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セット販売 《Part.1,2セット》赦し、統合への道〜Forgiveness path to integration 

  • 28,000 / レンタル ( 30 日 )

【赦し、統合への道〜Forgiveness path to integration〜】のPart.1.2のセットです。※本シリーズはセットのみの販売となります。 ※2021年に開催されたワークショップをベースにし、講義は2024年度バージョンのワークショップとなります。 ★「自分が人をジャッジしたり、ジャッジされたと感じる時、私たちは自らの生命エネルギーを歪めてしまいます。しかし、エネルギーが最も歪むのは、感情的、精神的、身体的に虐待されたと感じたときの感情にしがみつくことです。 長年の恨みや憎しみは、ナディ(経絡)に沿ってエネルギーブロックを作り、プラーナの流れを狭めます。ナディは、神経システムと同様、私たちの身体全体にプラーナを提供するチャネルです。イーダ、ピンガーラ、スシュムナの3つの基本的なナディ(背骨の左、右、中央)から生まれた72,000の生命エネルギーの回路また経絡(けいらく)があります。このようなエネルギーブロックは、私たちの内的葛藤を増大するストレスを生成します。ブロックを抱えたままでは、真の内なる平和と満足感を得られるという希望はほとんどありません。 ではエネルギーブロックを効果的に解放するにはどうすればよいでしょうか。 それは「赦すこと」。シンプルです。 一般的に心理学者は、赦しは「あなたに害を与えた人やグループに対する恨みや復讐の感情を、意識的、意図的に解放するという決定」と定義します。相手があなたの赦しに値するかどうかには関係ありません。赦しは忘れることではないこと、また、相手の行為を容認したり言い訳をしたりすることでもないことを理解することが不可欠です。 赦しとは過去を消すのではなく、思いやりを持って観ることです。「赦さない」ということは、傷ついた気持ちや怒り、非難の感情を活性化させたまま生き続けることになり、人生に対するあなたの認識を歪めます。未来が予行演習できないのと同じように、過去を解決することはできません。 赦しはスピリットを解放します。これはマインドフルネスの状態を促進します。 赦しの実践は、健康に強力な恩恵を与えます。あなたの脳が、より多くのオキシトシンを生成するからです。つまり、裏切られることへの恐れが減り、傷ついた状況から前へ進む能力が高まります。そして、否定的な考えや感情を解放して、身体が癒されていくのです。 心理レベルでは、研究観察の結果といくつかの無作為のテストにより、赦しの欠如が低レベルのうつ病や不安、敵意と関連していることがわかってきました。対照的に、赦しを実践している人々は、より高い自尊心、自信、そして全体的に、人生により深く満足しています。赦しは、自分を傷つけた人々に対する理解と共感と思いやりの感情につながっていくのです。 では、赦しがもたらす否定的な側面はなんでしょうか。 研究によれば、あまりにも簡単に相手を赦しすぎてしまうことは、自尊心を蝕み、重要な人間関係に関わる問題や、不愉快なパートナーとつながる可能性があることを示しています。要するに、私たちの怒りの一部を主張し表現することは、癒しであり生産的にもなり得るということです。 傷ついた過去にしがみついていると、私たちの創造的エネルギーが奪われてしまいます。エネルギーブロックは、自分が望むものとは違う結果の中に私たちを閉じ込め続けます。 」 ゲリー・ボーネル 開催前のPVはこちら https://youtu.be/BqulArjWOsE ★過去に行われたイベントページ https://theknowingway.jp/event/20240217-18/

セット販売 《Part.1,2セット》アカシックレコードから読み解く 空海とは誰だったのか。 

  • 28,000 / レンタル ( 30 日 )

【アカシックレコードから読み解く 空海とは誰だったのか】のPart.1.2のセットです。※本シリーズはセットのみの販売となります。 大好評でしたゲリー・ボーネルによる"空海"にまつわるワークショップです。 アカシックレコードから、空海の魂の情報を読み取り、地球に対して日本に対してどのような役割を担ってきたのか…。 空海の驚きの転生を読み解くことによって、現在の空海や日本の未来にどう関わってくるのか? などが明らかになってきます。 ゲリー・ボーネルによる空海のエネルギーにつながる誘導瞑想も行われました。 とにかく驚きと共に、日本の未来が楽しみになるワークショップです! ★ワークショップの紹介 「空海(774-835)は、日本の僧侶、書家、歌人。 幼名を佐伯真魚、のちに弘法大師と呼ばれました。 真言密教を創始したのは事実です。彼は、幼い頃から才能ある子供として認められていました。家族関係をとおして高等教育を受け、さらに中国に留学する機会を与えられました。 中国に渡り、真言宗の僧、恵果(746-805)のもとで唐箕(とうみ)を学ぶ機会を得ました。中国密教の金剛界仏教は唐箕(とうみ)と呼ばれていたのです。 この教えは、すべての人間が仏の本質、仏性を持っていると伝えています。しかし、すべての人が同じペースで進歩するわけではないとも考えられています。だからこそ各人が近い将来に理解できるレベルの知識にふれることが非常に大切なのです。 空海は、秘教的な知識は、教えられたことの深さを理解できる人に与えられるべきという立場を明確にしていました。自分が提供する教えが生徒の混乱を招き、自己実現と悟りへの歩みを遅らせることを望まなかったのです。 空海は、二つの世界―両界の曼荼羅と最も深く関連づけられています。日本の密教では、その一対となる「両界曼荼羅」のうちの一つは、胎蔵界曼荼羅と呼ばれています。 両界とは、西南インドに伝わる二つの密教聖典に説かれた仏教の宇宙を表す二つの世界です。 空海は、中国留学中にこの両界曼荼羅に出会い、日本に持ち帰ったのです。 般若心経(完成された智慧の心の経典)とは、菩薩の智慧のサマーディ(三昧)とダルマ(法・真理)です。この偉大な経典の主軸の教えは、すべてのジャッジメントと期待を捨てることです。  目の前の現実を経験するために、人や物は物質の形体に収まっていることを感じるのに、ジャッジは必要な境界線を与え、期待は私たちの感覚をコントロールし、ジャッジに基づく現実に信憑性を与えるのです。 般若心経は、身体性によってもたらされるすべての制限を解放することを説いています。私たちが時間と空間のパラメータを解放するなら、周囲の隣接する次元に目覚め、協働する人間のマインドは覚醒へと至るのです。」 ゲリー・ボーネル ・開催前のPVはこちら https://youtu.be/XocS5mg_slA ★過去に行われたイベントページ https://theknowingway.jp/event/20230527-28/

特典付き セット販売 《Part.1・2セット》アカシックレコード入門 

  • 28,000 / レンタル ( 30 日 )

【ゲリー・ボーネルが教える・待望のアカシックレコード講座】 Part.1&2(1日目・2日目)のお得なセット! このコースでは アカシックレコードについて詳細に説明していきます。 アカシックリーディングを実践する人が、最初に意識の流れを通して情報を獲得する方法、次にアカシックレコードそのものへ完全に入るためのテクニックを提供するワークショップ Part.1&2(1日目・2日目)の動画です。 ★ゲリー・ボーネルよりコメント 「アカシャに意識的にアクセスすると、本能的な知性を備えた肉体という素晴らしい観点からユニバーサルマインドにつながります。このようにして、地上の多くの転生のオーバーソウルとしての自分自身を認識できるようになるのです。アカシックレコードにアクセスすれば、他の人が自分の人生の旅に、より大きな意味を見つけるお手伝いもできます。 私 、ゲリー・ボーネルとの相互なコミュニケーションによって、みなさんの体験全体を深めることでしょう。」 ★過去に行われたイベントページ https://theknowingway.jp/event/0718event/

セット販売 《Part.1,2セット》アカシックレコードから読み解く 繋がりゆく「古代文明」 

  • 28,000 / レンタル ( 30 日 )

【アカシックレコードから読み解く 繋がりゆく「古代文明」 レムリア〜エジプト〜ペルー〜日本〜中国】のPart.1.2のセットです。※本シリーズはセットのみの販売となります。 ※画面を下にスクロール後にPart1 or Part2を選択し、再生となります。 ★「これは、繋がりゆく古代文明のお話です。 そしてその繋がりというのが古代文明エジプトからペルー、そして日本、それから中国に続くそういう文明たちをアカシックの方から繋げていきたいと思います。 その部分で興味深いところはテクノロジーに関してです。 古代文明の人たちがすでに持っていた、今、現代の我々にはないテクノロジーの話です。 古代の古い時代の人々がどのようにして大きな石の塊を動かしてピラミッドのような建造物を造ったのでしょうか? そしてまたこの次元から隣の次元に物質を移動させ、そしてまたどのようにして、その物質を元のこの次元に戻したのでしょうか。 もちろんずっと遥か昔のレムリアの時代に遡ります。 非常にこれは興味深い内容になると思います。ゆり(通訳:大野百合子)と私はこのことについて話し合って、「これは面白いぞ!」ということになりました。 参加者の方に質問していただく時間もたくさんありますし、古代文明たちがいろいろなテクノロジーを通してどのようにお互い同士が繋がり合っているのかもお話ししたいと思います。 そしてレムリアが崩壊した後の、そのような人達・人類がどのように移動したのかということもアトランティスのお話もいたします。 すごく面白い内容になると思います。とても楽しんでいただけるかと思います。   たくさんの情報をお話ししたいと思います。そして質問してくださる時間もたくさんあります。 どうぞご参加ください。 ところが、このセミナーでは、未来の話も少ししたいと思います。 失われたテクノロジーが、我々のこの未来に突然どのように現れるかというようなお話です。 トーションウェーブであったりとか、コズミックフィールドであったりとか、物理学との非常に境界のような話もしたいと思います。 楽しんでください!」 ゲリー・ボーネル ・開催前のPVはこちら https://youtu.be/hDZdFx7EDTI ★過去に行われたイベントページ https://theknowingway.jp/event/20231007-08/

アカシックレコードから読み解く 空海とは誰だったのか。Part.1 

【アカシックレコードから読み解く 空海とは誰だったのか】Part.1 ゲリー・ボーネルが講師を務めるワークショップ2日間の1日目(Part.1)の動画です。 ※こちらはセット販売のみとなります。Part.2と合わせてご覧ください。 《※セットはこちら》 https://filmuy.com/theknowingway/video/c34620 《※2日目・Part.2動画はこちら》 https://filmuy.com/theknowingway/video/839958158 ★「空海(774-835)は、日本の僧侶、書家、歌人。 幼名を佐伯真魚、のちに弘法大師と呼ばれました。 真言密教を創始したのは事実です。彼は、幼い頃から才能ある子供として認められていました。家族関係をとおして高等教育を受け、さらに中国に留学する機会を与えられました。 中国に渡り、真言宗の僧、恵果(746-805)のもとで唐箕(とうみ)を学ぶ機会を得ました。中国密教の金剛界仏教は唐箕(とうみ)と呼ばれていたのです。 この教えは、すべての人間が仏の本質、仏性を持っていると伝えています。しかし、すべての人が同じペースで進歩するわけではないとも考えられています。だからこそ各人が近い将来に理解できるレベルの知識にふれることが非常に大切なのです。 空海は、秘教的な知識は、教えられたことの深さを理解できる人に与えられるべきという立場を明確にしていました。自分が提供する教えが生徒の混乱を招き、自己実現と悟りへの歩みを遅らせることを望まなかったのです。 空海は、二つの世界―両界の曼荼羅と最も深く関連づけられています。日本の密教では、その一対となる「両界曼荼羅」のうちの一つは、胎蔵界曼荼羅と呼ばれています。 両界とは、西南インドに伝わる二つの密教聖典に説かれた仏教の宇宙を表す二つの世界です。 空海は、中国留学中にこの両界曼荼羅に出会い、日本に持ち帰ったのです。 般若心経(完成された智慧の心の経典)とは、菩薩の智慧のサマーディ(三昧)とダルマ(法・真理)です。この偉大な経典の主軸の教えは、すべてのジャッジメントと期待を捨てることです。  目の前の現実を経験するために、人や物は物質の形体に収まっていることを感じるのに、ジャッジは必要な境界線を与え、期待は私たちの感覚をコントロールし、ジャッジに基づく現実に信憑性を与えるのです。 般若心経は、身体性によってもたらされるすべての制限を解放することを説いています。私たちが時間と空間のパラメータを解放するなら、周囲の隣接する次元に目覚め、協働する人間のマインドは覚醒へと至るのです。」 ゲリー・ボーネル ・開催前のPVはこちら https://youtu.be/XocS5mg_slA ★過去に行われたイベントページ https://theknowingway.jp/event/20230527-28/

アカシックレコードから読み解く 空海とは誰だったのか。Part.2 

【アカシックレコードから読み解く 空海とは誰だったのか】Part.2 ゲリー・ボーネルが講師を務めるワークショップ2日間の2日目(Part.2)の動画です。 ※こちらはセット販売のみとなります。Part.2と合わせてご覧ください。 《※セットはこちら》 https://filmuy.com/theknowingway/video/c36886 《※2日目・Part.2動画はこちら》 https://filmuy.com/theknowingway/video/839957272 ★「空海(774-835)は、日本の僧侶、書家、歌人。 幼名を佐伯真魚、のちに弘法大師と呼ばれました。 真言密教を創始したのは事実です。彼は、幼い頃から才能ある子供として認められていました。家族関係をとおして高等教育を受け、さらに中国に留学する機会を与えられました。 中国に渡り、真言宗の僧、恵果(746-805)のもとで唐箕(とうみ)を学ぶ機会を得ました。中国密教の金剛界仏教は唐箕(とうみ)と呼ばれていたのです。 この教えは、すべての人間が仏の本質、仏性を持っていると伝えています。しかし、すべての人が同じペースで進歩するわけではないとも考えられています。だからこそ各人が近い将来に理解できるレベルの知識にふれることが非常に大切なのです。 空海は、秘教的な知識は、教えられたことの深さを理解できる人に与えられるべきという立場を明確にしていました。自分が提供する教えが生徒の混乱を招き、自己実現と悟りへの歩みを遅らせることを望まなかったのです。 空海は、二つの世界―両界の曼荼羅と最も深く関連づけられています。日本の密教では、その一対となる「両界曼荼羅」のうちの一つは、胎蔵界曼荼羅と呼ばれています。 両界とは、西南インドに伝わる二つの密教聖典に説かれた仏教の宇宙を表す二つの世界です。 空海は、中国留学中にこの両界曼荼羅に出会い、日本に持ち帰ったのです。 般若心経(完成された智慧の心の経典)とは、菩薩の智慧のサマーディ(三昧)とダルマ(法・真理)です。この偉大な経典の主軸の教えは、すべてのジャッジメントと期待を捨てることです。  目の前の現実を経験するために、人や物は物質の形体に収まっていることを感じるのに、ジャッジは必要な境界線を与え、期待は私たちの感覚をコントロールし、ジャッジに基づく現実に信憑性を与えるのです。 般若心経は、身体性によってもたらされるすべての制限を解放することを説いています。私たちが時間と空間のパラメータを解放するなら、周囲の隣接する次元に目覚め、協働する人間のマインドは覚醒へと至るのです。」 ゲリー・ボーネル 開催前のPVはこちら https://youtu.be/XocS5mg_slA ★過去に行われたイベントページ https://theknowingway.jp/event/20230527-28/

セット販売 《Part.1,2セット》真実と光の道〜古代ヒマラヤチベット密教 

  • 28,000 / レンタル ( 30 日 )

【真実と光の道〜古代ヒマラヤチベット密教】のPart.1.2のセットです。※本シリーズはセットのみの販売となります。 ★地球上の人間のくらし方を変えた最後の主要な地球変動を生き抜いたヒマラヤのコミュニティにはとても深い歴史があります。 主な地域は、現在ラサと呼ばれる地域にありました。ほとんどの人々は3階までの深さの地下エリアに住み、隣接次元とつながりながら瞑想行う大きな部屋がありました。これらの地下エリアは今もそこにあり、チベット社会の長老たちだけが知っている秘密の入り口があります。その情報は、叡智の道に入る特別なイニシエートに与えられました。 1949年に中国がチベットを侵攻した際に、多くの重要な指導者たちは地下に連れていかれました。 多くの僧院の地下には、高度に進化した地球内部の社会へとつながるゲートウェイ・ポータルの入り口があるという噂がありました。チベット人がそのようなポータルの場所を明かさないため、中国人は600万人のチベット人のうち120万人を殺害しました。入口が見つからないことがわかると、中国の将軍たちは6000以上の僧院を破壊するように命じられました。 このワークショップでは、アセンテッド・マスターであるデュワル・クールを通じてサナトクマラにより提供された「真実と光の道」の道をたどった、仏教以前の古代密教の信仰について深く考察していきます。 また、以下の内容にも簡単に触れます: ・レムリア時代にさかのぼる古代チベットの歴史 ・5次元のハーモニクスを放つ集いの場 ・チベットに関連する・アセンテッド・マスターに関する詳細情報 合わせまして、Q&Aの時間も設けます。 このセミナーは、チベットと中国少林地域の古代の人々に関してこれまで明かされることのなかった話を多く含む、とても有益な内容になります。 ゲリー・ボーネル ノウイング・ウェイ・ジャパン ★過去に行われたイベントページ https://theknowingway.jp/event/20221119-20/

セット販売 《Part.1,2セット》サナンダとイエスと2人のマリア〜アカシックレコードの真実と意識拡大WS 

  • 28,000 / レンタル ( 30 日 )

【サナンダとイエスと2人のマリア〜アカシックレコードの真実と意識拡大WS】のPart.1.2のセットです。※本シリーズはセットのみの販売となります。 ★ロード・サナンダは、52,000年〜39,000年前のプレアデス/レムリア時代、地上に生きていました。彼の最初の転生は1,200年続き、その後、一回の転生の寿命は通常1,000年から900年でした。 今日のダライ・ラマのように、サナンダは同じ人間の(ヒューマン)スピリットと共に転生を繰り返しました。バランスよく意識を継続していくためにそうしたのです。 サナンダが宿ったスピリットがイサでした。サナンダが隣の次元であるトリズネル(Trysnel-アカシックシンボルの大まかな英語表記)に移行した後、イサはナザレのイエスとして転生しました。イエスの母親であるセフォリスのマリアは、サナンダの7回の転生のうち、妻の一人だったことが一度あります。 マグダラのマリアは、5回の転生で妻となっています。  この3人のグループは、過去5万年にわたり、何度も人間の感覚意識が魂の意識へと拡大し変容することを助けてきました。イエスの弟子であるユダ、ヨハネ、ヤコブの3人は、サナンダが地上に存在していたほとんどの期間、一緒に転生していました。 このワークショップでは、現代のスピリチュアルリーダーたちの歴史と、彼らがどのように聖なる結合の目的を完遂することができたかに焦点を当てます。 アカシャからの彼らの物語は、私たちの感覚意識(アウェアネス)に影響を与え、永遠の魂の意識レベルに拡大して変容を起こすことでしょう。 ゲリー・ボーネル ノウイング・ウェイ・ジャパン ★過去に行われたイベントページ https://theknowingway.jp/event/20221015-16/

特典付き セット販売 《Part.1・2セット》話された、言葉の持つ力〜The Power of Spoken Words〜 

  • 28,000 / レンタル ( 30 日 )

【話された、言葉の持つ力〜The Power of Spoken Words〜】 Part.1&2(1日目・2日目)のお得なセット! ゲリー・ボーネルが講師を務めるワークショップPart.1&2(1日目・2日目)の動画です。 ★ゲリー・ボーネルよりコメント 「アトランティス・アトレーシアの人達というのは 言葉・音にしたものを話すことによって重力を変えることができたのです。 このワークショップは私たちの声あるいはそのハーモニクスをどう使っていくのかをお話しします。 ワークショップを通して皆さん自身が、このテクノロジーを使ってあなたが欲しい時に欲しいものを手に入れるという”Calling”召喚、あるいは現実化の人生を送ることができます。この叡智・知識を皆さんと分かち合いたいと心から願っています。」 すべての創造物は調和波動(ハーモニック)です。 アインシュタインは、「宇宙の秘密を知りたければ、エネルギー、周波数、振動の観点から考えなさい」と述べています。 私たちが意図をエーテルに向かって話すとき、声が生み出す震動が私たちを取り囲むハーモニクスのエネルギーを変化させます。内なる葛藤からどれくらい解放されているかにより、特定の言葉を解き放つ時、召喚を行うことにした意図を最も効果的に現実化することができます。 合気道では、基本(種)となる音には、エーテルや物理的な物質に直接影響を与える価値があることが知られています。言霊は、日本文化において長い間重要な役割を果たしてきました。他の文化にも言霊に類似したものがありますが、日本人の中には、「言葉の霊」は日本特有のものだと考える人もいます。日本の古典的な呼び名の一つに「言霊の幸わう(さきわう)国」(言葉の不思議なはたらきが至福をもたらす国)があります。 私たちが口にする言葉は、すべて行動を起こすためのものです。私たちの目に見える現実に隣接しているところには、あなたの言葉によって動く目に見えない力やエネルギーがあります。葛藤が少ない状態であれば、目に見えない力がすぐにあなたの欲求を現実化するために影響を与え始めます。 もしあなたが何かを「解決」するために声を儀式的に使っているならば、問題を「解決」する必要性の背後にある葛藤が、同じことをさらに生み出します。 繁栄と豊かさを現実化することは、レストランでの経験とまったく同じです。あなたが食べたい料理を注文すると、ウェイターがあなたの注文を料理する人に伝えます。あなたは料理人や厨房のスタッフを個人的に知る必要も、彼らがあなたの注文をつくるかを監督する必要もありません。シンプルに依頼すれば良いだけです。 このワークショップでは、目的のあるニーズを現実に呼び込むために声を使う準備として、さまざまな呼吸法や瞑想を行います。また、あなたが望む経験を完全に現実化することを妨げる可能性のある内なる葛藤を探っていきます。」 ★過去に行われたイベントページ https://theknowingway.jp/event/20210904event/

特典付き セット販売 エジプトパワー〜アトランティスの儀式と神聖幾何学の繋がり《Part.1・2セット》 

  • 30,000 / レンタル ( 30 日 )

【エジプトパワー〜アトランティスの儀式と神聖幾何学の繋がり】《Part.1・2セット》 ※このワークショップはPart.1&2のセット販売のみとなります。 ★ゲリー・ボーネルよりコメント 「私はスピリチュアルなことをお伝えして、既に50年となります。 私のお気に入りのテーマというのはエジプトの文明なのです。理由は、エジプト文明というのはユニバーサル・普遍的な宇宙のハーモニクスというものと深くつながって表現しているからなのです。 その文明ではハーモニクス、その振動というものを幾何学的な形というものに凝縮することができました。エジプトのシャーマン達は完全にこの創造creationの本質的なものというのを理解していたのです。 このワークショップでは、私自身がそのエジプト文明の辺りに実際に旅をしてそこから得たいろんな知識をお伝えしたいと思います。」 ★過去に行われたイベントページ https://theknowingway.jp/event/202100703event/

セット販売 《Part.1・2セット》隠された領域 <天使、精霊、パンの世界> 

  • 28,000 / レンタル ( 30 日 )

【ゲリー・ボーネルが、The Hidden Realms –隠された領域を明かす】 Part.1&2(1日目・2日目)のお得なセット! ゲリー・ボーネルが見える領域と見えない領域を明らかにしてい木、隠された領域たちと、つながっていくワークショップPart.1&2(1日目・2日目)の動画です。 ★ゲリー・ボーネルよりコメント 「私たちの「感覚が目覚めている」現実にすぐに隣接している領域は、私たちのあらゆる瞬間に正確に平行して存在しています。 この領域は、私たちのいる現実がその領域の現実を支えているのと同じように、私たちの現実を支えて機能しています。このワークショップでは、隣接する現実と、私たちの人生のあらゆる瞬間に私たちをサポートし、また私たちがサポートしている存在とどのようにつながるかを探求していきます。」 ★過去に行われたイベントページ https://theknowingway.jp/event/20200912event/

アカシックレコードから読み解く 繋がりゆく「古代文明」Part.2 

【アカシックレコードから読み解く 繋がりゆく「古代文明」 レムリア〜エジプト〜ペルー〜日本〜中国】Part.2 ゲリー・ボーネルが講師を務めるワークショップ2日間の2日目(Part.2)の動画です。 ※こちらはセット販売のみとなります。Part.1と合わせてご覧ください。 《※セットはこちら》 https://filmuy.com/theknowingway/video/c39139 《※1日目・Part.1動画はこちら》 https://filmuy.com/theknowingway/video/883672955 ★「繋がりゆく古代文明のお話です。 そしてその繋がりというのが古代文明エジプトからペルー、そして日本、それから中国に続くそういう文明たちをアカシックの方から繋げていきたいと思います。 その部分で興味深いところはテクノロジーに関してです。 古代文明の人たちがすでに持っていた、今、現代の我々にはないテクノロジーの話です。 古代の古い時代の人々がどのようにして大きな石の塊を動かしてピラミッドのような建造物を造ったのでしょうか? そしてまたこの次元から隣の次元に物質を移動させ、そしてまたどのようにして、その物質を元のこの次元に戻したのでしょうか。 もちろんずっと遥か昔のレムリアの時代に遡ります。 非常にこれは興味深い内容になると思います。ゆり(通訳:大野百合子)と私はこのことについて話し合って、「これは面白いぞ!」ということになりました。 参加者の方に質問していただく時間もたくさんありますし、古代文明たちがいろいろなテクノロジーを通してどのようにお互い同士が繋がり合っているのかもお話ししたいと思います。 そしてレムリアが崩壊した後の、そのような人達・人類がどのように移動したのかということもアトランティスのお話もいたします。 すごく面白い内容になると思います。とても楽しんでいただけるかと思います。   たくさんの情報をお話ししたいと思います。そして質問してくださる時間もたくさんあります。 どうぞご参加ください。 ところが、このセミナーでは、未来の話も少ししたいと思います。 失われたテクノロジーが、我々のこの未来に突然どのように現れるかというようなお話です。 トーションウェーブであったりとか、コズミックフィールドであったりとか、物理学との非常に境界のような話もしたいと思います。 楽しんでください!」 ゲリー・ボーネル ・開催前のPVはこちら https://youtu.be/hDZdFx7EDTI ★過去に行われたイベントページ https://theknowingway.jp/event/20231007-08/

アカシックレコードから読み解く 繋がりゆく「古代文明」Part.1 

【アカシックレコードから読み解く 繋がりゆく「古代文明」 レムリア〜エジプト〜ペルー〜日本〜中国】Part.1 ゲリー・ボーネルが講師を務めるワークショップ2日間の1日目(Part.1)の動画です。 ※こちらはセット販売のみとなります。Part.2と合わせてご覧ください。 《※セットはこちら》 https://filmuy.com/theknowingway/video/c39139 《※2日目・Part.2動画はこちら》 https://filmuy.com/theknowingway/video/883673383 ★「繋がりゆく古代文明のお話です。 そしてその繋がりというのが古代文明エジプトからペルー、そして日本、それから中国に続くそういう文明たちをアカシックの方から繋げていきたいと思います。 その部分で興味深いところはテクノロジーに関してです。 古代文明の人たちがすでに持っていた、今、現代の我々にはないテクノロジーの話です。 古代の古い時代の人々がどのようにして大きな石の塊を動かしてピラミッドのような建造物を造ったのでしょうか? そしてまたこの次元から隣の次元に物質を移動させ、そしてまたどのようにして、その物質を元のこの次元に戻したのでしょうか。 もちろんずっと遥か昔のレムリアの時代に遡ります。 非常にこれは興味深い内容になると思います。ゆり(通訳:大野百合子)と私はこのことについて話し合って、「これは面白いぞ!」ということになりました。 参加者の方に質問していただく時間もたくさんありますし、古代文明たちがいろいろなテクノロジーを通してどのようにお互い同士が繋がり合っているのかもお話ししたいと思います。 そしてレムリアが崩壊した後の、そのような人達・人類がどのように移動したのかということもアトランティスのお話もいたします。 すごく面白い内容になると思います。とても楽しんでいただけるかと思います。   たくさんの情報をお話ししたいと思います。そして質問してくださる時間もたくさんあります。 どうぞご参加ください。 ところが、このセミナーでは、未来の話も少ししたいと思います。 失われたテクノロジーが、我々のこの未来に突然どのように現れるかというようなお話です。 トーションウェーブであったりとか、コズミックフィールドであったりとか、物理学との非常に境界のような話もしたいと思います。 楽しんでください!」 ゲリー・ボーネル ・開催前のPVはこちら https://youtu.be/hDZdFx7EDTI ★過去に行われたイベントページ https://theknowingway.jp/event/20231007-08/

赦し、統合への道〜Forgiveness path to integration〜Part.1 

【赦し、統合への道〜Forgiveness path to integration〜】Part.1 ゲリー・ボーネルが講師を務めるワークショップ2日間の1日目(Part.1)の動画です。 ※こちらはセット販売のみとなります。Part.1と合わせてご覧ください。 《※セットはこちら》 https://filmuy.com/theknowingway/video/c40645 《※2日目・Part.2動画はこちら》 https://filmuy.com/theknowingway/video/934616893 ※2021年に開催されたワークショップをベースにし、講義は2024年度バージョンのワークショップとなります。 ★「自分が人をジャッジしたり、ジャッジされたと感じる時、私たちは自らの生命エネルギーを歪めてしまいます。しかし、エネルギーが最も歪むのは、感情的、精神的、身体的に虐待されたと感じたときの感情にしがみつくことです。 長年の恨みや憎しみは、ナディ(経絡)に沿ってエネルギーブロックを作り、プラーナの流れを狭めます。ナディは、神経システムと同様、私たちの身体全体にプラーナを提供するチャネルです。イーダ、ピンガーラ、スシュムナの3つの基本的なナディ(背骨の左、右、中央)から生まれた72,000の生命エネルギーの回路また経絡(けいらく)があります。このようなエネルギーブロックは、私たちの内的葛藤を増大するストレスを生成します。ブロックを抱えたままでは、真の内なる平和と満足感を得られるという希望はほとんどありません。 ではエネルギーブロックを効果的に解放するにはどうすればよいでしょうか。 それは「赦すこと」。シンプルです。 一般的に心理学者は、赦しは「あなたに害を与えた人やグループに対する恨みや復讐の感情を、意識的、意図的に解放するという決定」と定義します。相手があなたの赦しに値するかどうかには関係ありません。赦しは忘れることではないこと、また、相手の行為を容認したり言い訳をしたりすることでもないことを理解することが不可欠です。 赦しとは過去を消すのではなく、思いやりを持って観ることです。「赦さない」ということは、傷ついた気持ちや怒り、非難の感情を活性化させたまま生き続けることになり、人生に対するあなたの認識を歪めます。未来が予行演習できないのと同じように、過去を解決することはできません。 赦しはスピリットを解放します。これはマインドフルネスの状態を促進します。 赦しの実践は、健康に強力な恩恵を与えます。あなたの脳が、より多くのオキシトシンを生成するからです。つまり、裏切られることへの恐れが減り、傷ついた状況から前へ進む能力が高まります。そして、否定的な考えや感情を解放して、身体が癒されていくのです。 心理レベルでは、研究観察の結果といくつかの無作為のテストにより、赦しの欠如が低レベルのうつ病や不安、敵意と関連していることがわかってきました。対照的に、赦しを実践している人々は、より高い自尊心、自信、そして全体的に、人生により深く満足しています。赦しは、自分を傷つけた人々に対する理解と共感と思いやりの感情につながっていくのです。 では、赦しがもたらす否定的な側面はなんでしょうか。 研究によれば、あまりにも簡単に相手を赦しすぎてしまうことは、自尊心を蝕み、重要な人間関係に関わる問題や、不愉快なパートナーとつながる可能性があることを示しています。要するに、私たちの怒りの一部を主張し表現することは、癒しであり生産的にもなり得るということです。 傷ついた過去にしがみついていると、私たちの創造的エネルギーが奪われてしまいます。エネルギーブロックは、自分が望むものとは違う結果の中に私たちを閉じ込め続けます。 」 ゲリー・ボーネル 開催前のPVはこちら https://youtu.be/BqulArjWOsE ★過去に行われたイベントページ https://theknowingway.jp/event/20240217-18/

赦し、統合への道〜Forgiveness path to integration〜Part.2 

【赦し、統合への道〜Forgiveness path to integration〜】Part.2 ゲリー・ボーネルが講師を務めるワークショップ2日間の2日目(Part.2)の動画です。 ※こちらはセット販売のみとなります。Part.1と合わせてご覧ください。 《※セットはこちら》 https://filmuy.com/theknowingway/video/c40645 《※1日目・Part.1動画はこちら》 https://filmuy.com/theknowingway/video/934615506 ※2021年に開催されたワークショップをベースにし、講義は2024年度バージョンのワークショップとなります。 ★「自分が人をジャッジしたり、ジャッジされたと感じる時、私たちは自らの生命エネルギーを歪めてしまいます。しかし、エネルギーが最も歪むのは、感情的、精神的、身体的に虐待されたと感じたときの感情にしがみつくことです。 長年の恨みや憎しみは、ナディ(経絡)に沿ってエネルギーブロックを作り、プラーナの流れを狭めます。ナディは、神経システムと同様、私たちの身体全体にプラーナを提供するチャネルです。イーダ、ピンガーラ、スシュムナの3つの基本的なナディ(背骨の左、右、中央)から生まれた72,000の生命エネルギーの回路また経絡(けいらく)があります。このようなエネルギーブロックは、私たちの内的葛藤を増大するストレスを生成します。ブロックを抱えたままでは、真の内なる平和と満足感を得られるという希望はほとんどありません。 ではエネルギーブロックを効果的に解放するにはどうすればよいでしょうか。 それは「赦すこと」。シンプルです。 一般的に心理学者は、赦しは「あなたに害を与えた人やグループに対する恨みや復讐の感情を、意識的、意図的に解放するという決定」と定義します。相手があなたの赦しに値するかどうかには関係ありません。赦しは忘れることではないこと、また、相手の行為を容認したり言い訳をしたりすることでもないことを理解することが不可欠です。 赦しとは過去を消すのではなく、思いやりを持って観ることです。「赦さない」ということは、傷ついた気持ちや怒り、非難の感情を活性化させたまま生き続けることになり、人生に対するあなたの認識を歪めます。未来が予行演習できないのと同じように、過去を解決することはできません。 赦しはスピリットを解放します。これはマインドフルネスの状態を促進します。 赦しの実践は、健康に強力な恩恵を与えます。あなたの脳が、より多くのオキシトシンを生成するからです。つまり、裏切られることへの恐れが減り、傷ついた状況から前へ進む能力が高まります。そして、否定的な考えや感情を解放して、身体が癒されていくのです。 心理レベルでは、研究観察の結果といくつかの無作為のテストにより、赦しの欠如が低レベルのうつ病や不安、敵意と関連していることがわかってきました。対照的に、赦しを実践している人々は、より高い自尊心、自信、そして全体的に、人生により深く満足しています。赦しは、自分を傷つけた人々に対する理解と共感と思いやりの感情につながっていくのです。 では、赦しがもたらす否定的な側面はなんでしょうか。 研究によれば、あまりにも簡単に相手を赦しすぎてしまうことは、自尊心を蝕み、重要な人間関係に関わる問題や、不愉快なパートナーとつながる可能性があることを示しています。要するに、私たちの怒りの一部を主張し表現することは、癒しであり生産的にもなり得るということです。 傷ついた過去にしがみついていると、私たちの創造的エネルギーが奪われてしまいます。エネルギーブロックは、自分が望むものとは違う結果の中に私たちを閉じ込め続けます。 」 ゲリー・ボーネル 開催前のPVはこちら https://youtu.be/BqulArjWOsE ★過去に行われたイベントページ https://theknowingway.jp/event/20240217-18/

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