Japanese  /  English 日本語  /  English

Japanese  /  English 日本語  /  English
 

Knowing オンデマンド

ゲリー・ボーネルの予言2020 

  • 5,000 / レンタル ( 30 日)

2019年10月に開催された『ゲリー・ボーネルの予言2020』。 アカシックレコードから読み解いた、地球規模の様々な情報満載の大変興味深い内容となっています。2020年の国際的政治、地政学的変化、金融情報、そして各国の地震、自然災害についてもお伝えしています。2020年に起こり得るいくつかのトピック「変えられる事象」についてゲリー・ボーネルが時代を先読みしてお伝えします。

アカシックレコードの第一人者ゲリー・ボーネルから学ぶ『 アカシックリーディングの技術と実践 』 

  • 76,000 / レンタル ( 30 日)

2019年1月に開催された『 アカシックリーディングの技術と実践 - 他者の資源となりアカシックリーダーとして成功するためにアカシックレコードの謎にせまる2日間 -』をおさめた映像です。 【ワークショップ内容】 私たち人間は、進化するスピリット、永遠の魂、そして肉体という異なる3つの要素から構成されており、アカシックレコードには、一人の人間に関する情報として、その3つの要素の記憶や経路が記録されています。私たちは絶えずアカシックレコードに情報をアップロードし、そしてダウンロードしています。起きている時も眠っている時も、無意識的に。 アカシックレコードに意識的にアクセスできるようになると、まずは進化するスピリットの情報が記録されている「人生の書」にアクセスできるようになります。これに慣れてくると、「永遠の魂」の情報へアクセスできるようになります。地球に存在している「永遠の魂」の情報を意識的にアクセスできるようになると、次第にアカシックレコード全体にアクセスできるようになります。ここまでの意識状態の段階に到達すると、アカシックレコードのほぼ全ての情報を受け取ることができるようになります。 アカシックレコードには、日常の全ての瞬間も、今存在している生命体から過去地球上に存在していた全ての生物・生命体に関する情報も、種別に個々のエネルギー層となって記録されており、そのエネルギー層は「地球」の魂の一部なのです。アカシックレコードのエネルギー層は、私たち人間の「永遠なる魂」のエネルギー層と酷似しており、 それが故に私たちはこの地球で転生できるのです。私たち人間は「地球」の集合意識を投影しているのです。 地球は私たち人間と同様、「スピリット」・「魂」・「肉体」で構成されています。 地球は、様々な次元に存在していた全ての生命体のサバイバル意識(生存意識)である「スピリット」、複合存在からなる「魂」、物理的な「肉体」からなり、地球の「肉体」は全ての生命体を顕現(けんげん)しています。生命の広大さ、そして、認識している現実が地球に隣接して存在するその他多くの現実の中の『一つ』であることを理解できたなら、より自然でシンプルにアカシックレコードにアクセスできるようになります。 アカシックレコードにアクセスするための基本スキルは、「裁き・ジャッジをしない」ことです。アクセスする際、一時的に「裁き・ジャッジをしない」ことをすれば良いだけなので、さほど難しくありません。アカシックレコードにアクセスし情報を読み取ることで、『本当の自分』の人生の目的や使命、人間関係あるいは健康や金銭的な事柄、隠された才能、過去世やカルマなどについて知ることができ、それを活用して人生の方向性をより創造的で歓びに溢れたものに変えていくことができるだけでなく、より大きな枠組みの中で生じる集合的な流れに関しての情報を使って、他者の資源(他者の助け)になることも可能になるのです。あなた自身の果てしなく広がる人生の旅のビジョンを達成するためのガイドとなることでしょう。 今回のワークショップでは、特定の呼吸パターン、思考パターン、シンボル、この3つに焦点を当てて指導しております。 ※ 特典映像として、巻末に大野百合子講師による『第3の目を開く片鼻呼吸』『フランシスカスコールのクレンジングテクニック』を収録しております。

ゲリー・ボーネルの予言2019 

  • 5,000 / レンタル ( 30 日)

2019年1月に開催された『ゲリー・ボーネルの予言2019』。 アカシックレコードから読み解いた、地球規模の様々な情報満載の大変興味深い内容となっています。2019年の国際的政治、地政学的変化、仮想通貨・株価などの金融情報、そして各国の地震、自然災害についてもお伝えしています。2019年、激しい変化を伴う地球において人類が今できることについて言及します。

永遠なる魂が経由した様々なシステム - その宇宙的な影響の探究 

  • 76,000 / レンタル ( 30 日)

※ 一部画質が低画質になっております。予めご了承ください。 2018年10月に開催された『永遠なる魂が経由した様々なシステム - その宇宙的な影響の探究』の映像を収録したものです。 【ワークショップ内容】 私たち人類は今、人間という存在を紐解く新たな発見をしつつあります。 永遠なる存在である魂は、ソウルグループという集団で、常に進化し続けるスピリットが協働することで成り立っている「人間」という素晴らしい体験をするために、この地球が属する恒星系以外のシステムから地球へとやってきました。永遠なる魂が進化するスピリットと協働し、時間と空間におけるたった一つの次元に焦点を置いて生きているというのは、この生きとし生ける宇宙の中において非常に珍しいことなのです。 永遠なる魂は、地球が属する恒星系に入るときも、それ以前に訪れた全てのシステムでの完全な記憶を保持しています。それらの記憶は一つに合わさり、ある特定のハーモニクス、言わば、まとまった固有の特性を創り、進化するスピリットを通してこの世界に放射されます。このワークショップでは、人間存在にもたらされている壮大な宇宙的影響、各特性を探求していきます。例えば、あなたの永遠なる魂がオリオン系から地球へ転生していたとすれば、進化するスピリットは、建築・建造もしくはエンジニア的な活動を目指す影響が強いハーモニクスを放射します。また、永遠なる魂がプレアデスから地球へ来ていたとすれば、非常にクリエイティブな傾向性のハーモニクスを放ちます。 地球に転生する前に訪れたシステム、その宇宙的な影響を探究されたい方は、是非ご覧ください。

意識を拡大する曼荼羅ワークショップDVD 

  • 4,104 / レンタル ( 30 日)

2009年7月に開催した「マンダラワークショップ~聖なる空間、意識の次元を旅する」の模様を収録したものです。 古来より、曼荼羅は神聖な空間へと移行し、意識の次元の扉を開くツールとして使われてきました。 このワークショップでは、さまざまなシンボルの説明から始まり、アンタカラナの瞑想や、自分自身の曼荼羅の描き方をご紹介。 あなたを自分自身の深い部分である本質的な自己へと導きます。

思いの現実化と新しいチャクラシステムへのシフト 

  • 2,138 / レンタル ( 30 日)

新しいチャクラシステムの働きと、どのように自分が望む現実を創りだしていけるのか、「思いの現実化」の方法をお伝えします。 ※2014年8月3日講演分(癒しフェア2014にて) ※低画質の為低価格にて販売中

魂の道とアセンション~アセンションは 永遠なる魂から肉体意識へのギフトです~ 

  • 2,138 / レンタル ( 30 日)

「魂の道とアセンション~アセンションは永遠なる魂から肉体意識へのギフトです~」魂と肉体の関係、そしてそれによりもたらされるアセンションとは何かをテーマに行われたレクチャーです。身体とエーテル体に何が有害で、そのデトックス法もお伝えしています。 ※2014年7月23日開催分 ※モノラル音声 ※低画質の為低価格にて販売中

共に転生を繰り返すソウルグループとソウルメイトたち 

  • 3,780 / レンタル ( 30 日)

それぞれの魂は、同じハーモニクスを持つ者同士の集まりに属します。これは、例外のない自然な引き寄せの法則です。魂の集まりは、ふたつの魂の集まりから数十億の魂の集まりまで様々ですが、通常、数百の魂によるグループをなします。このグループは創造のたくさんの異なるレイヤー(層)を観察するために、銀河から銀河へ、惑星のシステムからシステムへと旅をします。これは、しばしば物理的な形態を含む多次元の現実を移動するプロセスに関わっていきます。 このイブニングレクチャーでは、ソウルグループについて、そして互いを目覚めへとサポートし合うソウルメイトの真のコラボレーションについてレクチャーします。

声にした言葉が持つ驚異の力 -人生に変化をもたらす道具として声を使う方法- Part1 『基本的な概念の理解』 

  • 29,800 / レンタル ( 30 日)

2016年5月9日に開催したワークショップです。この動画はPart1 『基本的な概念の理解』になります。 地球に生息する生物は全て、互いに必要なコミュニケーションの手段として、そして各々の状態を表すために音や声を発しています。その中でも人間として存在する場合、そのハーモニクスには大きな違いがあり、「永遠なる魂、進化するヒューマン・スピリット、身体」からなる3つの部分がバランスの良い状態にあるとき、極めて優雅に協力し合う1つの表現体となります。その中の永遠なる魂はほとんどの場合、「観察者=在ること(ビーイング)」の役割を果たし、スピリットと身体は「すること(ドゥーイング)」という役割を担っていて、進化するヒューマン・スピリットは受精から死を迎える時まで身体の形成と維持を指揮します。そして身体、マインド、スピリットのバランスが取れていない時であっても尚、私たちは常に均等な値で同時に女性性と男性性、「Beingビーイング/ 在る」と「Doingドゥーイング/する」という部分を併せ持つ存在です。 スピリットの進化の過程で、人類は様々な目的のために自然界に存在する音や鳴き声を真似、声を使い人間関係を構築したり、人を楽しませたり、狩りをしたりと、声・言葉を使うことは、もはや人間として欠かせない要素になりました。私たちが声を使って自分の確固たる意志と意図を表明するとき、声は形而上学的な作用をもたらす道具となります。純粋無垢な状態=葛藤のない状態でその効力が発揮された場合、物質構造までも変化させることができ、それは単に「純粋な意図と共に声を使う」方法を知っていればできるのです。 自分の身体が透明な液体で出来た球体に包まれていると想像してみて下さい。その球体は直径30メートル程の大きさで、あなたの身体は球体の中心、ど真ん中に位置しているとイメージして下さい。あなたが無言でいるときも、心臓の鼓動音や呼吸の動きにより球体の液体は常時振動しています。球体に対して小さな声で囁くだけでも、池に小石を投げ入れたときのように、そのエネルギー活動は十倍盛んになります。水の波紋は池の表面から底部へ、岸へと、池全体を移動します。エネルギーの波は小石が落ちた落下点から生じ、全体へと広がった後、最終的に石の落下点に戻ってゆきます。 池と小石という例えを使って解説を続けると、通常の会話で他者から発せられた声のエネルギーは、球体の振動を十倍にする作用を持っています。先程は小石でしたが、この場合は小石より少し大きめの石を落したような感じです。小声の時や通常の会話であれば、池に石を落したような状況になりますが、大声で怒鳴った場合、池の表面に向かって岩を投げつけたように、一定の方向へエネルギーが放たれ、池全体に及ぶ波紋が持つエネルギーは強烈なものになります。怒鳴り声は先程より更に十倍の振動が加わります。声によって起こるエネルギー現象は、そのように一貫しています。 さて、声を発する側に「正しくある必要性」がある場合、球体内のエネルギー状況は非常に異なります。口論というのは、他者に対して自分の立場や価値観を説得したいという背景があります。現象としてどうなるかというと、そこに力任せのエネルギーが発生するも、内なる葛藤フィルターを通過せざるを得なくなるため、エネルギーは自ずとネガティブに傾きます。こうした葛藤フィルターが関与していると、「防御もしくは攻撃」のエネルギーパターンに狭まれてしまうため、あなたの声が本来発揮できるはずの効力は十分の一に減少してしまうのです。そして口論の場面で声を荒げたり、叫んだりしたなら、その効力は更に十分の一に減少します。大声を上げれば上げるほど、あなたはエネルギーに満ちるどころか、声が持つ本来のパワーは消滅し、疲れ果てるだけなのです。 一般的な成人男性が会話している時の声の周波数は大よそ85〜180ヘルツ、女性の場合は165〜255ヘルツと言われていますが、声の効力を更にお話しすると、私たちが歌を歌っているとき、声が発するパワーは百倍にもなり、ポジティブな気持ちで歌ったなら既に百倍のものが、更に百倍の効力を発揮します。自信に満ち、情熱を込めた歌は発する声と言葉に無限のパワーをもたらします。また、声域の中でも高音領域で発声すると、増幅したエネルギーによって球体は非常にしっかりとした振動を確立します。 歌うという行為はパワフルですが「チャンティング(詠唱)」は更に強力で、意思のある意図と共にある特定の音の組み合わせを、高い声でチャンティングすることでボディ・マインド・スピリットを変容させることが可能です。特定の音の組み合わせと韻律を守り唱える行為に、しっかりとした意図が加わると、あなたが描く結果を創り出すことができるのです。

特典付き 声にした言葉が持つ驚異の力 -人生に変化をもたらす道具として声を使う方法- Part2 『声の使い方、チャンティングの構成と実践』 

  • 39,800 / レンタル ( 30 日)

2016年7月30・31日に開催したワークショップです。 この動画はPart2 『声の使い方、チャンティングの構成と実践』になります。 ※動画の途中でモノクロになる場面がございますが講義内容や音声などに差し支えありません。ご了承の上ご購入下さい。 声にした言葉が持つ驚異の力・ワークショップ Part2 ご参加の皆さまに、ゲリーから事前宿題が出ております。下記URLより内容をご確認下さい。 http://www.knowing-inc.jp/power_of_spoken/homework 地球に生息する生物は全て、互いに必要なコミュニケーションの手段として、そして各々の状態を表すために音や声を発しています。その中でも人間として存在する場合、そのハーモニクスには大きな違いがあり、「永遠なる魂、進化するヒューマン・スピリット、身体」からなる3つの部分がバランスの良い状態にあるとき、極めて優雅に協力し合う1つの表現体となります。その中の永遠なる魂はほとんどの場合、「観察者=在ること(ビーイング)」の役割を果たし、スピリットと身体は「すること(ドゥーイング)」という役割を担っていて、進化するヒューマン・スピリットは受精から死を迎える時まで身体の形成と維持を指揮します。そして身体、マインド、スピリットのバランスが取れていない時であっても尚、私たちは常に均等な値で同時に女性性と男性性、「Beingビーイング/ 在る」と「Doingドゥーイング/する」という部分を併せ持つ存在です。 スピリットの進化の過程で、人類は様々な目的のために自然界に存在する音や鳴き声を真似、声を使い人間関係を構築したり、人を楽しませたり、狩りをしたりと、声・言葉を使うことは、もはや人間として欠かせない要素になりました。私たちが声を使って自分の確固たる意志と意図を表明するとき、声は形而上学的な作用をもたらす道具となります。純粋無垢な状態=葛藤のない状態でその効力が発揮された場合、物質構造までも変化させることができ、それは単に「純粋な意図と共に声を使う」方法を知っていればできるのです。 自分の身体が透明な液体で出来た球体に包まれていると想像してみて下さい。その球体は直径30メートル程の大きさで、あなたの身体は球体の中心、ど真ん中に位置しているとイメージして下さい。あなたが無言でいるときも、心臓の鼓動音や呼吸の動きにより球体の液体は常時振動しています。球体に対して小さな声で囁くだけでも、池に小石を投げ入れたときのように、そのエネルギー活動は十倍盛んになります。水の波紋は池の表面から底部へ、岸へと、池全体を移動します。エネルギーの波は小石が落ちた落下点から生じ、全体へと広がった後、最終的に石の落下点に戻ってゆきます。 池と小石という例えを使って解説を続けると、通常の会話で他者から発せられた声のエネルギーは、球体の振動を十倍にする作用を持っています。先程は小石でしたが、この場合は小石より少し大きめの石を落したような感じです。小声の時や通常の会話であれば、池に石を落したような状況になりますが、大声で怒鳴った場合、池の表面に向かって岩を投げつけたように、一定の方向へエネルギーが放たれ、池全体に及ぶ波紋が持つエネルギーは強烈なものになります。怒鳴り声は先程より更に十倍の振動が加わります。声によって起こるエネルギー現象は、そのように一貫しています。 さて、声を発する側に「正しくある必要性」がある場合、球体内のエネルギー状況は非常に異なります。口論というのは、他者に対して自分の立場や価値観を説得したいという背景があります。現象としてどうなるかというと、そこに力任せのエネルギーが発生するも、内なる葛藤フィルターを通過せざるを得なくなるため、エネルギーは自ずとネガティブに傾きます。こうした葛藤フィルターが関与していると、「防御もしくは攻撃」のエネルギーパターンに狭まれてしまうため、あなたの声が本来発揮できるはずの効力は十分の一に減少してしまうのです。そして口論の場面で声を荒げたり、叫んだりしたなら、その効力は更に十分の一に減少します。大声を上げれば上げるほど、あなたはエネルギーに満ちるどころか、声が持つ本来のパワーは消滅し、疲れ果てるだけなのです。 一般的な成人男性が会話している時の声の周波数は大よそ85〜180ヘルツ、女性の場合は165〜255ヘルツと言われていますが、声の効力を更にお話しすると、私たちが歌を歌っているとき、声が発するパワーは百倍にもなり、ポジティブな気持ちで歌ったなら既に百倍のものが、更に百倍の効力を発揮します。自信に満ち、情熱を込めた歌は発する声と言葉に無限のパワーをもたらします。また、声域の中でも高音領域で発声すると、増幅したエネルギーによって球体は非常にしっかりとした振動を確立します。 歌うという行為はパワフルですが「チャンティング(詠唱)」は更に強力で、意思のある意図と共にある特定の音の組み合わせを、高い声でチャンティングすることでボディ・マインド・スピリットを変容させることが可能です。特定の音の組み合わせと韻律を守り唱える行為に、しっかりとした意図が加わると、あなたが描く結果を創り出すことができるのです。

   お問合せやリクエストはこちら     close