天の道経営学2023
この講座では「天なる道」に沿った経営とはいかなるものかを具体的に学びます。「天なる道」とは宇宙の真理・理(ことわり)に沿って生きることを意味し、これはすなわち神の御心に沿うのと同じ意味になります。つまり、「惟神(かんながら)の道」に沿った生き方=日本人本来の価値観です。
神代の争いもなく平和で豊かだった時代の日本人は、この「天なる道」を理解し体現していましたが、時代が移るにつれてその記憶・価値観は失われていきました。
その結果が3000年に渡る戦乱の時代で、現代日本も国民の精神性はおろか国家の存続まで危ぶまれる様になってきました。
これは個人単位においても非常に重要なことで、家庭の崩壊や企業の倒産なども本質的には同じ原因が存在します。
永久不変の「天なる道」を全身で理解し、日々の生活、経営の上で実践していくことは「神の御心に沿う」ことですので、自ずと状況は好転していきます。
この講座で「天なる道」の本質を修養してください。
《講座内容》
【第一章】 天の道とは皇の道
■講義1.日本は世界の「中心点」それが理
■講義2.日本が立ち行かないのは「理」を違えているから
■講義3.天の道とは理に沿って治めること
【第二章】 天律神則の皇道経済への転換
■講義4.立替え建直しとは全ての概念が転換する
■講義5.神代の経済とは与える経済
■講義6.本当の平等とは
【第三章】神政復古への準備
■講義7.理を理解した神人の育成
■講義8.天の道経営とは与える経済
■講義9.地上世界に天の世界を映し出すのが国津神の役割
講座時間:約96分
講座資料:全11ページ(PDF形式/表紙含むA4サイズ全13枚)
定価:13,200円(税込)
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~学びライブラリー司書より~
〖立替え建直し〗
立替の後に必ずやってくる建直し。
この建直しを先導し国体を創っていくのが
地の神である国津神。
天の道(天津伸則)の理を学ぶことは、
それぞれが与えられている職種・技術・備えた能力の中に
この理を持ってそれぞれの与えられた役割を発揮されていくこととなりますので、
建直し時期に突入した際に
民を導いていく、教導していく方々になられて行かれるかと思います。
まずは
〖天の道 天津伸則のまことの道〗
の講座にて
すべての理・神仕組みを学んでいただけたらと存じます。
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