特典付き 一色洋平×小沢道成『谺は決して吼えない』 

俳優として活動する一色洋平と小沢道成がタッグを組んで贈る演劇企画「一色洋平×小沢道成」。 2014年に上演された第一回公演『谺は決して吼えない』は、脚本に須貝英(monophonic orchestra)、音楽にオレノグラフィティ、美術と演出は一色洋平×小沢道成の2人が担う。 なお、本作品はDVDの販売は既に終了している為、この配信映像でのみ鑑賞が可能。 ※配信用の映像のため、画質は良好ではありません。予めご了承ください。 〈購入可能期間〉2020年4月30日(木)19:00〜5月6日(水)23:59 ----------------------------------------- 〈出演〉 一色洋平 小沢道成 〈脚本〉 須貝英(monophonic orchestra) 〈音楽〉 オレノグラフィティ 〈演出・美術〉 一色洋平×小沢道成 〈宣伝美術〉 藤尾姦太郎 〈振付〉 中林舞 〈照明〉 南香織 〈音響〉 堀江潤 〈映像〉 神林裕介 〈映像操作〉 磯田浩一 〈演出助手〉 岡林夕水 〈舞台監督〉 水澤桃花 〈制作〉 吉田千尋 〈記録映像〉村上ユキヒコ 〈企画〉 一色洋平×小沢道成 〈製作〉 EPOCH MAN 2014年9月4日(木) 〜 9月8日(月)  王子小劇場にて上演 ----------------------------------------- 谺(こだま)は響く。響くよ響く。抗うことは出来ぬのか。 2011年、私は宮城県船形山へ登る山道の車中にいた。 1789年、私は暴動前夜のパリで革命の産声を聞いた。 1865年、私は揺籃期の合衆国を二分する戦いの中にいた。 658年、私は憂愁の皇子と処刑へ向かう絶望の旅路にあった。 1978年、私はレザーのミニスカートから筋肉質の太腿を突き出して、アムスのステージに自身の存在を刻み付けた。 2001年、私は崩れゆく塔の中で私と私を取り巻く運命と彼の道連れの運命のことを考えていた。 それだけは変わらない。変えることができない。 もしもそれらが谺のように、発すれば最後波打つことを終わらないものだとしたら、生きることが何だというのか。 抗い続けた男と従い続けた男の、ある定めへの反逆の記録。 谺は決して吼(ほ)えない。

特典付き 一色洋平×小沢道成『【白】巣穴で祈る遭難者』 

一色洋平×小沢道成が贈る第二弾『巣穴で祈る遭難者:白バージョン』。 本作品は、ステージごとに配役を〝反転〟させて上演するという異色の企画で2016年に上演されたもの。 登場人物は〝医者〟と〝作家〟、この2人が雪山で遭難し、ある〝穴〟に落ちたところから物語は始まる。 こちらの〝白〟バージョンでは、一色が医者を演じ、小沢が作家を演じている。 役を換えることで見えてくる物語の違った側面を、ぜひ。 ※配信用の映像のため、画質は良好ではありません。予めご了承ください。 〈購入可能期間〉2020年4月30日(木)19:00〜5月6日(水)23:59 ----------------------------------- 〈出演〉 一色洋平 小沢道成 〈脚本〉 須貝英(monophonic orchestra) 〈音楽〉 オレノグラフィティ 〈演出・美術〉 一色洋平×小沢道成 〈照明〉 松本永(eimatsumoto Co.Ltd.) 〈音響〉 堀江潤 〈舞台監督〉 吉成生子 〈宣伝美術〉 藤尾姦太郎 〈写真〉 小岩井ハナ 〈ヘアメイク〉 小野寺里紗 〈衣裳〉 山中麻耶 〈演出助手〉 磯田浩一 〈制作協力〉 上村幸穂 〈記録映像〉村上ユキヒコ 池田暁 〈映像編集〉村上ユキヒコ 〈企画〉 一色洋平×小沢道成 〈製作〉 EPOCH MAN 2016年3月26日(土) 〜 4月4日(月)  下北沢・Geki地下Libertyにて上演 ----------------------------------- 装備品一覧 サイリウム:五本/食料:二日分/着替え:二組/ポンチョ:一着/地形図:一部/ナイフ:一挺/火打石:一組/タオル:二枚/歯ブラシ:一本/歯磨き粉:一本/コップ:一個/日焼け止め:一個/紙:一束/チョコバー:一本 ロッカー:五箱/作家:一人/医者:一人 やることやったらその先は、祈りを捧げる男が二人。

特典付き 一色洋平×小沢道成『【黒】巣穴で祈る遭難者』 

一色洋平×小沢道成が贈る第二弾『巣穴で祈る遭難者:黒バージョン』。 本作品は、ステージごとに配役を〝反転〟させて上演するという異色の企画で2016年に上演されたもの。 登場人物は〝医者〟と〝作家〟、この2人が雪山で遭難し、ある〝穴〟に落ちたところから物語は始まる。 こちらの〝黒〟バージョンでは、一色が作家を演じ、小沢が医者を演じている。 役を換えることで見えてくる物語の違った側面を、ぜひ。 ※配信用の映像のため、画質は良好ではありません。予めご了承ください。 〈購入可能期間〉2020年4月30日(木)19:00〜5月6日(水)23:59 ----------------------------------- 〈出演〉 一色洋平 小沢道成 〈脚本〉 須貝英(monophonic orchestra) 〈音楽〉 オレノグラフィティ 〈演出・美術〉 一色洋平×小沢道成 〈照明〉 松本永(eimatsumoto Co.Ltd.) 〈音響〉 堀江潤 〈舞台監督〉 吉成生子 〈宣伝美術〉 藤尾姦太郎 〈写真〉 小岩井ハナ 〈ヘアメイク〉 小野寺里紗 〈衣裳〉 山中麻耶 〈演出助手〉 磯田浩一 〈制作協力〉 上村幸穂 〈記録映像〉村上ユキヒコ 池田暁 〈映像編集〉村上ユキヒコ 〈企画〉 一色洋平×小沢道成 〈製作〉 EPOCH MAN 2016年3月26日(土) 〜 4月4日(月)  下北沢・Geki地下Libertyにて上演 ----------------------------------- 装備品一覧 サイリウム:五本/食料:二日分/着替え:二組/ポンチョ:一着/地形図:一部/ナイフ:一挺/火打石:一組/タオル:二枚/歯ブラシ:一本/歯磨き粉:一本/コップ:一個/日焼け止め:一個/紙:一束/チョコバー:一本 ロッカー:五箱/作家:一人/医者:一人 やることやったらその先は、祈りを捧げる男が二人。

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