Category / 歴史(アイデンティティ)
国津神の言霊学Ⅰ「解説 大祓祝詞【完全版】」 この講座では、「大祓祝詞」の言霊解説と、全文を現代語訳してその祝詞に記された意味を一つ一つ解説していきます。 神代より伝わる「大祓祝詞」。 はるか昔より受け継がれてきた「この国の真理」をお確かめください。 ≪この講座に含まれる内容≫ ■国津神の言霊学Ⅰ 大祓祝詞解説① 【講座・資料ダウンロード形式】 講座時間:約73分 講座資料:全12ページ(表紙含む/PDF形式) ■国津神の言霊学Ⅰ 大祓祝詞解説② 【講座・資料ダウンロード形式】 講座時間:約74分 講座資料:全17ページ(表紙含む/PDF形式) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■合計講座時間:約147分(2時間45分) ■講義資料:2部 ■特典:1部 ≪各講座の詳細は各講座視聴ページより確認してください≫ ■講座は購入後PC/スマートフォンなどお好きなデバイスに30日間ダウンロード保存が出来ます。購入から30日以降はこの視聴ページからの視聴はできなくなりますので、以降は保存したデバイスからご視聴下さい。 ■動画はデータ量が大きいので、クラウドやDVD等への保存がお奨めです。 ■講座資料(PDF)は30日以内に必ずダウンロードしてご印刷ください。 その他ご不明な点や気になったこと、ご質問は以下のコメント欄かメッセージ送信欄からお気軽にどうぞ。 【安心サポート】 30日を過ぎた後、講座のダウンロード・保存がお済みでない場合は視聴サイト内メッセージ欄か、メールにてご連絡ください。ご購入済みの講座動画と資料をメールにてお渡しさせていただきます。 【お支払い方法について】 「経営者の帝王学」・【惟神の経営学講座】の講座提供には動画販売サイト「Filmuy」を利用しています。こちらでのご購入にはクレジットカード又はamazonpay・ペイパルのみご利用いただけます。 銀行振込をご希望の方は、経営者の帝王学専用メールアドレスjvm.teiougaku@gmail.com までご連絡ください。 ※クレジットカード分割払いをご希望の場合は決済後、ご利用のカード会社での支払い方法変更手続きをお願いします※
国津神の言霊学Ⅰ 大祓祝詞解説① 《講座目次》 【第一章】言霊の真意義を知る ■講義1.日本人が「言霊学」を修養する目的 ■講義2.「言霊の佐(たすくる)国(くに)・幸はふ国」の本当の意味 ■講義3.言霊(げんれい)の真意義~三位一体~ 【第二章】大祓祝詞解説① ■講義4.祓いとは何か ■講義5.「大祓祝詞解説①」前半部 ■講義6.大祓祝詞に全ての本質が記されている 【講座・資料ダウンロード形式】 講座時間:約73分 講座資料:全12ページ(表紙含む/PDF形式) 定価:15,000円(税込) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 大祓祝詞解説の第一部では、祝詞を理解する前提としてまず「言霊」とは何か?ということをその歴史から紐解いていきます。 この講義の前半部分【第一章】では、どうして「古事記」が記されることになったのか、その経緯までも解説していきます。 現代日本では「古事記」を最古の歴史書として別格にしていますが、ぜひその理由も知っていただきたいと思います。 当時の時代背景、そして天皇はじめ国の先行きを憂いた先人の想いも同時に受け止めていただければ幸いです。 そして講義の後半【第二章】からは、いよいよ大祓祝詞の言霊解説に入っていきます。 一つ一つの言葉の意味を「言霊の読み方」の立場から紐解きます。 大祓祝詞の前半部分の言霊解説をしながら現代語訳をしていきます。 講義資料には現代語訳のまとめも掲載しています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ※講座・資料はご購入から30日間ダウンロード(保存)が出来ます。また、30日間は経営者の帝王学視聴サイトからストリーミング形式で視聴も可能です。30日以降は講座を保存したデバイス(PC・スマートフォン・タブレット等)からご視聴下さい。 ※動画の画質は視聴画面の右下部分からお好きな画質に変更できます。動画はHD1080Pにて収録しています。
国津神の言霊学Ⅰ 大祓祝詞解説② ≪講座目次≫ 大祓祝詞解説② 【第一部】 ■大祓祝詞 第一部前半部・訳文 再掲載 ■大祓祝詞 第一部後半部 原文 ■言霊解説 ■大祓祝詞 第一部後半祝詞訳文 【第二部】 ■大祓祝詞 第二部原文 ■言霊解説 ■大祓祝詞 第二部訳文 【第三部】 ■大祓祝詞 全文訳 ■大祓祝詞から見える真実と真理とは ■大祓祝詞の意味は大きな視点(地球規模)と小さな視点(個人)から見ることが出来る 【講座・資料ダウンロード形式】 講座時間:約74分 講座資料:全17ページ(表紙含む/PDF形式) 定価:15,000円(税込) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 大祓祝詞解説②では、いよいよ全文の解説・現代語訳が完結します。 言葉(言霊)の一つ一つには文字数で表せないほどの情報量が含まれています。 また、祝詞に出て来る神様の御神名にも意味があります。 それらが一つに繋がった時、初めてこの日本という国の真実と、私たち日本人がどんな存在であるのかという事実が3000年の時を越えて甦ります。 人生に於いて、この真実と事実、または真理を知り得ることは、何よりも代えがたい、 人類が探し求めた「宝物」であるともいえるでしょう‥‥。 乙姫様が浦島太郎に「決して開けてはいけません」と言って渡した玉手箱。 その玉手箱は時節が到来するまで決して開けてはならなかったのです…。 なぜなら、乙姫様とは「音秘め(おとひめ)」。 「言霊を秘める」という意味があります。 2000年間封印してきた言霊の学びと日本の神代の歴史。 ついにその「玉手箱」を開ける時節が到来しました。 あなたの手で、玉手箱の封印を開いてください‥‥。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ※講座・資料はご購入から30日間ダウンロード(保存)が出来ます。また、30日間は経営者の帝王学視聴サイトからストリーミング形式で視聴も可能です。30日以降は講座を保存したデバイス(PC・スマートフォン・タブレット等)からご視聴下さい。 ※動画の画質は視聴画面の右下部分からお好きな画質に変更できます。動画はHD1080Pにて収録しています。
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