【飛ばせる下半身のレッスン】飛距離が生まれるテイクバック・股関節・足首関節の全ての使いかたを教えます! vol.32 

  • 21,800 / ダウンロード

皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチToshiです。     今回のレッスン動画 vol.32は・・・ 飛距離が生まれるテイクバック・股関節・足首関節の全ての使いかたを教えます! 飛ばせる下半身のアクションLESSON ※レッスン動画vol.32のPVはこちら ⇒https://www.youtube.com/watch?v=N7F6–pYcvk ※レッスン動画本編の動画再生時間は42分06秒となります       ※※※ 注意 ※※※ 今回の限定特典ですが、WGSLホームページ決済の方のみ受け取る事が可能となっております。 Filmuy動画販売サイトからの決済では特典を受けることが出来ません。       ——-中略————–     欧米人プロや韓国人プロ、 そして我らがFujunプロが使っている 飛ばせる下半身のアクションをご存知ですか?!       “飛ばす動き”の1つとして 『地面反力を使え!』 このようなレッスンフレーズを素敵なゴルフバカである皆様でしたら一度は見聞きされた事があるかと思いますが・・・   / そもそも地面反力って?! \   ゴルフスイングでの解釈としてザックリと説明すると… 『ダウンスイングで地面を踏み込み、 そこから蹴る事で地面からの反力を利用した力です!!』   このような地面反力を利用すると、飛距離が伸びるのは事実です。 現に欧米人プロや韓国人プロで地面反力を使っていないプロはほぼ皆無です。     そこで、今回のレッスン動画では正しく地面反力が使える下半身のアクションについてレッスンさせて頂きます! ゴルフスイングにおいて正しく蹴るという動きはとは、このような動きでの蹴り方なのかと必ず納得して頂けるレッスン動画となっております。     ——-中略————–     飛ばすには、条件を満たすことが必須!!   飛ばすための条件とは・・・ 皆様は飛ばそうと思って、トップからの切り返し&ダウンアクションばかりに意識を向けていませんか?!     地面反力は、飛距離を生み出す為には重要ファクターということに間違いはない。 だからこそ、その地面反力を使えるだけの予備動作が重要になってくる!!   けどね、切り返し&ダウンスイング以前のスイングアクション、要はテイクバックの時点で正しく足指関節、足首関節、足関節、股関節を動かせていないと、いくらトップからの切り返しで飛ばせるアクションを行った所で思うような飛距離は得られません。       求める圧倒的な飛距離を生み出すために、 ”テイクバック”での下半身の使い方を知る!!   テイクバックで正しい下半身のアクションが身に付くと、地面反力が使える準備が出来ます。 皆様の今現在持っているポテンシャルを最大限に発揮するためには、まず下半身を少~し変化(=進化)させることで可能となる。     今回のレッスン動画では、 ダウンスイングからインパクトまでに最大効率のエネルギーを出力するためのテイクバックの下半身のアクションに関してもレッスンします!!   今回レッスンさせて頂く下半身のアクション・・・   人間の身体の構造、 解剖学を理解しているWGSLならではのアクションです!!     ——-中略————–     欧米人プロや韓国人プロが無意識に使っている 左脚の使い方はご存知ですか??   この使い方を知る事で、誰でも簡単に一瞬にして飛距離を得る事ができます。     私Toshiが、WGSLのクライアントだった当時のことです。 OKUDAから下半身・左脚の使い方を指導して頂いていた時に、 「おぉ!なるほど!だから欧米人プロや韓国人プロ、ほんでFujunも飛ぶんやな!!」 と、凄く納得できた自分がいました。 ※コンサル頂くアクションで納得できなかったことはありませんが(笑)   というのも、自分自身で少しアクションを行った結果として、とんでもない違いがハッキリと体感できたこと、そして飛距離の面でも明らかな違いが出たから。 この左脚のアクション、ディテールな部分に気が付く事が出来るのは、人間の身体の構造、解剖学を理解しているOKUDAだからこそ、そして視える目を持つOKUDAだからこそだなと感じたのを今でも鮮明に覚えています。     って、ちょっと自分自身が体験したことを話してしまいましたが・・・ OKUDAが全ての時間を削り、また貴重なお金というコストを費やして得てきた多くの知的財産の一部分を、今回私Toshiが分かり易く一般アマの皆様に一瞬で理解して使えるようにレッスンさせて頂きます。     今回レッスンさせて頂く動き・・・ 欧米人プロや韓国人プロ、そして我らがFujunプロ無意識に使っている左脚の使い方が出来れば、 皆様の”飛距離”が明日から全くの別世界へと導く光となるはず・・・     ——-中略————–     本当の地面反力?! これが本当に意味のある下半身の蹴り?!   ここまで飛ばすための準備、地面反力を使うための準備であるテイクバックでの下半身の関節の動きをレッスンさせて頂きましたが、ここからはトップからの切り返し、ダウンスイングでの下半身アクションについてレッスンさせて頂きます。 ※このアクションを行うには、テイクバックで正しく下半身が使えている事が絶対条件です     本編でお伝えするトップからの切り返しでの下半身アクション、エネルギーの使い方をレッスンしているのはWGSLだけと言っても過言ではないアクションです!! ※実は私Toshiもこのレッスン動画の内容を今でも日々徹底しています。飛距離が伸びるのは勿論ですが、スイングがカッコよくなるので取り組んでいたり・・・笑       / 皆さまは正しく地面を蹴れていますか?! \     地面を蹴る・・・ 飛距離を生み出す重要ファクターの1つ!!     ですが、、、     多くの一般アマチュアの方が間違った方向に蹴ってしまっています。 ※間違った方向に蹴ってしまうのは、日本の悪しきボディーターンレッスン、腰を回せ!というのが主な原因なのですが・・・   地面を蹴るアクション、地面反力とかのレッスンというのは世に多く溢れ出ていますが、その使い方の多くが弊害で出てしまう方向に一般アマチュアの方を導いてしまっている事実があります・・・ ※否定しているわけではありません。ただ、それだけだと絶対に勘違いさせて弊害になるようなレッスンが多いなと懸念しての発言です     そこで今回のレッスン動画では、 正しい脚の使い方・蹴り方を伝えるのは勿論、 正しく蹴れるとどのような身体の使い方になるのかまで詳しくお伝えさせて頂きます。     ——-中略————–     今回のオンプレーンLESSONで”モノ”にして頂くのは・・・   ●テイクバックでの正しい足指関節、足首関節、足関節、股関節! ●欧米人プロや韓国人プロが使っている左脚の使い方! ●本当に飛ばせる蹴り方! ●地面反力! ●飛ばせるエネルギーの使い方!       ↑   これら全てをモノにして頂く事で、求める飛距離が誰でも簡単に手に入ります!     今回のレッスン動画は、下半身のアクション、下半身の関節を理解し使うことで飛距離に特化したレッスン動画ですが、取り組んで頂くアクションはFujunプロ、そして欧米人プロや韓国人プロに共通する関節の使い方です。 つまり、飛距離だけでなく、スイング自体も必然的にカッコよくなりますよぉ~!!     ——-中略————–       《レッスン動画vol.32の流れ》   ●飛ばせる下半身!テイクバックでの右脚の使い方について ・この身体の使い方が出来ていないと、トップからの切り返しで飛ばせるアクションを行っても全く飛ばない!     テイクバックでは飛ばせる為の準備が必要! ・動かし方は解剖学・運動生理学を理解しているからこその動かし方! ・注意点は2つあります        ↑   2つとも一般アマチュアの多くの方に見受けられるエラー的な症状です。 根本的にここを修正しないと飛距離は生まれない?!         ●欧米人プロや韓国人プロが無意識に使ってしる飛ばしのファクターとは?! 飛ばせる下半身!テイクバックでの左脚の使い方について   テイクバックでの左足・左脚という重要ファクターが正しく使えると、今までの何倍、何十倍もの地面反力というエネルギーを使うことが出来ます。        ↑   取り組み方はいたってシンプル!! これを取り組む時には、WGSLならではのアドレスというか、皆様のアドレスにほんの少し手を加えて頂きます。   少し手を加えるだけで、一般アマチュアの方に多いエラーアクションも同時に修正することが出来ます。         ●飛ばせる下半身!トップからの切り返しでの脚の使い方について トップからの切り返しでは、テイクバックで行って頂いた脚の使い方で溜まったエネルギーをとあるポジションに流し込む!  エネルギーを流し込むことにより、身体の構造上、地面反力が使えて欧米人プロや韓国人プロのように正しく蹴れるようになります!!       一般アマチュアの方に多い間違った蹴りについて ここでは、身体の構造上の動きを私Toshiの身体を使って説明させて頂きます。 これを理解する事で欧米人プロや韓国人プロのインパクトが何故そうなるかが理解できます!     蹴るときの意識について 蹴るときは“あの筋肉”を意識して蹴ります! “あの筋肉”を使い正しく蹴れているかどうか判断する方法もお伝えさせて頂きます。 ※鍛えないと使えないとかではないのでご安心を(笑)           3つのメリットについて 正しくトップからの切り返し、ダウンスイングで脚のエネルギーが使えるとこで3つのメリットが現れます。   1.一般アマチュアの方が苦手とする、”あれ”がキープできる! 2.インパクトでのエネルギーロスを防げる! 3.欧米人プロや韓国人プロ、Fujunプロのような下半身の動きが映像に映る!     ——-中略————–    ※※※ 注意 ※※※ 今回の限定特典ですが、WGSLホームページ決済の方のみ受け取る事が可能となっております。 Filmuy動画販売サイトからの決済では特典を受けることが出来ません。 ——-中略————–   今回のレッスン動画の内容を徹底して取り組むことによって、 欧米人プロや韓国人プロ そして、300yardぶっ飛ばすFujunプロと共通する 美しいダウンスイング & ヘビーインパクトが身に付き   その恩恵として、 別次元の飛距離が 皆様のゴルフスイングに生まれます!!   皆様が追い求める、美しくカッコ良いスイングにて 飛距離が大きく、変化(=進化)します!!     頑張って徹底してくださいね~!!     —————–中略———————     今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。   WGSL   他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。 WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。

【飛ばせる下半身のレッスン】飛距離が生まれるテイクバック・股関節・足首関節の全ての使いかたを教えます! vol.32(PV) 

  • 無料

皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチToshiです。     今回のレッスン動画 vol.32は・・・ 飛距離が生まれるテイクバック・股関節・足首関節の全ての使いかたを教えます! 飛ばせる下半身のアクションLESSON ※レッスン動画vol.32のPVはこちら ⇒https://www.youtube.com/watch?v=N7F6–pYcvk ※レッスン動画本編の動画再生時間は42分06秒となります       ※※※ 注意 ※※※ 今回の限定特典ですが、WGSLホームページ決済の方のみ受け取る事が可能となっております。 Filmuy動画販売サイトからの決済では特典を受けることが出来ません。       ——-中略————–     欧米人プロや韓国人プロ、 そして我らがFujunプロが使っている 飛ばせる下半身のアクションをご存知ですか?!       “飛ばす動き”の1つとして 『地面反力を使え!』 このようなレッスンフレーズを素敵なゴルフバカである皆様でしたら一度は見聞きされた事があるかと思いますが・・・   / そもそも地面反力って?! \   ゴルフスイングでの解釈としてザックリと説明すると… 『ダウンスイングで地面を踏み込み、 そこから蹴る事で地面からの反力を利用した力です!!』   このような地面反力を利用すると、飛距離が伸びるのは事実です。 現に欧米人プロや韓国人プロで地面反力を使っていないプロはほぼ皆無です。     そこで、今回のレッスン動画では正しく地面反力が使える下半身のアクションについてレッスンさせて頂きます! ゴルフスイングにおいて正しく蹴るという動きはとは、このような動きでの蹴り方なのかと必ず納得して頂けるレッスン動画となっております。     ——-中略————–     飛ばすには、条件を満たすことが必須!!   飛ばすための条件とは・・・ 皆様は飛ばそうと思って、トップからの切り返し&ダウンアクションばかりに意識を向けていませんか?!     地面反力は、飛距離を生み出す為には重要ファクターということに間違いはない。 だからこそ、その地面反力を使えるだけの予備動作が重要になってくる!!   けどね、切り返し&ダウンスイング以前のスイングアクション、要はテイクバックの時点で正しく足指関節、足首関節、足関節、股関節を動かせていないと、いくらトップからの切り返しで飛ばせるアクションを行った所で思うような飛距離は得られません。       求める圧倒的な飛距離を生み出すために、 ”テイクバック”での下半身の使い方を知る!!   テイクバックで正しい下半身のアクションが身に付くと、地面反力が使える準備が出来ます。 皆様の今現在持っているポテンシャルを最大限に発揮するためには、まず下半身を少~し変化(=進化)させることで可能となる。     今回のレッスン動画では、 ダウンスイングからインパクトまでに最大効率のエネルギーを出力するためのテイクバックの下半身のアクションに関してもレッスンします!!   今回レッスンさせて頂く下半身のアクション・・・   人間の身体の構造、 解剖学を理解しているWGSLならではのアクションです!!     ——-中略————–     欧米人プロや韓国人プロが無意識に使っている 左脚の使い方はご存知ですか??   この使い方を知る事で、誰でも簡単に一瞬にして飛距離を得る事ができます。     私Toshiが、WGSLのクライアントだった当時のことです。 OKUDAから下半身・左脚の使い方を指導して頂いていた時に、 「おぉ!なるほど!だから欧米人プロや韓国人プロ、ほんでFujunも飛ぶんやな!!」 と、凄く納得できた自分がいました。 ※コンサル頂くアクションで納得できなかったことはありませんが(笑)   というのも、自分自身で少しアクションを行った結果として、とんでもない違いがハッキリと体感できたこと、そして飛距離の面でも明らかな違いが出たから。 この左脚のアクション、ディテールな部分に気が付く事が出来るのは、人間の身体の構造、解剖学を理解しているOKUDAだからこそ、そして視える目を持つOKUDAだからこそだなと感じたのを今でも鮮明に覚えています。     って、ちょっと自分自身が体験したことを話してしまいましたが・・・ OKUDAが全ての時間を削り、また貴重なお金というコストを費やして得てきた多くの知的財産の一部分を、今回私Toshiが分かり易く一般アマの皆様に一瞬で理解して使えるようにレッスンさせて頂きます。     今回レッスンさせて頂く動き・・・ 欧米人プロや韓国人プロ、そして我らがFujunプロ無意識に使っている左脚の使い方が出来れば、 皆様の”飛距離”が明日から全くの別世界へと導く光となるはず・・・     ——-中略————–     本当の地面反力?! これが本当に意味のある下半身の蹴り?!   ここまで飛ばすための準備、地面反力を使うための準備であるテイクバックでの下半身の関節の動きをレッスンさせて頂きましたが、ここからはトップからの切り返し、ダウンスイングでの下半身アクションについてレッスンさせて頂きます。 ※このアクションを行うには、テイクバックで正しく下半身が使えている事が絶対条件です     本編でお伝えするトップからの切り返しでの下半身アクション、エネルギーの使い方をレッスンしているのはWGSLだけと言っても過言ではないアクションです!! ※実は私Toshiもこのレッスン動画の内容を今でも日々徹底しています。飛距離が伸びるのは勿論ですが、スイングがカッコよくなるので取り組んでいたり・・・笑       / 皆さまは正しく地面を蹴れていますか?! \     地面を蹴る・・・ 飛距離を生み出す重要ファクターの1つ!!     ですが、、、     多くの一般アマチュアの方が間違った方向に蹴ってしまっています。 ※間違った方向に蹴ってしまうのは、日本の悪しきボディーターンレッスン、腰を回せ!というのが主な原因なのですが・・・   地面を蹴るアクション、地面反力とかのレッスンというのは世に多く溢れ出ていますが、その使い方の多くが弊害で出てしまう方向に一般アマチュアの方を導いてしまっている事実があります・・・ ※否定しているわけではありません。ただ、それだけだと絶対に勘違いさせて弊害になるようなレッスンが多いなと懸念しての発言です     そこで今回のレッスン動画では、 正しい脚の使い方・蹴り方を伝えるのは勿論、 正しく蹴れるとどのような身体の使い方になるのかまで詳しくお伝えさせて頂きます。     ——-中略————–     今回のオンプレーンLESSONで”モノ”にして頂くのは・・・   ●テイクバックでの正しい足指関節、足首関節、足関節、股関節! ●欧米人プロや韓国人プロが使っている左脚の使い方! ●本当に飛ばせる蹴り方! ●地面反力! ●飛ばせるエネルギーの使い方!       ↑   これら全てをモノにして頂く事で、求める飛距離が誰でも簡単に手に入ります!     今回のレッスン動画は、下半身のアクション、下半身の関節を理解し使うことで飛距離に特化したレッスン動画ですが、取り組んで頂くアクションはFujunプロ、そして欧米人プロや韓国人プロに共通する関節の使い方です。 つまり、飛距離だけでなく、スイング自体も必然的にカッコよくなりますよぉ~!!     ——-中略————–       《レッスン動画vol.32の流れ》   ●飛ばせる下半身!テイクバックでの右脚の使い方について ・この身体の使い方が出来ていないと、トップからの切り返しで飛ばせるアクションを行っても全く飛ばない!     テイクバックでは飛ばせる為の準備が必要! ・動かし方は解剖学・運動生理学を理解しているからこその動かし方! ・注意点は2つあります        ↑   2つとも一般アマチュアの多くの方に見受けられるエラー的な症状です。 根本的にここを修正しないと飛距離は生まれない?!         ●欧米人プロや韓国人プロが無意識に使ってしる飛ばしのファクターとは?! 飛ばせる下半身!テイクバックでの左脚の使い方について   テイクバックでの左足・左脚という重要ファクターが正しく使えると、今までの何倍、何十倍もの地面反力というエネルギーを使うことが出来ます。        ↑   取り組み方はいたってシンプル!! これを取り組む時には、WGSLならではのアドレスというか、皆様のアドレスにほんの少し手を加えて頂きます。   少し手を加えるだけで、一般アマチュアの方に多いエラーアクションも同時に修正することが出来ます。         ●飛ばせる下半身!トップからの切り返しでの脚の使い方について トップからの切り返しでは、テイクバックで行って頂いた脚の使い方で溜まったエネルギーをとあるポジションに流し込む!  エネルギーを流し込むことにより、身体の構造上、地面反力が使えて欧米人プロや韓国人プロのように正しく蹴れるようになります!!       一般アマチュアの方に多い間違った蹴りについて ここでは、身体の構造上の動きを私Toshiの身体を使って説明させて頂きます。 これを理解する事で欧米人プロや韓国人プロのインパクトが何故そうなるかが理解できます!     蹴るときの意識について 蹴るときは“あの筋肉”を意識して蹴ります! “あの筋肉”を使い正しく蹴れているかどうか判断する方法もお伝えさせて頂きます。 ※鍛えないと使えないとかではないのでご安心を(笑)           3つのメリットについて 正しくトップからの切り返し、ダウンスイングで脚のエネルギーが使えるとこで3つのメリットが現れます。   1.一般アマチュアの方が苦手とする、”あれ”がキープできる! 2.インパクトでのエネルギーロスを防げる! 3.欧米人プロや韓国人プロ、Fujunプロのような下半身の動きが映像に映る!     ——-中略————–     ※※※ 注意 ※※※ 今回の限定特典ですが、WGSLホームページ決済の方のみ受け取る事が可能となっております。 Filmuy動画販売サイトからの決済では特典を受けることが出来ません。     ——-中略————–   今回のレッスン動画の内容を徹底して取り組むことによって、 欧米人プロや韓国人プロ そして、300yardぶっ飛ばすFujunプロと共通する 美しいダウンスイング & ヘビーインパクトが身に付き   その恩恵として、 別次元の飛距離が 皆様のゴルフスイングに生まれます!!   皆様が追い求める、美しくカッコ良いスイングにて 飛距離が大きく、変化(=進化)します!!     頑張って徹底してくださいね~!!     —————–中略———————     今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。   WGSL   他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。 WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。

【オンプレーンLESSON!!】ダウンスイングでオンプレーンに乗せる! vol.31 

  • 18,800 / ダウンロード

いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、私OKUDAはもちろん、動画に出演してるジュニア・学生、プロ達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。       皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチToshiです。     今回のレッスン動画 vol.31は・・・ ダウンスイングで”オンプレーン”に乗せ、オンプレーンインパクトを迎える!! 【オンプレーンLESSON】 レッスン動画vol.31 PV⇒https://www.youtube.com/watch?v=4yYqJiEmGFg ※レッスン動画本編の動画再生時間は41分50秒となります         —————–中略———————     ダウンスイングで、欧米人プロや韓国人プロが ほぼ例外なく乗せている オンプレーンをご存知ですか??       レッスンフレーズで、よく見聞きするのが・・・ 『インパクトでは、アドレスで構えたグリップポジションに戻せ』 ※要はアドレスで出来たシャフトプレーンに戻せという・・・ というのがありますが・・・     上記のレッスンフレーズって真実だと思いますか?? 現実というか、実際の映像から誰でも見えるインパクトは、アドレスで構えたシャフトプレーンに戻しているプロはほぼ皆無です。 ※グリップを強烈に落とし切るS・ガルシアを持ってしてもアドレスで構えたグリップポジションに戻っていません ※アドレスで出来ているシャフトプレーンとオンプレーンは異なります     ということは・・・ 正しいオンプレーンを知り、インパクト時の正しいグリップポジションを認識しこれまでの誤った意識を脳内変換して頂くことで、多くの人が悩んでいるエラーから解放されます。   その為にも、まずは欧米人プロ、韓国人プロに共通するオンプレーンを知り、オンプレーンラインインパクトを知ることが何よりも重要となります。         皆様にご質問があります。 ●ダウンスイングは、オンプレーンに乗っていますか?? ●カット軌道に悩んでいませんか?? ●ダフリ・トップに悩んでいませんか?? ●スライスやドフックに悩んでいませんか?? ●シャンクに悩んでいませんか?? ●タメは映ってきていますか??     今回のオンプレーンLESSONで”モノ”にして頂くのは・・・ ●ダウンスイングでオンプレーンスイング!! ●カット打ちの撲滅!! ●スライス・フックの撲滅!! ●タメが映るダウンスイング! ●ヘッドの落下や、シャフトが寝なくなる! ●ゴルフスイングの基本の各関節の使い方が身に付く!     欧米人プロや韓国人プロのような、捻じれの無いストレートドローを打つ為には 『オンプレーンで振れている事が絶対条件』です。       【オンプレーンで振る事が出来る】        = 【飛距離アップ】&【安定性UP】       また、それだけではではなく・・・ 漢のストレートドローまでもが手に入ります!!     —————–中略———————     オンプレーンについて オンプレーンって言葉は、ゴルフを趣味として楽しんでいれば見聞きしたことがあるかと思います。   ブロマガ&レッスン動画ご購入者であり、ゴルフが趣味を超えた生き甲斐であるWGSLファンの方であれば、オンプレーンというフレーズは必ず知っている言葉・・・なはず。 ご存知ですよね??       オンプレーンを含めたスイングプレーンについて解説されている方は多いですが、たまに意味が分からないというか、本当にスイングを分析したことがあるんか?的な、スイングの現実が何も視えていないかのような解説をしてる方がいらっしゃいます・・・   オンプレーンというのが、そのような方の悪魔の囁きとも言うべき解説により一般アマをミスリードしているという現実があります。 悪魔の囁きがもたらすミスリードの事実として、オンプレーンスイングというのがアドレスで出来たグリップポジション(シャフトプレーン)にインパクト時に戻すことだと勘違いしてる方が多いということからも分かるのではないでしょうか。 ※アドレスで出来たグリップ位置にインパクトで戻すだけなんてレッスン・・・なんですか?って感じです     今回のレッスン動画では、オンプレーンだけでなく 基本的なスイングプレーン についてもしっかりと解説させて頂きます。     —————–中略———————     オンプレーンへの疑問 いわゆるシャフトプレーンとホーガンプレーンです。   素敵なゴルフバカである皆様なら、このようなプレーンが作り出しているゾーンはご存知かと思いますが・・・     では、オンプレーンとは?? 先程もお話しましたが、多くの方がシャフト部分に引いたシャフトラインでインパクトを迎えるのがオンプレーンだと勘違いしてしまっているのですが・・・ シャフトプレーンとオンプレーンは異なります!!     今回のレッスン動画では、欧米人プロや韓国人プロに共通するオンプレーンラインを知って頂くだけでなく、欧米人プロや韓国人プロと共通する真のオンプレーンをレッスンさせて頂きます!!     —————–中略———————     「インパクトでは、  アドレス時のグリップポジションに戻せ!!」 ※本編でこの話はしていませんが、伝えておかないといけないのでここで書いておきます          ↑   これね、マジで悪魔の囁きの1つです。   というのも・・・ インパクト時に、アドレスのグリップポジションにグリップを戻せている欧米人プロや韓国人プロは皆無と言っても過言じゃない!! ※S・ガルシアのように驚異的なまでにグリップを落とし切るスイングでも、アドレスとインパクトではグリップ位置は異なっています   ゴルフクラブには遠心力や重心距離、身体が回転、また右手と左手で異なる位置を握って一方向に向かってボールを飛ばす為に振るということは、人間の骨格上、人間の身体の構造としてアドレスで構えたグリップポジションに、インパクトで同じ位置にグリップを戻す事はほぼ不可能です。 ※全く飛ばなくても良いなら話は別。だからこそ、短い距離のアプローチでは可能となります       ってことで、かなり厳しい言い方となりますが、WGSLファンであり、また一般アマの方のため思ってハッキリと伝えたいと思います。   『アドレスで出来たシャフトプレーン&グリップ位置に インパクトで戻す意識は不要です!!』     だって、そんな位置に戻して振ってるトッププロは誰もいないんだから(笑)   そんなことよりも、欧米人プロや韓国人プロに共通するオンプレーンインパクトを知って取り組む方が、皆様のゴルフ・ゴルフスイングに光が射し込みます。     —————–中略———————     オンプレーンで振るには修正しないといけない部分について   一つ目は・・・ トップからの切り返しでのヘッドの跳ね上がり!!     トップからの切り返しでのヘッドの跳ね上がり ここを修正しないとオンプレーンで振る事が極端に難しくなるのですが、このヘッドを跳ね上がるエラーアクションが、どういったことを言っているのか分からないって方も多いかと思いますが、レッスン動画ではその跳ね上がるとは?もご理解頂けるかと思います。     トップからの切り返しでヘッドが跳ね上がっていると、皆様が憧れるプロのようなタメも生まれませんし、ヘッドが跳ね上がっているということは既に右手首がエラーアクションをしている証拠です。 右手首にキャスティングの動きが入ると、必然的に最低最悪なフリップを誘発します。     トップからの切り返しでのヘッドの跳ね上がりは、スイングに弊害しかありません!! ってことで、今回はこのヘッドの跳ね上がりも修正して頂くのですが、その修正方法はいたってシンプルだったりします。   「えっ?たったコレだけ??」 って感じのことで、弊害でしかないヘッド跳ね上がりを簡単に修正し変化(=進化)することが出来ます!! この部分1つとっても、解剖学から人間の身体・関節と、ゴルフスイングの本質を理解しているWGSLだからこそのレッスンだと実感して頂けるはず。     —————–中略———————     オンプレーンで振るには修正しないといけない部分 トップからの切り返しでの伸び上がるエラー!! インパクト時に伸びあがっていると、オンプレーンで振る事ができません!   というのも、インパクト時に伸び上がっているということは、インパクトまでの右サイドで既に伸び上がるだけのエラーが入っているから・・・     伸び上がりというエラー・・・ これも一般アマの方には多い悩みの1つだからこそ、 今回のレッスン動画では、この伸びあがりを簡単に修正して、前傾角度をキープすることが出来る究極のドリルをご紹介させて頂きます!!     このドリルを取り組むことで得られる恩恵の1つとして、プロ(欧米人プロや韓国人プロ)とアマチュアとの差でもある、 “肩関節の見え方”が劇的に変化(=進化)します!!   プロ(欧米人プロや韓国人プロ)が見えていて、アマチュアには見えていないポイントが・・・     —————–中略———————     《レッスン動画vol.31の流れ》   ●オンプレーン・プレーンとは?! ・プレーンの種類について ・欧米人プロや韓国人プロが必ず揃う真のオンプレーンについて     ●ダウンスイングでオンプレーンに振る!!その① ・一般アマチュアの方の95%もの方に映っている、トップからの切り返しのエラーについて ・この部分の悪さを修正しなければオンプレーンに振れません 悪さを消すには、解剖学から関節の使い方を利用するだけ!     ●ダウンスイングでオンプレーンに振る!!その② ・ココが揃うことが、欧米人プロや韓国人プロと全く同じオンプレーンスイング! ・ただ降ろすのではなく、ゴルフスイングで超重要ファクターを使う!     ●ダウンスイングでオンプレーンに振る!!その③ ・オンプレーンに特化した右足ベタ足フェースターンドリルを公開! ・ゴルフスイングの基本の関節の使い方について! この手首関節の使い方が出来ていない一般アマが非常に多いです     ●ダウンスイングでオンプレーンに振る!!その④ ・伸び上がりというエラーの撲滅!! そもそも、伸び上がってたらオンプレーンに振る事ができません     超簡単に誰でも一瞬で前傾角度がキープできる方法について   プロ(欧米人プロや韓国人プロ)とアマチュアの差を埋める! ・プロ(欧米人プロや韓国人プロ)とアマチュアでは、ココの見え方が違うんですよねぇ~!!だけど、私は未だかつてココの違いを指摘していたり、レッスンしているのを見聞きしたことがありません。 ※ただゴルフのプロってだけで、解剖学を知らず、コストを掛けて人間の身体の構造を勉強してないと分かるはずがないので当然だけど・・・       レッスン動画vol.31 PV⇒https://www.youtube.com/watch?v=4yYqJiEmGFg ※本編動画再生時間は41分50秒です。      —————–中略———————       今回のレッスン動画の内容を徹底して取り組むことによって、 欧米人プロや韓国人プロと共通する オンプレーンでのダウンスイング        & オンプレーンラインでのインパクトが身につき、 皆様のゴルフスイングには多くの恩恵として光が射し込まれます。       また、オンプレーンが身につくことでの副産物として、皆様が追い求める、 飛距離が大きく、変化(=進化)します!!     —————–中略———————     今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。   WGSL         このレッスン動画vol.31のご購入者様の声はこちら↓ http://wgsl.seesaa.net/article/464996872.html     他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。 WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。

【オンプレーンLESSON!!】ダウンスイングでオンプレーンに乗せる! vol.31(PV) 

  • 無料

いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、私OKUDAはもちろん、動画に出演してるジュニア・学生、プロ達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。       皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチToshiです。     今回のレッスン動画 vol.31は・・・ ダウンスイングで”オンプレーン”に乗せ、オンプレーンインパクトを迎える!! 【オンプレーンLESSON】 レッスン動画vol.31 PV⇒https://www.youtube.com/watch?v=4yYqJiEmGFg ※レッスン動画本編の動画再生時間は41分50秒となります         —————–中略———————     ダウンスイングで、欧米人プロや韓国人プロが ほぼ例外なく乗せている オンプレーンをご存知ですか??       レッスンフレーズで、よく見聞きするのが・・・ 『インパクトでは、アドレスで構えたグリップポジションに戻せ』 ※要はアドレスで出来たシャフトプレーンに戻せという・・・ というのがありますが・・・     上記のレッスンフレーズって真実だと思いますか?? 現実というか、実際の映像から誰でも見えるインパクトは、アドレスで構えたシャフトプレーンに戻しているプロはほぼ皆無です。 ※グリップを強烈に落とし切るS・ガルシアを持ってしてもアドレスで構えたグリップポジションに戻っていません ※アドレスで出来ているシャフトプレーンとオンプレーンは異なります     ということは・・・ 正しいオンプレーンを知り、インパクト時の正しいグリップポジションを認識しこれまでの誤った意識を脳内変換して頂くことで、多くの人が悩んでいるエラーから解放されます。   その為にも、まずは欧米人プロ、韓国人プロに共通するオンプレーンを知り、オンプレーンラインインパクトを知ることが何よりも重要となります。         皆様にご質問があります。 ●ダウンスイングは、オンプレーンに乗っていますか?? ●カット軌道に悩んでいませんか?? ●ダフリ・トップに悩んでいませんか?? ●スライスやドフックに悩んでいませんか?? ●シャンクに悩んでいませんか?? ●タメは映ってきていますか??     今回のオンプレーンLESSONで”モノ”にして頂くのは・・・ ●ダウンスイングでオンプレーンスイング!! ●カット打ちの撲滅!! ●スライス・フックの撲滅!! ●タメが映るダウンスイング! ●ヘッドの落下や、シャフトが寝なくなる! ●ゴルフスイングの基本の各関節の使い方が身に付く!     欧米人プロや韓国人プロのような、捻じれの無いストレートドローを打つ為には 『オンプレーンで振れている事が絶対条件』です。       【オンプレーンで振る事が出来る】        = 【飛距離アップ】&【安定性UP】       また、それだけではではなく・・・ 漢のストレートドローまでもが手に入ります!!     —————–中略———————     オンプレーンについて オンプレーンって言葉は、ゴルフを趣味として楽しんでいれば見聞きしたことがあるかと思います。   ブロマガ&レッスン動画ご購入者であり、ゴルフが趣味を超えた生き甲斐であるWGSLファンの方であれば、オンプレーンというフレーズは必ず知っている言葉・・・なはず。 ご存知ですよね??       オンプレーンを含めたスイングプレーンについて解説されている方は多いですが、たまに意味が分からないというか、本当にスイングを分析したことがあるんか?的な、スイングの現実が何も視えていないかのような解説をしてる方がいらっしゃいます・・・   オンプレーンというのが、そのような方の悪魔の囁きとも言うべき解説により一般アマをミスリードしているという現実があります。 悪魔の囁きがもたらすミスリードの事実として、オンプレーンスイングというのがアドレスで出来たグリップポジション(シャフトプレーン)にインパクト時に戻すことだと勘違いしてる方が多いということからも分かるのではないでしょうか。 ※アドレスで出来たグリップ位置にインパクトで戻すだけなんてレッスン・・・なんですか?って感じです     今回のレッスン動画では、オンプレーンだけでなく 基本的なスイングプレーン についてもしっかりと解説させて頂きます。     —————–中略———————     オンプレーンへの疑問 いわゆるシャフトプレーンとホーガンプレーンです。   素敵なゴルフバカである皆様なら、このようなプレーンが作り出しているゾーンはご存知かと思いますが・・・     では、オンプレーンとは?? 先程もお話しましたが、多くの方がシャフト部分に引いたシャフトラインでインパクトを迎えるのがオンプレーンだと勘違いしてしまっているのですが・・・ シャフトプレーンとオンプレーンは異なります!!     今回のレッスン動画では、欧米人プロや韓国人プロに共通するオンプレーンラインを知って頂くだけでなく、欧米人プロや韓国人プロと共通する真のオンプレーンをレッスンさせて頂きます!!     —————–中略———————     「インパクトでは、  アドレス時のグリップポジションに戻せ!!」 ※本編でこの話はしていませんが、伝えておかないといけないのでここで書いておきます          ↑   これね、マジで悪魔の囁きの1つです。   というのも・・・ インパクト時に、アドレスのグリップポジションにグリップを戻せている欧米人プロや韓国人プロは皆無と言っても過言じゃない!! ※S・ガルシアのように驚異的なまでにグリップを落とし切るスイングでも、アドレスとインパクトではグリップ位置は異なっています   ゴルフクラブには遠心力や重心距離、身体が回転、また右手と左手で異なる位置を握って一方向に向かってボールを飛ばす為に振るということは、人間の骨格上、人間の身体の構造としてアドレスで構えたグリップポジションに、インパクトで同じ位置にグリップを戻す事はほぼ不可能です。 ※全く飛ばなくても良いなら話は別。だからこそ、短い距離のアプローチでは可能となります       ってことで、かなり厳しい言い方となりますが、WGSLファンであり、また一般アマの方のため思ってハッキリと伝えたいと思います。   『アドレスで出来たシャフトプレーン&グリップ位置に インパクトで戻す意識は不要です!!』     だって、そんな位置に戻して振ってるトッププロは誰もいないんだから(笑)   そんなことよりも、欧米人プロや韓国人プロに共通するオンプレーンインパクトを知って取り組む方が、皆様のゴルフ・ゴルフスイングに光が射し込みます。     —————–中略———————     オンプレーンで振るには修正しないといけない部分について   一つ目は・・・ トップからの切り返しでのヘッドの跳ね上がり!!     トップからの切り返しでのヘッドの跳ね上がり ここを修正しないとオンプレーンで振る事が極端に難しくなるのですが、このヘッドを跳ね上がるエラーアクションが、どういったことを言っているのか分からないって方も多いかと思いますが、レッスン動画ではその跳ね上がるとは?もご理解頂けるかと思います。     トップからの切り返しでヘッドが跳ね上がっていると、皆様が憧れるプロのようなタメも生まれませんし、ヘッドが跳ね上がっているということは既に右手首がエラーアクションをしている証拠です。 右手首にキャスティングの動きが入ると、必然的に最低最悪なフリップを誘発します。     トップからの切り返しでのヘッドの跳ね上がりは、スイングに弊害しかありません!! ってことで、今回はこのヘッドの跳ね上がりも修正して頂くのですが、その修正方法はいたってシンプルだったりします。   「えっ?たったコレだけ??」 って感じのことで、弊害でしかないヘッド跳ね上がりを簡単に修正し変化(=進化)することが出来ます!! この部分1つとっても、解剖学から人間の身体・関節と、ゴルフスイングの本質を理解しているWGSLだからこそのレッスンだと実感して頂けるはず。     —————–中略———————     オンプレーンで振るには修正しないといけない部分 トップからの切り返しでの伸び上がるエラー!! インパクト時に伸びあがっていると、オンプレーンで振る事ができません!   というのも、インパクト時に伸び上がっているということは、インパクトまでの右サイドで既に伸び上がるだけのエラーが入っているから・・・     伸び上がりというエラー・・・ これも一般アマの方には多い悩みの1つだからこそ、 今回のレッスン動画では、この伸びあがりを簡単に修正して、前傾角度をキープすることが出来る究極のドリルをご紹介させて頂きます!!     このドリルを取り組むことで得られる恩恵の1つとして、プロ(欧米人プロや韓国人プロ)とアマチュアとの差でもある、 “肩関節の見え方”が劇的に変化(=進化)します!!   プロ(欧米人プロや韓国人プロ)が見えていて、アマチュアには見えていないポイントが・・・     —————–中略———————     《レッスン動画vol.31の流れ》   ●オンプレーン・プレーンとは?! ・プレーンの種類について ・欧米人プロや韓国人プロが必ず揃う真のオンプレーンについて     ●ダウンスイングでオンプレーンに振る!!その① ・一般アマチュアの方の95%もの方に映っている、トップからの切り返しのエラーについて ・この部分の悪さを修正しなければオンプレーンに振れません 悪さを消すには、解剖学から関節の使い方を利用するだけ!     ●ダウンスイングでオンプレーンに振る!!その② ・ココが揃うことが、欧米人プロや韓国人プロと全く同じオンプレーンスイング! ・ただ降ろすのではなく、ゴルフスイングで超重要ファクターを使う!     ●ダウンスイングでオンプレーンに振る!!その③ ・オンプレーンに特化した右足ベタ足フェースターンドリルを公開! ・ゴルフスイングの基本の関節の使い方について! この手首関節の使い方が出来ていない一般アマが非常に多いです     ●ダウンスイングでオンプレーンに振る!!その④ ・伸び上がりというエラーの撲滅!! そもそも、伸び上がってたらオンプレーンに振る事ができません     超簡単に誰でも一瞬で前傾角度がキープできる方法について   プロ(欧米人プロや韓国人プロ)とアマチュアの差を埋める! ・プロ(欧米人プロや韓国人プロ)とアマチュアでは、ココの見え方が違うんですよねぇ~!!だけど、私は未だかつてココの違いを指摘していたり、レッスンしているのを見聞きしたことがありません。 ※ただゴルフのプロってだけで、解剖学を知らず、コストを掛けて人間の身体の構造を勉強してないと分かるはずがないので当然だけど・・・       レッスン動画vol.31 PV⇒https://www.youtube.com/watch?v=4yYqJiEmGFg ※本編動画再生時間は41分50秒です。      —————–中略———————       今回のレッスン動画の内容を徹底して取り組むことによって、 欧米人プロや韓国人プロと共通する オンプレーンでのダウンスイング        & オンプレーンラインでのインパクトが身につき、 皆様のゴルフスイングには多くの恩恵として光が射し込まれます。       また、オンプレーンが身につくことでの副産物として、皆様が追い求める、 飛距離が大きく、変化(=進化)します!!     —————–中略———————     今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。   WGSL         このレッスン動画vol.31のご購入者様の声はこちら↓ http://wgsl.seesaa.net/article/464996872.html     他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。 WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を¥2,000-安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。

【テイクバック&ダウンスイングLESSON!!】手首関節を使って飛距離UP!!vol.30 

  • 17,800 / ダウンロード

いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、私OKUDAはもちろん、動画に出演してるジュニア・学生、プロ達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。         皆様 こんばんは。 WGSL OKUDAです。       今回のレッスン動画 vol.30は・・・ 腕・手首関節を正しく使うだけでFujunプロのようなタメが生まれる テイクバック&ダウンスイングLESSON レッスン動画vol.30 PV⇒https://www.youtube.com/watch?v=Lsih4yCimL8 ※レッスン動画本編の動画再生時間は35分52秒となります ※出演:Toshiヘッドコーチ         今回のレッスン動画vol.30では、日頃ご愛顧いただいております皆様へ感謝の気持ちとして、【特典】をご用意させて頂きました。 ※文末に特典内容を記載しています   ※※※ 注意 ※※※ 今回の限定特典ですが、WGSLホームページ決済の方のみ受け取る事が可能となっております。 Filmuy動画販売サイトからの決済では特典を受けることが出来ません。 ※WGSLホームページからの決済だと特典も付き、価格も2000円以上お安くなっております     —————–中略———————     いきなりですが・・・   皆様はゴルフスイングにおいて、 ●テイクバックに悩んでいませんか?   また、 ●ダウンスイングでプロのようなタメが映っていますか??     正しいテイクバックが出来てこそ、ダウンスイングで振り遅れることなく、オンプレーンで振れるようになってきます。 また、ダウンスイングで映像にタメが映ってなく、キャスティングしてアーリーリリースしているとタメは映ってこないだけでなく、飛ばないし曲がるしといった最低の結果が待っています。   ●スライス ●ドフック&チーピン ●トップ&ダフリ ●身体が開く ●右肘が絞れる ●右肘がリリース出来ない ●シャンク       ↑   これらは全てテイクバック、そしてダウンスイング時における手首関節のエラーによって引き起こされています。   正しく手首関節を使ったテイクバック&ダウンスイングが出来れば・・・ ●プロのような捻転のある高いトップとなり、 ●ダウンスイングではタメが映ったスイングで、 ●捻じれのないストレートドロー弾道 でぶっ飛ばせるようになります!!     —————–中略———————     WGSLがネット上に発信を始めて以降、本当に多くの方からmailやコメント、DMなどで多くの方からご質問などのメッセージを頂戴しているのですが、頂戴するメッセージの中でも本当に多くの悩んでるな~と感じるのがテイクバックです。     WGSL=飛ばし    ↑ WGSLに対してこのようなイメージを持たれている方が多いと思います。     ということは、ヘッドスピードUPや飛距離UPに関する質問というか悩みが多いと思いきや、実際に多いご相談の1つがテイクバックに関してだったりするんですよね。 この辺が素敵なゴルフバカの方に見て頂けているのだなと感じれる部分であったりします。 ※大変申し訳ございませんが、メッセージを頂戴しても基本的に返信は致しません。予めご了承ください     「どうしたら飛びますか?」 「飛距離不足に悩んでいますが、何をするのが良いですか??」 「筋トレしたら飛距離UPしますか??」         ↑   このような仕事が出来ないのが分かるアホな質問じゃなく、質問力がある質問というか、飛距離に繋がるというかテイクバックに眼を向けることが出来る・・・ ※以前にブロマガで書きましたよね??質問力を上げる的なまえがきを・・・ これだけで、WGSLは素敵なゴルフバカの方がファンに恵まれているなと幸せに感じます。     これまブロマガでの発信は勿論のことながら、レッスン動画でも何度かテイクバックに関して発信させて頂いています。   例えば、YouTube動画にもご出演頂いているAさんには、レッスン動画vol.23で発信させて頂いたLSKテイクバックアクションでのテイクバックを取り入れています。     同じくYouTube動画にもご出演頂いているレフティーのM・Sさんには究極のテイクバックドリルでのアクションがハマるのが視えてコンサルしています。   テイクバック1つとってもクライアントのスイングのテンポやリズム、脳内の感覚や骨と筋肉の動かし方を視た上でクライアントにハマるアクションをコンサルしているという現実がありますが、それでも手首関節を正しく使った上でというは万人に共通しているテイクバックだと思います。   今回は腕・手首関節を正しく使い、より手首関節を正しく使う感度を高めて頂くべくテイクバック&ダウンスイングでの手首関節の使い方をレッスンさせて頂きます! ※正しく手首関節を使うというのはテイクバックだけでなく、ゴルフスイングとして当然のことです   —————–中略———————     一般アマの方がゴルフスイングにて、安定してブレがないスイングをする・・・ そして、捻じれのない弾道で飛距離UPさせるには・・・ 手首関節が正しく使えている事が重要なファクターの1つです!! ※ゴルフスイングにおける右手首は、フリップ的に手のひら側折るようなアクションで使うことはありません     —————–中略———————     手首関節について 手首関節には、基本的に撓屈、尺屈、掌屈、背屈といった4つの動きがあります。 また、その4つの動きに加え、手首関節の回内・回外といった特殊的な動きもあります。   とは言っても、特殊的な動きは行うにはプロレベルのハンドアクションであったり、スイングレベルが求められるため、今回のレッスン動画では基本的な4つの動きの中でも必要のない掌屈を除いた分かり易く関節を正しく動かせるようになるレッスンをさせて頂きます。     —————–中略———————     手首関節は重要なファクター!! 皆様が求める飛距離や安定性には、手首関節は肩甲骨と同様にゴルフスイングにおいてとても重要なファクターです。   TVや雑誌、コースや練習場などでよく見聞きする言葉がありますよね。 「今のは手で上げてたで」 「コック解けてたで!!」 「コックもっと早く入れんと!!」 「フリップしてたで!!」   このような言葉って、ゴルフが趣味を超えた生き甲斐とされるWGSLファンであり、ブロマガご購読者様である皆様は当然として、WGSLファンでありこのレッスン動画を楽しみに勉強して頂いているような行動力のある方でしたら、これまでに1度は見聞きされた事があるかと思います。   ちなみに、Toshiヘッドコーチも私OKUDAと出会うまでは手で上げないように意識したり、ダウンスイングでタメる為に右肘を無理やり絞ってこそタメが出来ると思ってたようです。 また、頑張って力でコックをキープしようと徹底していた過去があったようです。 ※手首を捏ねて上げる手上げは本当に最低です     「当時は正しい手首関節の使い方を知らなかったので、永遠にテイクバックやダウンスイングに悩み続けていたのは恥ずかしくも懐かしい思い出です。笑」 このようにToshiヘッドコーチがコンサル時にクライアント時に話しているのを何度も耳にしています。       そんなToshiヘッドコーチも、WGSL・私OKUDAと出会ったことで手首関節の正しい動かし方、手首関節がどのように動くのかという解剖学ことを知ったことをキッカケに・・・   テイクバックでは… 毎回同じ軌道で同じポジションに上がるようになり、     ダウンスイングでは… 自然とタメが生まれるようになり、ゴルフ協会のプロになることが出来ました!! ※これは、ToshiヘッドコーチがWGSLでクライアントになった当初のスイングと、WGSLでヘッドコーチになった現在とを比較して見て頂くと誰の目から見てもハッキリと違いが視えると思います     —————–中略———————     先程もお話しました通り、手首関節というのは大きく分けて4つの動きがあります。 その4つ(撓屈・尺屈・掌屈・背屈)の中でも、ゴルフスイングにとっては複雑な動きというか、不必要とも思える動きも存在します。 ※右手首の掌屈(掌側に折る動き)だけは本当に不必要です。右手首を掌屈して使っている欧米人&韓国人プロは皆無と言っても過言ではありません。高いコストをかけて解剖学を学んできていれば明らかです   手首関節の必要な動きを正しく使うだけでも難しい・・・ 難しく複雑だからこそ、正しくゴルフスイングを行うための手首関節を動きを知り、そして正しく使えるように、今回レッスンさせて頂きます。     —————–中略———————     間違った手首関節の使い方について 右手首を捏ねるような動き【フリップ】です!! ※右手首の掌屈(手のひら側に折れる動き) ゴルフではこの動きって本当にやってはいけない動きの1つなのに、それを誘発するようなLESSONというのも、未だに世の中に出回っている・・・   私OKUDAとしては不思議で仕方ないのですが、ジュニア・学生からずっと毎日ゴルフをしてきてゴルフ協会のプロになった人達の感覚とは恐ろしいもので、実際にその方のスイングを視てもフリップの動きなんてしてないのに、本人の感覚では右手首を掌屈しているからと、それを大人からゴルフをはじめたプロ感覚が無い一般アマにレッスンする・・・ まさに悪魔の囁きの1つですよね(笑) マジで、どれだけ一般アマの方を悩ませるのかと憤りすら感じるほどですが、右手首を野球のピッチャーに例えて右手首をスナップさせるフリップの動きを推奨してるプロを多く見かけます。 ※野球のピッチャーがスナップしてもフリップ的な動きにならないのは、肘下の前腕2本の骨は回旋出来ているからこそ・・・ゴルフのプロも肘下の前腕が回旋しているからこそなのに、プロ感覚だけで・・・       では、何故に右手首を掌屈させるフリップがダメなのか?? ゴルフスイングにおけるインパクトの瞬間、ボールとヘッドがぶつかる衝突エネルギーは一般アマの方でも約1トンのエネルギーと言われています。   大事故的なとんでもないエネルギーの衝突が、ゴルフスイングのインパクトの瞬間には存在しているにも関わらず、手首を捏ねたようなフリップで約1トンの衝突を迎えてしまう・・・ 考えただけでも恐ろしくないですか??笑   そんな中、手首を使って手で合わせたようなフリップでのインパクトで本当に飛ぶとおもいますか?? ちなみに、飛ぶ飛ばない以前に手首を痛める恐れがあるので行ってはいけません!!笑     フリップは、適正ロフトでインパクトを迎える事が出来ないので飛距離が出ません。   また… 手首をフリップさせるタイミング次第で、毎回インパクトロフトが狂うので距離感もあいません。     ですが・・・ 今回のレッスン動画にて、正しい手首関節の使い方をモノにして頂ければ、弊害しかないフリップを修正することが出来ます!!     —————–中略———————     テイクバックでの手首関節について まず、テイクバックで手首関節が正しく使えるようになると、 ●毎回同じプレーン、同じポジションに上がるように変化(=進化)する! ●テイクバックでの上半身の起き上がり、伸びあがりエラーが改善する! ●いわゆる、手で上げるといったエラー動作がなくなる! ●トップオブスイング時のグリップのポジションが高くなる!     トップでグリップポジションが高くなると、飛距離を生み出すファクターにもなります! 楽に300yardぶっ飛ばすFujunプロ、小さい身体ながら300yard飛ばすSatoshi君のトップでのグリップポジションを見て頂くと分かり易いかなと ※本編レッスン動画内では何故飛距離を生み出すのかについてご説明させて頂いております     —————–中略———————     ダウンスイングでの手首関節の使い方について   まず、ダウンスイングで手首関節が正しく使えるようになると・・・ ●憧れのタメが映るようになる! ●右サイドに懐が出来る ●一般アマが苦手な頭と胴体が分離出来るようになる! ●トップで間(ラグ)が生まれるようになる! ●ヘッドの跳ね上がりを修正できる!   多くの一般アマの方が惹かれるアクションは、Fujunプロのようなタメですよね! ※本編にFujunプロは登場しません   タメを生み出すには右肘を絞るのでは無く右肘リリースです。 そして、手首関節を”とある方向”に動かすだけで、簡単にタメをモノにして頂けます。     この手首関節を”とある方向”に動かすアクションはWGSLクライアント限定アクションの1つでもあります。 多くのクライアントの方に光が射し込んだアクションだったので、皆さまにも発信しなければならないと言う使命感を感じましたのでこの度は発信させて頂きます。     —————–中略———————     手打ちドリルver.Pを公開!! 今回のレッスン動画の最後には、スイングの根幹である手打ちドリルを応用した手打ちドリルver.PをLESSONさせて頂きます!!   このドリルはダウンスイングでの手首関節の動きを実際のスイングにしっかりと反映させる為の、今回のレッスン動画vol.30限定オリジナルドリルです!!     ダウンスイングでの手首関節の動き・・・ レッスンさせて頂く素振りで行って頂くと、弊害なく出来る方が多いとは思います。   ただね… 実際にボールを前にすると小手先で操作してしまい、素振りでは出来ていた手首関節の動きが出来なくなるといったことが多々あります。 そこで、ボールを前にしても素振り時のようにしっかりと取り組んで頂き、ボールを前にしてもボールを打ちたいといった本能に勝つためのドリルが【手打ちドリルver.P】です。     ちなみに、手打ちドリルはゴルフスイングの根幹です。 終わりのないドリルである右足ベタ足フェースターンドリル同様に、正しく取り組めば取り組むほど、視える眼が養われるほどにドリルの意図が明確となり、打てない最初とは違った難しさを感じるようになるのですが、手打ちドリルは初めからボールが曲がると分かっているので、ボールを前にしても遠慮なくスイングを作り込む事が出来るのが利点の1つだったりします。 ドリルを行ってても、曲がらない=Goodスイングだとアホな勘違いをしなくてすむ訳ですね(笑) ってことで、最初から左に飛んで曲がることが分かっている手打ちドリルは、スイングアクションを作り込むことにおいても最高のドリルだったりします。         —————–中略———————     最後の最後となりましたが・・・   【レッスン動画vol.30 特別特典!!】   最後の最後になりましたが・・・ 今回のレッスン動画vol.30では”限定特典”として、下記特典を付けさせて頂きたいと思います!   ※注意※ 今回のご購入者様限定特典ですが、WGSLホームページ決済の方のみ受け取る事が可能となっております。 Filmuy動画販売サイトからの決済では特典を受けることができません。       今回の特典は… 特典その① レッスン動画 バンカー越えも怖くない!高い球アプローチLESSON!!】 ※こちらは今後LUCEレッスン動画として販売予定のLESSON動画となります   バンカー越えなど、どうしても高く上げたい時ってありますよね?? ※ぶっちゃけ100や90切るのに、そんな技術は全く必要ないけど(笑) ってことで、Toshiヘッドコーチによる高い球を打つアプローチLESSONです。   これを見ると高い球で寄せることは勿論、Flopショットにも繋がるモノが視えてくるかも・・・         さらにさらに特典をもう1つ!! 特典その② ブログマガジン ナチュラルフェースターンドリル<ご購読者様限定公開動画3付>   こちらは、昨年1年以上前に配信済みのブログマガジン記事となります。 ※現在1,980円で購読可能な記事が特典となります。   WGSLファンであり、私OKUDAのファンと仰って頂き毎週ブロマガをご愛読して頂けているファンの方には既に読まれている記事となり大変申し訳ないのですが、この機会に改めて該当ドリルを取り組んで頂きたいとの強い想いからやなと暖かい目でご了承頂けますと幸いです。 ※いつもブログマガジンのご購読、本当に本当に感謝申し上げます       今回この2つの特典だけでも、皆様のゴルフスイングに光が射し込む程の特典となっています。 値段にしても2つで軽く4,000円以上の特典付き!!   こんなチャンスを逃がしたら損ですよね・・・ ※って、レッスン動画ご購入者様の中には私OKUDAが書く記事なんてどうでも良いかもですが(笑)   2019/05/27(月) 12:00まで特別サービス価格です!!   —————–中略———————     今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。   WGSL      このレッスン動画vol.30のご購入者様の声はこちら↓ http://wgsl.seesaa.net/article/464996872.html   他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。   WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。

【テイクバック&ダウンスイングLESSON!!】手首関節を使って飛距離UP!!vol.30 (PV) 

  • 無料

いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、私OKUDAはもちろん、動画に出演してるジュニア・学生、プロ達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。         皆様 こんばんは。 WGSL OKUDAです。       今回のレッスン動画 vol.30は・・・ 腕・手首関節を正しく使うだけでFujunプロのようなタメが生まれる テイクバック&ダウンスイングLESSON レッスン動画vol.30 PV⇒https://www.youtube.com/watch?v=Lsih4yCimL8 ※レッスン動画本編の動画再生時間は35分52秒となります ※出演:Toshiヘッドコーチ         今回のレッスン動画vol.30では、日頃ご愛顧いただいております皆様へ感謝の気持ちとして、【特典】をご用意させて頂きました。 ※文末に特典内容を記載しています   ※※※ 注意 ※※※ 今回の限定特典ですが、WGSLホームページ決済の方のみ受け取る事が可能となっております。 Filmuy動画販売サイトからの決済では特典を受けることが出来ません。 ※WGSLホームページからの決済だと特典も付き、価格も2000円以上お安くなっております     —————–中略———————     いきなりですが・・・   皆様はゴルフスイングにおいて、 ●テイクバックに悩んでいませんか?   また、 ●ダウンスイングでプロのようなタメが映っていますか??     正しいテイクバックが出来てこそ、ダウンスイングで振り遅れることなく、オンプレーンで振れるようになってきます。 また、ダウンスイングで映像にタメが映ってなく、キャスティングしてアーリーリリースしているとタメは映ってこないだけでなく、飛ばないし曲がるしといった最低の結果が待っています。   ●スライス ●ドフック&チーピン ●トップ&ダフリ ●身体が開く ●右肘が絞れる ●右肘がリリース出来ない ●シャンク       ↑   これらは全てテイクバック、そしてダウンスイング時における手首関節のエラーによって引き起こされています。   正しく手首関節を使ったテイクバック&ダウンスイングが出来れば・・・ ●プロのような捻転のある高いトップとなり、 ●ダウンスイングではタメが映ったスイングで、 ●捻じれのないストレートドロー弾道 でぶっ飛ばせるようになります!!     —————–中略———————     WGSLがネット上に発信を始めて以降、本当に多くの方からmailやコメント、DMなどで多くの方からご質問などのメッセージを頂戴しているのですが、頂戴するメッセージの中でも本当に多くの悩んでるな~と感じるのがテイクバックです。     WGSL=飛ばし    ↑ WGSLに対してこのようなイメージを持たれている方が多いと思います。     ということは、ヘッドスピードUPや飛距離UPに関する質問というか悩みが多いと思いきや、実際に多いご相談の1つがテイクバックに関してだったりするんですよね。 この辺が素敵なゴルフバカの方に見て頂けているのだなと感じれる部分であったりします。 ※大変申し訳ございませんが、メッセージを頂戴しても基本的に返信は致しません。予めご了承ください     「どうしたら飛びますか?」 「飛距離不足に悩んでいますが、何をするのが良いですか??」 「筋トレしたら飛距離UPしますか??」         ↑   このような仕事が出来ないのが分かるアホな質問じゃなく、質問力がある質問というか、飛距離に繋がるというかテイクバックに眼を向けることが出来る・・・ ※以前にブロマガで書きましたよね??質問力を上げる的なまえがきを・・・ これだけで、WGSLは素敵なゴルフバカの方がファンに恵まれているなと幸せに感じます。     これまブロマガでの発信は勿論のことながら、レッスン動画でも何度かテイクバックに関して発信させて頂いています。   例えば、YouTube動画にもご出演頂いているAさんには、レッスン動画vol.23で発信させて頂いたLSKテイクバックアクションでのテイクバックを取り入れています。     同じくYouTube動画にもご出演頂いているレフティーのM・Sさんには究極のテイクバックドリルでのアクションがハマるのが視えてコンサルしています。   テイクバック1つとってもクライアントのスイングのテンポやリズム、脳内の感覚や骨と筋肉の動かし方を視た上でクライアントにハマるアクションをコンサルしているという現実がありますが、それでも手首関節を正しく使った上でというは万人に共通しているテイクバックだと思います。   今回は腕・手首関節を正しく使い、より手首関節を正しく使う感度を高めて頂くべくテイクバック&ダウンスイングでの手首関節の使い方をレッスンさせて頂きます! ※正しく手首関節を使うというのはテイクバックだけでなく、ゴルフスイングとして当然のことです   —————–中略———————     一般アマの方がゴルフスイングにて、安定してブレがないスイングをする・・・ そして、捻じれのない弾道で飛距離UPさせるには・・・ 手首関節が正しく使えている事が重要なファクターの1つです!! ※ゴルフスイングにおける右手首は、フリップ的に手のひら側折るようなアクションで使うことはありません     —————–中略———————     手首関節について 手首関節には、基本的に撓屈、尺屈、掌屈、背屈といった4つの動きがあります。 また、その4つの動きに加え、手首関節の回内・回外といった特殊的な動きもあります。   とは言っても、特殊的な動きは行うにはプロレベルのハンドアクションであったり、スイングレベルが求められるため、今回のレッスン動画では基本的な4つの動きの中でも必要のない掌屈を除いた分かり易く関節を正しく動かせるようになるレッスンをさせて頂きます。     —————–中略———————     手首関節は重要なファクター!! 皆様が求める飛距離や安定性には、手首関節は肩甲骨と同様にゴルフスイングにおいてとても重要なファクターです。   TVや雑誌、コースや練習場などでよく見聞きする言葉がありますよね。 「今のは手で上げてたで」 「コック解けてたで!!」 「コックもっと早く入れんと!!」 「フリップしてたで!!」   このような言葉って、ゴルフが趣味を超えた生き甲斐とされるWGSLファンであり、ブロマガご購読者様である皆様は当然として、WGSLファンでありこのレッスン動画を楽しみに勉強して頂いているような行動力のある方でしたら、これまでに1度は見聞きされた事があるかと思います。   ちなみに、Toshiヘッドコーチも私OKUDAと出会うまでは手で上げないように意識したり、ダウンスイングでタメる為に右肘を無理やり絞ってこそタメが出来ると思ってたようです。 また、頑張って力でコックをキープしようと徹底していた過去があったようです。 ※手首を捏ねて上げる手上げは本当に最低です     「当時は正しい手首関節の使い方を知らなかったので、永遠にテイクバックやダウンスイングに悩み続けていたのは恥ずかしくも懐かしい思い出です。笑」 このようにToshiヘッドコーチがコンサル時にクライアント時に話しているのを何度も耳にしています。       そんなToshiヘッドコーチも、WGSL・私OKUDAと出会ったことで手首関節の正しい動かし方、手首関節がどのように動くのかという解剖学ことを知ったことをキッカケに・・・   テイクバックでは… 毎回同じ軌道で同じポジションに上がるようになり、     ダウンスイングでは… 自然とタメが生まれるようになり、ゴルフ協会のプロになることが出来ました!! ※これは、ToshiヘッドコーチがWGSLでクライアントになった当初のスイングと、WGSLでヘッドコーチになった現在とを比較して見て頂くと誰の目から見てもハッキリと違いが視えると思います     —————–中略———————     先程もお話しました通り、手首関節というのは大きく分けて4つの動きがあります。 その4つ(撓屈・尺屈・掌屈・背屈)の中でも、ゴルフスイングにとっては複雑な動きというか、不必要とも思える動きも存在します。 ※右手首の掌屈(掌側に折る動き)だけは本当に不必要です。右手首を掌屈して使っている欧米人&韓国人プロは皆無と言っても過言ではありません。高いコストをかけて解剖学を学んできていれば明らかです   手首関節の必要な動きを正しく使うだけでも難しい・・・ 難しく複雑だからこそ、正しくゴルフスイングを行うための手首関節を動きを知り、そして正しく使えるように、今回レッスンさせて頂きます。     —————–中略———————     間違った手首関節の使い方について 右手首を捏ねるような動き【フリップ】です!! ※右手首の掌屈(手のひら側に折れる動き) ゴルフではこの動きって本当にやってはいけない動きの1つなのに、それを誘発するようなLESSONというのも、未だに世の中に出回っている・・・   私OKUDAとしては不思議で仕方ないのですが、ジュニア・学生からずっと毎日ゴルフをしてきてゴルフ協会のプロになった人達の感覚とは恐ろしいもので、実際にその方のスイングを視てもフリップの動きなんてしてないのに、本人の感覚では右手首を掌屈しているからと、それを大人からゴルフをはじめたプロ感覚が無い一般アマにレッスンする・・・ まさに悪魔の囁きの1つですよね(笑) マジで、どれだけ一般アマの方を悩ませるのかと憤りすら感じるほどですが、右手首を野球のピッチャーに例えて右手首をスナップさせるフリップの動きを推奨してるプロを多く見かけます。 ※野球のピッチャーがスナップしてもフリップ的な動きにならないのは、肘下の前腕2本の骨は回旋出来ているからこそ・・・ゴルフのプロも肘下の前腕が回旋しているからこそなのに、プロ感覚だけで・・・       では、何故に右手首を掌屈させるフリップがダメなのか?? ゴルフスイングにおけるインパクトの瞬間、ボールとヘッドがぶつかる衝突エネルギーは一般アマの方でも約1トンのエネルギーと言われています。   大事故的なとんでもないエネルギーの衝突が、ゴルフスイングのインパクトの瞬間には存在しているにも関わらず、手首を捏ねたようなフリップで約1トンの衝突を迎えてしまう・・・ 考えただけでも恐ろしくないですか??笑   そんな中、手首を使って手で合わせたようなフリップでのインパクトで本当に飛ぶとおもいますか?? ちなみに、飛ぶ飛ばない以前に手首を痛める恐れがあるので行ってはいけません!!笑     フリップは、適正ロフトでインパクトを迎える事が出来ないので飛距離が出ません。   また… 手首をフリップさせるタイミング次第で、毎回インパクトロフトが狂うので距離感もあいません。     ですが・・・ 今回のレッスン動画にて、正しい手首関節の使い方をモノにして頂ければ、弊害しかないフリップを修正することが出来ます!!     —————–中略———————     テイクバックでの手首関節について まず、テイクバックで手首関節が正しく使えるようになると、 ●毎回同じプレーン、同じポジションに上がるように変化(=進化)する! ●テイクバックでの上半身の起き上がり、伸びあがりエラーが改善する! ●いわゆる、手で上げるといったエラー動作がなくなる! ●トップオブスイング時のグリップのポジションが高くなる!     トップでグリップポジションが高くなると、飛距離を生み出すファクターにもなります! 楽に300yardぶっ飛ばすFujunプロ、小さい身体ながら300yard飛ばすSatoshi君のトップでのグリップポジションを見て頂くと分かり易いかなと ※本編レッスン動画内では何故飛距離を生み出すのかについてご説明させて頂いております     —————–中略———————     ダウンスイングでの手首関節の使い方について   まず、ダウンスイングで手首関節が正しく使えるようになると・・・ ●憧れのタメが映るようになる! ●右サイドに懐が出来る ●一般アマが苦手な頭と胴体が分離出来るようになる! ●トップで間(ラグ)が生まれるようになる! ●ヘッドの跳ね上がりを修正できる!   多くの一般アマの方が惹かれるアクションは、Fujunプロのようなタメですよね! ※本編にFujunプロは登場しません   タメを生み出すには右肘を絞るのでは無く右肘リリースです。 そして、手首関節を”とある方向”に動かすだけで、簡単にタメをモノにして頂けます。     この手首関節を”とある方向”に動かすアクションはWGSLクライアント限定アクションの1つでもあります。 多くのクライアントの方に光が射し込んだアクションだったので、皆さまにも発信しなければならないと言う使命感を感じましたのでこの度は発信させて頂きます。     —————–中略———————     手打ちドリルver.Pを公開!! 今回のレッスン動画の最後には、スイングの根幹である手打ちドリルを応用した手打ちドリルver.PをLESSONさせて頂きます!!   このドリルはダウンスイングでの手首関節の動きを実際のスイングにしっかりと反映させる為の、今回のレッスン動画vol.30限定オリジナルドリルです!!     ダウンスイングでの手首関節の動き・・・ レッスンさせて頂く素振りで行って頂くと、弊害なく出来る方が多いとは思います。   ただね… 実際にボールを前にすると小手先で操作してしまい、素振りでは出来ていた手首関節の動きが出来なくなるといったことが多々あります。 そこで、ボールを前にしても素振り時のようにしっかりと取り組んで頂き、ボールを前にしてもボールを打ちたいといった本能に勝つためのドリルが【手打ちドリルver.P】です。     ちなみに、手打ちドリルはゴルフスイングの根幹です。 終わりのないドリルである右足ベタ足フェースターンドリル同様に、正しく取り組めば取り組むほど、視える眼が養われるほどにドリルの意図が明確となり、打てない最初とは違った難しさを感じるようになるのですが、手打ちドリルは初めからボールが曲がると分かっているので、ボールを前にしても遠慮なくスイングを作り込む事が出来るのが利点の1つだったりします。 ドリルを行ってても、曲がらない=Goodスイングだとアホな勘違いをしなくてすむ訳ですね(笑) ってことで、最初から左に飛んで曲がることが分かっている手打ちドリルは、スイングアクションを作り込むことにおいても最高のドリルだったりします。         —————–中略———————     最後の最後となりましたが・・・   【レッスン動画vol.30 特別特典!!】   最後の最後になりましたが・・・ 今回のレッスン動画vol.30では”限定特典”として、下記特典を付けさせて頂きたいと思います!   ※注意※ 今回のご購入者様限定特典ですが、WGSLホームページ決済の方のみ受け取る事が可能となっております。 Filmuy動画販売サイトからの決済では特典を受けることができません。       今回の特典は… 特典その① レッスン動画 バンカー越えも怖くない!高い球アプローチLESSON!!】 ※こちらは今後LUCEレッスン動画として販売予定のLESSON動画となります   バンカー越えなど、どうしても高く上げたい時ってありますよね?? ※ぶっちゃけ100や90切るのに、そんな技術は全く必要ないけど(笑) ってことで、Toshiヘッドコーチによる高い球を打つアプローチLESSONです。   これを見ると高い球で寄せることは勿論、Flopショットにも繋がるモノが視えてくるかも・・・         さらにさらに特典をもう1つ!! 特典その② ブログマガジン ナチュラルフェースターンドリル<ご購読者様限定公開動画3付>   こちらは、昨年1年以上前に配信済みのブログマガジン記事となります。 ※現在1,980円で購読可能な記事が特典となります。   WGSLファンであり、私OKUDAのファンと仰って頂き毎週ブロマガをご愛読して頂けているファンの方には既に読まれている記事となり大変申し訳ないのですが、この機会に改めて該当ドリルを取り組んで頂きたいとの強い想いからやなと暖かい目でご了承頂けますと幸いです。 ※いつもブログマガジンのご購読、本当に本当に感謝申し上げます       今回この2つの特典だけでも、皆様のゴルフスイングに光が射し込む程の特典となっています。 値段にしても2つで軽く4,000円以上の特典付き!!   こんなチャンスを逃がしたら損ですよね・・・ ※って、レッスン動画ご購入者様の中には私OKUDAが書く記事なんてどうでも良いかもですが(笑)   2019/05/27(月) 12:00まで特別サービス価格です!!   —————–中略———————     今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。   WGSL      このレッスン動画vol.30のご購入者様の声はこちら↓ http://wgsl.seesaa.net/article/464996872.html   他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。   WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。

【捻転・軸・ベクトル LESSON】飛んで曲がらないスイング作り!! vol.29 

  • 19,800 / ダウンロード

いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、私Toshiはもちろん、OKUDAや動画に出演してるジュニア・学生、プロ達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。 皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチToshiです。 今回のレッスン動画 vol.29は・・・ アマがプロのように振るための重要な3つのファクター知ってますか?! 【捻転・軸・ベクトルについて!】 ⇒https://www.youtube.com/watch?v=MPciCA2yAhw ※レッスン動画本編の動画再生時間は51分21秒となります 今回のレッスン動画では、日頃ご愛顧いただいております皆様方へ感謝の意を表したく、 【特典】をご用意させて頂きました。 ※文末に特典内容を記載しています ※注意※ 今回のご購入者様期間限定特典ですが、WGSLホームページ決済の方のみ受け取る事が可能となっております。 Filmuy動画販売サイトからの決済では特典を受けることができません。 ※期間限定特典を受け取るには、GW期間中のご決済が確実です!! —————–中略——————— 「身体はしっかりと捻転出来ていますか??」 「求める飛距離は出せていますか?」 「スイングの軸は傾いていませんか?」 また… 「欧米人プロや韓国人プロのようにベクトルは揃っていますか?」 ゴルフスイングにおける三銃士ともいえる捻転・軸・ベクトルが正しく使えることにより、 飛んで!曲がらない!スイングをモノにすることが出来ます。 『飛んで曲がらない』スイングを、 今回のレッスン動画ではWGSLファンである皆様だけに公開します!! —————–中略——————— 「捻転不足やから飛ばんのよな~」 「軸が傾いて崩れたからダフったわ」 このような言葉って、ゴルフをしていれば誰しもが一度は見聞きした事があるフレーズだと思います。 実際、私Toshiも悪しきボディーターンスイング時代は、上記のような言葉を口から出したことがあったよな気がします(笑) 確かに上記のようなフレーズが原因で飛ばなかったり、ダフったりするのも事実です。 事実であるからこそ、多くの一般アマの方が捻転が重要だと言い身体を捩じったり、軸をブレさせない為にその場で身体を回転させるなんてことを取り組まれているのですが、人間の身体の構造を正しく理解しないまま誤った認識と取り組むと・・・ ただただ、余計な弊害となるエラーを生み出すことに繋がってしまう。。。 そこで、今回のレッスン動画では、 人間の身体の構造を正しく理解しているWGSLならではの「捻転・軸・ベクトル」を、 皆様の身体に”負荷なく”モノにして頂くレッスンをさせて頂きます!! —————–中略——————— 【捻転について】 昔からゴルフスイングでは重要視されているポイントが捻転ですよね。 「捻転が飛距離に直結する!!」 今回のレッスン動画では、正しい捻転というか、人間の身体のディティール部分にスポットをあて、飛んで曲がらないスイングであるWGSL的な正しい捻転の行い方についてご説明させて頂きます。 捻転とは、ただ単に身体を捩じれば捻転が生まれるわけではありません。 ”とあるジョイント”を正しく動かすことでしかプロのような捻転は生まれません!! ”とあるジョイント”ってのが、重要な部分なのですが気になりますか?? 当然ながら、とあるジョイントの正しい使い方を動画内でレッスンさせて頂きます。 —————–中略——————— 【軸について】 「軸を崩すな!!」 この言葉は全てのスポーツで共通していると言っても過言ではない程、スポーツ界では軸が重要と言われていますし、ファッションモデルの世界でも軸というのは凄く重要ですね!! 皆様もご存知の通り、当然のことながらことゴルフにおいても軸というのは超重要なファクターの1つです。 とは言っても、その重要な軸と言われてもどのように意識すればいいのでしょうか?? 「軸が重要なのはわかってる。  だけど、軸ってこのイメージであってるのかな?」      ↑ このように軸に対する疑問をお持ちの方も多いでしょうし、また下記のような疑問を持たれている方も多いと思います。 ●どこを意識したら、軸が安定するのか?? ●結局のところ、軸って動かさない方がいいの?? ●1軸がええの?それとも、2軸がええんかいな??      ↑ このような疑問も、多くのゴルファーの中に存在していると思います。 今回のレッスン動画では、そのような疑問にお答えしながら、 ●正しい軸とはどこなのか?? ●どこを意識するのか?? また、その軸の使い方をレッスンさせて頂きます!! —————–中略——————— 【ベクトルについて】 ●ベクトルって何? ●ベクトルって重要なん?! このようにベクトルについて分からない、またなぜ重要なのか分からないといった一般アマの方も多くいらっしゃるかと思いますが如何ですか?! ゴルフスイングにおいてベクトルが揃うことは、メチャクチャ重要です!! どれほど重要なのかというと、ベクトルラインが揃わない欧米人プロや韓国人プロってほぼ皆無と言えば重要度をご理解頂けますか?? ベクトルラインを知らないのであれば、このレッスン動画にて知ることが重要です。 ってか、ゴルフスイングにおけるベクトルラインを知らないともなれば、ゴルフスイングというのが何も視えてないと言っても過言じゃないほどです。 要は正しいスイングというのが分からないままスイング作りを行うことになります・・・ 知らないままスイング作りするなんて、考えただけで恐ろしくないですか? 知らないままスイング作りをするなんて、有限である時間をどれだけ無駄にしてしまうことになるのか、素敵なビジネスマンである皆様ならその怖さが分かるはず・・・ ベクトルですが・・・ 正しいスイングが出来ているかどうかの指標にもなります。 欧米人プロや韓国人プロのベクトルが揃うポジションと、悪しきボディーターンを取り組まれている方のベクトルが揃うポジションは全く違う!! というか、悪しきボディーターンスイングを行っている一般アマの方のスイングは、ぶっちゃけベクトルラインが揃うはずがない・・・ 事実して、一般アマの方でベクトルラインが揃っている人を見たことがないので・・・ ちなみに、ベクトルラインが揃ってくると必然的に 飛距離が伸びます!! これはエネルギーを正しい方向に使うことが出来、エネルギーを正しく出力し使えている証拠でもあるので、飛距離という部分に直結してくるわけです!! 飛距離に直結するにも関わらず、ベクトルを揃えないスイングをする・・・ 同じスイングをするなら、飛距離だけじゃなく練習する時間も無駄にしたくないですよね?? 今回のレッスン動画では、皆様のスイングにベクトルという光を射し込みたいと思います。 —————–中略——————— 今回のレッスン動画にて、捻転・軸・ベクトルが正しく身に付くようになると… ●正しい捻転が生まれて飛距離UP! ●軸が安定してダフりやトップが修正され安定性がUPし、スコアに直結する! ●ベクトルが揃う事で飛距離UPします! 上記の他にも、本当に沢山の恩恵といった副産物を授かることが出来るのですが、今回のレッスン動画ではあえて上記ポイントだけに絞りレッスンさせて頂いております。 飛んで曲がらない!! ダフリ&トップ&シャンクが消える!!     ↑ このゴルファーなら誰もが求めてる究極の欲望を、今回のレッスン動画を取り組むことによって皆様のスイングに取り入れて頂こうと思います。 —————–中略——————— 今回のレッスン動画の流れ 【捻転】 捻転が出来ると飛距離UPに繋がる理由を、まずは一般アマの目線に立った上で分かり易くご説明させて頂きます。 また、今回のレッスン動画では...  欧米で捻転を数値化した“あの度数”についても少し解説させて頂きます!! この数値を見れば、マキロイ選手などが飛ぶ理由が分かるし、飛距離に直結する1つのファクターについても単純にご理解頂けるかと思います。 —————–中略——————— 【軸】 ゴルフの軸と言えば、1軸や2軸と呼ばれるものが存在しています。 4○タンス理論といったものが登場してからは、右足ベタ足スイングの韓国人プロ達は右1軸スイングだとか、WGSLは右1軸スイングとか言われているのを生の声として聞いたこともありますが・・・ ちなみに... WGSLは右足ベタ足スイングだけど、右1軸じゃないですよ(笑) WGSL理論は・・・ この章では1軸と2軸、より効率的に飛ばすにはといった感じでお話させて頂きます。 またこの章では、一般アマの多くの方が間違えた認識をしているというか、根本的に勘違いしてしまっている軸についてもお話させて頂きます。 この勘違いをなくさない限り、軸を意識して頂いても一向に軸はブレブレのままなのです。 要は知らないと損ですよ~って話ですね(笑) —————–中略——————— 【ベクトル】 実際に欧米人プロと、悪しきボディーターンの方を比較させて頂きます。 ここでは、どれだけベクトルの揃うポジションが違うのかがご理解頂けるます。 ※悪しきボディターンでは、ベクトルが揃わないという恐ろしい事実をご理解頂けます 今回のレッスン動画では、3つのベクトルをご紹介させて頂きます。 —————–中略——————— 捻転に重要なファクターをWGSLが初公開!! 捻転させる方法として、よく見聞きする一般的な悪しきボディターンでのレッスンでは“右”の意識ですが、今回は“左”を意識して頂きます。 よくあるレッスンの“右”を意識することは、実は捻転ではなく体重移動が生まれる“だけ”だったりします。 —————–中略——————— 【ベクトルを揃える方法について】 欧米人プロや韓国人プロのスイングのようにベクトルが揃った映像が映るスイングを得るためには、切り返しからのダウンでのアクションで1つ大きく意識を変えて頂きます。 意識を変えることによってベクトルラインが揃ってくるだけでなく、副産物として、 ●タメが生まれる! ●ダウンスイングで、ヘッドがポンッと跳ね上がるエラーが改善する! ●ゴルフスイングにとって、とても重要な“角度”が出来るようになる! また1つのドリルで、2つのベクトルが揃ういったドリルも公開します。 ※これは少し強制的に行って頂くことになりますが・・・ —————–中略——————— 【捻転させる方法、軸を安定させる方法のアクションについて】 スウェーの改善方法!! この章の中では、一般アマチュアの悩みの種の1つを改善することが出来る“ある筋肉”についてもお伝えします。 人間なら誰にでも存在している筋肉を少し使う事によりスウェーが改善出来る方も多いんじゃないかと・・・ ※あるモノを使うってだけで、筋トレして鍛えろとか等ではございません。プロやプロを目指すのであれば、ここで言う筋肉は鍛えた方が良いですが・・・ —————–中略——————— 【飛ばしのアクション】 捻転させる方法、軸を安定させる方法のレッスンにて取り組んで頂いたアクションを利用して飛ばす方法を公開!! これ、現在わたしToshiが取り組んで飛距離UPという実感を得ている方法ですから、かなり貴重なドリル公開かと・・・ その方法ですが、極めてシンプルです!! グリップを“とある方向”に動かすだけ!! ※これは強制的にエネルギーを生み出し、飛距離を伸ばす方法です!! また、このドリルではWGSLが提唱する右サイドの仕事の1つである“右肘リリース”も強制的に行えてしまうという恩恵があります!! 右肘リリースが正しく出来ると・・・ ●タメが生まれる ●シャフトは逆しなりする ●飛距離が伸びてゾーンが長くります!! この飛ばしのアクションドリルを取り組む場合には注意点があります。 右サイドの仕事の1つである 左腕がひっくり返せていること!!     ↑ これが大前提となります。 左腕のひっくり返しが出来てない方が行うと、飛距離UPという恩恵よりシャンクなどのエラーが待ち構えていると心してください。 また、前倒しが入っていること、そしてオンプレーンで振れているといった部分も重要ポイントとなります。 オンプレーンで振れてないと、このドリルを取り組むことによってインサイドアウト軌道といった、最低な止まらない似非ドローを身につけてしまうことにもなりかねません・・・ 特に左腕がひっくり返せていることが重要な取り組みにあたり重要注意事項となります。 って、こんな脅しみたいなことばかり書いちゃうと、まだまだ取り組まない方がええドリルといった感じに捉えられる方が多いかも知れませんね(笑) 多くの一般アマの方にとっては意味のないドリルになってしまわないためにも、この飛ばしのアクションドリルを取り組んで頂けるようになるためのドリルをご用意しました。       ↓ 【手打ちドリルver.HO】 この手打ちドリルver.HOにて... ●左腕のひっくり返し ●前倒し ●オンプレーンダウン といったアクションを徹底して身に付けて頂くドリルをご紹介させて頂きます。 この手打ちドリルver.HOは、左腕のひっくり返し、オンプレーンダウンを徹底して身につけて頂ける他にも、 ●右サイドの仕事の1つである右肘リリース ●タメが生まれて飛距離UP といった2つの副産物も同時に得られるような、WGSLのクライアントである方にも好評なドリルとなっています!! —————–中略——————— 【レッスン動画vol.29 特別特典!!】 今回のご購入者様限定特典ですが、WGSLホームページ決済の方のみ受け取る事が可能となっております。 Filmuy動画販売サイトからの決済では特典を受けることができません。 —————–中略——————— 今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。 WGSL このレッスン動画vol.29のご購入者様の声はこちら↓ http://wgsl.seesaa.net/article/464533352.html 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。 このLESSON動画は2019/04/27(土) 12:00まで特別サービス価格です。 WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。

【捻転・軸・ベクトル LESSON】飛んで曲がらないスイング作り!! vol.29(PV) 

  • 無料

いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、私Toshiはもちろん、OKUDAや動画に出演してるジュニア・学生、プロ達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。 皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチToshiです。 今回のレッスン動画 vol.29は・・・ アマがプロのように振るための重要な3つのファクター知ってますか?! 【捻転・軸・ベクトルについて!】 ⇒https://www.youtube.com/watch?v=MPciCA2yAhw ※レッスン動画本編の動画再生時間は51分21秒となります 今回のレッスン動画では、日頃ご愛顧いただいております皆様方へ感謝の意を表したく、 【特典】をご用意させて頂きました。 ※文末に特典内容を記載しています ※注意※ 今回のご購入者様期間限定特典ですが、WGSLホームページ決済の方のみ受け取る事が可能となっております。 Filmuy動画販売サイトからの決済では特典を受けることができません。 ※期間限定特典を受け取るには、GW期間中のご決済が確実です!! —————–中略——————— 「身体はしっかりと捻転出来ていますか??」 「求める飛距離は出せていますか?」 「スイングの軸は傾いていませんか?」 また… 「欧米人プロや韓国人プロのようにベクトルは揃っていますか?」 ゴルフスイングにおける三銃士ともいえる捻転・軸・ベクトルが正しく使えることにより、 飛んで!曲がらない!スイングをモノにすることが出来ます。 『飛んで曲がらない』スイングを、 今回のレッスン動画ではWGSLファンである皆様だけに公開します!! —————–中略——————— 「捻転不足やから飛ばんのよな~」 「軸が傾いて崩れたからダフったわ」 このような言葉って、ゴルフをしていれば誰しもが一度は見聞きした事があるフレーズだと思います。 実際、私Toshiも悪しきボディーターンスイング時代は、上記のような言葉を口から出したことがあったよな気がします(笑) 確かに上記のようなフレーズが原因で飛ばなかったり、ダフったりするのも事実です。 事実であるからこそ、多くの一般アマの方が捻転が重要だと言い身体を捩じったり、軸をブレさせない為にその場で身体を回転させるなんてことを取り組まれているのですが、人間の身体の構造を正しく理解しないまま誤った認識と取り組むと・・・ ただただ、余計な弊害となるエラーを生み出すことに繋がってしまう。。。 そこで、今回のレッスン動画では、 人間の身体の構造を正しく理解しているWGSLならではの「捻転・軸・ベクトル」を、 皆様の身体に”負荷なく”モノにして頂くレッスンをさせて頂きます!! —————–中略——————— 【捻転について】 昔からゴルフスイングでは重要視されているポイントが捻転ですよね。 「捻転が飛距離に直結する!!」 今回のレッスン動画では、正しい捻転というか、人間の身体のディティール部分にスポットをあて、飛んで曲がらないスイングであるWGSL的な正しい捻転の行い方についてご説明させて頂きます。 捻転とは、ただ単に身体を捩じれば捻転が生まれるわけではありません。 ”とあるジョイント”を正しく動かすことでしかプロのような捻転は生まれません!! ”とあるジョイント”ってのが、重要な部分なのですが気になりますか?? 当然ながら、とあるジョイントの正しい使い方を動画内でレッスンさせて頂きます。 —————–中略——————— 【軸について】 「軸を崩すな!!」 この言葉は全てのスポーツで共通していると言っても過言ではない程、スポーツ界では軸が重要と言われていますし、ファッションモデルの世界でも軸というのは凄く重要ですね!! 皆様もご存知の通り、当然のことながらことゴルフにおいても軸というのは超重要なファクターの1つです。 とは言っても、その重要な軸と言われてもどのように意識すればいいのでしょうか?? 「軸が重要なのはわかってる。  だけど、軸ってこのイメージであってるのかな?」      ↑ このように軸に対する疑問をお持ちの方も多いでしょうし、また下記のような疑問を持たれている方も多いと思います。 ●どこを意識したら、軸が安定するのか?? ●結局のところ、軸って動かさない方がいいの?? ●1軸がええの?それとも、2軸がええんかいな??      ↑ このような疑問も、多くのゴルファーの中に存在していると思います。 今回のレッスン動画では、そのような疑問にお答えしながら、 ●正しい軸とはどこなのか?? ●どこを意識するのか?? また、その軸の使い方をレッスンさせて頂きます!! —————–中略——————— 【ベクトルについて】 ●ベクトルって何? ●ベクトルって重要なん?! このようにベクトルについて分からない、またなぜ重要なのか分からないといった一般アマの方も多くいらっしゃるかと思いますが如何ですか?! ゴルフスイングにおいてベクトルが揃うことは、メチャクチャ重要です!! どれほど重要なのかというと、ベクトルラインが揃わない欧米人プロや韓国人プロってほぼ皆無と言えば重要度をご理解頂けますか?? ベクトルラインを知らないのであれば、このレッスン動画にて知ることが重要です。 ってか、ゴルフスイングにおけるベクトルラインを知らないともなれば、ゴルフスイングというのが何も視えてないと言っても過言じゃないほどです。 要は正しいスイングというのが分からないままスイング作りを行うことになります・・・ 知らないままスイング作りするなんて、考えただけで恐ろしくないですか? 知らないままスイング作りをするなんて、有限である時間をどれだけ無駄にしてしまうことになるのか、素敵なビジネスマンである皆様ならその怖さが分かるはず・・・ ベクトルですが・・・ 正しいスイングが出来ているかどうかの指標にもなります。 欧米人プロや韓国人プロのベクトルが揃うポジションと、悪しきボディーターンを取り組まれている方のベクトルが揃うポジションは全く違う!! というか、悪しきボディーターンスイングを行っている一般アマの方のスイングは、ぶっちゃけベクトルラインが揃うはずがない・・・ 事実して、一般アマの方でベクトルラインが揃っている人を見たことがないので・・・ ちなみに、ベクトルラインが揃ってくると必然的に 飛距離が伸びます!! これはエネルギーを正しい方向に使うことが出来、エネルギーを正しく出力し使えている証拠でもあるので、飛距離という部分に直結してくるわけです!! 飛距離に直結するにも関わらず、ベクトルを揃えないスイングをする・・・ 同じスイングをするなら、飛距離だけじゃなく練習する時間も無駄にしたくないですよね?? 今回のレッスン動画では、皆様のスイングにベクトルという光を射し込みたいと思います。 —————–中略——————— 今回のレッスン動画にて、捻転・軸・ベクトルが正しく身に付くようになると… ●正しい捻転が生まれて飛距離UP! ●軸が安定してダフりやトップが修正され安定性がUPし、スコアに直結する! ●ベクトルが揃う事で飛距離UPします! 上記の他にも、本当に沢山の恩恵といった副産物を授かることが出来るのですが、今回のレッスン動画ではあえて上記ポイントだけに絞りレッスンさせて頂いております。 飛んで曲がらない!! ダフリ&トップ&シャンクが消える!!     ↑ このゴルファーなら誰もが求めてる究極の欲望を、今回のレッスン動画を取り組むことによって皆様のスイングに取り入れて頂こうと思います。 —————–中略——————— 今回のレッスン動画の流れ 【捻転】 捻転が出来ると飛距離UPに繋がる理由を、まずは一般アマの目線に立った上で分かり易くご説明させて頂きます。 また、今回のレッスン動画では...  欧米で捻転を数値化した“あの度数”についても少し解説させて頂きます!! この数値を見れば、マキロイ選手などが飛ぶ理由が分かるし、飛距離に直結する1つのファクターについても単純にご理解頂けるかと思います。 —————–中略——————— 【軸】 ゴルフの軸と言えば、1軸や2軸と呼ばれるものが存在しています。 4○タンス理論といったものが登場してからは、右足ベタ足スイングの韓国人プロ達は右1軸スイングだとか、WGSLは右1軸スイングとか言われているのを生の声として聞いたこともありますが・・・ ちなみに... WGSLは右足ベタ足スイングだけど、右1軸じゃないですよ(笑) WGSL理論は・・・ この章では1軸と2軸、より効率的に飛ばすにはといった感じでお話させて頂きます。 またこの章では、一般アマの多くの方が間違えた認識をしているというか、根本的に勘違いしてしまっている軸についてもお話させて頂きます。 この勘違いをなくさない限り、軸を意識して頂いても一向に軸はブレブレのままなのです。 要は知らないと損ですよ~って話ですね(笑) —————–中略——————— 【ベクトル】 実際に欧米人プロと、悪しきボディーターンの方を比較させて頂きます。 ここでは、どれだけベクトルの揃うポジションが違うのかがご理解頂けるます。 ※悪しきボディターンでは、ベクトルが揃わないという恐ろしい事実をご理解頂けます 今回のレッスン動画では、3つのベクトルをご紹介させて頂きます。 —————–中略——————— 捻転に重要なファクターをWGSLが初公開!! 捻転させる方法として、よく見聞きする一般的な悪しきボディターンでのレッスンでは“右”の意識ですが、今回は“左”を意識して頂きます。 よくあるレッスンの“右”を意識することは、実は捻転ではなく体重移動が生まれる“だけ”だったりします。 —————–中略——————— 【ベクトルを揃える方法について】 欧米人プロや韓国人プロのスイングのようにベクトルが揃った映像が映るスイングを得るためには、切り返しからのダウンでのアクションで1つ大きく意識を変えて頂きます。 意識を変えることによってベクトルラインが揃ってくるだけでなく、副産物として、 ●タメが生まれる! ●ダウンスイングで、ヘッドがポンッと跳ね上がるエラーが改善する! ●ゴルフスイングにとって、とても重要な“角度”が出来るようになる! また1つのドリルで、2つのベクトルが揃ういったドリルも公開します。 ※これは少し強制的に行って頂くことになりますが・・・ —————–中略——————— 【捻転させる方法、軸を安定させる方法のアクションについて】 スウェーの改善方法!! この章の中では、一般アマチュアの悩みの種の1つを改善することが出来る“ある筋肉”についてもお伝えします。 人間なら誰にでも存在している筋肉を少し使う事によりスウェーが改善出来る方も多いんじゃないかと・・・ ※あるモノを使うってだけで、筋トレして鍛えろとか等ではございません。プロやプロを目指すのであれば、ここで言う筋肉は鍛えた方が良いですが・・・ —————–中略——————— 【飛ばしのアクション】 捻転させる方法、軸を安定させる方法のレッスンにて取り組んで頂いたアクションを利用して飛ばす方法を公開!! これ、現在わたしToshiが取り組んで飛距離UPという実感を得ている方法ですから、かなり貴重なドリル公開かと・・・ その方法ですが、極めてシンプルです!! グリップを“とある方向”に動かすだけ!! ※これは強制的にエネルギーを生み出し、飛距離を伸ばす方法です!! また、このドリルではWGSLが提唱する右サイドの仕事の1つである“右肘リリース”も強制的に行えてしまうという恩恵があります!! 右肘リリースが正しく出来ると・・・ ●タメが生まれる ●シャフトは逆しなりする ●飛距離が伸びてゾーンが長くります!! この飛ばしのアクションドリルを取り組む場合には注意点があります。 右サイドの仕事の1つである 左腕がひっくり返せていること!!     ↑ これが大前提となります。 左腕のひっくり返しが出来てない方が行うと、飛距離UPという恩恵よりシャンクなどのエラーが待ち構えていると心してください。 また、前倒しが入っていること、そしてオンプレーンで振れているといった部分も重要ポイントとなります。 オンプレーンで振れてないと、このドリルを取り組むことによってインサイドアウト軌道といった、最低な止まらない似非ドローを身につけてしまうことにもなりかねません・・・ 特に左腕がひっくり返せていることが重要な取り組みにあたり重要注意事項となります。 って、こんな脅しみたいなことばかり書いちゃうと、まだまだ取り組まない方がええドリルといった感じに捉えられる方が多いかも知れませんね(笑) 多くの一般アマの方にとっては意味のないドリルになってしまわないためにも、この飛ばしのアクションドリルを取り組んで頂けるようになるためのドリルをご用意しました。       ↓ 【手打ちドリルver.HO】 この手打ちドリルver.HOにて... ●左腕のひっくり返し ●前倒し ●オンプレーンダウン といったアクションを徹底して身に付けて頂くドリルをご紹介させて頂きます。 この手打ちドリルver.HOは、左腕のひっくり返し、オンプレーンダウンを徹底して身につけて頂ける他にも、 ●右サイドの仕事の1つである右肘リリース ●タメが生まれて飛距離UP といった2つの副産物も同時に得られるような、WGSLのクライアントである方にも好評なドリルとなっています!! —————–中略——————— 【レッスン動画vol.29 特別特典!!】 今回のご購入者様限定特典ですが、WGSLホームページ決済の方のみ受け取る事が可能となっております。 Filmuy動画販売サイトからの決済では特典を受けることができません。 —————–中略——————— 今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。 WGSL このレッスン動画vol.29のご購入者様の声はこちら↓ http://wgsl.seesaa.net/article/464533352.html 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。 このLESSON動画は2019/04/27(土) 12:00まで特別サービス価格です。 WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。

【肩甲骨・股関節】の使い方!!飛距離が伸びてフィニッシュがかっこよくなる!vol.28 

  • 21,800 / ダウンロード

いつも WGSL チャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画への Good 評価、感謝コメントなど、私Toshi はもちろん、OKUDAや動画に出演してるジュニア・学生、プロ達にとっても非常に大きな力に なっております。 今後も変わらず Good 評価などで応援お願い申し上げます。 皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチ Toshi です。 今回のレッスン動画 vol.28 は・・・ 飛距離が伸びてフィニッシュがかっこよくなる! 肩甲骨・股関節の使い方!! ※レッスン動画本編の動画再生時間は 1時間11分 40秒となります ※今回の特典【コースアドバイス】ですが、WGSLホームページ決済の方のみ受け取る事が可能となっております。 Filmuy動画販売サイトからの決済では特典を受けることができません。 —————–中略——————— 「求める飛距離を出せていますか??」 「スライスやチーピンに悩んでいませんか??」 また、「ウエイトシフト(体重移動)に悩んでいませんか??」 飛距離に悩んでいるにも関わらず、JAPAN 的に大きく体重移動して腰回してなんてことを行っていると... ”年齢を重ねるとともに、確実に飛ばなくなります!!” —————–中略——————— 皆様はスライスやチーピンの根幹原因をご存知ですか?? また、正しいウエイトシフト(体重移動)の行いかたを知っていますか?? 欧米人プロや韓国人プロ達が行っている正しいハンドアクション、そして正しいウエイトシフト(体重移動)を知らないまま、右足から左足へ大きく体重移動して、頑張って腰を早く回してなんてことをしてると、これから先のゴルフは今以上に酷い更なる弊害に悩まされることは確実です・・・ 皆様が悩んでいる飛距離、スライス・フック(チーピン)弾道は、人間の身体の構造として誰の身体にも存在する肩甲骨と股関節の正しい使い方を知るだけで、上記のような悩みは改善され、皆様のゴルフスイングが一気に変化(=進化)し、大きな光が射し込んできます。 では、どのようにすれば皆様を悩ます原因である問題点が改善し、エラーポイントが改善し変化(=進化)するのか?? それらを今回の LESSON 動画では... 1 時間超もの時間を掛けてレッスンさせて頂きます。 ※WGSLのLESSON動画としては、前回のvel.27を超える過去最長の再生時間となります —————–中略——————— まずはじめに... 【肩甲骨・股関節】 ゴルフスイングを行う上で、肩甲骨と股関節は絶対に避けてはならないポイントです!! ゴルフスイングでは、肩甲骨と股関節が正しく動かすことが本当に重要です。 肩甲骨と股間背が使えていないと、本当にビックリするほど飛びませんし、驚くほどボールとうのは曲がりに曲がってしまいます。 事実として私 Toshi も、WGSLのOKUDA(BOSS)と出逢うまでは、肩甲骨や股関節の使い方なんか全く知りも知らなかったですし、そんなディテール部分にまでスポットライトを当てて教えてくれるティーチングプロは皆無でした。 もっと早い段階...せめてジュニア時代(高校生)の時にOKUDA(BOSS)のコンサルを受けることが出来ていれば・・・ OKUDA でなくてもいいから、肩甲骨と股関節の正しい使い方をもっと早くに知れていれば・・・ って、”たられば”は勿論のこと、私Toshiは言い訳に関しては自らが口にすることも、人から聞くことも本当に大嫌いなのでこれ以上はごちゃごちゃと言いません(笑) 全ては私Toshiが無知であり、そういった人と出逢うための行動が出来てなかったために起こったこと... WGSL ファンであり、このLESSON動画ご購入者様である皆様には、私Toshiのように無駄だったと感じる期間があるゴルフ道を歩んで欲しくない。 ※ぶっちゃけ何事も無駄なことなんてない!!どんな経験も、その先にどう繋げるかですね!あっ、こういったマインドはOKUDAの受け売りです(笑) ずっと、光が射し込んでいる道を歩んでいただきたい・・・ って、当然ですよね! 貴重な時間とコストを掛けて、愛するゴルフの練習をするのだから。 私Toshiは、WGSLでOKUDAで出逢ったことで、人間なら誰しもが持っている重要なファクターである肩甲骨と股関節を使う重要性を知りました。 それらを知ったことで、正しいゴルフスイングが行えるようになり、プロになることが出 来ました。※OKUDAと出逢ってなければ、プロの道は歩むことはなかったかも... 私Toshiが経験した、その素晴らしいスイングを皆様にも体感して身につけて頂きたいと考えています。 ってな感じで、WGSLでOKUDAにスイングコンサルして頂いたことをキッカケに、私 Toshi自身がこれまでのゴルフって必然とはいえ遠回りだったな~と強く感じているからこそ、今回のレッスン動画では”正しい肩甲骨と股関節の使い方をレッスン”させて頂きます。 —————–中略——————— 悪しきボディーターン(JAPAN アクション)スイングだと、 肩甲骨と股関節が正しく使えない?! ”正しいハンドアクションという根幹部分が身について無い”にも関わらず、悪しきボディーターンアクションスイングを行ってしまうと、肩甲骨という重要ファクターを無視したスイングとなってしまいます。 ※こんなのは、少しでも人間の身体の構造を理解していれば誰でも分かることです 悪しき体重移動というアクションで誤った股関節の使い方を覚えてしまうと... 最低最悪の弊害だらけの、肩甲骨と股関節が使えないスイングの完成です(笑) 正しいハンドアクションが無く、肩甲骨に股関節という重要すぎる部分を誤った使い方をしちゃうと、悪しきボディーターンスイングではマジで飛ばない。 悪しきボディーターンスイングとは、本当に弊害の塊と言っても過言じゃない・・・ ※何度も発信していますが、ボディターンスイングは正しいハンドアクションという根幹が身についているプロだからこそボディターンが可能となります 肩甲骨と股関節を使わないというか、使うことが出来ない悪しきボディターンでの身体の使い方だから筋肉が必要となる... 悪しきボディターンスイングで飛ばそうとするには?? 「筋トレです(笑)」 皆様も雑誌やTV、SNSなどのレッスンなどで、下記のようなフレーズを見聞きしたこともありませんか?? 飛距離UPのためには、「腹筋を鍛えましょう!!」と・・・ プロを目指す訳でもなく、 ドラコン選手になる訳でもない一般アマにとっては、筋トレなんて全くもって不要で す!! っていうか、ゴルフって競技に筋力なんて必要ありません!! ※プロを目指すなら別 ※ゴルフクラブを振れるだけの筋力があれば良い。 = 小学生程度の筋力があれば十分 腕立て伏せが1回も出来なくても、230ヤード飛ばせます!! ※プロを例に出すと、宮〇美香プロ、金〇久美子プロなんかは、プロになった当初腕立て伏せが1回も出来なかったのは有名な話ですが、彼女たちは230ヤード飛ばしています また、学生時代を含め、社会人になってからも筋トレなんて一切やらなくてもシング ル・片手シングル 3 以下にもなれます。 70台は勿論、アンダースコアを出すことも出来ます。 ※OKUDA(BOSS)が生き証人です(笑) もう少しだけ筋トレの話を続けます。 腹筋を鍛えると、飛距離が伸びると言われていますよね? 確かに筋トレすれば飛距離は少なからず伸びます。 ※アウターマッスルを鍛えるのは、本当に非効率ですが・・・ 私Toshiも学生時代はたった1ヤードであっても飛距離を伸ばしたかったので、それなりにトレーニングはしていました。 ※アウターマッスルは殆ど鍛えていませんでしたが でもね、それは私が学生であり、ゴルフのプロを目指していたからであって、日々の忙しく仕事されている環境とは大きく異なります。 ビジネスで疲れて帰宅する・・・ 一般アマの方が仕事終わりに貴重な時間とコストを割いて練習場へ行くってだけでも厳しいのに、そこから更に筋トレなんてする時間も余裕はないと思います。 ※多くのプロゴルファーやティーチングプロは、ゴルフの世界以外、一般社会での社会人経験がないから一般アマの方の生活が理解出来ないからこそ、『筋トレしろ』だの、一般社会を理解してない言葉を多く発信していますが、あれって悪魔の囁きの1つですよね(笑) そもそも論になっちゃうのですが、ガチムチ系のマッチョな身体にでも憧れてなければ、愛するゴルフの為とは言っても、仕事で疲れて帰ってきているのに更に疲れる筋トレなんてやりたくないですよね~ 筋トレするぐらいなら、軽く負荷がないモノで素振りしてる方が良いとOKUDAは言ってます。 ※OKUDA はマジで筋トレとか、”走る”とか大嫌いですしね(笑)嫌いなくせに、50m6秒フラットの脚の速さだったり、1500m走で県記録持ってたりしますが・・・笑 ※あっ、筋トレが好きだったり、鍛えるのが趣味だって方は引き続き追い込みをお願いします!! 筋トレの話を長々と書いてしまいましたが... 今回のレッスン動画では、面倒な身体に負担がかかる筋トレなんかしなくとも、テイクバックからフィニッシュまでの正しい肩甲骨と股関節の使い方をマスターし、正しい右サイドの仕事を理解して頂くことで飛距離UPさせて、フィニッシュもかっこよくなる方法についてレッスンさせて頂きます!! 自身の筋肉なんかじゃなく、自然にある巨大なエネルギーを使って飛ばそうって感じです。 —————–中略——————— 【右サイドの仕事】 ゴルフスイングの根幹となる右サイドの仕事を、実際のスイング時にどのように使っていくかもこれまで以上にご理解頂けます!! 右サイドの仕事とは?? ●肩甲骨下角を極めて、前倒しして ●右肘リリースして ●ひっくり返す!! トップからの切り返しで、 『肩甲骨下角を極めての前倒し』 ↑ コレが実際にどのような動きなのか?? また、同じく右サイドの仕事である右肘リリースの重要性・・・ そして、日常では使うことがない動きだからこそ一般アマで最初から出来ている人が見たことがない、左腕のひっくり返す動きを身に付けて頂くためのドリルを交えてお伝えします。 —————–中略——————— 今回のレッスン動画にて、 肩甲骨と股関節の使い方が身に付くようになると・・・ テイクバックでの... ●伸びあがる仕組みが理解でき修正できる! ●右腕のひっくり返し方が理解できる! そして、右サイドの仕事がより一層理解出来ることにより、 ●肩甲骨下角を極めやすくなる! ●左腕がひっくり返るようになる! ●肩甲骨と股関節が正しく使える事で飛距離 up できる! ●肩甲骨が正しく使える事でフィニッシュがかっこよくなる! ●始動でヘッドがシャットに上がるようになる! ●力を生み出すゴルフクラブの使い方が理解できる! ザッとあげただけで上記のような多大な恩恵をもたらしてくれる! それほどまでに、ゴルフスイングにとって肩甲骨と股関節は重要なアクションで す!! —————–中略——————— 今回のレッスン動画の流れ 【肩甲骨と股関節について】 肩甲骨と股関節との連動性についてご説明させて頂きます。 また、「肩甲骨を極める」と『肩甲骨下角を極める』の違いについてもお伝えさせて頂きます!! —————–中略——————— 【肩甲骨と股関節を連動させる動き】 WGSL クライアントの方でしたらご存知の“あの動き”を今回は取り組んで頂きます!! “あの動き”は感覚的な部分が強いので、日頃から意識して取り組んで頂く必要があります。 ※ぶっちゃけ、感覚的な事って”プロ感覚”に近くなってしまうので、そういった感覚的なことは伝えたくないのですが、それでも超重要なアクションなので今回はあえて発信します “あの動き”をマスターして頂ければ、誰もが大苦戦する肩甲骨下角を簡単に極めれるようになります!! = 皆様の悩みであるアクションが、一気に変化(=進化)する可能性がある!! —————–中略——————— 【美しいアドレスを手に入れる!!】 今回のレッスン動画ではフィニッシュがかっこよくなる方法をお伝えさせて頂きますが、せっかくなので、アドレスもかっこよく美しくなる方法をお伝えさせて頂きます。 アドレスというのは、ある意味では上手い下手かが一瞬で分かる部分・・・ そのアドレスが美しく綺麗になるだけで、スイングにもたらす恩恵は大きい・・・ ※アドレスが綺麗と、周りから上手く見られますよ!! ちなみに、この方法は OKUDA が人間の身体の構造だけでなく、ピラティスやヨガも熟知しているからこそレッスンできる内容となっているのですが... この方法を取り組んで頂くとアドレスがかっこよくなるだけではなく、多くの方が悩んで いる猫背、そして碇り肩、お尻を突き出し腰を沿った弊害しかないアドレスも改善出来ます!! アドレスでの猫背は、テイクバックを行う上で弊害しかない!! 今回のレッスン動画では、確実にその弊害を消し去ることが出来ます!! —————–中略——————— 【始動での肩甲骨と股関節】 始動で肩甲骨と股関節の使い間違えると、スイングに大きな影響(弊害)をもたらしてしまいます・・・ 例えば、テイクバックで上半身が伸びあがってしまったり... テイクバックでの上半身の伸びあがりに悩まれている方は多いと思います。 今回の肩甲骨と股関節の始動方法では、その頭を抱える悩みを解決してくれま !! 始動時に伸びあがらないジョイントの使い方、アクションとは... —————–中略——————— 【テイクバックでの肩甲骨と股関節】 WGSLファンの方からご質問頂いた、テイクバックでの右腕のひっくり返し方についてお答えさせて頂きます。 テイクバックでの右腕のひっくり返し... 一般アマの方を見ると、正しくひっくり返せている方はほぼ皆無という現実があります。 というのも... テイクバックで正しく右腕がひっくり返せているとシャフトクロスやオーバースイングに 多くの方が悩まないからです。 テイクバックで正しく右腕をひっくり返す事が出来ると... ●トップの位置が安定して、オーバースイングやシャフトクロスが改善されます! ●トップのポジションが毎回同じところに上がるようになります! ●右手首にシャフトを寝かせない為の重要な角度ができます! そこで今回は、 『正しく肩甲骨を使い右腕を簡単にひっくり返せるドリル』を交えてお伝えさせて頂きま す! —————–中略——————— テイクバックで正しく股関節が使えるようになると... 地面反力を使う為の準備が整います!! ※地面反力って、一歩間違えちゃうと弊害となるアクションだったりするのですが、理解出来ていますか?? —————–中略——————— 【ダウンスイングでの肩甲骨と股関節】 肩甲骨下角を極める!! ダウンスイングでの肩甲骨の使い方で気になるのは、やはり、肩甲骨下角を極めるですよね~ 肩甲骨下角を極める事が出来ないと永遠に正しく右サイドの仕事をやりきることが出来ませんし、そのことにより腕(ヘッド)が正しく振れませんのでまったく飛びません。 ※現状でも飛んでるわって方は、腕力もしくは最高に上手いタイミングでフリップして飛ばせているだけ・・・ 肩甲骨下角を極め、右サイド の仕事が出来ると今以上に更に飛ぶだけでなく曲がらなくなります —————–中略——————— ここでは、前倒しと右肘リリースもお伝えさせて頂きます。 前倒しの真実についても少し触れてお話させて頂きます。 今回のレッスン動画で... 『WGSL の前倒しが、身体の前側に被せ倒すような極端なアウトサイドから振ってくるアクションとは大きく異なる事がよりご理解頂けます。』 WGSL の前倒しは、フルショット時は勿論、極端に見える手打ちドリル時であってもオンプレーン!! 動画はこちら⇒https://www.youtube.com/watch?v=UTbgSihOt0c 動画はこちら⇒https://www.youtube.com/watch?v=PDnQCzDgeqs —————–中略——————— ダウンスイングで股関節の動きを正しく使えないと... ●過度な体重移動をしてしまったり・・・ ●フィニッシュでは身体が回りきれていないような形になってしまう・・・ 皆様のフィニッシュは、しっかりと右肩が飛球線方向へ出た形となってしますか?? ※フィニッシュは、インパクトまでの右サイドの仕事の結果ではありますが・・・ —————–中略——————— 【インパクト以降の肩甲骨と股関節】 インパクト以降に掛けて、一般アマの方に非常に多い症状として左肩が突きあがったような動きが入る事です。 この左肩が突きあがったアクションが入っているか否かで、スイングレベルを見るポイントの1つであり、そのアクションが入っているか否かがプロとアマの差でもあったりします。 ↓ プロは無意識に左腕がひっくり返っているからこそ、この左肩が突きあがった動きが絶対に入りません!! 左肩が突きあがってしまうと... ●左腕が正しくひっくり返らない ●それにより手首を捏ねてしかボールが捕まえられなくなる ●手元が浮いてしまい、ヘッドが落下してダフる このように本当にと様々なミスを引き起こしてしまいます。 そこで今回は、このプロとアマの差でもある左肩が突きあがる動きを撲滅するドリルをお伝えさせて頂きます。 もちろん、肩甲骨を使用しての撲滅ドリルとなっています。 このドリルで、左腕がひっくり返る感覚を身につけることが出来ます!! —————–中略——————— 【フィニッシュでの肩甲骨と股関節】 ここでの肩甲骨の使い方を身に付けて頂くことで、フィニッシュが激的に変化(=進化) します!! 今回はフィニッシュが美しくなり、肩甲骨が使えるようになるドリルをお伝えさせて頂き ます!! フィニッシュが美しいと、それだけで上手く見えちゃうというウフフッな恩恵も・・・笑 —————–中略——————— 【飛距離が伸びてフィニッシュがかっこよくなるドリル】 右足ベタ足フェースターンドリル ver.FR2 を取り組んで頂きます!! 取り組んで頂く事で得られる恩恵としては... ●右腕が正しいエネルギーを持って動くようになる ●右腕の肘下が旋回する ●縦だけでなく、横のゾーンが長くなる ●右足カカトが内側に入るようになる ●作用反作用が使えるようになる ●フォローが高くなる ●グリップ軌道が変わる ●UD が入る ●ND が入る ●左腕がひっくり返るようになる ●左肩甲骨下角が極まった状態のままフォローとなる ●飛距離UP ●ヘッドスピードUP ●クラブの使い方が上手くなる ●シャフトを回す事が出来る ●欧米人プロや韓国人プロのような低く長いゾーンが身に付く ちなみに、YouTubeにご出演頂いているOKUDAのクライアントである一般アマAさんが、このドリルで飛距離を驚異的に伸ばした一人だったりします。 —————–中略——————— 【肩甲骨と股関節のストレッチ】 この肩甲骨ストレッチ方法は、練習前やラウンドのスタート前に簡単に行って頂く方法になります。 今回お伝えするストレッチ方法で肩甲骨がほぐれる他に、肩甲骨・肩甲骨周りの可動域を増やすことに繋がってきます!! ゴルフというスポーツにとって、筋肉よりも身体のジョイントの可動域の方が遥かに重要ですし、何よりも皆様の求める”あのモノ”にも可動域が直結してきます ※プロを目指している場合は、インナーマッスルも必須です 今回のレッスン動画では、ご自宅などで肩甲骨周りの可動域を広げ柔らかくする方法もお伝えさせて頂きます。 —————–中略——————— 今回も WGSL レッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待して います。 WGSL このLESSON動画は2019/03/27(水) 12:00まで特別サービス価格です。 WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。

【肩甲骨・股関節】の使い方!!飛距離が伸びてフィニッシュがかっこよくなる!vol.28 PV 

  • 無料

いつも WGSL チャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画への Good 評価、感謝コメントなど、私Toshi はもちろん、OKUDAや動画に出演してるジュニア・学生、プロ達にとっても非常に大きな力に なっております。 今後も変わらず Good 評価などで応援お願い申し上げます。 皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチ Toshi です。 今回のレッスン動画 vol.28 は・・・ 飛距離が伸びてフィニッシュがかっこよくなる! 肩甲骨・股関節の使い方!! ※レッスン動画本編の動画再生時間は 1時間11分 40秒となります ※今回の特典【コースアドバイス】ですが、WGSLホームページ決済の方のみ受け取る事が可能となっております。 Filmuy動画販売サイトからの決済では特典を受けることができません。 —————–中略——————— 「求める飛距離を出せていますか??」 「スライスやチーピンに悩んでいませんか??」 また、「ウエイトシフト(体重移動)に悩んでいませんか??」 飛距離に悩んでいるにも関わらず、JAPAN 的に大きく体重移動して腰回してなんてことを行っていると... ”年齢を重ねるとともに、確実に飛ばなくなります!!” —————–中略——————— 皆様はスライスやチーピンの根幹原因をご存知ですか?? また、正しいウエイトシフト(体重移動)の行いかたを知っていますか?? 欧米人プロや韓国人プロ達が行っている正しいハンドアクション、そして正しいウエイトシフト(体重移動)を知らないまま、右足から左足へ大きく体重移動して、頑張って腰を早く回してなんてことをしてると、これから先のゴルフは今以上に酷い更なる弊害に悩まされることは確実です・・・ 皆様が悩んでいる飛距離、スライス・フック(チーピン)弾道は、人間の身体の構造として誰の身体にも存在する肩甲骨と股関節の正しい使い方を知るだけで、上記のような悩みは改善され、皆様のゴルフスイングが一気に変化(=進化)し、大きな光が射し込んできます。 では、どのようにすれば皆様を悩ます原因である問題点が改善し、エラーポイントが改善し変化(=進化)するのか?? それらを今回の LESSON 動画では... 1 時間超もの時間を掛けてレッスンさせて頂きます。 ※WGSLのLESSON動画としては、前回のvel.27を超える過去最長の再生時間となります —————–中略——————— まずはじめに... 【肩甲骨・股関節】 ゴルフスイングを行う上で、肩甲骨と股関節は絶対に避けてはならないポイントです!! ゴルフスイングでは、肩甲骨と股関節が正しく動かすことが本当に重要です。 肩甲骨と股間背が使えていないと、本当にビックリするほど飛びませんし、驚くほどボールとうのは曲がりに曲がってしまいます。 事実として私 Toshi も、WGSLのOKUDA(BOSS)と出逢うまでは、肩甲骨や股関節の使い方なんか全く知りも知らなかったですし、そんなディテール部分にまでスポットライトを当てて教えてくれるティーチングプロは皆無でした。 もっと早い段階...せめてジュニア時代(高校生)の時にOKUDA(BOSS)のコンサルを受けることが出来ていれば・・・ OKUDA でなくてもいいから、肩甲骨と股関節の正しい使い方をもっと早くに知れていれば・・・ って、”たられば”は勿論のこと、私Toshiは言い訳に関しては自らが口にすることも、人から聞くことも本当に大嫌いなのでこれ以上はごちゃごちゃと言いません(笑) 全ては私Toshiが無知であり、そういった人と出逢うための行動が出来てなかったために起こったこと... WGSL ファンであり、このLESSON動画ご購入者様である皆様には、私Toshiのように無駄だったと感じる期間があるゴルフ道を歩んで欲しくない。 ※ぶっちゃけ何事も無駄なことなんてない!!どんな経験も、その先にどう繋げるかですね!あっ、こういったマインドはOKUDAの受け売りです(笑) ずっと、光が射し込んでいる道を歩んでいただきたい・・・ って、当然ですよね! 貴重な時間とコストを掛けて、愛するゴルフの練習をするのだから。 私Toshiは、WGSLでOKUDAで出逢ったことで、人間なら誰しもが持っている重要なファクターである肩甲骨と股関節を使う重要性を知りました。 それらを知ったことで、正しいゴルフスイングが行えるようになり、プロになることが出 来ました。※OKUDAと出逢ってなければ、プロの道は歩むことはなかったかも... 私Toshiが経験した、その素晴らしいスイングを皆様にも体感して身につけて頂きたいと考えています。 ってな感じで、WGSLでOKUDAにスイングコンサルして頂いたことをキッカケに、私 Toshi自身がこれまでのゴルフって必然とはいえ遠回りだったな~と強く感じているからこそ、今回のレッスン動画では”正しい肩甲骨と股関節の使い方をレッスン”させて頂きます。 —————–中略——————— 悪しきボディーターン(JAPAN アクション)スイングだと、 肩甲骨と股関節が正しく使えない?! ”正しいハンドアクションという根幹部分が身について無い”にも関わらず、悪しきボディーターンアクションスイングを行ってしまうと、肩甲骨という重要ファクターを無視したスイングとなってしまいます。 ※こんなのは、少しでも人間の身体の構造を理解していれば誰でも分かることです 悪しき体重移動というアクションで誤った股関節の使い方を覚えてしまうと... 最低最悪の弊害だらけの、肩甲骨と股関節が使えないスイングの完成です(笑) 正しいハンドアクションが無く、肩甲骨に股関節という重要すぎる部分を誤った使い方をしちゃうと、悪しきボディーターンスイングではマジで飛ばない。 悪しきボディーターンスイングとは、本当に弊害の塊と言っても過言じゃない・・・ ※何度も発信していますが、ボディターンスイングは正しいハンドアクションという根幹が身についているプロだからこそボディターンが可能となります 肩甲骨と股関節を使わないというか、使うことが出来ない悪しきボディターンでの身体の使い方だから筋肉が必要となる... 悪しきボディターンスイングで飛ばそうとするには?? 「筋トレです(笑)」 皆様も雑誌やTV、SNSなどのレッスンなどで、下記のようなフレーズを見聞きしたこともありませんか?? 飛距離UPのためには、「腹筋を鍛えましょう!!」と・・・ プロを目指す訳でもなく、 ドラコン選手になる訳でもない一般アマにとっては、筋トレなんて全くもって不要で す!! っていうか、ゴルフって競技に筋力なんて必要ありません!! ※プロを目指すなら別 ※ゴルフクラブを振れるだけの筋力があれば良い。 = 小学生程度の筋力があれば十分 腕立て伏せが1回も出来なくても、230ヤード飛ばせます!! ※プロを例に出すと、宮〇美香プロ、金〇久美子プロなんかは、プロになった当初腕立て伏せが1回も出来なかったのは有名な話ですが、彼女たちは230ヤード飛ばしています また、学生時代を含め、社会人になってからも筋トレなんて一切やらなくてもシング ル・片手シングル 3 以下にもなれます。 70台は勿論、アンダースコアを出すことも出来ます。 ※OKUDA(BOSS)が生き証人です(笑) もう少しだけ筋トレの話を続けます。 腹筋を鍛えると、飛距離が伸びると言われていますよね? 確かに筋トレすれば飛距離は少なからず伸びます。 ※アウターマッスルを鍛えるのは、本当に非効率ですが・・・ 私Toshiも学生時代はたった1ヤードであっても飛距離を伸ばしたかったので、それなりにトレーニングはしていました。 ※アウターマッスルは殆ど鍛えていませんでしたが でもね、それは私が学生であり、ゴルフのプロを目指していたからであって、日々の忙しく仕事されている環境とは大きく異なります。 ビジネスで疲れて帰宅する・・・ 一般アマの方が仕事終わりに貴重な時間とコストを割いて練習場へ行くってだけでも厳しいのに、そこから更に筋トレなんてする時間も余裕はないと思います。 ※多くのプロゴルファーやティーチングプロは、ゴルフの世界以外、一般社会での社会人経験がないから一般アマの方の生活が理解出来ないからこそ、『筋トレしろ』だの、一般社会を理解してない言葉を多く発信していますが、あれって悪魔の囁きの1つですよね(笑) そもそも論になっちゃうのですが、ガチムチ系のマッチョな身体にでも憧れてなければ、愛するゴルフの為とは言っても、仕事で疲れて帰ってきているのに更に疲れる筋トレなんてやりたくないですよね~ 筋トレするぐらいなら、軽く負荷がないモノで素振りしてる方が良いとOKUDAは言ってます。 ※OKUDA はマジで筋トレとか、”走る”とか大嫌いですしね(笑)嫌いなくせに、50m6秒フラットの脚の速さだったり、1500m走で県記録持ってたりしますが・・・笑 ※あっ、筋トレが好きだったり、鍛えるのが趣味だって方は引き続き追い込みをお願いします!! 筋トレの話を長々と書いてしまいましたが... 今回のレッスン動画では、面倒な身体に負担がかかる筋トレなんかしなくとも、テイクバックからフィニッシュまでの正しい肩甲骨と股関節の使い方をマスターし、正しい右サイドの仕事を理解して頂くことで飛距離UPさせて、フィニッシュもかっこよくなる方法についてレッスンさせて頂きます!! 自身の筋肉なんかじゃなく、自然にある巨大なエネルギーを使って飛ばそうって感じです。 —————–中略——————— 【右サイドの仕事】 ゴルフスイングの根幹となる右サイドの仕事を、実際のスイング時にどのように使っていくかもこれまで以上にご理解頂けます!! 右サイドの仕事とは?? ●肩甲骨下角を極めて、前倒しして ●右肘リリースして ●ひっくり返す!! トップからの切り返しで、 『肩甲骨下角を極めての前倒し』 ↑ コレが実際にどのような動きなのか?? また、同じく右サイドの仕事である右肘リリースの重要性・・・ そして、日常では使うことがない動きだからこそ一般アマで最初から出来ている人が見たことがない、左腕のひっくり返す動きを身に付けて頂くためのドリルを交えてお伝えします。 —————–中略——————— 今回のレッスン動画にて、 肩甲骨と股関節の使い方が身に付くようになると・・・ テイクバックでの... ●伸びあがる仕組みが理解でき修正できる! ●右腕のひっくり返し方が理解できる! そして、右サイドの仕事がより一層理解出来ることにより、 ●肩甲骨下角を極めやすくなる! ●左腕がひっくり返るようになる! ●肩甲骨と股関節が正しく使える事で飛距離 up できる! ●肩甲骨が正しく使える事でフィニッシュがかっこよくなる! ●始動でヘッドがシャットに上がるようになる! ●力を生み出すゴルフクラブの使い方が理解できる! ザッとあげただけで上記のような多大な恩恵をもたらしてくれる! それほどまでに、ゴルフスイングにとって肩甲骨と股関節は重要なアクションで す!! —————–中略——————— 今回のレッスン動画の流れ 【肩甲骨と股関節について】 肩甲骨と股関節との連動性についてご説明させて頂きます。 また、「肩甲骨を極める」と『肩甲骨下角を極める』の違いについてもお伝えさせて頂きます!! —————–中略——————— 【肩甲骨と股関節を連動させる動き】 WGSL クライアントの方でしたらご存知の“あの動き”を今回は取り組んで頂きます!! “あの動き”は感覚的な部分が強いので、日頃から意識して取り組んで頂く必要があります。 ※ぶっちゃけ、感覚的な事って”プロ感覚”に近くなってしまうので、そういった感覚的なことは伝えたくないのですが、それでも超重要なアクションなので今回はあえて発信します “あの動き”をマスターして頂ければ、誰もが大苦戦する肩甲骨下角を簡単に極めれるようになります!! = 皆様の悩みであるアクションが、一気に変化(=進化)する可能性がある!! —————–中略——————— 【美しいアドレスを手に入れる!!】 今回のレッスン動画ではフィニッシュがかっこよくなる方法をお伝えさせて頂きますが、せっかくなので、アドレスもかっこよく美しくなる方法をお伝えさせて頂きます。 アドレスというのは、ある意味では上手い下手かが一瞬で分かる部分・・・ そのアドレスが美しく綺麗になるだけで、スイングにもたらす恩恵は大きい・・・ ※アドレスが綺麗と、周りから上手く見られますよ!! ちなみに、この方法は OKUDA が人間の身体の構造だけでなく、ピラティスやヨガも熟知しているからこそレッスンできる内容となっているのですが... この方法を取り組んで頂くとアドレスがかっこよくなるだけではなく、多くの方が悩んで いる猫背、そして碇り肩、お尻を突き出し腰を沿った弊害しかないアドレスも改善出来ます!! アドレスでの猫背は、テイクバックを行う上で弊害しかない!! 今回のレッスン動画では、確実にその弊害を消し去ることが出来ます!! —————–中略——————— 【始動での肩甲骨と股関節】 始動で肩甲骨と股関節の使い間違えると、スイングに大きな影響(弊害)をもたらしてしまいます・・・ 例えば、テイクバックで上半身が伸びあがってしまったり... テイクバックでの上半身の伸びあがりに悩まれている方は多いと思います。 今回の肩甲骨と股関節の始動方法では、その頭を抱える悩みを解決してくれま !! 始動時に伸びあがらないジョイントの使い方、アクションとは... —————–中略——————— 【テイクバックでの肩甲骨と股関節】 WGSLファンの方からご質問頂いた、テイクバックでの右腕のひっくり返し方についてお答えさせて頂きます。 テイクバックでの右腕のひっくり返し... 一般アマの方を見ると、正しくひっくり返せている方はほぼ皆無という現実があります。 というのも... テイクバックで正しく右腕がひっくり返せているとシャフトクロスやオーバースイングに 多くの方が悩まないからです。 テイクバックで正しく右腕をひっくり返す事が出来ると... ●トップの位置が安定して、オーバースイングやシャフトクロスが改善されます! ●トップのポジションが毎回同じところに上がるようになります! ●右手首にシャフトを寝かせない為の重要な角度ができます! そこで今回は、 『正しく肩甲骨を使い右腕を簡単にひっくり返せるドリル』を交えてお伝えさせて頂きま す! —————–中略——————— テイクバックで正しく股関節が使えるようになると... 地面反力を使う為の準備が整います!! ※地面反力って、一歩間違えちゃうと弊害となるアクションだったりするのですが、理解出来ていますか?? —————–中略——————— 【ダウンスイングでの肩甲骨と股関節】 肩甲骨下角を極める!! ダウンスイングでの肩甲骨の使い方で気になるのは、やはり、肩甲骨下角を極めるですよね~ 肩甲骨下角を極める事が出来ないと永遠に正しく右サイドの仕事をやりきることが出来ませんし、そのことにより腕(ヘッド)が正しく振れませんのでまったく飛びません。 ※現状でも飛んでるわって方は、腕力もしくは最高に上手いタイミングでフリップして飛ばせているだけ・・・ 肩甲骨下角を極め、右サイド の仕事が出来ると今以上に更に飛ぶだけでなく曲がらなくなります —————–中略——————— ここでは、前倒しと右肘リリースもお伝えさせて頂きます。 前倒しの真実についても少し触れてお話させて頂きます。 今回のレッスン動画で... 『WGSL の前倒しが、身体の前側に被せ倒すような極端なアウトサイドから振ってくるアクションとは大きく異なる事がよりご理解頂けます。』 WGSL の前倒しは、フルショット時は勿論、極端に見える手打ちドリル時であってもオンプレーン!! 動画はこちら⇒https://www.youtube.com/watch?v=UTbgSihOt0c 動画はこちら⇒https://www.youtube.com/watch?v=PDnQCzDgeqs —————–中略——————— ダウンスイングで股関節の動きを正しく使えないと... ●過度な体重移動をしてしまったり・・・ ●フィニッシュでは身体が回りきれていないような形になってしまう・・・ 皆様のフィニッシュは、しっかりと右肩が飛球線方向へ出た形となってしますか?? ※フィニッシュは、インパクトまでの右サイドの仕事の結果ではありますが・・・ —————–中略——————— 【インパクト以降の肩甲骨と股関節】 インパクト以降に掛けて、一般アマの方に非常に多い症状として左肩が突きあがったような動きが入る事です。 この左肩が突きあがったアクションが入っているか否かで、スイングレベルを見るポイントの1つであり、そのアクションが入っているか否かがプロとアマの差でもあったりします。 ↓ プロは無意識に左腕がひっくり返っているからこそ、この左肩が突きあがった動きが絶対に入りません!! 左肩が突きあがってしまうと... ●左腕が正しくひっくり返らない ●それにより手首を捏ねてしかボールが捕まえられなくなる ●手元が浮いてしまい、ヘッドが落下してダフる このように本当にと様々なミスを引き起こしてしまいます。 そこで今回は、このプロとアマの差でもある左肩が突きあがる動きを撲滅するドリルをお伝えさせて頂きます。 もちろん、肩甲骨を使用しての撲滅ドリルとなっています。 このドリルで、左腕がひっくり返る感覚を身につけることが出来ます!! —————–中略——————— 【フィニッシュでの肩甲骨と股関節】 ここでの肩甲骨の使い方を身に付けて頂くことで、フィニッシュが激的に変化(=進化) します!! 今回はフィニッシュが美しくなり、肩甲骨が使えるようになるドリルをお伝えさせて頂き ます!! フィニッシュが美しいと、それだけで上手く見えちゃうというウフフッな恩恵も・・・笑 —————–中略——————— 【飛距離が伸びてフィニッシュがかっこよくなるドリル】 右足ベタ足フェースターンドリル ver.FR2 を取り組んで頂きます!! 取り組んで頂く事で得られる恩恵としては... ●右腕が正しいエネルギーを持って動くようになる ●右腕の肘下が旋回する ●縦だけでなく、横のゾーンが長くなる ●右足カカトが内側に入るようになる ●作用反作用が使えるようになる ●フォローが高くなる ●グリップ軌道が変わる ●UD が入る ●ND が入る ●左腕がひっくり返るようになる ●左肩甲骨下角が極まった状態のままフォローとなる ●飛距離UP ●ヘッドスピードUP ●クラブの使い方が上手くなる ●シャフトを回す事が出来る ●欧米人プロや韓国人プロのような低く長いゾーンが身に付く ちなみに、YouTubeにご出演頂いているOKUDAのクライアントである一般アマAさんが、このドリルで飛距離を驚異的に伸ばした一人だったりします。 —————–中略——————— 【肩甲骨と股関節のストレッチ】 この肩甲骨ストレッチ方法は、練習前やラウンドのスタート前に簡単に行って頂く方法になります。 今回お伝えするストレッチ方法で肩甲骨がほぐれる他に、肩甲骨・肩甲骨周りの可動域を増やすことに繋がってきます!! ゴルフというスポーツにとって、筋肉よりも身体のジョイントの可動域の方が遥かに重要ですし、何よりも皆様の求める”あのモノ”にも可動域が直結してきます ※プロを目指している場合は、インナーマッスルも必須です 今回のレッスン動画では、ご自宅などで肩甲骨周りの可動域を広げ柔らかくする方法もお伝えさせて頂きます。 —————–中略——————— 今回も WGSL レッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待して います。 WGSL このLESSON動画は2019/03/27(水) 12:00まで特別サービス価格です。 WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。

【ハンドファースト】ダウンブローで飛距離UP&シャフトを回すドリル付! vol.27 

  • 21,800 / ダウンロード

いつも WGSL チャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画への Good 評価、感謝コメントなど、OKUDAはもちろん、私Toshiや動画に出演してるジュニア・学生、プロ達にとっても非常 に大きな力になっております。 今後も変わらず Good評価などで応援お願い申し上げます。 皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチToshiです。 今回のレッスン動画vol.27は・・・ ダウンブローで飛距離UP&シャフトを回すドリル付! ハンドファーストインパクトレッスン!! ※レッスン動画vol.27のPV動画はこちら ⇒https://www.youtube.com/watch?v=cS7XTJwIxlQ ※レッスン動画本編の動画再生時間は40分53秒となります 今回のレッスン動画では、日頃ご愛顧いただいております皆様方へ感謝の意を表したく、 【特典】をご用意させて頂きました。 ※文末に特典内容を記載しています 註:Filmuyでは運営サイトが異なる為に特典を受け取る事が出来ません —————–中略——————— 【ハンドファーストインパクト】 誰もが一度は、憧れを抱くのがプロのようなハンドファーストインパクトですよね!! ※欧米人プロや韓国人プロのほとんどの方がハンドファーストインパクトを迎えています 私Toshiも、腕(ヘッド)が振れていない悪しきボディーターン時代に、ハンドファーストに憧れて一生懸命に左腕リードを意識したり、ズボンの左ポケットにグリップエンドを刺し込むイメージで取り組んでいたのが、今となっては懐かしくも恥ずかしくもある思い出だったりします。 ※左腕リードは間違えではありませんが・・・ ※WGSLでOKUDAのコンサルを受ける前は、本当にゴルフスイングというのを何も理解して無かったんだと思うし、あのまま世の常識通りの理論で取り組んでいたらプロになれてなかったかなと・・・笑 —————–中略——————— 悪しきボディーターンだった学生時代に一生懸命に取り組んでいたことが、WGSLでOKUDAからスイングコンサルを受けプロとなり、WGSLヘッドコーチとなった今、何の意味もなかったと気が付いた時にショックを受けました。(笑) ※BOSS(OKUDA)からは「どんまい。笑」と、愛のある一言を頂きました。(涙) 私Toshiが時間を費やして作り込んだ似非ハンドファーストの失敗の経験を、貴重な時間とコストをかけてゴルフに向き合っている皆様には絶対に経験して頂きたくない!! ※ゴルフスイングを指導する上では、その経験は決して無駄ではないとの有難いお言葉もBOSSからいただきました といった感じで、上記のようなことから強い想いもあり・・・ 今回のレッスン動画は似非ハンドファーストにならず、 腕(ヘッド)が振れての正しいハンドファーストについてレッスンさせて頂きます!! —————–中略——————— 今回のレッスン動画を通してハンドファーストが身に付くようになると・・・ ◇ダウンブローが身に付く事で、ボールが今まで以上に縦回転のスピンが入り、 憧れのプロのようなグリーンでピタッと止めれるようになります!! ◆インパクトでロフトが立つ事により飛距離UP!! ◇頭と胴体が分離出来るようになることで、ビハインド・ザ・ボールが身に付く!! ◆ナチュラルなフェースターンが身に付く事で、抑えて打つ【ライン出し】の場面で ピンを狙う時に精度が格段上昇する!! ◇ヘッドが低く長く出る事により、欧米人プロや韓国人プロにような 低く長いゾーンが身に付きます ◆【捻じれの無い】漢のストレートドローがモノに出来る!! ザッとあげただけで上記のような多大な恩恵をもたらしてくれるほど、 ゴルフスイングにとってハンドファーストインパクトは本当に重要なアクションです!! —————–中略——————— 今回のレッスン動画の流れ 【ハンドファーストとは?!】 まず初めにハンドファーストについてご説明させて頂きます! ご存知の方が多いかと思いますが、ハンドファーストはインパクトの際にヘッドよりグリップが先に先行してインパクトを迎えることをハンドファーストといいます。 ※欧米人プロや韓国人プロはハンドファーストでインパクトを迎えています 正しくハンドファーストインパクトを迎える事が出来ると、得られる恩恵の1つとして、ロフトが立ったインパクトを迎えれるようになります。   = 飛距離UPします!! 今回のレッスン動画では、 ●ハンドレイトインパクト ●正面インパクト ●ハンドファーストインパクト これらの違いもご説明させて頂きます。 —————–中略——————— 【ハンドファーストのメリットとデメリットについて】 メリット・・・ロフトが立ってインパクトを迎える事ができるので飛距離が伸びます。 もう一つのメリット、そしてその他のメリットは・・・ —————–中略——————— 【ハンドファーストインパクト習得方法について】 ハンドファーストインパクトを習得して頂く為には、4つのSTEPを踏んで頂く必要があります。 ステップ① 練習場で普段行っていることに、付け加えて頂くだけで誰もが習得して頂ける方法です!! このステップ①の途中に話が少し逸れたことから、 アプローチの打ち方のレッスンが入ってしまっています    ↑ ぶっちゃけ、このアプローチLESSONだけでも価値があります。 ※BOSSに怒られるかも・・・笑 このアプローチドリルLESSONでの注意点は、肩やフェースが右に向いていない事です。 って、そんなん当たり前のことやんけ!って思われるかと思いますが、ここでLESSONしているドリルはちょっと特殊なんですよね~ だから、普段はスクエアに構えることが出来ている人でも、このドリルとなるとこのドリルならではのあるあるとなり、本当に多くの方がアドレスで右を向いてしまうんですよね・・・ 右へ向いてしまうことで、実際に打った時は当然ながら右に飛んでしまいます。 また、右へ向いてしまっていることで、テイクバックのヘッド軌道が勝手にインサイドに引き込んでしまいます。 ちなみに、ゴルフスイングで、テイクバックをシャフトプレーン上よりインサイドに引いてあげるとか、見た目的な部分でも汚いし、ダウンスイングでは恐ろしいほどの弊害が待ち受けているというのがこのドリルを取り組むことで”気付き”に繋がると思います。 —————–中略——————— アプローチのLESSONに内容が逸れてしまっていましたが、話を戻します。 ※アプローチもハンドファーストインパクトとなるドリルをLESSONしています “あの角度”が無いのに、一般アマがハンドファーストを意識すると、ゴルフクラブが持つ巨大な重心距離や遠心力によってフェースが開いてインパクトを迎えてしまいます。   = スライスが発生!! “あの角度”があればシャフトは回り、自然とフェースターンされることから、スライスにならずドロー弾頭となってくるのですが、皆様のゴルフスイングアクションには”あの角度”がしっかりで出来ていますか?? —————–中略——————— ステップ② 右足ベタ足フェースターンドリルver.TPを取り組んで頂きます!! このドリルではゴルフスイングにとって必要不可欠なアクションが必須となってくるのですが、右サイドの仕事の中でもひっくり返すというのが一般アマの方にとっては苦手なアクションというか、全く出来ていないアクションです。 ※プロは“意識”が無いってだけで、必ず誰しもがひっくり返すというアクションが入っています(解剖学を理解していれば誰でも視える部分) このステップ②を取り組む事により、一般アマの方にとって大の苦手アクションであるひっくり返すというアクションを克服して頂きたいと思います。 ちなみに、この苦手な”ひっくり返す”というアクションですが、 一般アマの方が出来ていない理由があります。 まずハッキリと伝えたいのが、皆様のスイングが悪いことでは無いということです。 どういうことかというと、ステップ②でお伝えしている部分を理解し、重要視しているプロがあまりにも少ないことで、その部分に関する発信がTV・雑誌などでほぼ皆無だということが原因です。 情報発信が無ければ、ゴルフを愛する一般アマゴルファーが知る由もないですし、ゴルフスイングにはひっくり返すなんてアクションが入っているなんてことは解剖学的な部分からゴルフスイングを視えないと分からないことですから、一般アマの方が知らない・出来ないというのも当然といえば当然なわけです。 プロの練習量というのは、ジュニア・学生時代からずっとゴルフ畑での人生を送ってきていることで、当然ながら一般アマの方と比較すると比較することが出来ないほどの練習量です。 そして、最も感性が磨かれるジュニア・学生時代にゴルフをしてきたことで、一般アマが出来てない苦手な”ひっくり返す”というアクションが自然と勝手に身についている事で、一般アマが自然と勝手にはひっくり返すことが出来ないアクションだということに気が付かない部分だったりするんですよね~ ってことで・・・ ステップ②の必要不可欠なアクションが無いのに、ハンドファーストを意識してしまうと、 フェースターンが起きない似非ハンドファーストになってしまいますのでご注意ください。 ※世の多くのゴルファーが、似非ハンドファーストインパクトとなっているのが今回のレッスン動画でご理解頂けるはずです —————–中略——————— ステップ③ ここでは大きく分けて2つあるフェースターンの内の1つ、シャフトを回すのというアクションをLESSONさせて頂きます。 シャフトが回せるようになると、より低く長いベクトルラインが揃うゾーンを身に付けて頂く事が可能です。 ※シャフトを回すは難易度が高いので、このステップ③は省略して頂いても問題ありません —————–中略——————— ★チェックポイント!!★ この時に指の向いているラインがあるのですが・・・ 皆様が同じアクションを行った際にラインをチェックして頂くと、全く違ったラインになっているはずです。 この部分を、このステップ③ドリルにて徹底して修正を掛けて頂くことで、シャフトを回す、肘下をフル旋回させるということを覚えて頂きます。 —————–中略——————— この意識を行って頂くとナックルダウンが入っているように見えます! ですが・・・ 今回のレッスン動画ではナックルダウンは意識しないでください!! —————–中略——————— ステップ④ 右足ベタ足フェースターンドリルver.HFを取り組んで頂きます!! このドリルを徹底して頂ける事で、皆様が憧れる欧米人プロや韓国人プロのようなハンドファーストインパクトを身に付けて頂く事が可能です!! ※ステップ②もですが、WGSLと言えばこのドリルでの徹底ですよね!笑 ※私Toshiはドリルモンスターと呼ばれていますが、ドリルはマジで大切です。私Toshiはこの右足ベタ足フェースターンドリルと出会ってなければプロになれなかったと本気で思っています 今回発信するver.HFですが、WGSLクライアントの方の中でも数名の方が取り組まれているドリルだったりします。 このステップ④・・・ 右足ベタ足フェースターンドリルの数あるver.の中でも、今回のver.は一味も二味も違い・・・ マジで?!そこから打てんの?! といった感じなるのではないかと(笑) —————–中略——————— 【取り組み方について】 各ドリルを動画・画像にてより分かり易くお伝えさせて頂きます。 —————–中略——————— レッスン動画の最後には・・・ 私Toshiがジュニア・学生時代、そしてプロとなった現在に至るまで、ゴルファーとして数々の経験をしてきたからこそ伝えることが出来る内容をレッスンさせて頂きます。 【LESSON内容】 打つ前の準備は何処から?! ※打つ準備のvol.1的な・・・ 打つ前の準備が出来ていない一般アマの方が多く、準備が出来ていないことによりミスしている場面を学生時代のキャディー業務の中で多く見てきました。 ※準備に時間が掛かりすぎて同伴競技者をイライラさせるという方も本当に多く見てきました そこで、今回のコースアドバイスは実際にラウンドしている中で撮影してきました。 今回の方法は、どのタイミングで打つ準備を行うと良いのか?また、どのタイミングで準備すれば気持ちよくボールが打てるようになるかについてお伝えさせて頂きます。 —————–中略——————— 【レッスン動画vol.27 特別特典!!】 最後の最後になりましたが・・・ 今回期間限定特典として、下記特典を付けさせて頂きたいと思います!! ※註:特典は一定の期間のみとなります。期間終了後は特典は削除し、LUCEシリーズのレッスン動画として通常の販売させて頂きます。予めご了承ください ★★★レッスン動画特別特典★★★ LUCEシリーズ! 【LUCE レッスン動画を1本プレゼント!!】 今回の特典でお付けするLUCEレッスン動画の内容は・・・ バンカーを上達させるには外せない Flopショット Level.1です!! 今回の方法でバンカーを打って頂けるだけでも一発脱出が可能になります!! —————–中略——————— 今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。 WGSL このレッスン動画vol.27のご購入者様の声はこちら↓ http://wgsl.seesaa.net/article/463448701.html このLESSON動画は2019/02/27(水) 12:00まで特別サービス価格です。 WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。

【ハンドファースト】ダウンブローで飛距離UP&シャフトを回すドリル付! vol.27 PV 

  • 無料

いつも WGSL チャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画への Good 評価、感謝コメントなど、OKUDAはもちろん、私Toshiや動画に出演してるジュニア・学生、プロ達にとっても非常 に大きな力になっております。 今後も変わらず Good評価などで応援お願い申し上げます。 皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチToshiです。 今回のレッスン動画vol.27は・・・ ダウンブローで飛距離UP&シャフトを回すドリル付! ハンドファーストインパクトレッスン!! ※レッスン動画vol.27のPV動画はこちら ⇒https://www.youtube.com/watch?v=cS7XTJwIxlQ ※レッスン動画本編の動画再生時間は40分53秒となります 今回のレッスン動画では、日頃ご愛顧いただいております皆様方へ感謝の意を表したく、 【特典】をご用意させて頂きました。 ※文末に特典内容を記載しています 註:Filmuyでは運営サイトが異なる為に特典を受け取る事が出来ません —————–中略——————— 【ハンドファーストインパクト】 誰もが一度は、憧れを抱くのがプロのようなハンドファーストインパクトですよね!! ※欧米人プロや韓国人プロのほとんどの方がハンドファーストインパクトを迎えています 私Toshiも、腕(ヘッド)が振れていない悪しきボディーターン時代に、ハンドファーストに憧れて一生懸命に左腕リードを意識したり、ズボンの左ポケットにグリップエンドを刺し込むイメージで取り組んでいたのが、今となっては懐かしくも恥ずかしくもある思い出だったりします。 ※左腕リードは間違えではありませんが・・・ ※WGSLでOKUDAのコンサルを受ける前は、本当にゴルフスイングというのを何も理解して無かったんだと思うし、あのまま世の常識通りの理論で取り組んでいたらプロになれてなかったかなと・・・笑 —————–中略——————— 悪しきボディーターンだった学生時代に一生懸命に取り組んでいたことが、WGSLでOKUDAからスイングコンサルを受けプロとなり、WGSLヘッドコーチとなった今、何の意味もなかったと気が付いた時にショックを受けました。(笑) ※BOSS(OKUDA)からは「どんまい。笑」と、愛のある一言を頂きました。(涙) 私Toshiが時間を費やして作り込んだ似非ハンドファーストの失敗の経験を、貴重な時間とコストをかけてゴルフに向き合っている皆様には絶対に経験して頂きたくない!! ※ゴルフスイングを指導する上では、その経験は決して無駄ではないとの有難いお言葉もBOSSからいただきました といった感じで、上記のようなことから強い想いもあり・・・ 今回のレッスン動画は似非ハンドファーストにならず、 腕(ヘッド)が振れての正しいハンドファーストについてレッスンさせて頂きます!! —————–中略——————— 今回のレッスン動画を通してハンドファーストが身に付くようになると・・・ ◇ダウンブローが身に付く事で、ボールが今まで以上に縦回転のスピンが入り、 憧れのプロのようなグリーンでピタッと止めれるようになります!! ◆インパクトでロフトが立つ事により飛距離UP!! ◇頭と胴体が分離出来るようになることで、ビハインド・ザ・ボールが身に付く!! ◆ナチュラルなフェースターンが身に付く事で、抑えて打つ【ライン出し】の場面で ピンを狙う時に精度が格段上昇する!! ◇ヘッドが低く長く出る事により、欧米人プロや韓国人プロにような 低く長いゾーンが身に付きます ◆【捻じれの無い】漢のストレートドローがモノに出来る!! ザッとあげただけで上記のような多大な恩恵をもたらしてくれるほど、 ゴルフスイングにとってハンドファーストインパクトは本当に重要なアクションです!! —————–中略——————— 今回のレッスン動画の流れ 【ハンドファーストとは?!】 まず初めにハンドファーストについてご説明させて頂きます! ご存知の方が多いかと思いますが、ハンドファーストはインパクトの際にヘッドよりグリップが先に先行してインパクトを迎えることをハンドファーストといいます。 ※欧米人プロや韓国人プロはハンドファーストでインパクトを迎えています 正しくハンドファーストインパクトを迎える事が出来ると、得られる恩恵の1つとして、ロフトが立ったインパクトを迎えれるようになります。   = 飛距離UPします!! 今回のレッスン動画では、 ●ハンドレイトインパクト ●正面インパクト ●ハンドファーストインパクト これらの違いもご説明させて頂きます。 —————–中略——————— 【ハンドファーストのメリットとデメリットについて】 メリット・・・ロフトが立ってインパクトを迎える事ができるので飛距離が伸びます。 もう一つのメリット、そしてその他のメリットは・・・ —————–中略——————— 【ハンドファーストインパクト習得方法について】 ハンドファーストインパクトを習得して頂く為には、4つのSTEPを踏んで頂く必要があります。 ステップ① 練習場で普段行っていることに、付け加えて頂くだけで誰もが習得して頂ける方法です!! このステップ①の途中に話が少し逸れたことから、 アプローチの打ち方のレッスンが入ってしまっています    ↑ ぶっちゃけ、このアプローチLESSONだけでも価値があります。 ※BOSSに怒られるかも・・・笑 このアプローチドリルLESSONでの注意点は、肩やフェースが右に向いていない事です。 って、そんなん当たり前のことやんけ!って思われるかと思いますが、ここでLESSONしているドリルはちょっと特殊なんですよね~ だから、普段はスクエアに構えることが出来ている人でも、このドリルとなるとこのドリルならではのあるあるとなり、本当に多くの方がアドレスで右を向いてしまうんですよね・・・ 右へ向いてしまうことで、実際に打った時は当然ながら右に飛んでしまいます。 また、右へ向いてしまっていることで、テイクバックのヘッド軌道が勝手にインサイドに引き込んでしまいます。 ちなみに、ゴルフスイングで、テイクバックをシャフトプレーン上よりインサイドに引いてあげるとか、見た目的な部分でも汚いし、ダウンスイングでは恐ろしいほどの弊害が待ち受けているというのがこのドリルを取り組むことで”気付き”に繋がると思います。 —————–中略——————— アプローチのLESSONに内容が逸れてしまっていましたが、話を戻します。 ※アプローチもハンドファーストインパクトとなるドリルをLESSONしています “あの角度”が無いのに、一般アマがハンドファーストを意識すると、ゴルフクラブが持つ巨大な重心距離や遠心力によってフェースが開いてインパクトを迎えてしまいます。   = スライスが発生!! “あの角度”があればシャフトは回り、自然とフェースターンされることから、スライスにならずドロー弾頭となってくるのですが、皆様のゴルフスイングアクションには”あの角度”がしっかりで出来ていますか?? —————–中略——————— ステップ② 右足ベタ足フェースターンドリルver.TPを取り組んで頂きます!! このドリルではゴルフスイングにとって必要不可欠なアクションが必須となってくるのですが、右サイドの仕事の中でもひっくり返すというのが一般アマの方にとっては苦手なアクションというか、全く出来ていないアクションです。 ※プロは“意識”が無いってだけで、必ず誰しもがひっくり返すというアクションが入っています(解剖学を理解していれば誰でも視える部分) このステップ②を取り組む事により、一般アマの方にとって大の苦手アクションであるひっくり返すというアクションを克服して頂きたいと思います。 ちなみに、この苦手な”ひっくり返す”というアクションですが、 一般アマの方が出来ていない理由があります。 まずハッキリと伝えたいのが、皆様のスイングが悪いことでは無いということです。 どういうことかというと、ステップ②でお伝えしている部分を理解し、重要視しているプロがあまりにも少ないことで、その部分に関する発信がTV・雑誌などでほぼ皆無だということが原因です。 情報発信が無ければ、ゴルフを愛する一般アマゴルファーが知る由もないですし、ゴルフスイングにはひっくり返すなんてアクションが入っているなんてことは解剖学的な部分からゴルフスイングを視えないと分からないことですから、一般アマの方が知らない・出来ないというのも当然といえば当然なわけです。 プロの練習量というのは、ジュニア・学生時代からずっとゴルフ畑での人生を送ってきていることで、当然ながら一般アマの方と比較すると比較することが出来ないほどの練習量です。 そして、最も感性が磨かれるジュニア・学生時代にゴルフをしてきたことで、一般アマが出来てない苦手な”ひっくり返す”というアクションが自然と勝手に身についている事で、一般アマが自然と勝手にはひっくり返すことが出来ないアクションだということに気が付かない部分だったりするんですよね~ ってことで・・・ ステップ②の必要不可欠なアクションが無いのに、ハンドファーストを意識してしまうと、 フェースターンが起きない似非ハンドファーストになってしまいますのでご注意ください。 ※世の多くのゴルファーが、似非ハンドファーストインパクトとなっているのが今回のレッスン動画でご理解頂けるはずです —————–中略——————— ステップ③ ここでは大きく分けて2つあるフェースターンの内の1つ、シャフトを回すのというアクションをLESSONさせて頂きます。 シャフトが回せるようになると、より低く長いベクトルラインが揃うゾーンを身に付けて頂く事が可能です。 ※シャフトを回すは難易度が高いので、このステップ③は省略して頂いても問題ありません —————–中略——————— ★チェックポイント!!★ この時に指の向いているラインがあるのですが・・・ 皆様が同じアクションを行った際にラインをチェックして頂くと、全く違ったラインになっているはずです。 この部分を、このステップ③ドリルにて徹底して修正を掛けて頂くことで、シャフトを回す、肘下をフル旋回させるということを覚えて頂きます。 —————–中略——————— この意識を行って頂くとナックルダウンが入っているように見えます! ですが・・・ 今回のレッスン動画ではナックルダウンは意識しないでください!! —————–中略——————— ステップ④ 右足ベタ足フェースターンドリルver.HFを取り組んで頂きます!! このドリルを徹底して頂ける事で、皆様が憧れる欧米人プロや韓国人プロのようなハンドファーストインパクトを身に付けて頂く事が可能です!! ※ステップ②もですが、WGSLと言えばこのドリルでの徹底ですよね!笑 ※私Toshiはドリルモンスターと呼ばれていますが、ドリルはマジで大切です。私Toshiはこの右足ベタ足フェースターンドリルと出会ってなければプロになれなかったと本気で思っています 今回発信するver.HFですが、WGSLクライアントの方の中でも数名の方が取り組まれているドリルだったりします。 このステップ④・・・ 右足ベタ足フェースターンドリルの数あるver.の中でも、今回のver.は一味も二味も違い・・・ マジで?!そこから打てんの?! といった感じなるのではないかと(笑) —————–中略——————— 【取り組み方について】 各ドリルを動画・画像にてより分かり易くお伝えさせて頂きます。 —————–中略——————— レッスン動画の最後には・・・ 私Toshiがジュニア・学生時代、そしてプロとなった現在に至るまで、ゴルファーとして数々の経験をしてきたからこそ伝えることが出来る内容をレッスンさせて頂きます。 【LESSON内容】 打つ前の準備は何処から?! ※打つ準備のvol.1的な・・・ 打つ前の準備が出来ていない一般アマの方が多く、準備が出来ていないことによりミスしている場面を学生時代のキャディー業務の中で多く見てきました。 ※準備に時間が掛かりすぎて同伴競技者をイライラさせるという方も本当に多く見てきました そこで、今回のコースアドバイスは実際にラウンドしている中で撮影してきました。 今回の方法は、どのタイミングで打つ準備を行うと良いのか?また、どのタイミングで準備すれば気持ちよくボールが打てるようになるかについてお伝えさせて頂きます。 —————–中略——————— 【レッスン動画vol.27 特別特典!!】 最後の最後になりましたが・・・ 今回期間限定特典として、下記特典を付けさせて頂きたいと思います!! ※註:特典は一定の期間のみとなります。期間終了後は特典は削除し、LUCEシリーズのレッスン動画として通常の販売させて頂きます。予めご了承ください ★★★レッスン動画特別特典★★★ LUCEシリーズ! 【LUCE レッスン動画を1本プレゼント!!】 今回の特典でお付けするLUCEレッスン動画の内容は・・・ バンカーを上達させるには外せない Flopショット Level.1です!! 今回の方法でバンカーを打って頂けるだけでも一発脱出が可能になります!! —————–中略——————— 今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。 WGSL このレッスン動画vol.27のご購入者様の声はこちら↓ http://wgsl.seesaa.net/article/463448701.html このLESSON動画は2019/02/27(水) 12:00まで特別サービス価格です。 WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。

【側屈&右肩甲骨落下】安定したテイクバックとタメが生まれて飛距離に繋がる!! vol.26 

  • 16,800 / ダウンロード

いつも WGSL チャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画への Good 評価、感謝コメントなど、OKUDAはもちろん、私Toshiや動画に出演してるジュニア・学生、プロ達にとっても非常 に大きな力になっております。 今後も変わらず Good評価などで応援お願い申し上げます。 皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチ Toshi です。 今回のレッスン動画 vol.26 は… 安定したテイクバックとタメが生まれて飛距離に繋がる 側屈&右肩甲骨落下 LESSON!! —————–中略——————— 『側屈』 最近、メディアでよく見聞きする機会が増えてきて、旬を迎えているワードでもありますよね。 私 Toshiは BOSS(OKUDA)のクライアントになった頃、3年以上前から、側屈について もスイングコンサルを受けてきました。 側屈というアクションが、正しいゴルフスイングを行う上ではとても重要なアクションだったのだなと WGSL ヘッドコーチとなった今現在はクライアント時とは全く違った感覚で側屈の重要性というのを脳内と身体を通じて実感しています。 インスタグラムなどの SNS にて、一般アマの方のスイングを拝見させて頂く機会が増え てきたこともあり、今回レッスンさせて頂く側屈というのが正しく使えているかなんてことも見てみると、正しく側屈が使えている一般アマの方といのは本当に少ないと感じたことから、今回のレッスン動画は『側屈』について皆様に LESSON をさせて頂く事になりました!! 今回のレッスン動画が『側屈』となった理由は上記のことだけでなく、前回のレッスン動画 vol.25 の撮影が終えて以降、BOSS(OKUDA)から、 『そろそろ一般アマの方にも簡単に分かり易い、側屈の使い方について発信せなアカンのちゃいまっか~』と凄い圧がある口調でプレッシャーをかけられていたこともあります(笑) ということで、今回はクライアントの方限定にコンサルしているアクション(右肩甲骨の落下)も交えて『側屈』について LESSON させて頂きます!! —————–中略——————— 今回のレッスン動画を通して側屈が使えるようになると… ●ボールを潰す事ができて飛距離が伸びます ●インパクトが厚くなります!! ●ヘッドが低く長く出るようになりゾーンが生まれます ●上半身の伸びあがり(起き上がり)を修正出来ます ●ビハインド・ザ・ボールの形になり、作用反作用が働くことで飛距離 up!! ●いわゆるどっしりとした安定感のあるテイクバックが行えるようになります 側屈というアクションはザッとあげただけで上記のような多大な恩恵をもたらしてくれるほど重要なアクションとなります。 —————–中略——————— 右肩甲骨の落下について これはダウンスイングで綺麗に側屈を使うためには重要となるアクションです。 右肩甲骨を落下させる事により、ダウンスイングで簡単に側屈が使えるようになります。 この辺の身体の構造的なアクションについては、解剖学を理解している BOSS(OKUDA)な らではの発想ですよね!! ※もし WGSL 以外に右肩甲骨の落下などといった発信している方がいた場合は私の勉強不足です。申し訳ありません —————–中略——————— ”右肩甲骨の落下”をモノに出来るようになると、 ”自然と勝手にナチュラルなパッシブ”が発生するようになります。 また、映像にはしっかりと”タメ”が映る様になります!! タメがあると見た目がカッコイイというのは勿論ですが、ぶっちゃけカッコ良さなんてのはどうでもよく、タメがあるのと無いのでは飛距離に圧倒的な差が出てしまいます。 タメがあるとダウン半径というのは、皆様が想像している以上に小さくなります。 これ以上は説明しなくとも、飛距離が生まれる理由は視えてきますよね!! —————–中略——————— 今回のレッスン動画の流れですが… 【側屈とは?!】 側屈がどういった動きなのかを解説させて頂きます。 また、側屈が入っていないスイングと側屈の入ったスイングの違いもお見せします!! —————–中略——————— 【テイクバックでの側屈の使い方】 ここでは 4 つの方法で、皆様が求めるテイクバックでの側屈を感じて頂ける取り組み方法をお伝えさせて頂きます。 1 つ目~3 つ目が”あの”ブログマガジンでご紹介させて頂いたあの方法です。 そして 4 つ目は・・・ 私 Toshi が BOSS(OKUDA)のクライアント時代にコンサルを受けた内容で、欧米人プロ や韓国人プロのような側屈の入ったテイクバックを習得するにあたり必死になって取り組んでいた方法です。 また、4 つ目を取り組んで頂いた際にトップで感じる事が出来る”肩甲骨の感覚”が超重要 です。 この感覚ある事で、ダウンスイングで側屈が使えるようになります。 —————–中略——————— 【ダウンスイングでの側屈に必要な右肩甲骨の落下について】 ダウンスイングで側屈を入れる為には、右肩甲骨が落下している必要があります。 このダウンスイングで側屈を身に付けて頂く為には 3 つの STEP を踏んで頂く必要があり ます。 ●STEP① STEP①では、テイクバックでの側屈の使い方での 4 つ目の超重要な”肩甲骨の感覚”が必 要になります。 肩甲骨の感覚を STEP①で感じる事が出来る事で、しっかりと右肩甲骨が落下できている 証になります。 —————–中略——————— ●STEP② こちらの STEP は注意ポイントとなります。 先程の右肩甲骨を落下させた時に必ず注意しなければいけない事が2つ存在しています。 1 つ目を無視してしまうと、最悪な事に側屈を生み出すアクションが弊害を生み出すアク ションに生まれ変わってしまう可能性があります。 2 つ目は、1つ目を意識した際に起こりうるアクションを修正して頂きます。 その際の説明の流れで、OKUDA が秘密にしていたと言いますか、事情があってこれまで 発信することがなかった”ベクトルライン”を WGSL の MEDIA 発信として初公開させて頂 きます。 欧米人プロの殆どの方が揃っているラインです!! このベクトルラインについてもを発信してる方は、OKUDA を除き日本中には誰一人いな いはず・・・ —————–中略——————— ●STEP③ ここではグリップを“とあるポジション”に落とし込みます!! ※よくあるレッスンの左ポケットには落とし込んだりはしません。笑 その際に 3 つのポイントがあります。 1 つ目のポイントを無視すると・・・根本的に腕が振れなくなります。 2 つ目のポイントを無視すると・・・“あるポジション”にグリップを落とせま せん。 3 つ目のポイントを無視すると・・・ダウンスイングで側屈が使えるようにな りません。 このグリップを“あるポジション”に落とし込むアクションですが、このアクションは皆様 にとって少し難しいアクションになるかもしれません。 なぜ難しいアクションかといいますと、日本人の方を迷路に導くレッスン…悪しきボディ ーターンレッスンで過度な体重移動を行われた事が深く関係しています。 ※私 Toshi もそのレッスンを受けたことがある一人です ということで、今回のレッスン動画を機にイメージ・感覚を変更して頂きたいポイントがあります!! それは股関節を… —————–中略——————— 最後のアクションになります。 これを取り組まれる時にはダウンスイングで側屈を使う準備が整っているので、ここからたった少し手を加えて上げるだけで・・・ 誰でも簡単に側屈が使えるようになっています!! とは言っても、ダウンスイングで側屈を使う場合は、これまでの STEPの流れ、取り組 みが重要であるということです!! ※知っただけ、知識を得ただけで出来るような甘いもんじゃない(笑) —————–中略——————— 【側屈との相性のいい手打ちドリル ver.M について】 手打ちドリル ver.M・・・ ご存知の方も多いと思いますが、このドリルもゴルフスイングにおける需要な要素がたっぷりと詰まったドリルです。 これまでの側屈のアクションや右肩甲骨の落下などを意識して取り組んで頂く事で、皆様に憧れの側屈アクションがモノに出来るようになります!! 低く長いゾーンや 分厚いインパクト、 憧れのタメを生み出す手打ちドリル ver.M の取り組み方を LESSON!! —————–中略——————— レッスン動画の最後には・・・ 私 Toshiがジュニア・学生時代、そしてプロとなった現在に至るまで、ゴルファーとして 数々の経験をしてきたからこそ伝えることが出来る内容をレッスン的にアドバイスさせて頂きます。 【アドバイス内容】 『心を落ち着かせてスタートする方法について』 スタートする前って、今日一日どうなるのかなぁ~と思ったり、わくわくドキドキされる方が多いかと思います。 その際に、楽しみな気持ちの方もいれば、反対に不安な気持ちのが必ずいらっしゃいますよね。 楽しみな気持ち、ポジティブなイメージは最高に良いのですが、不安な気持ちがあるのは問題・・・ そんなネガティブな気持ちだけで、ミスする確率が格段に上がってしまいます!! 今回はその不安を消し去り、心が落ち着いた状態でスタートする Toshi的な方法をお伝え させて頂きます。 —————–中略——————— 今回も WGSL レッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事 を期待しています。 WGSL このレッスン動画vol.26のご購入者様の声はこちら↓ http://wgsl.seesaa.net このLESSON動画は2019/01/27(日) 12:00まで特別サービス価格です。   WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。

【側屈&右肩甲骨落下】安定したテイクバックとタメが生まれて飛距離に繋がる!! vol.26 PV 

  • 無料

いつも WGSL チャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画への Good 評価、感謝コメントなど、OKUDAはもちろん、私Toshiや動画に出演してるジュニア・学生、プロ達にとっても非常 に大きな力になっております。 今後も変わらず Good評価などで応援お願い申し上げます。 皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチ Toshi です。 今回のレッスン動画 vol.26 は… 安定したテイクバックとタメが生まれて飛距離に繋がる 側屈&右肩甲骨落下 LESSON!! —————–中略——————— 『側屈』 最近、メディアでよく見聞きする機会が増えてきて、旬を迎えているワードでもありますよね。 私 Toshiは BOSS(OKUDA)のクライアントになった頃、3年以上前から、側屈について もスイングコンサルを受けてきました。 側屈というアクションが、正しいゴルフスイングを行う上ではとても重要なアクションだったのだなと WGSL ヘッドコーチとなった今現在はクライアント時とは全く違った感覚で側屈の重要性というのを脳内と身体を通じて実感しています。 インスタグラムなどの SNS にて、一般アマの方のスイングを拝見させて頂く機会が増え てきたこともあり、今回レッスンさせて頂く側屈というのが正しく使えているかなんてことも見てみると、正しく側屈が使えている一般アマの方といのは本当に少ないと感じたことから、今回のレッスン動画は『側屈』について皆様に LESSON をさせて頂く事になりました!! 今回のレッスン動画が『側屈』となった理由は上記のことだけでなく、前回のレッスン動画 vol.25 の撮影が終えて以降、BOSS(OKUDA)から、 『そろそろ一般アマの方にも簡単に分かり易い、側屈の使い方について発信せなアカンのちゃいまっか~』と凄い圧がある口調でプレッシャーをかけられていたこともあります(笑) ということで、今回はクライアントの方限定にコンサルしているアクション(右肩甲骨の落下)も交えて『側屈』について LESSON させて頂きます!! —————–中略——————— 今回のレッスン動画を通して側屈が使えるようになると… ●ボールを潰す事ができて飛距離が伸びます ●インパクトが厚くなります!! ●ヘッドが低く長く出るようになりゾーンが生まれます ●上半身の伸びあがり(起き上がり)を修正出来ます ●ビハインド・ザ・ボールの形になり、作用反作用が働くことで飛距離 up!! ●いわゆるどっしりとした安定感のあるテイクバックが行えるようになります 側屈というアクションはザッとあげただけで上記のような多大な恩恵をもたらしてくれるほど重要なアクションとなります。 —————–中略——————— 右肩甲骨の落下について これはダウンスイングで綺麗に側屈を使うためには重要となるアクションです。 右肩甲骨を落下させる事により、ダウンスイングで簡単に側屈が使えるようになります。 この辺の身体の構造的なアクションについては、解剖学を理解している BOSS(OKUDA)な らではの発想ですよね!! ※もし WGSL 以外に右肩甲骨の落下などといった発信している方がいた場合は私の勉強不足です。申し訳ありません —————–中略——————— ”右肩甲骨の落下”をモノに出来るようになると、 ”自然と勝手にナチュラルなパッシブ”が発生するようになります。 また、映像にはしっかりと”タメ”が映る様になります!! タメがあると見た目がカッコイイというのは勿論ですが、ぶっちゃけカッコ良さなんてのはどうでもよく、タメがあるのと無いのでは飛距離に圧倒的な差が出てしまいます。 タメがあるとダウン半径というのは、皆様が想像している以上に小さくなります。 これ以上は説明しなくとも、飛距離が生まれる理由は視えてきますよね!! —————–中略——————— 今回のレッスン動画の流れですが… 【側屈とは?!】 側屈がどういった動きなのかを解説させて頂きます。 また、側屈が入っていないスイングと側屈の入ったスイングの違いもお見せします!! —————–中略——————— 【テイクバックでの側屈の使い方】 ここでは 4 つの方法で、皆様が求めるテイクバックでの側屈を感じて頂ける取り組み方法をお伝えさせて頂きます。 1 つ目~3 つ目が”あの”ブログマガジンでご紹介させて頂いたあの方法です。 そして 4 つ目は・・・ 私 Toshi が BOSS(OKUDA)のクライアント時代にコンサルを受けた内容で、欧米人プロ や韓国人プロのような側屈の入ったテイクバックを習得するにあたり必死になって取り組んでいた方法です。 また、4 つ目を取り組んで頂いた際にトップで感じる事が出来る”肩甲骨の感覚”が超重要 です。 この感覚ある事で、ダウンスイングで側屈が使えるようになります。 —————–中略——————— 【ダウンスイングでの側屈に必要な右肩甲骨の落下について】 ダウンスイングで側屈を入れる為には、右肩甲骨が落下している必要があります。 このダウンスイングで側屈を身に付けて頂く為には 3 つの STEP を踏んで頂く必要があり ます。 ●STEP① STEP①では、テイクバックでの側屈の使い方での 4 つ目の超重要な”肩甲骨の感覚”が必 要になります。 肩甲骨の感覚を STEP①で感じる事が出来る事で、しっかりと右肩甲骨が落下できている 証になります。 —————–中略——————— ●STEP② こちらの STEP は注意ポイントとなります。 先程の右肩甲骨を落下させた時に必ず注意しなければいけない事が2つ存在しています。 1 つ目を無視してしまうと、最悪な事に側屈を生み出すアクションが弊害を生み出すアク ションに生まれ変わってしまう可能性があります。 2 つ目は、1つ目を意識した際に起こりうるアクションを修正して頂きます。 その際の説明の流れで、OKUDA が秘密にしていたと言いますか、事情があってこれまで 発信することがなかった”ベクトルライン”を WGSL の MEDIA 発信として初公開させて頂 きます。 欧米人プロの殆どの方が揃っているラインです!! このベクトルラインについてもを発信してる方は、OKUDA を除き日本中には誰一人いな いはず・・・ —————–中略——————— ●STEP③ ここではグリップを“とあるポジション”に落とし込みます!! ※よくあるレッスンの左ポケットには落とし込んだりはしません。笑 その際に 3 つのポイントがあります。 1 つ目のポイントを無視すると・・・根本的に腕が振れなくなります。 2 つ目のポイントを無視すると・・・“あるポジション”にグリップを落とせま せん。 3 つ目のポイントを無視すると・・・ダウンスイングで側屈が使えるようにな りません。 このグリップを“あるポジション”に落とし込むアクションですが、このアクションは皆様 にとって少し難しいアクションになるかもしれません。 なぜ難しいアクションかといいますと、日本人の方を迷路に導くレッスン…悪しきボディ ーターンレッスンで過度な体重移動を行われた事が深く関係しています。 ※私 Toshi もそのレッスンを受けたことがある一人です ということで、今回のレッスン動画を機にイメージ・感覚を変更して頂きたいポイントがあります!! それは股関節を… —————–中略——————— 最後のアクションになります。 これを取り組まれる時にはダウンスイングで側屈を使う準備が整っているので、ここからたった少し手を加えて上げるだけで・・・ 誰でも簡単に側屈が使えるようになっています!! とは言っても、ダウンスイングで側屈を使う場合は、これまでの STEPの流れ、取り組 みが重要であるということです!! ※知っただけ、知識を得ただけで出来るような甘いもんじゃない(笑) —————–中略——————— 【側屈との相性のいい手打ちドリル ver.M について】 手打ちドリル ver.M・・・ ご存知の方も多いと思いますが、このドリルもゴルフスイングにおける需要な要素がたっぷりと詰まったドリルです。 これまでの側屈のアクションや右肩甲骨の落下などを意識して取り組んで頂く事で、皆様に憧れの側屈アクションがモノに出来るようになります!! 低く長いゾーンや 分厚いインパクト、 憧れのタメを生み出す手打ちドリル ver.M の取り組み方を LESSON!! —————–中略——————— レッスン動画の最後には・・・ 私 Toshiがジュニア・学生時代、そしてプロとなった現在に至るまで、ゴルファーとして 数々の経験をしてきたからこそ伝えることが出来る内容をレッスン的にアドバイスさせて頂きます。 【アドバイス内容】 『心を落ち着かせてスタートする方法について』 スタートする前って、今日一日どうなるのかなぁ~と思ったり、わくわくドキドキされる方が多いかと思います。 その際に、楽しみな気持ちの方もいれば、反対に不安な気持ちのが必ずいらっしゃいますよね。 楽しみな気持ち、ポジティブなイメージは最高に良いのですが、不安な気持ちがあるのは問題・・・ そんなネガティブな気持ちだけで、ミスする確率が格段に上がってしまいます!! 今回はその不安を消し去り、心が落ち着いた状態でスタートする Toshi的な方法をお伝え させて頂きます。 —————–中略——————— 今回も WGSL レッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事 を期待しています。 WGSL このレッスン動画vol.26のご購入者様の声はこちら↓ http://wgsl.seesaa.net このLESSON動画は2019/01/27(日) 12:00まで特別サービス価格です。   WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。

【低く長いゾーン習得LESSON】レバレッジを効かせて飛距離UP!!vol.25 

  • 14,800 / ダウンロード

いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、OKUDAはもちろん、私Toshiや動画に出演してるジュニア・学生、プロ達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。 皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチToshiです。 今回のレッスン動画は・・・ レバレッジを効かせて飛距離UP! 低く長いゾーン習得LESSON!! 低く長いゾーンを生まれるためには、ただフェースターンさせていくだけでなく、レバレッジをかける必要性があります。 多くの一般アマの方は、このレバレッジを効かせ方、レバレッジをかけるというアクションが入らないことで、低く長いゾーンだけでなく、縦のゾーンまでも入っていません。 今回のLESSON動画では、このゾーンを生み出す究極のドリルを紹介すると共にLESSONを行いたいと思います。 ※ドリル自体は自宅で取り組んで頂ける簡単なものですが、その効果は絶大です —————–中略——————— まずはじめに… テコの使い方!! 一旦、原点回帰というか基本に戻るという意味も込めて、ゴルフスイングにおいて重要な原理であるテコの使い方をLESSONさせて頂きます! 今回のドリル、LESSONにてテコが自然と勝手に使えるようになると・・・ 過度なフェースターンがナチュラルなフェースターンに変化(=進化)してきます!! = 捻じれのないストレートドローに近づく!! ※要は手首を無理に捏ねたり、右腕全体をローリングさせるエラーアクションからも解放されます —————–中略——————— 皆様はテコの原理をご存知ですか?? って知ってますよね?笑 では、ゴルフスイングにおけるテコの原理については如何でしょうか?! こちらも多くのTVや雑誌、様々なMEDIAレッスンにてテコの原理を使うというのも見聞きしたことがあるので知っている方が多いと思います。 けどね、恐らく多くの方が見聞きしたことがあるってだけで、実際にテコを使い方なんてご存知無いって方が多いのではないでしょうか?! スイング中にテコの原理を使う!! WGSLのBOSSであるOKUDA的な言い方でいうと、レバレッジを効かせる!! このレバレッジをかけるポイントの1つが”テコ”になる訳ですが、私ToshiもOKUDAにスイングコンサルを受けるまではテコを使うとかは聞いたことがあるだけで、全く理解出来ていなかったという事実があります。 お恥ずかしいことに、WGSLでOKUDAにコンサルを受けるまでゴルフスイングにおけるテコの使い方というのを全く理解出来ていなかったのです。 ※知ってから・・・使えるようになってからはゴルフが一気に変化(=進化)しました 自分の無知、勉強不足の言い訳をさせていただくと、WGSLのBOSSであるOKUDAのように、ゴルフスイングにおける原理原則から、ゴルフスイングと身体の構造に至るまでを詳しく丁寧に指導してくれるティーチングプロと出逢えてなかったことも原因の1つだと思います。 私が師事したどのティーチングプロも「テコを使って~」などとは口にしていましたが、具体的にどのように使うのか?どのように動かしたらしたら使えるのか、身体の構造的な部分からの使い方の指導しては頂けなかったです。 ということは、恐らく一般アマチュアである皆様も今回のテコを使うとは見聞きしたことがあっても、どのようにして使うのか?なんてのは詳しく分からないのではないか?といったことから、今回絶対にお伝えしておかなければならないという義務感からテコの使い方についてLESSONをさせて頂きたいと思います。 —————–中略——————— テコが使えていないと皆様が求める大きな飛距離は勿論のこと、欧米人プロや韓国人プロのような低く長いゾーンというのは生まれません。 今回レッスンさせて頂くテコの使い方は、WGSL理論だけでなく、 ゴルフスイングにおけるどんな理論にも共通するアクションと言える超重要アクションです!! ※本編ではテコの感覚を身に付けて頂く為に、少しフェースターンして頂きます —————–中略——————— 今回のレッスン動画も、STEP方式的なメソッドにてLESSONさせて頂きます。 【STEP.1】 いきなりですが、まずは見様見真似でいきなり取り組んで頂きます。 見様見真似で取り組んで頂くことで、後半の本格的なLESSONでの気付きに繋がり、脳内だけでなく、身体の筋肉・関節にも多くの光が射し込んできます。 取り組まれる際の3つの注意点について・・・ —————–中略——————— ★解説を付けた実際の映像 【STEP.2】 STEP.2では、SWを使ってとあることを行って頂きます!! 皆様が大好きな?テストみたいなものですね(笑) ちなみに、これはSTEP.1での見様見真似のアクションが正しく出来ていると、すごく簡単にボールが飛ぶのですが、テストのようにボールを飛ばす事が出来ない方は・・・ ●求める飛距離 ●低く長い横のゾーン これらが永遠に身に付かないといった”悲惨なゴルフ人生”となる恐れがあります… ちなみにこのテスト、プロの方でも稀に出来ない方がいてます… ※私Toshiは勿論、WGSLのBOSSであるOKUDAも簡単に一発で出来ました —————–中略——————— 【STEP.3】 フィニッシュのポジションで“とある指”を外します。 “とある指1本以外を全て”外す事により、正しくアクションが出来てない場合はエラーが顕著に出てきます。 ここでエラーが出ている場合は、アクションよりも先に“グリップ”という基本部分の見直し&修正を行って頂く必要があります。 エラーが出ていた場合は、グリップを正しい握り方に修正しないと、いつまでたってもテコを使う事が出来ません。 要はスイング中に、レバレッジを効かすことが出来ないってことです。 —————–中略——————— ★STEP.3では、グリップが正しく握れているかのチェックも行って頂きます。 ●グリップ修正 先程の“とある指以外をすべて”を外したことによりエラーが出た場合はグリップ修正を行います。 ここで紹介させて頂く正しいグリップの握り方へ修正・調整して頂くことで、 易しくテコを感じる事、レバレッジを効かせるポイントを感じることが出来るようになります。 —————–中略——————— 雑誌・TV・SNSなどのMEDIAなどでよく見聞きするLESSONだと、 『グリップを上から見た握った際には、拳が2個見えるように・・・』 このようなフレーズが定番として使われているかと思いますが、人間の骨格、人間の身体には重要な手のエネルギーポイントがあるので、拳〇個などといったことよりも、人間が持つ手関節のエネルギーポイントがグリップを握る上では最重要となります。 拳2個が見えるグリップを意識して握られている方のほとんどが、ウィーク的なグリップとなっています。 ※正直な話、ウィークかスクエアかフックかなんてのもどうでもよい 人間の手・腕関節に存在するエネルギーポイントから大きくズレて握ってしまうと、レバレッジを効かすことが出きなく、シャフト→ヘッドへとエネルギーが伝わらない握り方となってしまいます。 —————–中略——————— 正しいグリップは・・・・ ●握るポジション ●手のひらの“あるポイント” ●拳の見え方 これらを正しく調整して頂ければ、 簡単にテコを感じる、レバレッジを効かす事が出来るグリップに変化(=進化)します!! —————–中略——————— 【STEP.4】 ここでLESSONさせて頂くことを練習場で徹底して頂く事で、テコの使い方をマスターして頂く事が可能です!! ●解説付きの実際の映像有 —————–中略——————— 【ゴルフスイングのテコについて】 ここまでのSTEPを取り組んで頂けたことで、身体・腕・手関節にテコを感じて頂けたかと思います。 今回レバレッジを効かせる1つであるテコを使って頂く事で、ゴルフスイングにおいてどの様な恩恵をもたらしてくれるかについてご説明させて頂きます。 ●ゴルフスイングでテコの原理がどのように働くかについての説明! ここを間違えると弊害を生み出しかねない・・・ テコの使い方を間違えるだけで、手首を捏ねたフリップという恐ろしい弊害アクションの芽に花が咲いてしまいます。 —————–中略——————— ★テコが使えるとエラーアクションが改善する?! こちらは上半身のエラーアクションです!! 過去にどこかしら、何かしらでレッスンを受けられてことがある方は、クラブと身体を同調させるといった悪しきボディターン要素満載のレッスンを受けられたことがある方は、こちらのエラーアクションに悩まれているのではないかと・・・ —————–中略——————— 【自宅で取り組めるチェックドリル】 最後に自宅で取り組んで頂けるテコのチェックドリルをご紹介させて頂きます。 ※チェックドリルですが取り組む事でテコの感覚が養えます まず、グリップは基本でもある蝶番を両手で作って頂きます。 ※参考画像あり ●二つのチェックポイントがあります!! —————–中略——————— 【蝶番グリップについて】 先程、登場してきた蝶番を実際のグリップに反映させる方法についてご紹介させて頂きます。 蝶番はゴルフグリップの基本の部分になります。 蝶番に握れていないプロはほぼ皆無です。 蝶番で握る為の超重要なポイントをLESSONさせて頂きます!! —————–中略——————— 今回は流れからグリップについてもLESSONさせて頂くので、グリップのレッスンにてよく見聞きする、親指と人差し指の間のV字を締めなければならない理由についてもお伝えさせて頂きます!! ここを締めることでの理由というか、どういった恩恵があるのかをご存知の方って意外に少ない… ここを知るだけでも、多くの方にとって光が射し込む価値のある動画となるはず。 —————–中略——————— レッスン動画の最後には特典として・・・ 私Toshiがジュニア・学生時代、そしてプロとなった現在に至るまで、ゴルファーとして数々の経験をしてきたからこそ伝えることが出来る内容をレッスンさせて頂きます。 【LESSON内容】 コースアドバイスが好評のため、今回は豪華3本立てです!! 1.ティーグランドでの注意点について ラウンドに行かれた際に誰もが足を踏み入れるティーグランド。 実は、打つ前にこのティーグランドで見抜かないといけない重要なポイントがあります!! ここが見抜けないことにより、OBされる方を私Toshiはキャディーアルバイトで何百人と見てきました… ※要は打つ準備が出来てないってことす ★二つのティーグランドでのチェックポイントをお伝えさせて頂きます。 2.グリーン周りのクラブ選択について 今回ご紹介させて頂くクラブ選択方法は、欧米人プロの中では当たり前の選択方法です!! ここが正しく選択できることにより、いいスコアで上がる確率が格段にあがります。 特に冬はこの選択を間違えることで命取りになります。 3.バンカーショットについて ★グリーン周りバンカーの基本的な打ち方について よくあるバンカーショットはオープンスタンスで、スタンスした通りの方向に振り抜いていくというのが常識とされていますが・・・ 実はこれよりも遥かに簡単なバンカー脱出方法があります!! ※欧米人プロのバンカーショットを見てると簡単に視えてきますが また、基本的なボール位置やグリップポジションもお伝えさせて頂きます。 また、より脱出を簡単にするルーティンもご紹介させて頂きます。 ★フェアウェイバンカーの打ち方について フェアウェイバンカーからクリーンに打つのって憧れの1つだったりしますよね。 また、フェアウェイバンカーからグリーンオン出来るようになると、「この人上手い!!」って思われます!笑 そこで、フェアウェイバンカーから綺麗にクリーンに打つ事が出来る打ち方をご紹介させて頂きます! 誰でも簡単に直ぐに取り入れる事ができる打ち方です!! ★目玉(ボールが砂に埋まっている事)から一発脱出方法について ナイスオンしたか?と思って足を運ぶとボールはグリーン上になく、最悪なことに手前のバンカーに入り、しかも目玉になっているなんて経験を耳にしたことはありませんか?? 今回は目玉からの脱出方法をお伝えします!! ●目玉はとある打ち方を知っているだけで簡単に脱出が出来ます!! 私Toshiは簡単な脱出方法を知っているので、目玉でもピンに寄せれる自信があります。 私Toshiが必ず目玉になった際に行う脱出方法を今回はお伝えさせて頂きます!! このコースアドバイス編だけでも、1つのレッスン動画として販売出来てしまうほどの内容ですが・・・ 今回のレッスン動画ご購入者様特典として付けました。 この貴重な動画から、皆様のゴルフ、ゴルフスイング、スコアアップに役立てて頂けましたら幸いです。 —————–中略——————— 今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。 WGSL このレッスン動画vol.25のご購入者様の声はこちら↓ http://wgsl.seesaa.net このLESSON動画は2018/12/28(金) 12:00まで特別サービス価格です。   WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。

【低く長いゾーン習得LESSON】レバレッジを効かせて飛距離UP!!vol.25 PV 

  • 無料

いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、OKUDAはもちろん、私Toshiや動画に出演してるジュニア・学生、プロ達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。 皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチToshiです。 今回のレッスン動画は・・・ レバレッジを効かせて飛距離UP! 低く長いゾーン習得LESSON!! 低く長いゾーンを生まれるためには、ただフェースターンさせていくだけでなく、レバレッジをかける必要性があります。 多くの一般アマの方は、このレバレッジを効かせ方、レバレッジをかけるというアクションが入らないことで、低く長いゾーンだけでなく、縦のゾーンまでも入っていません。 今回のLESSON動画では、このゾーンを生み出す究極のドリルを紹介すると共にLESSONを行いたいと思います。 ※ドリル自体は自宅で取り組んで頂ける簡単なものですが、その効果は絶大です —————–中略——————— まずはじめに… テコの使い方!! 一旦、原点回帰というか基本に戻るという意味も込めて、ゴルフスイングにおいて重要な原理であるテコの使い方をLESSONさせて頂きます! 今回のドリル、LESSONにてテコが自然と勝手に使えるようになると・・・ 過度なフェースターンがナチュラルなフェースターンに変化(=進化)してきます!! = 捻じれのないストレートドローに近づく!! ※要は手首を無理に捏ねたり、右腕全体をローリングさせるエラーアクションからも解放されます —————–中略——————— 皆様はテコの原理をご存知ですか?? って知ってますよね?笑 では、ゴルフスイングにおけるテコの原理については如何でしょうか?! こちらも多くのTVや雑誌、様々なMEDIAレッスンにてテコの原理を使うというのも見聞きしたことがあるので知っている方が多いと思います。 けどね、恐らく多くの方が見聞きしたことがあるってだけで、実際にテコを使い方なんてご存知無いって方が多いのではないでしょうか?! スイング中にテコの原理を使う!! WGSLのBOSSであるOKUDA的な言い方でいうと、レバレッジを効かせる!! このレバレッジをかけるポイントの1つが”テコ”になる訳ですが、私ToshiもOKUDAにスイングコンサルを受けるまではテコを使うとかは聞いたことがあるだけで、全く理解出来ていなかったという事実があります。 お恥ずかしいことに、WGSLでOKUDAにコンサルを受けるまでゴルフスイングにおけるテコの使い方というのを全く理解出来ていなかったのです。 ※知ってから・・・使えるようになってからはゴルフが一気に変化(=進化)しました 自分の無知、勉強不足の言い訳をさせていただくと、WGSLのBOSSであるOKUDAのように、ゴルフスイングにおける原理原則から、ゴルフスイングと身体の構造に至るまでを詳しく丁寧に指導してくれるティーチングプロと出逢えてなかったことも原因の1つだと思います。 私が師事したどのティーチングプロも「テコを使って~」などとは口にしていましたが、具体的にどのように使うのか?どのように動かしたらしたら使えるのか、身体の構造的な部分からの使い方の指導しては頂けなかったです。 ということは、恐らく一般アマチュアである皆様も今回のテコを使うとは見聞きしたことがあっても、どのようにして使うのか?なんてのは詳しく分からないのではないか?といったことから、今回絶対にお伝えしておかなければならないという義務感からテコの使い方についてLESSONをさせて頂きたいと思います。 —————–中略——————— テコが使えていないと皆様が求める大きな飛距離は勿論のこと、欧米人プロや韓国人プロのような低く長いゾーンというのは生まれません。 今回レッスンさせて頂くテコの使い方は、WGSL理論だけでなく、 ゴルフスイングにおけるどんな理論にも共通するアクションと言える超重要アクションです!! ※本編ではテコの感覚を身に付けて頂く為に、少しフェースターンして頂きます —————–中略——————— 今回のレッスン動画も、STEP方式的なメソッドにてLESSONさせて頂きます。 【STEP.1】 いきなりですが、まずは見様見真似でいきなり取り組んで頂きます。 見様見真似で取り組んで頂くことで、後半の本格的なLESSONでの気付きに繋がり、脳内だけでなく、身体の筋肉・関節にも多くの光が射し込んできます。 取り組まれる際の3つの注意点について・・・ —————–中略——————— ★解説を付けた実際の映像 【STEP.2】 STEP.2では、SWを使ってとあることを行って頂きます!! 皆様が大好きな?テストみたいなものですね(笑) ちなみに、これはSTEP.1での見様見真似のアクションが正しく出来ていると、すごく簡単にボールが飛ぶのですが、テストのようにボールを飛ばす事が出来ない方は・・・ ●求める飛距離 ●低く長い横のゾーン これらが永遠に身に付かないといった”悲惨なゴルフ人生”となる恐れがあります… ちなみにこのテスト、プロの方でも稀に出来ない方がいてます… ※私Toshiは勿論、WGSLのBOSSであるOKUDAも簡単に一発で出来ました —————–中略——————— 【STEP.3】 フィニッシュのポジションで“とある指”を外します。 “とある指1本以外を全て”外す事により、正しくアクションが出来てない場合はエラーが顕著に出てきます。 ここでエラーが出ている場合は、アクションよりも先に“グリップ”という基本部分の見直し&修正を行って頂く必要があります。 エラーが出ていた場合は、グリップを正しい握り方に修正しないと、いつまでたってもテコを使う事が出来ません。 要はスイング中に、レバレッジを効かすことが出来ないってことです。 —————–中略——————— ★STEP.3では、グリップが正しく握れているかのチェックも行って頂きます。 ●グリップ修正 先程の“とある指以外をすべて”を外したことによりエラーが出た場合はグリップ修正を行います。 ここで紹介させて頂く正しいグリップの握り方へ修正・調整して頂くことで、 易しくテコを感じる事、レバレッジを効かせるポイントを感じることが出来るようになります。 —————–中略——————— 雑誌・TV・SNSなどのMEDIAなどでよく見聞きするLESSONだと、 『グリップを上から見た握った際には、拳が2個見えるように・・・』 このようなフレーズが定番として使われているかと思いますが、人間の骨格、人間の身体には重要な手のエネルギーポイントがあるので、拳〇個などといったことよりも、人間が持つ手関節のエネルギーポイントがグリップを握る上では最重要となります。 拳2個が見えるグリップを意識して握られている方のほとんどが、ウィーク的なグリップとなっています。 ※正直な話、ウィークかスクエアかフックかなんてのもどうでもよい 人間の手・腕関節に存在するエネルギーポイントから大きくズレて握ってしまうと、レバレッジを効かすことが出きなく、シャフト→ヘッドへとエネルギーが伝わらない握り方となってしまいます。 —————–中略——————— 正しいグリップは・・・・ ●握るポジション ●手のひらの“あるポイント” ●拳の見え方 これらを正しく調整して頂ければ、 簡単にテコを感じる、レバレッジを効かす事が出来るグリップに変化(=進化)します!! —————–中略——————— 【STEP.4】 ここでLESSONさせて頂くことを練習場で徹底して頂く事で、テコの使い方をマスターして頂く事が可能です!! ●解説付きの実際の映像有 —————–中略——————— 【ゴルフスイングのテコについて】 ここまでのSTEPを取り組んで頂けたことで、身体・腕・手関節にテコを感じて頂けたかと思います。 今回レバレッジを効かせる1つであるテコを使って頂く事で、ゴルフスイングにおいてどの様な恩恵をもたらしてくれるかについてご説明させて頂きます。 ●ゴルフスイングでテコの原理がどのように働くかについての説明! ここを間違えると弊害を生み出しかねない・・・ テコの使い方を間違えるだけで、手首を捏ねたフリップという恐ろしい弊害アクションの芽に花が咲いてしまいます。 —————–中略——————— ★テコが使えるとエラーアクションが改善する?! こちらは上半身のエラーアクションです!! 過去にどこかしら、何かしらでレッスンを受けられてことがある方は、クラブと身体を同調させるといった悪しきボディターン要素満載のレッスンを受けられたことがある方は、こちらのエラーアクションに悩まれているのではないかと・・・ —————–中略——————— 【自宅で取り組めるチェックドリル】 最後に自宅で取り組んで頂けるテコのチェックドリルをご紹介させて頂きます。 ※チェックドリルですが取り組む事でテコの感覚が養えます まず、グリップは基本でもある蝶番を両手で作って頂きます。 ※参考画像あり ●二つのチェックポイントがあります!! —————–中略——————— 【蝶番グリップについて】 先程、登場してきた蝶番を実際のグリップに反映させる方法についてご紹介させて頂きます。 蝶番はゴルフグリップの基本の部分になります。 蝶番に握れていないプロはほぼ皆無です。 蝶番で握る為の超重要なポイントをLESSONさせて頂きます!! —————–中略——————— 今回は流れからグリップについてもLESSONさせて頂くので、グリップのレッスンにてよく見聞きする、親指と人差し指の間のV字を締めなければならない理由についてもお伝えさせて頂きます!! ここを締めることでの理由というか、どういった恩恵があるのかをご存知の方って意外に少ない… ここを知るだけでも、多くの方にとって光が射し込む価値のある動画となるはず。 —————–中略——————— レッスン動画の最後には特典として・・・ 私Toshiがジュニア・学生時代、そしてプロとなった現在に至るまで、ゴルファーとして数々の経験をしてきたからこそ伝えることが出来る内容をレッスンさせて頂きます。 【LESSON内容】 コースアドバイスが好評のため、今回は豪華3本立てです!! 1.ティーグランドでの注意点について ラウンドに行かれた際に誰もが足を踏み入れるティーグランド。 実は、打つ前にこのティーグランドで見抜かないといけない重要なポイントがあります!! ここが見抜けないことにより、OBされる方を私Toshiはキャディーアルバイトで何百人と見てきました… ※要は打つ準備が出来てないってことす ★二つのティーグランドでのチェックポイントをお伝えさせて頂きます。 2.グリーン周りのクラブ選択について 今回ご紹介させて頂くクラブ選択方法は、欧米人プロの中では当たり前の選択方法です!! ここが正しく選択できることにより、いいスコアで上がる確率が格段にあがります。 特に冬はこの選択を間違えることで命取りになります。 3.バンカーショットについて ★グリーン周りバンカーの基本的な打ち方について よくあるバンカーショットはオープンスタンスで、スタンスした通りの方向に振り抜いていくというのが常識とされていますが・・・ 実はこれよりも遥かに簡単なバンカー脱出方法があります!! ※欧米人プロのバンカーショットを見てると簡単に視えてきますが また、基本的なボール位置やグリップポジションもお伝えさせて頂きます。 また、より脱出を簡単にするルーティンもご紹介させて頂きます。 ★フェアウェイバンカーの打ち方について フェアウェイバンカーからクリーンに打つのって憧れの1つだったりしますよね。 また、フェアウェイバンカーからグリーンオン出来るようになると、「この人上手い!!」って思われます!笑 そこで、フェアウェイバンカーから綺麗にクリーンに打つ事が出来る打ち方をご紹介させて頂きます! 誰でも簡単に直ぐに取り入れる事ができる打ち方です!! ★目玉(ボールが砂に埋まっている事)から一発脱出方法について ナイスオンしたか?と思って足を運ぶとボールはグリーン上になく、最悪なことに手前のバンカーに入り、しかも目玉になっているなんて経験を耳にしたことはありませんか?? 今回は目玉からの脱出方法をお伝えします!! ●目玉はとある打ち方を知っているだけで簡単に脱出が出来ます!! 私Toshiは簡単な脱出方法を知っているので、目玉でもピンに寄せれる自信があります。 私Toshiが必ず目玉になった際に行う脱出方法を今回はお伝えさせて頂きます!! このコースアドバイス編だけでも、1つのレッスン動画として販売出来てしまうほどの内容ですが・・・ 今回のレッスン動画ご購入者様特典として付けました。 この貴重な動画から、皆様のゴルフ、ゴルフスイング、スコアアップに役立てて頂けましたら幸いです。 —————–中略——————— 今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。 WGSL このレッスン動画vol.25のご購入者様の声はこちら↓ http://wgsl.seesaa.net このLESSON動画は2018/12/28(金) 12:00まで特別サービス価格です。   WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。

【ドライバーの基本について】ブロマガで大好評だったドリルもあのドリルもレッスン!! vol.24 

  • 10,800 / ダウンロード

いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、OKUDAはもちろん、私Toshiや動画に出演してるジュニア・学生、プロ達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。 皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチToshiです。 今回のレッスン動画は・・・ ブロマガで大好評だったドリルもあのドリルもレッスン!! ドライバーの基本についてLESSON!! この度、WGSレッスン動画の販売開始から二周年を迎えさせて頂くことが出来ました。 これもひとえに皆様方のお引き立ての賜物と心より御礼申し上げます。 レッスン動画販売二周年を記念しまして、日頃ご愛顧いただいております皆様方へ感謝の意を表したく、 【特典】をご用意させて頂きました。 ※文末に特典内容を記載しています —————–中略——————— ドライバーの基本レッスン!! さて、まずはじめに皆様にご理解頂きたいことがあります。 一般アマチュアにとって、『フルショットの際に一番理想の球を打つのが難しいのがドライバーであるということ』です。 ※一般アマにとってはティーアップせずに3番ウッドを打つ方が難しいというのが説明の必要がないかと思います この大きな理由の1つとして、ゴルフクラブ自体は勿論のことながら、ドライバーヘッドが持つゴルフクラブ独特の遠心力や重心距離が深く関係しています。 その一番難しいドライバーだからこそ”基本”の部分を抑えて頂かないと、必ずミスを生み出してしまいます。 ドライバーは特に飛距離の出るクラブなので、少しのミスが大きなミスに変わってしまいます。 そこで今回は・・・ ●アドレスでのスタンス幅 ●アドレスでのボール位置 ●弾道調整について ●アドレスの際に地面からヘッドを浮かせるが正解?!浮かせないが正解?! ●アドレスの時に出来る、腕からシャフトにかけてのY字の形について ●ティーアップの高さについて これら基本の“キ”となる部分から、ドライバーのミスとなる要因を排除すべくレッスンを行っていきます。 —————–中略——————— 今回のレッスン動画の流れ... 【アドレスでのスタンス幅について】 アドレスでのスタンス幅は... もしも、あなたがこのような“スタンス幅”にしてしまっていると、大きな弊害となりえる3つのエラーアクションを引き起こしてしまいます。 特に2つ目のエラーアクションが、一般アマチュアの方に多く見られるエラーです!! ※ちなみに、欧米人プロや韓国人プロで“このエラースタンス幅”の方はかなり少ないです —————–中略——————— 【アドレスでのボール位置】について ボール位置は、今回のレッスン通りに行って頂けると”安定したボール位置に勝手にアドレス出来る”ようになります。 人それぞれの体格や骨格の問題もありますので、ボール位置を必ずこのポジションに!!ってことを意識してしまうとズレてしまう場合がありますのでご注意ください。 —————–中略——————— そしてドライバーでは、 ”必ずこの部分に空間”があることをおススメしています。 ※アドレスした際の、グリップとお腹辺りに拳が何個入るかといった空間の話では無いです その理由は、、、 —————–中略——————— 【弾道調整について】 ドライバーでよくある弾道調整はティーアップの高さです。 プロのように再現性があるスイングが出来ない一般アマチュアの方がこの調整方法にて弾道の高低を打ち分けようとしてしまうと・・・ —————–中略——————— 弾道調整は”とあるポジション”で行います!! —————–中略——————— アドレスの際、 ●ヘッドを地面から浮かせるが正解?! ●浮かせないが正解?!   ↑ このポイント!! テイクバックを正しい軌道にする上でも非常に重要なポイントとなります。 正しくあの部分で握れていると、ヘッドは自然と勝手に・・・ —————–中略——————— 【アドレスの時に出来る、腕からシャフトに掛けてのY字の形について】 サムネイルのようなアルファベットの大文字のY字、小文字のy字の形について。 アドレスには大きく分けて、大文字のようなYの字や、左腕からシャフト・ヘッドに掛けて一直線で小文字のyのような2パターンのアドレスがあります。 「どちらのアドレスが安定したショットを打てるアドレスなのか?」 重要ポイント2つについてお伝えさせて頂きます。 どちらが再現性の高い、安定したショットを打てるアドレスかと言うと・・・ —————–中略——————— 【ティーアップの高さについて】 今回は”飛距離UPする”ティーアップの高さについて!! 今回、WGSLが推奨するティーの高さをお伝えさせて頂きます。 高さを変えるだけで、皆様が求める飛距離が簡単に伸びてしまう理由が存在するのですが・・・ —————–中略——————— レッスン動画の最後には、、、 ブログマガジンにて大好評だった「LKドリル」をご紹介&レッスンさせて頂きます。 ※これだけでも約2千円分の価値があります(該当ブログマガジン記事の価格から) ※該当ブログマガジン記事↓ ★WGSL ブログマガジン★  毎週金曜18時更新 2018/10/26(金) ●簡単に飛距離&ヘッドスピードUPする福音ドリル!LKドリル!! 【ご購読者様限定公開動画3付 レッスン記事的に書いてみました】 こちら→https://wgsl.jp/downloads/20181026/ ブロマガにて大好評だったLKドリル!! このLKドリルは、ご自宅や練習場で誰でも簡単に取り組む事ができて、ご自身のエラーアクションも顕著にわかるドリルとなっています。 このLKドリルでは、ご自身のエラーアクションが顕著に表れることで、エラーを知ることが出来ます。 そして、このLKドリルにてそのエラー部分が改善できると、、、 一気に飛距離UP&ヘッドスピードがUPします!! ※副産物としてパッシブトルクがスイングに映ってくるようになるかもしれません 今回はゾーンを生み出すポイントをお伝えさせて頂きます。 既にブログマガジンをご購読いただき、実践し取り組んでいらっしゃる方は、とあるポジションでエラーアクションが映像に映ってきているのではないでしょうか?! このエラーアクション・・・ 大きなミスを生み出す弊害の芽になりかねませんが、そのエラーをこのLKドリルでは改善することが出来ます。 —————–中略——————— 【実際のドリル映像】 解説き付き&NGアクション映像になります。 —————–中略——————— レッスン動画の最後には・・・ 私Toshiがジュニア・学生時代、そしてプロとなった現在に至るまで、ゴルファーとして数々の経験をしてきたからこそ伝えることが出来る内容をレッスンさせて頂きます。 【LESSON内容】 ●3パットが撲滅できる?! ●スタート前のパター練習について 私Toshiは、学生時代にキャディーアルバイトの経験があります。 そこで数多くの一般アマチュアのプレーを間近で拝見してきました。 一般アマチュアの方は、グリーン上での3パットの数が目立ちます。 ※3パットを減らすだけでBestスコアは簡単に更新できます 何故、コースで3パットがこんなにも沢山出てしまうのか疑問に思ったので、一般アマチュアの方のスタート前のパター練習を観察させて頂くと答えは簡単に見つかりました! ※偶然か必然か・・・必然にもBOSSは全く同じことをHDCP3以下なる過程にて行っていたようです スタート前のパター練習を変えるだけで3パットは必ず撲滅できます!! そこで今回は、ラウンドをスタートする前の朝のパター練習方法についてお伝えさせて頂きます。 —————–中略——————— 【レッスン動画二周年記念特典!!】 最後の最後になりましたが・・・ 二周年記念動画ともなるvol.24をご購入の方のみの特典として、下記特典を付けさせて頂きたいと思います!! ※註:特典は一定の期間のみとなります。期間終了後は、LUCEレッスン動画として通常の販売となる予定です ★★★二周年記念特典★★★ LUCEシリーズ! 【LUCE レッスン動画を1本プレゼント!!】 今回レッスン動画vol.24ご購入特典として、LUCEレッスン動画(有料)をお付けしています。 ※LUCEシリーズですが、現在はLUCEマガジンvol.1のみの販売となっていますが、今後レッスン動画も発信して参りますのでご購入のほど宜しくお願い申し上げます ※既に発信済みのLUCEシリーズ↓ ★WGSL LUCEシリーズ★  毎週金曜18時更新 2018/10/21(日)【最新】 ●LUCEマガジンvol.1「Buona compatibilità」!! こちら→https://wgsl.jp/downloads/20181021luce1/ 今回の特典でお付けするLUCEレッスン動画の内容は・・・ 飛距離UPに繋がるドリルレッスン動画となります。 ※LUCEレッスン動画に出演するのはあの人!! —————–中略——————— 今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。 WGSL このレッスン動画vol.24のご購入者様の声はこちら↓ http://wgsl.seesaa.net/article/462369858.html このLESSON動画は2018/11/29(木) 12:00まで特別サービス価格です。   WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。

【ドライバーの基本について】ブロマガで大好評だったドリルもあのドリルもレッスン!! vol.24 

  • 無料

いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、OKUDAはもちろん、私Toshiや動画に出演してるジュニア・学生、プロ達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。 皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチToshiです。 今回のレッスン動画は・・・ ブロマガで大好評だったドリルもあのドリルもレッスン!! ドライバーの基本についてLESSON!! この度、WGSレッスン動画の販売開始から二周年を迎えさせて頂くことが出来ました。 これもひとえに皆様方のお引き立ての賜物と心より御礼申し上げます。 レッスン動画販売二周年を記念しまして、日頃ご愛顧いただいております皆様方へ感謝の意を表したく、 【特典】をご用意させて頂きました。 ※文末に特典内容を記載しています —————–中略——————— ドライバーの基本レッスン!! さて、まずはじめに皆様にご理解頂きたいことがあります。 一般アマチュアにとって、『フルショットの際に一番理想の球を打つのが難しいのがドライバーであるということ』です。 ※一般アマにとってはティーアップせずに3番ウッドを打つ方が難しいというのが説明の必要がないかと思います この大きな理由の1つとして、ゴルフクラブ自体は勿論のことながら、ドライバーヘッドが持つゴルフクラブ独特の遠心力や重心距離が深く関係しています。 その一番難しいドライバーだからこそ”基本”の部分を抑えて頂かないと、必ずミスを生み出してしまいます。 ドライバーは特に飛距離の出るクラブなので、少しのミスが大きなミスに変わってしまいます。 そこで今回は・・・ ●アドレスでのスタンス幅 ●アドレスでのボール位置 ●弾道調整について ●アドレスの際に地面からヘッドを浮かせるが正解?!浮かせないが正解?! ●アドレスの時に出来る、腕からシャフトにかけてのY字の形について ●ティーアップの高さについて これら基本の“キ”となる部分から、ドライバーのミスとなる要因を排除すべくレッスンを行っていきます。 —————–中略——————— 今回のレッスン動画の流れ... 【アドレスでのスタンス幅について】 アドレスでのスタンス幅は... もしも、あなたがこのような“スタンス幅”にしてしまっていると、大きな弊害となりえる3つのエラーアクションを引き起こしてしまいます。 特に2つ目のエラーアクションが、一般アマチュアの方に多く見られるエラーです!! ※ちなみに、欧米人プロや韓国人プロで“このエラースタンス幅”の方はかなり少ないです —————–中略——————— 【アドレスでのボール位置】について ボール位置は、今回のレッスン通りに行って頂けると”安定したボール位置に勝手にアドレス出来る”ようになります。 人それぞれの体格や骨格の問題もありますので、ボール位置を必ずこのポジションに!!ってことを意識してしまうとズレてしまう場合がありますのでご注意ください。 —————–中略——————— そしてドライバーでは、 ”必ずこの部分に空間”があることをおススメしています。 ※アドレスした際の、グリップとお腹辺りに拳が何個入るかといった空間の話では無いです その理由は、、、 —————–中略——————— 【弾道調整について】 ドライバーでよくある弾道調整はティーアップの高さです。 プロのように再現性があるスイングが出来ない一般アマチュアの方がこの調整方法にて弾道の高低を打ち分けようとしてしまうと・・・ —————–中略——————— 弾道調整は”とあるポジション”で行います!! —————–中略——————— アドレスの際、 ●ヘッドを地面から浮かせるが正解?! ●浮かせないが正解?!   ↑ このポイント!! テイクバックを正しい軌道にする上でも非常に重要なポイントとなります。 正しくあの部分で握れていると、ヘッドは自然と勝手に・・・ —————–中略——————— 【アドレスの時に出来る、腕からシャフトに掛けてのY字の形について】 サムネイルのようなアルファベットの大文字のY字、小文字のy字の形について。 アドレスには大きく分けて、大文字のようなYの字や、左腕からシャフト・ヘッドに掛けて一直線で小文字のyのような2パターンのアドレスがあります。 「どちらのアドレスが安定したショットを打てるアドレスなのか?」 重要ポイント2つについてお伝えさせて頂きます。 どちらが再現性の高い、安定したショットを打てるアドレスかと言うと・・・ —————–中略——————— 【ティーアップの高さについて】 今回は”飛距離UPする”ティーアップの高さについて!! 今回、WGSLが推奨するティーの高さをお伝えさせて頂きます。 高さを変えるだけで、皆様が求める飛距離が簡単に伸びてしまう理由が存在するのですが・・・ —————–中略——————— レッスン動画の最後には、、、 ブログマガジンにて大好評だった「LKドリル」をご紹介&レッスンさせて頂きます。 ※これだけでも約2千円分の価値があります(該当ブログマガジン記事の価格から) ※該当ブログマガジン記事↓ ★WGSL ブログマガジン★  毎週金曜18時更新 2018/10/26(金) ●簡単に飛距離&ヘッドスピードUPする福音ドリル!LKドリル!! 【ご購読者様限定公開動画3付 レッスン記事的に書いてみました】 こちら→https://wgsl.jp/downloads/20181026/ ブロマガにて大好評だったLKドリル!! このLKドリルは、ご自宅や練習場で誰でも簡単に取り組む事ができて、ご自身のエラーアクションも顕著にわかるドリルとなっています。 このLKドリルでは、ご自身のエラーアクションが顕著に表れることで、エラーを知ることが出来ます。 そして、このLKドリルにてそのエラー部分が改善できると、、、 一気に飛距離UP&ヘッドスピードがUPします!! ※副産物としてパッシブトルクがスイングに映ってくるようになるかもしれません 今回はゾーンを生み出すポイントをお伝えさせて頂きます。 既にブログマガジンをご購読いただき、実践し取り組んでいらっしゃる方は、とあるポジションでエラーアクションが映像に映ってきているのではないでしょうか?! このエラーアクション・・・ 大きなミスを生み出す弊害の芽になりかねませんが、そのエラーをこのLKドリルでは改善することが出来ます。 —————–中略——————— 【実際のドリル映像】 解説き付き&NGアクション映像になります。 —————–中略——————— レッスン動画の最後には・・・ 私Toshiがジュニア・学生時代、そしてプロとなった現在に至るまで、ゴルファーとして数々の経験をしてきたからこそ伝えることが出来る内容をレッスンさせて頂きます。 【LESSON内容】 ●3パットが撲滅できる?! ●スタート前のパター練習について 私Toshiは、学生時代にキャディーアルバイトの経験があります。 そこで数多くの一般アマチュアのプレーを間近で拝見してきました。 一般アマチュアの方は、グリーン上での3パットの数が目立ちます。 ※3パットを減らすだけでBestスコアは簡単に更新できます 何故、コースで3パットがこんなにも沢山出てしまうのか疑問に思ったので、一般アマチュアの方のスタート前のパター練習を観察させて頂くと答えは簡単に見つかりました! ※偶然か必然か・・・必然にもBOSSは全く同じことをHDCP3以下なる過程にて行っていたようです スタート前のパター練習を変えるだけで3パットは必ず撲滅できます!! そこで今回は、ラウンドをスタートする前の朝のパター練習方法についてお伝えさせて頂きます。 —————–中略——————— 【レッスン動画二周年記念特典!!】 最後の最後になりましたが・・・ 二周年記念動画ともなるvol.24をご購入の方のみの特典として、下記特典を付けさせて頂きたいと思います!! ※註:特典は一定の期間のみとなります。期間終了後は、LUCEレッスン動画として通常の販売となる予定です ★★★二周年記念特典★★★ LUCEシリーズ! 【LUCE レッスン動画を1本プレゼント!!】 今回レッスン動画vol.24ご購入特典として、LUCEレッスン動画(有料)をお付けしています。 ※LUCEシリーズですが、現在はLUCEマガジンvol.1のみの販売となっていますが、今後レッスン動画も発信して参りますのでご購入のほど宜しくお願い申し上げます ※既に発信済みのLUCEシリーズ↓ ★WGSL LUCEシリーズ★  毎週金曜18時更新 2018/10/21(日)【最新】 ●LUCEマガジンvol.1「Buona compatibilità」!! こちら→https://wgsl.jp/downloads/20181021luce1/ 今回の特典でお付けするLUCEレッスン動画の内容は・・・ 飛距離UPに繋がるドリルレッスン動画となります。 ※LUCEレッスン動画に出演するのはあの人!! —————–中略——————— 今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。 WGSL このレッスン動画vol.24のご購入者様の声はこちら↓ http://wgsl.seesaa.net/article/462369858.html このLESSON動画は2018/11/29(木) 12:00まで特別サービス価格です。   WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。

【超重要!!】オンプレーンを生み出すテイクバックLESSON!! vol.23 

  • 10,800 / ダウンロード

いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、OKUDAはもちろん、私Toshiや動画に出演してるジュニア・学生、プロ達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。       皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチToshiです。       今回のレッスン動画は・・・   トップからの切り返しでシャフトが寝たり、 アウトから降りて来たりする原因はテイクバックと肘下フル旋回で撲滅! オンプレーンを生み出すテイクバックについて!! ※レッスン動画vol.8テイクバックについて・vol.22 肘下フル旋回をご理解頂けている前提での発信となります   ※本編は24分59秒の動画となっております     一般アマの圧倒的大多数の方が陥っているエラーアクションとは?? トップからの切り返しでシャフトがオンプレーンから外れてしまっているという現実   トップからの切り返しで、シャフトがオンプレーンから外れて、インサイドやアウトサイドから下りきてしまう根幹原因とは??         切り返しでオンプレーンに下ろせない原因とは?? テイクバックにエラーが存在します。 テイクバックでエラーアクションが発生していることによって、トップオブスイング、そしてトップからの切り返しで・・・     また、ダウンスイング時には更に大きなエラーを誘発してしまっています。 ダウンスイング時でどうこうしようと試行錯誤している方を練習場などで見かけますが、ダウンスイング時のアクションをあれこれしようとするのではなく、その前段階のスイングアクションであるテイクバックを正しいアクションを行うことによりダウンスイングというのは必ず変化(=進化)してくる訳ですが・・・   —————–中略———————     そこで、今回のレッスン動画では・・・ 皆様が行う現状のテイクバックを徹底的に修正・改善し光を射し込みたいと思います。   本編でお伝えさせて頂く内容は、過去のテイクバックレッスン動画よりも極端に行って頂く内容ばかりです。 ※BOSS(OKUDA)クライアントの方のみが取り組んでいるテイクバック方法だったりします       —————–中略———————     今回レッスンさせて頂くテイクバック方法を取り組んで頂けると・・・ ●オンプレーンでのダウンスイングが身に付く!!     また、それだけではなく・・・ ●オーバースイング ●シャフトクロス ●テイクバックでの上半身の伸びあがり ●テイクバックでの顔の起き上がり   これらのエラーアクションですが、多くの一般アマチュアの方にとって修正したくて色々と取り組んでも悪戦苦闘している課題だと思いますが、今回のレッスン動画ではこれらのお悩みも一気に解決し光を射し込みたいと思います。     —————–中略———————     最後には・・・ 肘下フル旋回(肘下回旋)を”あるポジション”で意識して頂きます!! ※WGSL初公開のポジションから肘下回旋を行います   テイクバックを修正して”あるポジション”で肘下回旋を行う事により、しっかりと正しいオンプレーンに降ろせるようになります。     —————–中略———————     今回のレッスン動画もステップアップしていく形、メソッドにてレッスンさせて頂きます。     【STEP.1】 あの超重要部分の分離!!   STEP.1では、テイクバックの際に”あの部分”を分離して頂きます。 “あの部分”が分離出来ているか出来ていなかが、一般アマチュアの方とプロの”差”だったりします。   テイクバックで”あの部分”の分離方法を公開します!!     —————–中略———————     しっかりと“あの部分”を分離出来ていると、一般アマチュアの方に非常に多いエラーアクションが修正されます。     —————–中略———————     【STEP.2】 このドリルを行って頂けると、自然と勝手にシャットに上がるようになります。 むしろシャットにしか上げる事が出来ません。   ですが、『意図的にフェース面をずっとボールに向けたまま・・・』なんてことを行っている訳でもなく、あくまでこのアクションだと自然と勝手に、フェースがシャットになってきます。   この練習方法を取り組む際の注意点・・・     —————–中略———————     【STEP.3】 一般アマチュアの方で、このポジションへ正しく動かせている方は非常に少ないです。 このポジションで・・・     —————–中略———————     【STEP.4】 STEP.3のアクションが正しく出来るようになると、この部分にこれだけ大きなの“角度”が出来ます。 一般アマチュアの方はトップオブスイングでこの角度があることによって、トップからの切り返しで正しいオンプレーンに下ろしやすくなります。 というか、トップで“あの部分”にあの角度がないことによって、ダウンでオンプレーンに下ろせなくなる・・・     また、“この角度”が様々なエラーアクションを撲滅してくれるポイントだったりします。 取り組み方は・・・     —————–中略———————     そして正しく角度ができると、その後にほんの少しのあのアクションが入ることで、自然とあのエネルギーを生かしたダウンスイングが・・・     —————–中略———————     【STEP.5】 最後の最後に・・・ スイングで超重要な肘下フル旋回(肘下回旋)!!     テイクバックの徹底から、仕上げに肘下回旋を行います。 STEP.4にて”ほんの少しだけ”行って頂いたあのアクションが肘下回旋により、弊害を起こさずにオンプレーンに降ろせるようになります。     —————–中略———————     切り返しでこのアクションが入ると、一般アマチュアの方は100%シャフトを立てるのが間に合いません。     —————–中略———————     ●全体的な取り組み方 【WGSL初公開!極秘ドリル!!】     今回はWGSL初公開の極秘ドリルを私Toshiが、 BOSS(OKUDA)に内緒で勝手に皆様に公開させて頂きます!! ※WGSLクライアントの方で、その中でも極数名の方のみにコンサルさせて頂いているドリルです   また、今回はWGSL STAFFに極秘ドリルでの悪い例にて登場して頂いています。     —————–中略———————     レッスン動画の最後には・・・ 私Toshiがジュニア・学生時代、そしてプロとなった現在に至るまで、ゴルファーとして数々の経験をしてきたからこそ伝えることが出来る内容をレッスンさせて頂きます。     【LESSON内容】 脳を騙してナイスショット?!     私Toshiがショット前に取り組んでいる”こと”について!! この行動がナイスショットを生み出すには欠かせないアクションです。     —————–中略———————     今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。     WGSL      このレッスン動画vol.23のご購入者様の声はこちら↓ http://wgsl.seesaa.net/article/461670273.html     このLESSON動画は2018/10/29(月) 12:00まで特別サービス価格です。   WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。

【超重要!!】オンプレーンを生み出すテイクバックLESSON!! vol.23(PV) 

  • 無料

いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、OKUDAはもちろん、私Toshiや動画に出演してるジュニア・学生、プロ達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。       皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチToshiです。       今回のレッスン動画は・・・   トップからの切り返しでシャフトが寝たり、 アウトから降りて来たりする原因はテイクバックと肘下フル旋回で撲滅! オンプレーンを生み出すテイクバックについて!! ※レッスン動画vol.8テイクバックについて・vol.22 肘下フル旋回をご理解頂けている前提での発信となります   ※本編は24分59秒の動画となっております     一般アマの圧倒的大多数の方が陥っているエラーアクションとは?? トップからの切り返しでシャフトがオンプレーンから外れてしまっているという現実   トップからの切り返しで、シャフトがオンプレーンから外れて、インサイドやアウトサイドから下りきてしまう根幹原因とは??         切り返しでオンプレーンに下ろせない原因とは?? テイクバックにエラーが存在します。 テイクバックでエラーアクションが発生していることによって、トップオブスイング、そしてトップからの切り返しで・・・     また、ダウンスイング時には更に大きなエラーを誘発してしまっています。 ダウンスイング時でどうこうしようと試行錯誤している方を練習場などで見かけますが、ダウンスイング時のアクションをあれこれしようとするのではなく、その前段階のスイングアクションであるテイクバックを正しいアクションを行うことによりダウンスイングというのは必ず変化(=進化)してくる訳ですが・・・   —————–中略———————     そこで、今回のレッスン動画では・・・ 皆様が行う現状のテイクバックを徹底的に修正・改善し光を射し込みたいと思います。   本編でお伝えさせて頂く内容は、過去のテイクバックレッスン動画よりも極端に行って頂く内容ばかりです。 ※BOSS(OKUDA)クライアントの方のみが取り組んでいるテイクバック方法だったりします       —————–中略———————     今回レッスンさせて頂くテイクバック方法を取り組んで頂けると・・・ ●オンプレーンでのダウンスイングが身に付く!!     また、それだけではなく・・・ ●オーバースイング ●シャフトクロス ●テイクバックでの上半身の伸びあがり ●テイクバックでの顔の起き上がり   これらのエラーアクションですが、多くの一般アマチュアの方にとって修正したくて色々と取り組んでも悪戦苦闘している課題だと思いますが、今回のレッスン動画ではこれらのお悩みも一気に解決し光を射し込みたいと思います。     —————–中略———————     最後には・・・ 肘下フル旋回(肘下回旋)を”あるポジション”で意識して頂きます!! ※WGSL初公開のポジションから肘下回旋を行います   テイクバックを修正して”あるポジション”で肘下回旋を行う事により、しっかりと正しいオンプレーンに降ろせるようになります。     —————–中略———————     今回のレッスン動画もステップアップしていく形、メソッドにてレッスンさせて頂きます。     【STEP.1】 あの超重要部分の分離!!   STEP.1では、テイクバックの際に”あの部分”を分離して頂きます。 “あの部分”が分離出来ているか出来ていなかが、一般アマチュアの方とプロの”差”だったりします。   テイクバックで”あの部分”の分離方法を公開します!!     —————–中略———————     しっかりと“あの部分”を分離出来ていると、一般アマチュアの方に非常に多いエラーアクションが修正されます。     —————–中略———————     【STEP.2】 このドリルを行って頂けると、自然と勝手にシャットに上がるようになります。 むしろシャットにしか上げる事が出来ません。   ですが、『意図的にフェース面をずっとボールに向けたまま・・・』なんてことを行っている訳でもなく、あくまでこのアクションだと自然と勝手に、フェースがシャットになってきます。   この練習方法を取り組む際の注意点・・・     —————–中略———————     【STEP.3】 一般アマチュアの方で、このポジションへ正しく動かせている方は非常に少ないです。 このポジションで・・・     —————–中略———————     【STEP.4】 STEP.3のアクションが正しく出来るようになると、この部分にこれだけ大きなの“角度”が出来ます。 一般アマチュアの方はトップオブスイングでこの角度があることによって、トップからの切り返しで正しいオンプレーンに下ろしやすくなります。 というか、トップで“あの部分”にあの角度がないことによって、ダウンでオンプレーンに下ろせなくなる・・・     また、“この角度”が様々なエラーアクションを撲滅してくれるポイントだったりします。 取り組み方は・・・     —————–中略———————     そして正しく角度ができると、その後にほんの少しのあのアクションが入ることで、自然とあのエネルギーを生かしたダウンスイングが・・・     —————–中略———————     【STEP.5】 最後の最後に・・・ スイングで超重要な肘下フル旋回(肘下回旋)!!     テイクバックの徹底から、仕上げに肘下回旋を行います。 STEP.4にて”ほんの少しだけ”行って頂いたあのアクションが肘下回旋により、弊害を起こさずにオンプレーンに降ろせるようになります。     —————–中略———————     切り返しでこのアクションが入ると、一般アマチュアの方は100%シャフトを立てるのが間に合いません。     —————–中略———————     ●全体的な取り組み方 【WGSL初公開!極秘ドリル!!】     今回はWGSL初公開の極秘ドリルを私Toshiが、 BOSS(OKUDA)に内緒で勝手に皆様に公開させて頂きます!! ※WGSLクライアントの方で、その中でも極数名の方のみにコンサルさせて頂いているドリルです   また、今回はWGSL STAFFに極秘ドリルでの悪い例にて登場して頂いています。     —————–中略———————     レッスン動画の最後には・・・ 私Toshiがジュニア・学生時代、そしてプロとなった現在に至るまで、ゴルファーとして数々の経験をしてきたからこそ伝えることが出来る内容をレッスンさせて頂きます。     【LESSON内容】 脳を騙してナイスショット?!     私Toshiがショット前に取り組んでいる”こと”について!! この行動がナイスショットを生み出すには欠かせないアクションです。     —————–中略———————     今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。     WGSL      このレッスン動画vol.23のご購入者様の声はこちら↓ http://wgsl.seesaa.net/article/461670273.html このLESSON動画は2018/10/29(月) 12:00まで特別サービス価格です。 WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。

超重要な”あのアクション”がついに公開!!【肘下フル旋回】LOROドリルと組み合わせると効果絶大になるアクション vol.22 

  • 15,800 / ダウンロード

いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、OKUDAはもちろん、私Toshiや動画に出演してるジュニア・学生達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。       皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチToshiです。       今回のレッスン動画は・・・ LOROドリルと組み合わせると効果絶大になるあのアクション 肘下フル旋回!!です。 ※今回のLOROドリルは、ブログマガジンにて発信したver.とは少し異なる別ver.のドリルになります ※ブログマガジンのLOROドリルをご理解・徹底して頂けている前提での発信となります     —————–中略———————     【肘下フル旋回】 このアクションは、欧米人プロや韓国人プロのような低く長いゾーンを生み出す為には欠かせないアクションの一つです。 一般アマとプロとの最も大きな”差”となっているアクションでもあります。 ※今回の肘下フル旋回は右腕のアクションです     —————–中略———————     プロは、ジュニア時代(小学校~高校)、学生時代(大学)でのゴルフ部や研修生を経験しています。 毎日ゴルフが出来る環境があり、何千球、何万球と数えきれないほどの練習を行える環境があったことから、自然と勝手に無意識に腕(ヘッド)が振れるようなってしまうは勿論の事ながら、肘下が回旋するというアクションも自然と勝手に入るようになっている方がほとんどです。 ※WGSLのクライアントのジュニア・学生からも分かる通り、ジュニア・学生であっても肘下を回旋させてスイングしている子は少ない・・・     肘下回旋はジュニア・学生のゴルフ部の子達であっても、入っていない子が多いアクション・・・ 大人からゴルフを始めた一般アマともなると、ほぼほぼ、100%と言っても過言ではないぐらい、肘下が旋回するなんてアクションは入るはずがない訳で・・・ ※日常生活ではあまりにもない動きなので、入らないのもある意味では当然です     —————–中略———————     WGSLファンであり、過去のブロマガご購読者様、肘下がフル旋回するという動きがどのようなアクションかをご理解頂けていると思います。 実際、ブロマガでは何度もそのアクションに触れた発信がありましたよね~     でもね・・・ WGSLファンであり、WGSLのスイングコンサル契約するといった行動が取れる素敵なゴルフバカの方々ですら、肘下が回旋するといったアクションを誤解されていたという事実がある・・・ ※ブロマガはレッスンではないんで、ある意味では仕方がないことですね ※ただ、今回のレッスン動画への流れ・・・ブロマガをご購読頂けてないとアクションの繋がりの本質が視えてこないかと・・・   私ToshiもWGSLでスイングコンサルを受け、OKUDAのクライアントだった頃に、意気揚々と自信満々に肘下フル旋回の動きを見せると・・・ 思いっきり否定されたのは、懐かしく恥ずかしくもある思い出です。     —————–中略———————     私Toshiが見事に撃沈した過去があるように、ブログマガジン&レッスン動画ご購入者様でWGSLのクライアントになるという”行動”が取れる素敵なビジネスマンであり、素敵なゴルフバカの方々であっても、本当の意味での正しい肘下フル旋回を・・・     —————–中略———————     さて、今回の肘下フル旋回・・・ LOROドリルにて取り組んで頂きます。   理由は、LOROを行うことで腕の役割・動かし方、アクションがハッキリとするだけでなく、最も多くの方に見られる大きな大きな大弊害であるエラー(腕全体のローング)も明確化出来るからです。     —————–中略———————     今回は腕でも”右腕のアクション”となります。 右腕肘下の正しい回旋をご理解して頂くことで、皆様の右腕のアクションが変化(=進化)することになります!!     —————–中略———————     今回のレッスン動画でのドリルから得られる恩恵!!   ●プロのようなハンドアクション、肘下が回旋するようになる! ●フリップ撲滅!! ●欧米人プロや韓国人プロのような低く長いソーンが身に付く!! ●ゾーン長くなる事で、球筋の安定性が格段にあがる! ●作用反作用の動きが入るようになることで、その副産物として飛距離が伸びる!! ●某プロがよく言う“あの動き”が、簡単に使えるようになる! ●前傾角度がキープ出来るようになる!! ●ナイスショットを打つ為には欠かせない”重要なあの部分”がキープ出来る! ●股関節の動き、そして右足&右足踵の動きに変化(=進化)する!! ●ハンドファーストインパクトが身に付きます     —————–中略———————     さて、今回のレッスン動画、、、 ステップアップしていく形、メソッドにてレッスンさせて頂きます。     —————–中略———————     【STEP.1】 強制的に肘下フル旋回を行って頂きます。 このSTEP.1にて、一般アマチュアの方に最も多いエラーアクションに対して強制的な手法を用いて、弊害となっているエラーを改善し、筋肉に関節のアクションをマッスルメモリーするだけでなく、脳内にも正しいアクションへ修正変換させて頂きます。     —————–中略———————     【STEP.2】 STEP.2はテストです!!   このテストは、WGSLクライアントの方には実際に取り組まれているテストの一つを公開します。 このテストにて・・・     —————–中略———————     テストの際の注意点をお伝えします!! STEP.2でのテストにて合格ラインが出ない方は次のSTEP.3に進むことなく、引き続きSTEP.2の徹底に徹底を行って頂けますようにお願いいたします。     —————–中略———————     【STEP.3】 STEP.3では手首の使い方を変化(=進化)させます。   このSTEPにて”フリップを完全に撲滅”させ、”重要なあの部分”がキープ出来るようになります。     —————–中略———————     【STEP.4】 STEP.4は、LOROドリルのROのポイントになります。     STEP.4を取り組んで頂くことにより・・・ ●作用反作用が働くことにより、飛距離がUPします ●前傾角度がキープ出来るようになります ●右足踵のアクションに変化(=進化)が生まれます ●ハンドファーストインパクトが身に付きます     —————–中略———————     今回のレッスン動画では、 ブロマガにて大人気だった【LOROドリル】の取り組み方についてレッスンさせて頂きます。   今回のレッスン動画である肘下フル旋回に繋げて頂けるように、ROの部分をブログマガジンで発信させて頂いたver.とは異なる、未発信のver.にてレッスンさせて頂きます。 ※LOROドリルは左右どちらの動きが弊害を招いているか一目瞭然できるドリルでもあります     —————–中略———————     レッスン動画の最後には・・・ 私Toshiがジュニア・学生時代、そしてプロとなった現在に至るまで、ゴルファーとして数々の経験してきたからこそ伝えることが出来る内容をレッスンさせて頂きます。       【LESSON内容】 求めるスコア、目標スコアを達成するスタート前の練習について!! ※打球練習場での練習方法となります   皆さん、スタート前に打球場にて練習される方が多いと思います。 その練習内容がひょっとすると、求めるスコアが出せない原因かもしれません・・・   そこで、私Toshiが実際に試合の打球場で取り組んでいた練習方法についてお話させて頂きます。     —————–中略———————     —————-ここからはお知らせです。————————-     皆様こんばんは。 WGSL奥田です。       今回のレッスン動画ご購読者様限定で・・・ ゴルフスイングコンサルティングのクライアント募集です。 ※こちらは【ホームページ】でのレッス動画ご購入者様限定です   スイングコンサルの詳細について・・・     —————–中略———————     今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。     WGSL WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 期間限定サービス中ですと、¥2,820-お得です!! ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。

超重要な”あのアクション”がついに公開!!【肘下フル旋回】LOROドリルと組み合わせると効果絶大になるアクション vol.22(PV) 

  • 無料

いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、OKUDAはもちろん、私Toshiや動画に出演してるジュニア・学生達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。       皆様 こんばんは。 WGSL ヘッドコーチToshiです。       今回のレッスン動画は・・・ LOROドリルと組み合わせると効果絶大になるあのアクション 肘下フル旋回!!です。 ※今回のLOROドリルは、ブログマガジンにて発信したver.とは少し異なる別ver.のドリルになります ※ブログマガジンのLOROドリルをご理解・徹底して頂けている前提での発信となります     —————–中略———————     【肘下フル旋回】 このアクションは、欧米人プロや韓国人プロのような低く長いゾーンを生み出す為には欠かせないアクションの一つです。 一般アマとプロとの最も大きな”差”となっているアクションでもあります。 ※今回の肘下フル旋回は右腕のアクションです     —————–中略———————     プロは、ジュニア時代(小学校~高校)、学生時代(大学)でのゴルフ部や研修生を経験しています。 毎日ゴルフが出来る環境があり、何千球、何万球と数えきれないほどの練習を行える環境があったことから、自然と勝手に無意識に腕(ヘッド)が振れるようなってしまうは勿論の事ながら、肘下が回旋するというアクションも自然と勝手に入るようになっている方がほとんどです。 ※WGSLのクライアントのジュニア・学生からも分かる通り、ジュニア・学生であっても肘下を回旋させてスイングしている子は少ない・・・     肘下回旋はジュニア・学生のゴルフ部の子達であっても、入っていない子が多いアクション・・・ 大人からゴルフを始めた一般アマともなると、ほぼほぼ、100%と言っても過言ではないぐらい、肘下が旋回するなんてアクションは入るはずがない訳で・・・ ※日常生活ではあまりにもない動きなので、入らないのもある意味では当然です     —————–中略———————     WGSLファンであり、過去のブロマガご購読者様、肘下がフル旋回するという動きがどのようなアクションかをご理解頂けていると思います。 実際、ブロマガでは何度もそのアクションに触れた発信がありましたよね~     でもね・・・ WGSLファンであり、WGSLのスイングコンサル契約するといった行動が取れる素敵なゴルフバカの方々ですら、肘下が回旋するといったアクションを誤解されていたという事実がある・・・ ※ブロマガはレッスンではないんで、ある意味では仕方がないことですね ※ただ、今回のレッスン動画への流れ・・・ブロマガをご購読頂けてないとアクションの繋がりの本質が視えてこないかと・・・   私ToshiもWGSLでスイングコンサルを受け、OKUDAのクライアントだった頃に、意気揚々と自信満々に肘下フル旋回の動きを見せると・・・ 思いっきり否定されたのは、懐かしく恥ずかしくもある思い出です。     —————–中略———————     私Toshiが見事に撃沈した過去があるように、ブログマガジン&レッスン動画ご購入者様でWGSLのクライアントになるという”行動”が取れる素敵なビジネスマンであり、素敵なゴルフバカの方々であっても、本当の意味での正しい肘下フル旋回を・・・     —————–中略———————     さて、今回の肘下フル旋回・・・ LOROドリルにて取り組んで頂きます。   理由は、LOROを行うことで腕の役割・動かし方、アクションがハッキリとするだけでなく、最も多くの方に見られる大きな大きな大弊害であるエラー(腕全体のローング)も明確化出来るからです。     —————–中略———————     今回は腕でも”右腕のアクション”となります。 右腕肘下の正しい回旋をご理解して頂くことで、皆様の右腕のアクションが変化(=進化)することになります!!     —————–中略———————     今回のレッスン動画でのドリルから得られる恩恵!!   ●プロのようなハンドアクション、肘下が回旋するようになる! ●フリップ撲滅!! ●欧米人プロや韓国人プロのような低く長いソーンが身に付く!! ●ゾーン長くなる事で、球筋の安定性が格段にあがる! ●作用反作用の動きが入るようになることで、その副産物として飛距離が伸びる!! ●某プロがよく言う“あの動き”が、簡単に使えるようになる! ●前傾角度がキープ出来るようになる!! ●ナイスショットを打つ為には欠かせない”重要なあの部分”がキープ出来る! ●股関節の動き、そして右足&右足踵の動きに変化(=進化)する!! ●ハンドファーストインパクトが身に付きます     —————–中略———————     さて、今回のレッスン動画、、、 ステップアップしていく形、メソッドにてレッスンさせて頂きます。     —————–中略———————     【STEP.1】 強制的に肘下フル旋回を行って頂きます。 このSTEP.1にて、一般アマチュアの方に最も多いエラーアクションに対して強制的な手法を用いて、弊害となっているエラーを改善し、筋肉に関節のアクションをマッスルメモリーするだけでなく、脳内にも正しいアクションへ修正変換させて頂きます。     —————–中略———————     【STEP.2】 STEP.2はテストです!!   このテストは、WGSLクライアントの方には実際に取り組まれているテストの一つを公開します。 このテストにて・・・     —————–中略———————     テストの際の注意点をお伝えします!! STEP.2でのテストにて合格ラインが出ない方は次のSTEP.3に進むことなく、引き続きSTEP.2の徹底に徹底を行って頂けますようにお願いいたします。     —————–中略———————     【STEP.3】 STEP.3では手首の使い方を変化(=進化)させます。   このSTEPにて”フリップを完全に撲滅”させ、”重要なあの部分”がキープ出来るようになります。     —————–中略———————     【STEP.4】 STEP.4は、LOROドリルのROのポイントになります。     STEP.4を取り組んで頂くことにより・・・ ●作用反作用が働くことにより、飛距離がUPします ●前傾角度がキープ出来るようになります ●右足踵のアクションに変化(=進化)が生まれます ●ハンドファーストインパクトが身に付きます     —————–中略———————     今回のレッスン動画では、 ブロマガにて大人気だった【LOROドリル】の取り組み方についてレッスンさせて頂きます。   今回のレッスン動画である肘下フル旋回に繋げて頂けるように、ROの部分をブログマガジンで発信させて頂いたver.とは異なる、未発信のver.にてレッスンさせて頂きます。 ※LOROドリルは左右どちらの動きが弊害を招いているか一目瞭然できるドリルでもあります     —————–中略———————     レッスン動画の最後には・・・ 私Toshiがジュニア・学生時代、そしてプロとなった現在に至るまで、ゴルファーとして数々の経験してきたからこそ伝えることが出来る内容をレッスンさせて頂きます。       【LESSON内容】 求めるスコア、目標スコアを達成するスタート前の練習について!! ※打球練習場での練習方法となります   皆さん、スタート前に打球場にて練習される方が多いと思います。 その練習内容がひょっとすると、求めるスコアが出せない原因かもしれません・・・   そこで、私Toshiが実際に試合の打球場で取り組んでいた練習方法についてお話させて頂きます。     —————–中略———————     —————-ここからはお知らせです。————————-     皆様こんばんは。 WGSL奥田です。       今回のレッスン動画ご購読者様限定で・・・ ゴルフスイングコンサルティングのクライアント募集です。 ※こちらは【ホームページ】でのレッス動画ご購入者様限定です   スイングコンサルの詳細について・・・     —————–中略———————     今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。     WGSL WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金設定を安くしています。 期間限定サービス中ですと、¥2,820-お得です!! ホームページ:https://wgsl.jp/ ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。

クライアント大絶賛!!手打ちドリルver.レアート vol.21 

  • 4,580 / ダウンロード

※WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金を安く設定しています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、私はもちろん、動画に出演してるジュニア・学生達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。 皆様 こんばんは。 World Golf Swing Labo ヘッドコーチToshiです。 今回のレッスン動画は・・・ オンプレーンに下ろすことが出来、肩甲骨を綺麗に極めることが可能となる 手打ちドリル ver.レアート!!です。 皆様こんばんは。 WGSL OKUDAです。 ここから少し上から目線的な厳しいことを書きますので、Toshiコーチに変わって私OKUDAが発信させて頂きます。 ※今となっては十分に理解出来ているので、この辺りもToshiコーチに任せても良いのですが、私のような書き方をして彼まで嫌われることはないと思うので・・・ 【手打ちドリル ver.レアート】 まず初めに手打ちドリルを行う必要性ですが・・・ WGSLファンであり、ブロマガ&レッスン動画ご購入者様である皆様なら、”手打ちドリル”がゴルフスイングにおける根幹だというのは十二分にご理解いただけているかと思います。 ※ご理解頂けている方は、お手数ですが本編動画までスクロールをお願いします ゴルフスイングとは・・・ 【インパクトまでの右サイドが全てです!!】 正直に言って、インパクト後のフォローなんてどうでもいい。 どうでもいいというか、インパクト後のフォローである左サイドなんてのは、右サイドでどのような仕事をしたのか?? 左サイド(フォロー)というのは、右サイドでの仕事結果が表れているだけです。 インパクトで既にボールが飛んでしまっている左サイド(フォロー)であーだこーだ言ってもね・・・笑 インパクト後のフォロー(左サイド)でヘッドが最大加速するように・・・ このようなレッスンが本当に世の常識的になってしまっていますが、これが感覚的なことを言っているのではなく、本気で左サイドで加速すると思っての発信であれば本当に本当に呆れてしまいますよね。 物理学なんて難しいのは勉強しなくてもよいから、小学生レベルの理科から勉強してきた方がええんちゃうか?とか思っちゃうほどだったりします(笑) ※インパクトでのボールとヘッドの衝突エネルギーは約1トンですよ!左サイドで加速なんて出来ない ちなみにゴルフスイングで、ヘッドとボールがインパクトを迎えた瞬間の衝突エネルギーは約1トンです。 【約1トンもの衝突エネルギー】 これがどれほどまでに巨大なエネルギーが発生する衝突なのかは分かりますよね?? 巨大なエネルギーである約1トンもの衝突を起こした後であるフォロー(左サイド)で、ヘッドが最大加速なんてすると本気で思う大人はいないはずなんですけど、物理原則も何も理解出来ていないゴルフ界のプロ、ゴルフ協会のプロ資格をお持ちの方たちは、未だに”プロ感覚”で『フォローでヘッドが最大加速するように』とのレッスンを口にしちゃっています。 何度もしつこく発信していますが、上記の物理的な部分からもわかる通りゴルフスイングとは・・・ 『インパクトまでの右サイドが全てです!!』 ゴルフスイングとは止まっているボールを打つ訳ですから、インパクトまでの右サイドでヘッドを最大加速させて、物理的な数値で表れている約1トンものインパクトに向かって腕(ヘッド)を振り、インパクトに向かって最大加速させる必要があります。 ※ボールのあるインパクトに向かうということは、巨大なエネルギーである重力をも使えるということです なぜゴルフを何年もやってるゴルファーが手打ちドリル、ひざ立ち打ちドリルが出来ないのか?? 答えは簡単です。 誤った知識で洗脳されているからに他なりません。 ●腕振ったらダメ ●手を使ったらダメ ●フェースを返したらダメ ●フォロー(左サイド)でヘッドが最大加速するように・・・ このようなフレーズで、右サイドでの仕事を無視した悪しきボディターンアクションが正しいゴルフスイングアクションなんだと脳内に記録されているからです。 そしてゴルフスイングに最も弊害となる、体重移動、腰を回す、ハンドファースト(似非)、左サイドでヘッドを最大加速させるなどのレッスンを正しいと勘違いしてゴルフスイングを作り込んできた為に、ゴルフを全くやった事がない初心者がすぐに出来てしまう事すら出来なくなってしまっているのです。 ※WGSL、私OKUDAが初心者をコンサルすると、「あっ」ではなく、『ぁ』っという間に上手くなります この洗脳から解放されるには、本当に徹底した努力が必要なのは言うまでもありません。 そして、何よりも脳内の変換が必要です。 脳内の変換というのが本当に難しい訳ですが、その変換には今回の手打ちドリルのような一見極端にもみえるほどの右サイドでの仕事の徹底が必要となってくるのは今さら説明するまでもないと思います。 ※徹底に徹底を重ねない限りは、脳内は勿論、マッスルメモリーといって身に付いた筋肉や身体の動きは変化(=進化)してくれませんよ~ 正しいゴルフスイングを身につけるためには、正しいハンドアクションの徹底です! 大きな”違和感との戦い”になりますが、違和感に勝った際にはスイングに大きな変化(=進化)が生まれます!! では、ここからが手打ちドリル ver.レアートについてです。 ※ブログマガジン及びレッスン動画vol.3の手打ちドリルをご理解頂けている前提での発信となります。予めご了承ください 今回手打ちドリルver.レアートを発信させて頂く経緯。 WGSLのスイングコンサル契約を結んで頂いたクライアントの方、各種セミナーにご参加頂いた方に、必ず最初に行って頂く手打ちドリル・・・ ※ハンドアクションの根幹ですしね 実際の手打ちドリルアクションを拝見すると、WGSLの理想とするオンプレーンから外れてしまっていたんですよね・・・ ※WGSLクライアントなるという”行動”、セミナーに参加すると”行動”を取られる方でもオンプレーンから外れていたという事実 ※オンプレーンとシャフトプレーンは異なります。WGSLのオンプレーンは、欧米人プロ&韓国人プロのほぼすべての選手に当てはまっているプレーンです 右サイドの仕事結果で、ヘッドがシャフトプレーンよりも落ちていたり・・・ ※シャフトプレーンより下とか・・・これは恐ろしいほどの弊害です 手打ちドリルで肩甲骨下角の極めが甘かったり・・・ ※極まっていると錯覚させている動きがあります などなど、手打ちドリルで様々なエラーアクションを引き起こしていました。 手打ちドリルでエラーアクションが起こると、実際のスイング時にも必然的に必ずエラーアクションが顔を出します。 オンプレーンから外れると・・・ 永遠に捻じれの無いストレートドローが打てません。 そして・・・ 右サイドの仕事でヘッドがオンプレーンラインならまだしも、シャフトプレーンからも落下すると、ダフり、引っ掛けやチーピン、そしてシャンク、フリップなどを引き起こします。 ヘッドが落ちるということは、実際のスイングに必ず悪い弊害的なエラーを引き起こします。 本編にて、右サイドの仕事でヘッドが落下している形を再現しております。 ※この部分が今回LESSON動画の肝部分でもあったりします ※ヘッド落下を修正し、右サイドの仕事の理解が深まるとアイアンでの直置きひざ立ち打ちが簡単になります 今回の手打ちドリル ver.レアートを行って頂くことで、 ●WGSLが理想とするオンプレーンでのダウンアクションとなる ●右サイドの仕事でのヘッドの落下やカット軌道が、正しいオンプレーンからのダウンとなる ●肩甲骨をしっかりと極めることが出来る また、レアートをすることにより、リコイルが自然発生する感覚や、極め方、動かし方などを再確認して頂けるかと思います。 今回のレッスン動画では・・・ ●手打ちドリル ●ひざ立ち打ち ●右足ベタ足フェースターンドリル ●くるりんドリル ●右足つま先開きドリル ●Pull UPドリル 上記に挙げたドリルは一例ではありますが、上記以外のすべてのドリルでも共通するエラーアクション、勘違いなどについても触れています。 今回のレッスン動画、手打ちドリル ver.レアートを通し、共通するエラーアクション、そして勘違いを改善して頂ければ実際のスイングに大きな変化(=進化)が生まれてきます。 今回はかなり難易度の高いドリルとなりますが、徹底に徹底を重ねて頂くことで実際のスイングアクションに光が射し込みまくってきますよ~!! それでは、Toshiコーチによるレッスンを始めさせていただきます。 ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。

クライアント大絶賛!!手打ちドリルver.レアート(PV) 

  • 無料

※WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金を安く設定しています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、私はもちろん、動画に出演してるジュニア・学生達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。 皆様 こんばんは。 World Golf Swing Labo ヘッドコーチToshiです。 今回のレッスン動画は・・・ オンプレーンに下ろすことが出来、肩甲骨を綺麗に極めることが可能となる 手打ちドリル ver.レアート!!です。 皆様こんばんは。 WGSL OKUDAです。 ここから少し上から目線的な厳しいことを書きますので、Toshiコーチに変わって私OKUDAが発信させて頂きます。 ※今となっては十分に理解出来ているので、この辺りもToshiコーチに任せても良いのですが、私のような書き方をして彼まで嫌われることはないと思うので・・・ 【手打ちドリル ver.レアート】 まず初めに手打ちドリルを行う必要性ですが・・・ WGSLファンであり、ブロマガ&レッスン動画ご購入者様である皆様なら、”手打ちドリル”がゴルフスイングにおける根幹だというのは十二分にご理解いただけているかと思います。 ※ご理解頂けている方は、お手数ですが本編動画までスクロールをお願いします ゴルフスイングとは・・・ 【インパクトまでの右サイドが全てです!!】 正直に言って、インパクト後のフォローなんてどうでもいい。 どうでもいいというか、インパクト後のフォローである左サイドなんてのは、右サイドでどのような仕事をしたのか?? 左サイド(フォロー)というのは、右サイドでの仕事結果が表れているだけです。 インパクトで既にボールが飛んでしまっている左サイド(フォロー)であーだこーだ言ってもね・・・笑 インパクト後のフォロー(左サイド)でヘッドが最大加速するように・・・ このようなレッスンが本当に世の常識的になってしまっていますが、これが感覚的なことを言っているのではなく、本気で左サイドで加速すると思っての発信であれば本当に本当に呆れてしまいますよね。 物理学なんて難しいのは勉強しなくてもよいから、小学生レベルの理科から勉強してきた方がええんちゃうか?とか思っちゃうほどだったりします(笑) ※インパクトでのボールとヘッドの衝突エネルギーは約1トンですよ!左サイドで加速なんて出来ない ちなみにゴルフスイングで、ヘッドとボールがインパクトを迎えた瞬間の衝突エネルギーは約1トンです。 【約1トンもの衝突エネルギー】 これがどれほどまでに巨大なエネルギーが発生する衝突なのかは分かりますよね?? 巨大なエネルギーである約1トンもの衝突を起こした後であるフォロー(左サイド)で、ヘッドが最大加速なんてすると本気で思う大人はいないはずなんですけど、物理原則も何も理解出来ていないゴルフ界のプロ、ゴルフ協会のプロ資格をお持ちの方たちは、未だに”プロ感覚”で『フォローでヘッドが最大加速するように』とのレッスンを口にしちゃっています。 何度もしつこく発信していますが、上記の物理的な部分からもわかる通りゴルフスイングとは・・・ 『インパクトまでの右サイドが全てです!!』 ゴルフスイングとは止まっているボールを打つ訳ですから、インパクトまでの右サイドでヘッドを最大加速させて、物理的な数値で表れている約1トンものインパクトに向かって腕(ヘッド)を振り、インパクトに向かって最大加速させる必要があります。 ※ボールのあるインパクトに向かうということは、巨大なエネルギーである重力をも使えるということです なぜゴルフを何年もやってるゴルファーが手打ちドリル、ひざ立ち打ちドリルが出来ないのか?? 答えは簡単です。 誤った知識で洗脳されているからに他なりません。 ●腕振ったらダメ ●手を使ったらダメ ●フェースを返したらダメ ●フォロー(左サイド)でヘッドが最大加速するように・・・ このようなフレーズで、右サイドでの仕事を無視した悪しきボディターンアクションが正しいゴルフスイングアクションなんだと脳内に記録されているからです。 そしてゴルフスイングに最も弊害となる、体重移動、腰を回す、ハンドファースト(似非)、左サイドでヘッドを最大加速させるなどのレッスンを正しいと勘違いしてゴルフスイングを作り込んできた為に、ゴルフを全くやった事がない初心者がすぐに出来てしまう事すら出来なくなってしまっているのです。 ※WGSL、私OKUDAが初心者をコンサルすると、「あっ」ではなく、『ぁ』っという間に上手くなります この洗脳から解放されるには、本当に徹底した努力が必要なのは言うまでもありません。 そして、何よりも脳内の変換が必要です。 脳内の変換というのが本当に難しい訳ですが、その変換には今回の手打ちドリルのような一見極端にもみえるほどの右サイドでの仕事の徹底が必要となってくるのは今さら説明するまでもないと思います。 ※徹底に徹底を重ねない限りは、脳内は勿論、マッスルメモリーといって身に付いた筋肉や身体の動きは変化(=進化)してくれませんよ~ 正しいゴルフスイングを身につけるためには、正しいハンドアクションの徹底です! 大きな”違和感との戦い”になりますが、違和感に勝った際にはスイングに大きな変化(=進化)が生まれます!! では、ここからが手打ちドリル ver.レアートについてです。 ※ブログマガジン及びレッスン動画vol.3の手打ちドリルをご理解頂けている前提での発信となります。予めご了承ください 今回手打ちドリルver.レアートを発信させて頂く経緯。 WGSLのスイングコンサル契約を結んで頂いたクライアントの方、各種セミナーにご参加頂いた方に、必ず最初に行って頂く手打ちドリル・・・ ※ハンドアクションの根幹ですしね 実際の手打ちドリルアクションを拝見すると、WGSLの理想とするオンプレーンから外れてしまっていたんですよね・・・ ※WGSLクライアントなるという”行動”、セミナーに参加すると”行動”を取られる方でもオンプレーンから外れていたという事実 ※オンプレーンとシャフトプレーンは異なります。WGSLのオンプレーンは、欧米人プロ&韓国人プロのほぼすべての選手に当てはまっているプレーンです 右サイドの仕事結果で、ヘッドがシャフトプレーンよりも落ちていたり・・・ ※シャフトプレーンより下とか・・・これは恐ろしいほどの弊害です 手打ちドリルで肩甲骨下角の極めが甘かったり・・・ ※極まっていると錯覚させている動きがあります などなど、手打ちドリルで様々なエラーアクションを引き起こしていました。 手打ちドリルでエラーアクションが起こると、実際のスイング時にも必然的に必ずエラーアクションが顔を出します。 オンプレーンから外れると・・・ 永遠に捻じれの無いストレートドローが打てません。 そして・・・ 右サイドの仕事でヘッドがオンプレーンラインならまだしも、シャフトプレーンからも落下すると、ダフり、引っ掛けやチーピン、そしてシャンク、フリップなどを引き起こします。 ヘッドが落ちるということは、実際のスイングに必ず悪い弊害的なエラーを引き起こします。 本編にて、右サイドの仕事でヘッドが落下している形を再現しております。 ※この部分が今回LESSON動画の肝部分でもあったりします ※ヘッド落下を修正し、右サイドの仕事の理解が深まるとアイアンでの直置きひざ立ち打ちが簡単になります 今回の手打ちドリル ver.レアートを行って頂くことで、 ●WGSLが理想とするオンプレーンでのダウンアクションとなる ●右サイドの仕事でのヘッドの落下やカット軌道が、正しいオンプレーンからのダウンとなる ●肩甲骨をしっかりと極めることが出来る また、レアートをすることにより、リコイルが自然発生する感覚や、極め方、動かし方などを再確認して頂けるかと思います。 今回のレッスン動画では・・・ ●手打ちドリル ●ひざ立ち打ち ●右足ベタ足フェースターンドリル ●くるりんドリル ●右足つま先開きドリル ●Pull UPドリル 上記に挙げたドリルは一例ではありますが、上記以外のすべてのドリルでも共通するエラーアクション、勘違いなどについても触れています。 今回のレッスン動画、手打ちドリル ver.レアートを通し、共通するエラーアクション、そして勘違いを改善して頂ければ実際のスイングに大きな変化(=進化)が生まれてきます。 今回はかなり難易度の高いドリルとなりますが、徹底に徹底を重ねて頂くことで実際のスイングアクションに光が射し込みまくってきますよ~!! それでは、Toshiコーチによるレッスンを始めさせていただきます。 ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。

飛距離UP&フリップ撲滅 Pull UPドリル!! vol.20 

  • 5,480 / ダウンロード

※WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金を安く設定しています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、私はもちろん、動画に出演してるジュニア・学生達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。 皆様 こんばんは。 World Golf Swing Labo ヘッドコーチToshiです。 今回のレッスン動画は・・・ WGSLファン&クライアントから  ”恩恵の塊”と絶賛されまくったドリルがついにレッスンとして登場!! Pull UPドリル!!です。 ※本編は23分12秒のレッスン動画となります         【Pull UPドリル】 一般アマ~プロまで各レベルに合わせてドリルをアウトプットし続けるOKUDAが生み出した恩恵の塊であるドリルがPull UPです。 ブログマガジンにて大好評だったことから、今回のレッスン動画にてより分かり易く皆様にお伝えさせて頂きます。         Pull UPドリルでの恩恵・・・ ●飛距離が伸びます ●ドリル後には、ヘッドの強烈な加速を体感することになる ●プロレベルのスピンの利いたアプローチが身に付きます ●Flopショットが簡単に打てるようになります ●”重要なあの部分をキープ”出来るようになります ●欧米人プロや韓国人プロのような低く長いゾーンが手に入ります ●インパクトで右手と左手が自然と勝手に入れ替わり、フェースターンが身につきます     そして・・・ 一般アマチュアゴルファーのダフリ&トップ、フリップにスライス・・・ これらのゴルフ三大疾病に、光が射し込み絶大な治癒効果をもたらします。         Pull UPドリルでは、本当に様々な恩恵がもたらしてくれるドリルです。 Pull UPドリルはWGSLアクション(右サイドの仕事)を取り入れてない方にも大きな光が射し込みます!! ※WGSLアクション(右サイドの仕事)の徹底を重ねている方のほうが遥かに恩恵は大きいというのは説明するまでもないと思います       今回のレッスン動画ですが、ステップアップしていく形でレッスンさせて頂きます。 ステップはLevel①~⑥までございます。     —————–中略———————     ◆Level① このポイントは、肩甲骨です。 しっかりとPull UPしていきます。 このアクションによって、フリップという恐ろしいまでのエラーアクションが改善されます。     —————–中略———————     ◆Level② 実際にPull UPを行って頂きます。 ボールを打った際にこのエラーが出た場合は、level①に戻って意識を徹底して頂きます。 あの部分を意識して取り組んで頂くと、一般アマチュアゴルファーの三大疾病でもあるスライス、ダフリ・トップ、そしてフリップが修正されます。     —————–中略———————     ◆level③ 次にPull UPにてアプローチを行って頂きます。 Pull UPにてアプローチを取り組んで頂くと、プロのような憧れのスピンを物にすることが可能です。   TVや雑誌、レッスン動画などでよく見聞きするスピンをかけるアプローチ方法がありますが・・・ 私Toshiがジュニア・学生時代、そしてプロとなった現在に至るまで、ゴルファーとして数々の経験をしてきたからこそ言える事実を伝えます。 Pull UPでのアプローチを、実践で使えるように解説します。     —————–中略———————     ◆Level④ Flopショットです。 取り組み方はボールにコンタクトしたらPull UPを行うだけです。 たったこれだけのことにより、今まで難しく高難易度だったFlopショットを身に付けて頂く事が出来るようになります。     —————–中略———————     Flopショットとロブショットの違いについて解説します!!     —————–中略———————     ◆Level⑤ このステップでは、WGSL定番ドリルの一つであるとあるドリルを行って頂きます。 この際の意識は左のあの部分を内側に動かします。 この意識を行う事により、簡単にあのドリルが出来てしまうようになってしまいます。     —————–中略———————     ◆Level⑥ 最後に、WGSL定番ドリルであり”終わりのないドリル”である “右足ベタ足フェースターンドリル”を行って頂きます。   今回のPull UPドリルアクションが入ることで、皆様の右足ベタ足フェースターンドリルが劇的に変化(=進化)します。 どのように変化(=進化)するのか?? この変化(=進化)もレッスン動画内でしっかりとお見せします!!     —————–中略———————     このPull UPドリルで、フックやスライスしてしまう方への対処法などもお伝えさせて頂きます。 正しく頭の中で理解して頂きながら取り組んで頂けることで、徹底に徹底を重ねて頂けるドリルとなり、その結果として皆様のスイングに多大な光が射し込んでくること間違いなしです。     —————–中略———————     今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。     WGSL ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。

飛距離UP&フリップ撲滅 Pull UPドリル!!(PV) 

  • 無料

※WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金を安く設定しています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、私はもちろん、動画に出演してるジュニア・学生達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。 皆様 こんばんは。 World Golf Swing Labo ヘッドコーチToshiです。 今回のレッスン動画は・・・ WGSLファン&クライアントから  ”恩恵の塊”と絶賛されまくったドリルがついにレッスンとして登場!! Pull UPドリル!!です。 ※本編は23分12秒のレッスン動画となります         【Pull UPドリル】 一般アマ~プロまで各レベルに合わせてドリルをアウトプットし続けるOKUDAが生み出した恩恵の塊であるドリルがPull UPです。 ブログマガジンにて大好評だったことから、今回のレッスン動画にてより分かり易く皆様にお伝えさせて頂きます。         Pull UPドリルでの恩恵・・・ ●飛距離が伸びます ●ドリル後には、ヘッドの強烈な加速を体感することになる ●プロレベルのスピンの利いたアプローチが身に付きます ●Flopショットが簡単に打てるようになります ●”重要なあの部分をキープ”出来るようになります ●欧米人プロや韓国人プロのような低く長いゾーンが手に入ります ●インパクトで右手と左手が自然と勝手に入れ替わり、フェースターンが身につきます     そして・・・ 一般アマチュアゴルファーのダフリ&トップ、フリップにスライス・・・ これらのゴルフ三大疾病に、光が射し込み絶大な治癒効果をもたらします。         Pull UPドリルでは、本当に様々な恩恵がもたらしてくれるドリルです。 Pull UPドリルはWGSLアクション(右サイドの仕事)を取り入れてない方にも大きな光が射し込みます!! ※WGSLアクション(右サイドの仕事)の徹底を重ねている方のほうが遥かに恩恵は大きいというのは説明するまでもないと思います       今回のレッスン動画ですが、ステップアップしていく形でレッスンさせて頂きます。 ステップはLevel①~⑥までございます。     —————–中略———————     ◆Level① このポイントは、肩甲骨です。 しっかりとPull UPしていきます。 このアクションによって、フリップという恐ろしいまでのエラーアクションが改善されます。     —————–中略———————     ◆Level② 実際にPull UPを行って頂きます。 ボールを打った際にこのエラーが出た場合は、level①に戻って意識を徹底して頂きます。 あの部分を意識して取り組んで頂くと、一般アマチュアゴルファーの三大疾病でもあるスライス、ダフリ・トップ、そしてフリップが修正されます。     —————–中略———————     ◆level③ 次にPull UPにてアプローチを行って頂きます。 Pull UPにてアプローチを取り組んで頂くと、プロのような憧れのスピンを物にすることが可能です。   TVや雑誌、レッスン動画などでよく見聞きするスピンをかけるアプローチ方法がありますが・・・ 私Toshiがジュニア・学生時代、そしてプロとなった現在に至るまで、ゴルファーとして数々の経験をしてきたからこそ言える事実を伝えます。 Pull UPでのアプローチを、実践で使えるように解説します。     —————–中略———————     ◆Level④ Flopショットです。 取り組み方はボールにコンタクトしたらPull UPを行うだけです。 たったこれだけのことにより、今まで難しく高難易度だったFlopショットを身に付けて頂く事が出来るようになります。     —————–中略———————     Flopショットとロブショットの違いについて解説します!!     —————–中略———————     ◆Level⑤ このステップでは、WGSL定番ドリルの一つであるとあるドリルを行って頂きます。 この際の意識は左のあの部分を内側に動かします。 この意識を行う事により、簡単にあのドリルが出来てしまうようになってしまいます。     —————–中略———————     ◆Level⑥ 最後に、WGSL定番ドリルであり”終わりのないドリル”である “右足ベタ足フェースターンドリル”を行って頂きます。   今回のPull UPドリルアクションが入ることで、皆様の右足ベタ足フェースターンドリルが劇的に変化(=進化)します。 どのように変化(=進化)するのか?? この変化(=進化)もレッスン動画内でしっかりとお見せします!!     —————–中略———————     このPull UPドリルで、フックやスライスしてしまう方への対処法などもお伝えさせて頂きます。 正しく頭の中で理解して頂きながら取り組んで頂けることで、徹底に徹底を重ねて頂けるドリルとなり、その結果として皆様のスイングに多大な光が射し込んでくること間違いなしです。     —————–中略———————     今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。     WGSL ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。

求める飛距離が手に入る!!飛距離UPレッスンvol.1 (vol.19) 

  • 2,980 / ダウンロード

※WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金を安く設定しています(¥1,980) ホームページ:https://wgsl.jp/ いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、私はもちろん、動画に出演してるジュニア・学生達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。 皆様 こんばんは。 World Golf Swing Labo ヘッドコーチToshiです。 今回のレッスン動画は・・・ 求める飛距離が手に入る! 飛距離UPレッスンvol.1です!!         【飛距離】 全てのゴルファーの悩みと言っても過言ではありません。 ※私Toshiも今以上に飛距離が欲しいと思っています       今回の飛距離UPレッスンでは、求める飛距離UPを手にして頂けます!!   今回のレッスン動画のポイント! ●***モノを***振る!! ●逆しなり!!   今回、たった2つのことを徹底するだけで皆様の飛距離は変化(=進化)します!!         『***モノを***振る!!』 これが出来ている方は本当に少ないです。 というか、この事実を知らないと言った方が良いかも知れません・・・ ※プロでもこれらを知らず、使えてないという現実があります     知らないから出来ない&使えてないというは当然。 ですが、今回のレッスンではこちらの事実を皆様に知って頂くことで、出来ない&使えないということから逃げれなくなりますから、飛距離が必ず伸びてしまいます。 WGSLのクライアントが、プロから一般アマまでレベルに関係なくヘッドスピードが簡単に3以上もUPする理由の1つがこのファクターにあります。         ゴルフ雑誌やレッスン番組(動画)などで、 「ゴルフクラブをムチのように振れば飛ぶ!!」 このようなフレーズを見聞きしたことはありませんか?!       事実、ゴルフクラブ、シャフトを撓るムチの様に振ることが出来るのであれば簡単に飛距離は伸びます。 ここに間違いはありません。 ムチのようにシャフトが撓り、ヘッドが走らせることが出来れば一般アマであっても300yという夢のような飛距離が現実味を帯びそうです。 ※ただし、鞭のように撓りまくるシャフトが当たり負けしないだけのモノであればの話ではありますが・・・         今回レッスンさせて頂く内容の1つが、 【***を***振る】   これが、鞭で言うところの”ム”の部分の飛距離UPに欠かせないファクターとなります。 ※極端な表現をしています         そして、今回レッスンさせて頂くもう1つの 【逆しなり】 これは、鞭で言うとことの”チ”の部分の飛距離UPに欠かせないファクターになります!!         また、【逆しなり】がもたらす恩恵は飛距離だけではありません! ●スライスや似非フェードがなくなり、球が捕まります ●正しくバウンスが使える様になります ●ダフリやトップなどのエラーも大きく改善されます ●正しいインパクトを迎える事ができるので球筋が安定します       シャフトの逆しなりにてインパクトする感覚を身に付けるためには、 正しい方向に、捻じれることなく撓らせることが最も重要なポイントです!!   レディースシャフトや、Rシャフトなど、シャフトが撓ることでスライスしたり、チーピン、ヒッカケ、フックなどが出てしまうのは、シャフトが誤った方向に捻じれ撓っていることが原因です。 ※正しく正面インパクトが出来てないことも大きな原因ですが・・・ WGSLアクションだと、レディースシャフトやRシャフトであっても、何ら問題なくストレートドロー弾道が出るのはYouTube動画などで証明しています通りです。       シャフトを鞭のように撓らせるだけでなく、正しい方向に捻じれることなく撓らせる為にも、今回のレッスンさせて頂く『***モノを***振る』、そして『逆しなり』を徹底して頂けますと幸いです。         —————–本編の流れ—————–     ●***を***振る ●逆しなり   ※取り組むにあたり、WGSLファンであり、ブロマガご購読者様以外は、別途ご用意して頂く必要があるかも知れません ※ブログマガジンご購読者様はすでにお持ちのモノを使ったレッスンとなります     —————–中略———————     ゴルフ雑誌やレッスン動画などのレッスンにてよく見聞きする”重いバットや、空気抵抗などの負荷が強く感じれる練習器具を振ると飛距離が伸びるなんてレッスンがあります。 確かに間違いではありませんが、飛距離UPには超非効率なのでWGSLはお薦めしません。   日々のお仕事が忙しく、ゴルフ以外の生活がある中で、ゴルフ+筋トレといったトレーニングまで・・・ 普通に日々忙しく働くビジネスマンなら出来ないというか、身体に負担があり、余計な負荷で仕事に影響が出るような取り組みなんてね・・・ ※ゴルフ界のプロ、レッスンプロなどは一般社会でのビジネス経験がない、ジュニア時代からゴルフ界のみで生きてきたからこそ、仕事をしてゴルフをするビジネスマンの生活が理解出来てないからこそ、体幹鍛えろや筋トレしろ的な飛距離UPレッスンをしちゃう訳です     —————–中略———————     ◆***モノを***振る方法 ***モノを***振る方法は、***で***モノの***を感じる必要があります。 この***を感じる方法が***です。     —————–中略———————     なぜ***モノを振ると飛距離UPに繋がるかのか?! レッスン動画vol.10でもご説明させて頂いた通りです。 ※***と***が関係しています   自ら意図的に下半身始動なんてことをしなくとも、***で勝手に下半身始動が出来てしまっているようになります。     —————–中略———————     ◆逆しなり シャフトの撓りには、大きく分けると2種類のしなりがあります。 順しなりと、逆しなりです。     —————–中略———————     右サイドの仕事をすることにより、***が減速して順しなりからの逆しなりが発生します。   逆しなりさせる方法!! ↓     —————–中略———————     レッスン動画の最後には、***が身に付く逆しなりドリルもご紹介させて頂きます。 今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。 WGSL ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。

求める飛距離が手に入る!!飛距離UPレッスンvol.1(PV) 

  • 無料

※WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金を安く設定しています(¥1,980) ホームページ:https://wgsl.jp/ いつもWGSLチャンネル動画をご視聴頂きありがとうございます。 動画へのGood評価、感謝コメントなど、私はもちろん、動画に出演してるジュニア・学生達にとっても非常に大きな力になっております。 今後も変わらずGood評価などで応援お願い申し上げます。 皆様 こんばんは。 World Golf Swing Labo ヘッドコーチToshiです。 今回のレッスン動画は・・・ 求める飛距離が手に入る! 飛距離UPレッスンvol.1です!!         【飛距離】 全てのゴルファーの悩みと言っても過言ではありません。 ※私Toshiも今以上に飛距離が欲しいと思っています       今回の飛距離UPレッスンでは、求める飛距離UPを手にして頂けます!!   今回のレッスン動画のポイント! ●***モノを***振る!! ●逆しなり!!   今回、たった2つのことを徹底するだけで皆様の飛距離は変化(=進化)します!!         『***モノを***振る!!』 これが出来ている方は本当に少ないです。 というか、この事実を知らないと言った方が良いかも知れません・・・ ※プロでもこれらを知らず、使えてないという現実があります     知らないから出来ない&使えてないというは当然。 ですが、今回のレッスンではこちらの事実を皆様に知って頂くことで、出来ない&使えないということから逃げれなくなりますから、飛距離が必ず伸びてしまいます。 WGSLのクライアントが、プロから一般アマまでレベルに関係なくヘッドスピードが簡単に3以上もUPする理由の1つがこのファクターにあります。         ゴルフ雑誌やレッスン番組(動画)などで、 「ゴルフクラブをムチのように振れば飛ぶ!!」 このようなフレーズを見聞きしたことはありませんか?!       事実、ゴルフクラブ、シャフトを撓るムチの様に振ることが出来るのであれば簡単に飛距離は伸びます。 ここに間違いはありません。 ムチのようにシャフトが撓り、ヘッドが走らせることが出来れば一般アマであっても300yという夢のような飛距離が現実味を帯びそうです。 ※ただし、鞭のように撓りまくるシャフトが当たり負けしないだけのモノであればの話ではありますが・・・         今回レッスンさせて頂く内容の1つが、 【***を***振る】   これが、鞭で言うところの”ム”の部分の飛距離UPに欠かせないファクターとなります。 ※極端な表現をしています         そして、今回レッスンさせて頂くもう1つの 【逆しなり】 これは、鞭で言うとことの”チ”の部分の飛距離UPに欠かせないファクターになります!!         また、【逆しなり】がもたらす恩恵は飛距離だけではありません! ●スライスや似非フェードがなくなり、球が捕まります ●正しくバウンスが使える様になります ●ダフリやトップなどのエラーも大きく改善されます ●正しいインパクトを迎える事ができるので球筋が安定します       シャフトの逆しなりにてインパクトする感覚を身に付けるためには、 正しい方向に、捻じれることなく撓らせることが最も重要なポイントです!!   レディースシャフトや、Rシャフトなど、シャフトが撓ることでスライスしたり、チーピン、ヒッカケ、フックなどが出てしまうのは、シャフトが誤った方向に捻じれ撓っていることが原因です。 ※正しく正面インパクトが出来てないことも大きな原因ですが・・・ WGSLアクションだと、レディースシャフトやRシャフトであっても、何ら問題なくストレートドロー弾道が出るのはYouTube動画などで証明しています通りです。       シャフトを鞭のように撓らせるだけでなく、正しい方向に捻じれることなく撓らせる為にも、今回のレッスンさせて頂く『***モノを***振る』、そして『逆しなり』を徹底して頂けますと幸いです。         —————–本編の流れ—————–     ●***を***振る ●逆しなり   ※取り組むにあたり、WGSLファンであり、ブロマガご購読者様以外は、別途ご用意して頂く必要があるかも知れません ※ブログマガジンご購読者様はすでにお持ちのモノを使ったレッスンとなります     —————–中略———————     ゴルフ雑誌やレッスン動画などのレッスンにてよく見聞きする”重いバットや、空気抵抗などの負荷が強く感じれる練習器具を振ると飛距離が伸びるなんてレッスンがあります。 確かに間違いではありませんが、飛距離UPには超非効率なのでWGSLはお薦めしません。   日々のお仕事が忙しく、ゴルフ以外の生活がある中で、ゴルフ+筋トレといったトレーニングまで・・・ 普通に日々忙しく働くビジネスマンなら出来ないというか、身体に負担があり、余計な負荷で仕事に影響が出るような取り組みなんてね・・・ ※ゴルフ界のプロ、レッスンプロなどは一般社会でのビジネス経験がない、ジュニア時代からゴルフ界のみで生きてきたからこそ、仕事をしてゴルフをするビジネスマンの生活が理解出来てないからこそ、体幹鍛えろや筋トレしろ的な飛距離UPレッスンをしちゃう訳です     —————–中略———————     ◆***モノを***振る方法 ***モノを***振る方法は、***で***モノの***を感じる必要があります。 この***を感じる方法が***です。     —————–中略———————     なぜ***モノを振ると飛距離UPに繋がるかのか?! レッスン動画vol.10でもご説明させて頂いた通りです。 ※***と***が関係しています   自ら意図的に下半身始動なんてことをしなくとも、***で勝手に下半身始動が出来てしまっているようになります。     —————–中略———————     ◆逆しなり シャフトの撓りには、大きく分けると2種類のしなりがあります。 順しなりと、逆しなりです。     —————–中略———————     右サイドの仕事をすることにより、***が減速して順しなりからの逆しなりが発生します。   逆しなりさせる方法!! ↓     —————–中略———————     レッスン動画の最後には、***が身に付く逆しなりドリルもご紹介させて頂きます。 今回もWGSLレッスン動画にて、多くの光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃる事を期待しています。 WGSL ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。

フリップ撲滅&パッシブ!! vol.18 

  • 4,980 / ダウンロード

※WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金を安く設定しています(¥3,980) ホームページ:https://wgsl.jp/ 今回のレッスン動画は・・・ フリップ撲滅&パッシブ!! ------------------------------ WGSLへのコンタクトはE-mailからのみです wgsl.info@wgsl.jp ------------------------------   フリップ・・・ 一般アマチュアの方に、非常に多く見受けられるエラーアクションですが、何故にそのようなエラーアクションをするアマが多いのでしょうか? それは・・・ ●ボールに当てたい本能 ●真っすぐ飛ばしたいという本能 この2つの煩悩とも言うべき本能が最も大きく関係していると思います。 ※もちろん、私Toshiにもその煩悩があります(笑) ボールにあてたい、ボールを曲げたくないという本能が、インパクト直前でボールをあてにいく動き、また真っすぐ飛ばす為に一番“違和感”無く動かせる”手”で何とか誤魔化そうとします。 例えば・・・ いつもと違う感覚でインパクトを迎えしまい、ゴルフ脳が働きミスショットになるとの咄嗟の判断から片手を離しているプロってたくさんいますよね。 あれは、ミスする!曲がる!とゴルフ脳としての危険察知能力が働き、何とか誤魔化そうとしている証です。 プロですら、スイング中に何かを誤魔化そうとすると真っ先に”手”が動きます。 ※とは言っても、プロと一般アマとでは手の誤魔化し方が全く異なるのですが・・・ コースでは、手を使い誤魔化しても結果的にO.Bや大きなミスにならなければ問題ないと思います。 ※誤魔化しの感覚を養う為にはプロ・学生の様に何百級(毎日)と練習する必要があります ただ“日々の練習”の際に、手で誤魔化してショットをするのは大問題です。 ※プロは手の誤魔化しでも、フリップして誤魔化すことはまずありません ※プロが手で誤魔化すほとんどが、右手を離すことで過度なローテーションを抑えようと誤魔化します 手の誤魔化し(フリップ)をしてしまうと・・・ ●手首に厳しい角度でインパクトを迎えるので怪我の可能性。 ●アーリーリリースになりヘッドが落ちてダフり、 ●それを嫌がり起き上がりトップやスライス。 ●フリップでインパクトを迎えると、適正ロフトでインパクトが出来ないので、 ●飛距離が思ったよりも出ない。 ●アプローチでは、すくってしまう為にダフリやトップ、または距離感が全く合わなかったり…etc 私ToshiもWGSLと出会う前は練習で真っすぐ飛ばしたいが為に違和感と闘わず、フリップさせることで誤魔化していたこともありました。 ※誤魔化していたのでスコア・スイングレベルが全く上がりませんでしたが 現状のゴルフスイングに新たなアクションを取り入れた際、違和感があるとその動作に不安を抱き嫌がってしまうことが出てくるのは事実としてあります。 ただ、この違和感との闘いから逃げていると、いつもまで経ってもゴルフのスイング力は上がりませんし、エラーアクションを修正することも出来ません。 出来てないアクション、エラーアクションを治すために違和感と戦い続け、その違和感との闘いに勝つことにより、ゴルフスイングに大きな光が射し込んできます。 -----–中略------- フリップを引き起こしてしまうエラーアクションの原因は?? -----–中略------- ◆フリップアクション① 一つ目のアクションとしてはまず、トップでの***です。 -----–中略------- 修正方法はテイクバックのレッスン動画での***が効果的です。 また手帳やバインダーを***してテイクバックを行います。 これも効果的です。 -----–中略------- ◆フリップアクション② トップからの切り返しで、***にリリースを行ってしまっている方がフリップになってしまいます。 -----–中略------- 修正方法!! 肘下フル旋回させずに***にリリースを行います。 この単純な動きですがこのアクションかなり重要です。 -----–中略------- ◆フリップアクション③ スイングの根幹である手打ちドリルで***が甘く、***が甘いとフリップになります。 -----–中略------- ***しまっている方はトップからリリース、ヘッドを***に向ける、この時はフェースが***、そしてそのままクラブを***行きます。 -----–中略------- フリップはインパクトで起きているように見えるアクションですが、それまでの過程、要はインパクトまでの右サイドの仕事のエラーアクションによりフリップを引き起こしてしまいます。 今回はその過程でのエラーアクションを理解して頂きます。 また、理解して頂きました後に修正することにより、フリップを完全に撲滅していきます。 最後には、ブロマガ未発信のフリップ撲滅ドリルもご紹介させて頂きます。 -----–中略------- 最後に・・・ 話題のパッシブについてご説明します。 ※WGSLは、このアクションフレーズが流行る2年以上も前から”パッシブ!”とサムネイルで発信していましたが パッシブは本当に難易度の高いアクションです。 私ToshiがWGSLのクライアントだった時にOKUDAにコンサルして頂いたことがキッカケで、今現在も取り入れています。 皆様のスイングアクションにも、このアクションが入ってくると恩恵の塊となり、光が射し込みまくるのが簡単に想像出来ます。 また、このアクションは再現性しかないと言っても良いぐらいのスイングアクションとなります。 私Toshiがこのアクションをモノにしてから80ラウンド以上もドライバーOBがなかったことからも再現性の高さ、抜群の安定度を誇るアクションとなることが証明されているかなと・・・ 今回は、私ToshiがWGSLでOKUDAのクライアントだった時代にコンサルされ習得した、パッシブドリルをご紹介させて頂きます。 註)--------- ※肩甲骨下角を極めて前倒しして、右肘リリースして、ひっくり返すといった右サイドでの仕事が出来ていないのにも関わらずパッシブを入れると、弊害が生まれる可能性しかないです ※パッシブトルクの為に、意図的に後ろに倒して寝かせたとしても、必ずインパクトまでに前倒しは入れます。=前倒しが理解出来てない方、また前倒しが出来てない方が取り組むと、インスタなどで拝見する方々のようにただ寝たまま下からインサイドアウト軌道に振るエラーアクションとなってしまいます ---------– -----–中略------- ★本編は24分48秒の動画となっています 今回のレッスン動画でも、皆様のゴルフスイングに新たな光が射し込めますと幸いです ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。

フリップ撲滅&パッシブ!! vol.18(PV) 

  • 無料

※WGSLホームページでもご購入可能です。ホームページの方が料金を安く設定しています。 ホームページ:https://wgsl.jp/ 今回のレッスン動画は・・・ フリップ撲滅&パッシブ!! ------------------------------ WGSLへのコンタクトはE-mailからのみです wgsl.info@wgsl.jp ------------------------------   フリップ・・・ 一般アマチュアの方に、非常に多く見受けられるエラーアクションですが、何故にそのようなエラーアクションをするアマが多いのでしょうか? それは・・・ ●ボールに当てたい本能 ●真っすぐ飛ばしたいという本能 この2つの煩悩とも言うべき本能が最も大きく関係していると思います。 ※もちろん、私Toshiにもその煩悩があります(笑) ボールにあてたい、ボールを曲げたくないという本能が、インパクト直前でボールをあてにいく動き、また真っすぐ飛ばす為に一番“違和感”無く動かせる”手”で何とか誤魔化そうとします。 例えば・・・ いつもと違う感覚でインパクトを迎えしまい、ゴルフ脳が働きミスショットになるとの咄嗟の判断から片手を離しているプロってたくさんいますよね。 あれは、ミスする!曲がる!とゴルフ脳としての危険察知能力が働き、何とか誤魔化そうとしている証です。 プロですら、スイング中に何かを誤魔化そうとすると真っ先に”手”が動きます。 ※とは言っても、プロと一般アマとでは手の誤魔化し方が全く異なるのですが・・・ コースでは、手を使い誤魔化しても結果的にO.Bや大きなミスにならなければ問題ないと思います。 ※誤魔化しの感覚を養う為にはプロ・学生の様に何百級(毎日)と練習する必要があります ただ“日々の練習”の際に、手で誤魔化してショットをするのは大問題です。 ※プロは手の誤魔化しでも、フリップして誤魔化すことはまずありません ※プロが手で誤魔化すほとんどが、右手を離すことで過度なローテーションを抑えようと誤魔化します 手の誤魔化し(フリップ)をしてしまうと・・・ ●手首に厳しい角度でインパクトを迎えるので怪我の可能性。 ●アーリーリリースになりヘッドが落ちてダフり、 ●それを嫌がり起き上がりトップやスライス。 ●フリップでインパクトを迎えると、適正ロフトでインパクトが出来ないので、 ●飛距離が思ったよりも出ない。 ●アプローチでは、すくってしまう為にダフリやトップ、または距離感が全く合わなかったり…etc 私ToshiもWGSLと出会う前は練習で真っすぐ飛ばしたいが為に違和感と闘わず、フリップさせることで誤魔化していたこともありました。 ※誤魔化していたのでスコア・スイングレベルが全く上がりませんでしたが 現状のゴルフスイングに新たなアクションを取り入れた際、違和感があるとその動作に不安を抱き嫌がってしまうことが出てくるのは事実としてあります。 ただ、この違和感との闘いから逃げていると、いつもまで経ってもゴルフのスイング力は上がりませんし、エラーアクションを修正することも出来ません。 出来てないアクション、エラーアクションを治すために違和感と戦い続け、その違和感との闘いに勝つことにより、ゴルフスイングに大きな光が射し込んできます。 -----–中略------- フリップを引き起こしてしまうエラーアクションの原因は?? -----–中略------- ◆フリップアクション① 一つ目のアクションとしてはまず、トップでの***です。 -----–中略------- 修正方法はテイクバックのレッスン動画での***が効果的です。 また手帳やバインダーを***してテイクバックを行います。 これも効果的です。 -----–中略------- ◆フリップアクション② トップからの切り返しで、***にリリースを行ってしまっている方がフリップになってしまいます。 -----–中略------- 修正方法!! 肘下フル旋回させずに***にリリースを行います。 この単純な動きですがこのアクションかなり重要です。 -----–中略------- ◆フリップアクション③ スイングの根幹である手打ちドリルで***が甘く、***が甘いとフリップになります。 -----–中略------- ***しまっている方はトップからリリース、ヘッドを***に向ける、この時はフェースが***、そしてそのままクラブを***行きます。 -----–中略------- フリップはインパクトで起きているように見えるアクションですが、それまでの過程、要はインパクトまでの右サイドの仕事のエラーアクションによりフリップを引き起こしてしまいます。 今回はその過程でのエラーアクションを理解して頂きます。 また、理解して頂きました後に修正することにより、フリップを完全に撲滅していきます。 最後には、ブロマガ未発信のフリップ撲滅ドリルもご紹介させて頂きます。 -----–中略------- 最後に・・・ 話題のパッシブについてご説明します。 ※WGSLは、このアクションフレーズが流行る2年以上も前から”パッシブ!”とサムネイルで発信していましたが パッシブは本当に難易度の高いアクションです。 私ToshiがWGSLのクライアントだった時にOKUDAにコンサルして頂いたことがキッカケで、今現在も取り入れています。 皆様のスイングアクションにも、このアクションが入ってくると恩恵の塊となり、光が射し込みまくるのが簡単に想像出来ます。 また、このアクションは再現性しかないと言っても良いぐらいのスイングアクションとなります。 私Toshiがこのアクションをモノにしてから80ラウンド以上もドライバーOBがなかったことからも再現性の高さ、抜群の安定度を誇るアクションとなることが証明されているかなと・・・ 今回は、私ToshiがWGSLでOKUDAのクライアントだった時代にコンサルされ習得した、パッシブドリルをご紹介させて頂きます。 註)--------- ※肩甲骨下角を極めて前倒しして、右肘リリースして、ひっくり返すといった右サイドでの仕事が出来ていないのにも関わらずパッシブを入れると、弊害が生まれる可能性しかないです ※パッシブトルクの為に、意図的に後ろに倒して寝かせたとしても、必ずインパクトまでに前倒しは入れます。=前倒しが理解出来てない方、また前倒しが出来てない方が取り組むと、インスタなどで拝見する方々のようにただ寝たまま下からインサイドアウト軌道に振るエラーアクションとなってしまいます ---------– -----–中略------- ★本編は24分48秒の動画となっています 今回のレッスン動画でも、皆様のゴルフスイングに新たな光が射し込めますと幸いです ⚫販売について ◆毎月25日(18時) ◆月に1本(予定) ◆ダウンロード販売のみ ※重要事項 ⚫︎ダウンロードについて 購入後30日間、動画ファイルをダウンロードすることが可能です。また30日間はFilmuy上で動画をストリーミング視聴することもできます。 30日経過後に視聴を行う為には、必ずお使いの端末に保存の方をお願い致します。 ※ ご利用環境についてのご注意 iOS端末についてはOSの性質上「ファイルをダウンロードする」という概念が用意されておりませんので、iOS端末でダウンロード購入される場合はご注意ください。 iOS端末でダウンロード購入された場合、購入時のログインメールアドレスでPC等の他の端末にログインしていただきダウンロードしていただくか、他社製のダウンロードアプリをご利用いただくことでファイルを保存することが可能です。 ⚫︎お支払い方法について Visa・Masterのクレジットカード決済、PayPal、Amazonペイメントをご利用いただくことができます。 他人の著作物を複製、送信可能化等することは、著作権法では著作者(原作者及び著作権者)が専有する権利ですから、第三者が無断で複製や送信可能化することは禁じられています。 インターネット上などに無断でアップロードなどを確認した場合、顧問弁護士を通し必ず法的処置を行います。

   お問合せやリクエストはこちら     close