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仙台市青葉区上杉2丁目 地下鉄南北線北四番丁駅から徒歩2分の場所を拠点に市民パソコン教室36プロジェクトの企画としまして、この度マイクロソフトのクリップチャンプで初めての動画編集の教則ビデオ(デジタルコンテンツ)の販売を手掛ける運びとなりました。こちらの商品はマイクロソフトのWindows標準搭載の動画編集ソフト clipchamp(クリップチャンプ)をペイント3D、スニッピングツールを活用し、初心者の方が画像編集から動画編集スキルを学べるコンテンツを提供するものであります。お使いのパソコンにクリップチャンプ、ペイント3D、スニッピングツールのソフトが搭載されているかをご確認下さいませ。ペイント3Dではなくペイントが入っている場合は、ペイント3Dをネット上から無料でダウンロード頂きまして、こちらでご紹介する動画と共に実践的に動画を学んでいきましょう。無料のソフトのみを活用した画像編集から動画編集スキルをソフト料金負担を掛ける事なく学べる事によって皆様が多くのコンテンツを制作できるようになるでしょう。そして将来に有料の動画編集ソフト等を使用した時でもこのコンテンツで学んだスキルが役立つ事が実感できるでしょう。このコンテンツは1レッスン15分程度の動画になっており、皆様が挫折しないように、動画を見ながら実践的に自分でも動画を作り学んでいけるようになっております。Lesson1 第一章 画像編集基礎編~Lesson7程度までの販売を考えており段階的に皆様が必要なスキルまでを学ぶ事ができるでしょう。特にレッスン1が重要な内容になっており、レッスン2まで学んでもある程度SNS等で活用する為の動画編集ができるようになるでしょう。その後のレッスンではテクニック的な内容をレクチャーしていく動画になります。AIを活用した画像制作~AIを使用した漫画制作やAIを活用したオリジナル曲の制作そしてその曲を動画に組み込んで参ります。みなさんがご覧頂いている動画を皆さんが制作できるように皆さんと共に学んで参りましょう。

販売につきましてはダウンロード販売のみです、レンタルは行っておりません。

サンプル動画をご用意致しました。サンプル動画 https://www.youtube.com/watch?v=3Al3EvBBBx4

※サンプル動画をご覧の上ご購入のご参考にして頂ければと思います。

担当講師:狩原修 

著書「独学でもできる楽しいインドネシア語」

アマゾンデジタルコンテンツ キンドルストアで現在までに25000冊以上を販売し現在も好評頂いております。ベストセラーの実績もあり、お客様からの評価、AIからの評価も良い評価を頂いております。

この度、制作致しました動画編集教則ビデオコンテンツは、動画編集を行う上で、こうしたいけど誰も教えてくれない、そんな中で私自身が膨大な時間を掛けてコツコツ調べ、身に着けたスキルを皆さまが分かり易い様に動画のコンテンツにしたものです。

私は障がい者の方の動画編集講師経験があり、動画を学びたい方々のどなたにでも分かり易く挫折しないようにレッスンに取り組む事が出来ますように心がけております。多くの方々が動画編集を学びスキルを身に着けて頂く事によって、社会の見え方が変わっていきます。日々進化するAIを活用し、AIの進化と共にあなたも、そして私も進化して参りましょう。

Facebook :  https://www.facebook.com/WhiteWave777SendaiJapan

#動画編集 #clipchamp #クリップチャンプ #初心者の動画編集 #動画編集初心者 #初めての動画編集 #引きこもり #引きこもり支援

<引きこもりを社会と繋げる活動>

<目の前に降りてきた人生の課題に立ち向かう>

2025年6月6日より就労継続支援B型施設のオーナー様のご支援を受けて障がい者様がパソコンの動画編集を学ぶお手伝いをする役目を頂きまして動画編集講師を開始いたしました。

<生い立ち>

私は、岩手県出身で実家は小売業を営んでおりました。母は祖父、祖母がおり、小売業の経験を積み休む暇もなく大変苦労され実家の稼業を支えておりました。

兄と父の仲が非常に悪くその中でも兄が20代の頃までは稼業の収入も安定した中で暮らしておりました。

<きっかけとその動機・幸せに見えた実家が消滅>

兄が30歳を過ぎた頃にうつ病が発病、そして自分の感情をコントロールできない状態になり、家庭内DVに発展、そして潔癖症の症状も発生、一家の大黒柱の長男の病から私の実家は

奈落の底へと落ちていきました。あんなに仲が良かった兄と私は犬猿の仲に、そして兄は引きこもりになってしまいました。兄は家庭内で言葉による暴力と引きこもりを続け、親戚や身内だけでは解決の糸口さえ見つけられませんでした。

<人生に繋がる眼に前の課題に対するアクション>

私は岩手を離れ仙台のスーパーチェーンに就職、その後に大型食品フランチャイズ本部に入社、管理職、バイヤーの経験を積み流通業界について多くの事を学びました。その傍らで、

いじめられている小学生を保護し、警察署の生活保護課の方と学校との連携で対処に当たった経験から何の迷いもなく、こどもいじめSOSを立ち上げました。活動範囲は町内の子ども

と接して情報を得ながら、お子様を持つ親と対話の仲で親と子の間を取り持つ役目を担っておりました。小学生の子どもが人生の途中で引きこもりそして大学入試へと、親子の不仲を緩和しながらその子供は大学入試へと、私は願書の書き方等の相談にのりながら、その子供は大学に合格し旅立っていきました。その他にも地域の子どもに対して、例えば、不良少年の集まりに暖かい言葉を掛けてあげたりしながら、その子供たちも就職して旅立ちました。

<目の前の立ちはだかる課題から得たもの>

人生のを歩む中で私はFacebookを始めました、そこでインドネシアの北スマトラのメダンと言う商業都市に在住する自称大学生と言う女子大生と話をする機会が訪れました。しかし、結果として会話は全く成立する事もなく、怪しまれ、女子学生の周りから怒られている

様な状況になりました。会話が成立しないので、映像や、画像で様々な情報で対処してみました。結果として女子大生は日本と言う国の存在すら知らないようでした。

<困難途中では終われない>

インドネシア人と言葉も誤解も解けないまま、成立しない会話を幾度となく続けました。その女子大生は私のアカウントをブロックする事なく、頻繁に話をしてくる変な日本人が居る程度に感じていたと思われます。私はインドネシア語の語学書を購入し、近所の方からも

以前旦那様が仕事で使用していたと言うインドネシア語の参考書を頂いたりするようになりました。それでも会話は成立せずに、とうとう語学書は5冊程度になりました。その語学書を全て活用しながら、会話にチャレンジしていました。Facebookのフォロワー界隈では、変な日本人がインドネシア語に取り組んでいる様子が伝わったのか、数人のインドネシア人が言葉をかけてくれたり、数字を教えてくれたり、問題を出してくれて、その回答をするやり取りをしてくれたりするなど、勉強に協力して下さいました。その間にインドネシアはスマトラ島、ジャワ島、バリ島、ボルネオ島、スラウエシ島、オーストラリアから移住したアボリジニ語など数百の言語が混ざり合っている事が分かりましたマレーシアから移住したマレー語、華僑の影響で覚えた中国語、そして英語、いくつもの言語が混ざり合った会話をしていると言う事も後に分かってくるのです。日本でも、カタカナの短縮言葉を使うようにインドネシアの方も短縮語で喋るし、テキストにするしで翻訳できないのです。その中でインドネシアの経済状況や、巨大地震の影響を受けた歴史や、現地の日本人の生活、そして、現地の子どもたちの教育の現実を知った時に驚きました。私はインドネシアに対して何ができるんだろうと考えた挙句に、インドネシア語を学ぶ事が大変ならば、私が勉強した事を出版して、日系企業で働く日本人が学び易いような環境のお手伝いをしたい、日系企業がインドネシアに進出すれば、インドネシアの生活環境も向上できると考えました。本は制作期間4年を費やしました。ボランティアで無料で配布を考えましたが、アマゾンの電子書籍の最低販売価格は1ドルでしたので、1ドルを頂きながら販売を開始、現在までに約26000冊をご利用頂いており、購入者から良い評価を頂いております。

<目の前の立ちはだかる課題から私が得たもの>

目の前の問題に向き合い諦めずに何年も取り組む事で、インドネシア語の語学書を人生で初めて出版できたのです。また、私は実用新案も自力で特許庁に申請し、何度もやり直しになりましたが、半年かかって、修正期限ぎりぎりで証書を獲得した実績がございます。

<引きこもりを社会と繋げる活動>

<人生の最大の課題に立ち向かう>

ZOOMと動画編集教則ビデオコンテンツ遠隔授業の推進

私の人生最大の課題、うつ病で引きこもりの兄と昔のような仲良しの兄弟に戻りたい、

いじめSOSの活動、就労継続支援でのパソコン動画編集講師の活動等様々な課題と向き合ってきた中で、私の兄の引きこもり同様に、多くの家族の中で引きこもり問題が重要課題となっております。私は動画編集を通じて、引きこもりの方々、または障がいを持つ引きこもりの方々が社会と繋がり、自分の可能性を広げ、自分の可能性を感じて自信を身に着けて欲しいと考えております。言っておきたいのが、引きこもりの方々、お及び引きこもりの障がい者様方は、社会生活において少しの援助が必要ですが、皆様はとても頭の良い方が多く、

私などは行動力だけで頭の良くない状況の中で障がい者様方とお会いすると、とても頭がよく驚かされます。そのような多くの方々が社会で生き生きと活躍できるように思いうかべ、

ご家族と共に笑顔ある人生を歩んで頂きたい思いです。私も活動を通じて引きこもりの兄と

昔のように信じ合える兄弟になれるように願っています。

<課題に対する次のアクション>

2025年6月6日より就労継続支援B型施設のオーナー様のご支援を受けて障がい者様がパソコンの動画編集を学ぶお手伝いをする役目を頂きまして動画編集講師を開始いたしました。

<在宅で動画編集を学べる教則ビデオ>

(デジタルコンテンツ)の配布

私は引きこもりの方や、障がい者様の在宅就労支援の支援アイテムとして

ビデオを見ながら動画編集ができる教則ビデオコンテンツの制作を開始しました。

Windowsに標準搭載のソフトを使用して動画を学びたいのご負担にならない方法で動画制作、編集が学べるというコンセプトです。初歩の動画編集をLesson1~Lesson10程度までの教則ビデオ、1レッスン当たり約15分 100円(税込)で動画を見ながら、自分のパソコンで動画を作っていける実践タイプになっております。このレッスンで動画制作の基礎を学ぶ事で、次のステップで有料ソフトを活用した時に有利ソフトの理解も容易にできる事になるでしょう。

※動画編集は全てAIになる・・・巷では、その様に言われておりますが、実際問題、動画を制作するに当たり、どの様なプロンプトを使用すればよいのかも分からないと思います。

動画制作の基礎を学習すれば、自然にどこに注意すればいいのかわかってくるでしょう。

AIにプロのように作ってと言えば作ってくれるかもしれません、しかし、作品として殆どの動画の作品がAIで作られると、どれも似た様になってしまい作品としての存在が目立たなくなってしまうのです。全ての作品がAIによって作られる時代になった時に、逆に下手上手い動画が目につくようになるでしょう。オリジナリティが無ければ目立ちませんよね。

< 次のアクションは近日公開>

#引きこもり #引きこもり支援

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