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Category  /  海でのトレーニング

1.自身ではコントロールできない「波の扱い方」 

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サーフィンで理解するべき4つのフレームワークの1つである「波の扱い方」の解説です。 波のパワーに合わせて、また、サーフボードの形状を理解した上で、身体を動かす必要があります。 自身ではコントロールできない「波の扱い方」をまず理解した上で、それに合わせた身体の使い方を理解していきましょう。

2.波のエネルギーを体感して理解することができる「BODYSURF」とは? 

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BODYSURF」をする事で、波のエネルギーを自身で体感できる方法の解説です。 サーフィンで身体を前に押し続けてくれるのは、「波のボトムのエネルギーのみ」です。 ここを正しく理解した上で、その位置に自身がい続けることが、波のエネルギーを利用し続けるポイントであるという事を理解しましょう。 ※波が小さい時に、動画のように実践してみると体感できると思います。

3.ボトムのパワーゾーンを利用して波に乗る「BODYSURF」の方法とは? 

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波を捉えてボトムのパワーゾーンを利用して、波に乗る方法の解説です。 サーフィンでは、テールに向かって背中を反らせることで、サーフボードを持ち上げることができ、波を捉えることができます。 オレオビスケットを後ろから押すと、クリームが前にだけ出ていくように、波が割れた時に背中を反らせてテールを押し下げると、波がボードを前に押し出してくれます。 ※波が小さい時に、動画のように実践してみると体感できると思います。

4.「BODYBORD」でスピードを出す為に必要な身体の動かし方とは? 

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「BODYBORD」をする事で、波のエネルギーをボディボード・サーフボードでどのように活用するかの解説です。 波に合わせて身体のバランスを調整して傾けて、レールを入れれば、スピードが出ます。 「身体を傾けてレールを入れる」ことが、スピードを出す為に必要な動作である事を正しく理解しましょう。

5.身体をどのような状態にすることがスピードの加速に繋がるのか? 

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「BODYBORD」をする事で、波のエネルギーをボディボード・サーフボードでどのように活用するかの解説です。 ボードにより力を加えて傾ける為には、身体の状態を反らせた上で、腕や顎などをコントロールしてレールを入れる事でスピードが出ます。 ボードに乗った状態でどのようにすることが「レールを入れやすい状態を作ることができるか」を理解することが、スピードを出す為に必要な動作である事を正しく理解しましょう。

6.身体のコントロールを海で実践する為に必要な練習方法とは? 

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「フィンレスサーフィン」をする事で、身体だけでボードをコントロールする練習ができることについての解説です。 波はどのように動いていくかは予測するしかない為、波の実際の動きを見てすぐに動作が取れるように「自由のきく姿勢=ニュートラルポジション」を取る必要があります。 「フィンレスサーフィン」では、このコントロールに集中して練習することができます。

7.身体をどのような状態にすることがスピードの加速に繋がるのか? 

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BODYBORD」をする事で、波のエネルギーをボディボード・サーフボードでどのように活用するかの解説です。 ボードにより力を加えて傾ける為には、身体の状態を反らせた上で、腕や顎などをコントロールしてレールを入れる事でスピードが出ます。 ボードに乗った状態でどのようにすることが「レールを入れやすい状態を作ることができるか」を理解することが、スピードを出す為に必要な動作である事を正しく理解しましょう。

8.ライディング中の身体のコントロールを向上させる為の、手の矯正方法とは? 

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「棒を使ったトレーニング」をする事で、ボードの上での身体のコントロールの練習ができることについての解説です。 ボードは目線の先の手を出した方向に進みますが、ライディング中にはどうしても手がバラバラになり、コントロールが取れなくなってしまいがちです。 「棒を使ったトレーニング」をする事で、両手を矯正できますので、身体のコントロールをしやすくする練習ができます。

9.良い姿勢をサーフボードの上で保つ為には、ツインフィンサーフィンをしましょう 

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安定用のフィンがないツインフィンを使って、良い姿勢を保つ為の練習をすることについての解説です。 ツインフィンのボードは普通のボードより加速する為、姿勢を整えることに集中してターンを練習することができます。 サーフボードの上で良い姿勢を取り身体を傾けてターンを行う、練習をしていきましょう。

10.「コーヒーカップを使って」、サーフィンの安定性と推進力を伸ばしていきましょう 

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「コーヒーカップを使ったトレーニング」をする事で、安定性と推進力を身体の動きにより加える練習をすることについての解説です。 コントロールを保つにはボードのレールを使いますが、身体を傾けるには「小指」の使い方が重要です。 水の入ったカップを手に持っている事を想像しながら、ボトムではコップの底を海面につけるように小指を下に(=身体が傾きます)、トップでは水をこぼすように小指を上に(=身体が捻れます)する事で、安定性と推進力がコントロールする練習をすることができます。

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