今浪勉の「わかりやすい」機能解剖学セミナー!
「基礎編」を収録した動画です。
コチラの動画では
機能解剖学で使われる用語を理解する事を
機能解剖学の使い方を理解する事を目標に
・機能解剖学とは
・基準となる姿勢(解剖学的肢位)
・方向を表す用語(内側、近位など)
・基本面、基本軸(前額面、矢状軸など)
・部位の名称(上腕、大腿など)
・全身の骨格の場所と名称
(頸椎、上腕骨、距骨など)
・関節の名称(肩関節、股関節など)
・関節の動き(屈曲、伸展など)
・筋肉の用語(起始、停止など)
・筋収縮の種類(アイソメトリック収縮など)
・筋肉の役割(主動筋、共働筋など)
・機能解剖学の使い方
(筋肉の探しかた、ストレッチ、筋トレの考え方、姿勢の見方など)
・おススメの解剖学の書籍
についてご説明致します。
全編を通して、なるべく難しい言葉を使わずに説明しており
機能解剖学初心者の方にも「わかりやすい」内容となっております。
これから、機能解剖学を学ぶ方は基礎の学習として、すでに知識をお持ちの方は復習として、是非ご覧ください。
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