◉なぜ「生きづらい」人ほど、意識の進化に近いのか? 「今の世界がどうしても生きにくい」「スピリチュアルを学んでも、どこか違和感がある」……そう感じるあなたは、実は意識進化の最前線にいるのかもしれません。 本ワークショップでは、「海から陸への進化」をメタファーに、私たちの意識がどのように変容していくのか、そのプロセスを深く紐解きます。 多くの者が海面(光・高波動)へと飛び跳ね、一時的な「一瞥」を追い求める中で、本当に必要なのは「海底」へと沈み、地に足をつけること。海の中での「敗者」や「弱者」こそが、新しい世界である「陸」へと上がる筋力を育んでいると言えます。 【この動画のポイント】 ・海面を跳ねる「一瞥」と、陸に上がる「持続的な目覚め」の決定的な違い。 ・なぜポジティブなスピリチュアルだけでは、根本的なシフトが起きないのか? ・「弱者」こそが進化の主役である理由(ダーウィン進化論と聖書の合致) ・真理を幻想に持ち込まない――「陸の法則」と「海の法則」 など 誰もが水面の光を目指す中で、なぜあえて「深海」へと向かう必要があるのか。 私たちが「目覚め」だと思っていたものの正体と、その真逆の方向へ進み始めた先に待つものとは……。これまでのスピリチュアルの常識を覆す、垂直方向の進化の物語をどうぞご視聴ください。
こちらの動画は、2024年5月に開催されたオープンクラスの動画です。 参加者の方からのご質問にお答えするQ&A形式で進んでいきます。 コースは心理学に基づいた非二元のスピリチュアリティの教えとなっており、その学びと実践においては、”内側を見る”ということをしながら心の無意識の部分にアプローチしていくことになります。 これには、バイロン・ケイティさんの「ザ・ワーク」の4つの質問と置き換えはとても役立つものとなりますが、コースを学ぶ目的から見るなら、そこにはコース形而上学の学びと理解は必須ということがわかります。 など、5つのテーマで非常に深く実践的なところを学べる約2時間の動画となっております。 ぜひご視聴ください。 Q&Aのテーマ: 1、コースでいうコミュニケーションとは、どういうものでしょうか? 2、コースの学びと、バイロン・ケイティさんの「ザ・ワーク」は併用できますか? 3、夜見ている夢の中でも、赦しの実践はできますか? 4、平安への障害(T-19.Ⅳ)について 5、そのまま使える赦しの言葉を教えてください。 ※3〜5は短編の動画となっておりまして、ACIMノンデュアリティアカデミーのYouTubeチャンネルにて無料公開中です。こちらもぜひご覧ください。
こちらの動画は、2025年1月に開催されたACIMトークカフェの動画です。 コースの学びと実践において、バイロン・ケイティさんの「ザ・ワーク」は有益だとおすすめしているわけですが(有料動画「コースの学びと、バイロン・ケイティさんの「ザ・ワーク」は併用できますか?参照)、実際にやってみるとさまざまな疑問が湧いてきます。 参加者の方からのそれらの疑問や質問に対して、もりGさんの解説や体験談などを通して、 「何をどう疑問視していくのか?」 「4つの質問と置き換えはなぜ有益なのか?」 など、より具体的に、一歩踏み込んだ実践的な内容のお話しが聞けます。 コース学習者・実践中の方をはじめ、コースや非二元に興味のある方、また、ザ・ワークや心理学に興味のある方など、幅広くお楽しみいただけます。ぜひご視聴ください。 内容紹介 1.疑問視について〜「ザ・ワーク」を実践するにあたって、何をどこまで疑問視すればいいですか? 2.4つの質問と置き換え〜ワークにおける「置き換え」の有益性について 3.「ACIMノンデュアリティアカデミー」での学びについて 4.見ている世界は本当に存在しないと実感した体験やエピソードを教えてください。 5.コースの学びと社会生活の折り合いについて〜コースの学びながら社会生活を普通に送ることを難しく感じています。
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