対談講座「神則の理解と次元上昇‐第六、七次元‐」 令和八年七月 【講座概要】 今回の対談は、直近の講座「THE INSIGHT」と「神則マーケティング論」から派生した内容からお話しています。 第六、七次元については講義後半にかけて出てきますので、 ぜひ、その意味の理解も同時に深めていただければと思います。 講座時間:約79分
【第二部】 神則経営学「神則マーケティング論」 人代マーケティングと神則マーケティングの違いを理解する 神則経営学編 令和八年七月 【講座概要】 第一部では、マーケティングとは何かという根本に立ち返り、現代資本主義社会の中で、本来「価値を届ける働き」であったマーケティングが、どのように市場競争や顧客獲得の技術へと変化してきたのかを確認した。 第二部では、その先へ進む。 同じ広告を使い、同じSNSを使い、同じ販売技術を使ったとしても、その起点となる経営者の思念や目的が違えば、マーケティングの意味はまったく異なる。 市場を奪うために使うのか。 自らの持場に、必要な価値を届けるために使うのか。 顧客を「動かす対象」と見るのか。 縁ある相手、価値を届けるべき相手として見るのか。 競合に勝つことを目指すのか。 自らの役割を果たすことを目指すのか。 第二部では、こうした「人代マーケティング」と「神則マーケティング」の根本的な違いを明らかにしていく。 また、神則マーケティングには、すべての企業に共通する一つの成功法則があるわけではない。 大企業、中小企業、個人事業主では、持っている力も社会的役割も異なる。 さらに、生活需要型、信頼関係型、世界観共鳴型、土地・資産型、産業基盤型、自然循環型など、業種によって需要の性質も価値の届け方も変わる。 大切なのは、成功している誰かの方法をそのまま真似することではなく、 「自分たちは何者なのか」 「どこが自らの持場なのか」 「誰に、どのような価値を届ける役割があるのか」 を明らかにすることである。 第二部を通して、資本競争に飲み込まれるマーケティングから、自らの持場で役割を果たし、必要な価値を現世へ届ける神則マーケティングへの転換を確認していただきたい。 【講座目次】 【第二部】 ■講義3.人代マーケティングと神則マーケティング ―市場を奪うか、持場に価値を届けるか― 一、人代マーケティングと神則マーケティング 二、神則経営における自然な順序 三、市場を奪うか、持場に価値を届けるか 四、顧客を数字として見る危うさ 五、神則マーケティングにおける顧客観 六、競合を敵として見るか、持場の違いとして見るか 七、競争を否定するのではなく、努力の方向を正す 八、神則マーケティングは理想論ではない 九、売上を正しい位置に戻す 十、技術が先に立つ人代マーケティング 十一、神則マーケティングで経営者が問われること 十二、人代マーケティングと神則マーケティングの整理 十三、現代のマーケティング技術をどう扱うか 十四、道具を使う身魂が質を決める 十五、人代から神則への転換 十六、講義三の結論 ■講義4.企業規模と業種によって異なる持場 ―大企業・中小企業・個人事業を一括りに語らない― 一、マーケティングは一律には語れない 二、まず自社の持場を確認する 三、大企業には大企業の持場がある 四、大企業に求められる神則 五、市場支配へ傾く大企業マーケティング 六、中小企業には中小企業の持場がある 七、中小企業は大企業の真似をしてはいけない 八、中小企業の神則マーケティングの具体例 九、個人事業主には個人事業主の持場がある 十、個人事業主は身魂が最も現れやすい 十一、業種ごとの違いを見なければならない 十二、生活需要型の事業 十三、信頼関係型の事業 十四、世界観共鳴型の事業 十五、土地・資産型の事業 十六、産業基盤型の事業 十七、自然循環型の事業 十八、大量供給・市場支配型の事業 十九、業種ごとに価値の届け方は異なる 二十、成功事例をそのまま真似しない 二十一、神則マーケティングは手法より順序を重んじる 二十二、自社に合わない戦い方をしない 二十三、講義四の結論 講座時間:約105分 講座資料:全32ページ
THE INSIGHT ―聖書預言で読み解く世界の動きと未来の社会制度― 三界インテリジェンス編 令和八年七月 【講座概要】 現在の世界は、政治、経済、宗教、軍事、AI、デジタル統治など、複数の動きが複雑に重なりながら、大きな転換期へ向かっている。 こうした世界の動きを理解するためには、目の前で起きている事件だけを見るのではなく、その背後にある宗教的世界観、歴史的因縁、国家の思惑、社会制度の変化まで含め、立体的に捉える必要がある。 今回の講義では、聖書預言を単なる未来予測としてではなく、人間の信仰や思想、政治的選択を通して現実世界に作用する「文明の型」として考察していく。 預言が未来を言い当てているのか。 預言を信じる人々が、その世界を現実に作り出しているのか。 あるいは、 神界に存在する型が、幽界の思念や集合意識を通して、現界の政治や社会制度として現れているのか・・・・・。 この問いを軸として、ダビデの血統と救世主の正統性、反キリストが誕生する過程、中国を中心とした東方勢力、台湾有事を起点とする世界再編、日本の安全保障と国民生活の変化、そして給付型社会と管理制度の関係を読み解いていく。 本講義は、特定の年月日に何かが起きると断定する予言講座ではない。 確認された事実、宗教的解釈、インテリジェンス仮説、三界インテリジェンス仮説を分けながら、これからの世界を観測するための視点を養う講義である。 最終的に問われるのは、どの制度が善で、どの制度が悪かという単純な問題ではない。 恐怖、安全、便利さ、給付と引き換えに、自らの判断主体や使命を明け渡してしまわないか。 世界の動きを読みながら、これからの時代を霊主体従の姿勢で生きるための判断軸を確認していただきたい。 【講座目次】 第一章 聖書預言は未来予測か、文明の設計図か 1.現代政治の背後には、今も宗教が存在する 2.預言が自己成就する循環 3.三界で見る預言の現実化 第二章 ダビデの血統と救世主の正統性 1.ダビデ王統が持つ宗教的意味 2.反キリストはダビデの子孫なのか 3.世界的救世主に必要な五つの正統性 第三章 反キリストはどのように誕生するのか 1.聖書本文に現れる複数の像 2.反キリスト誕生の四段階 3.獣の「身体」は善意から作られる 4.なぜ人類は反キリストを歓迎するのか 〈反キリストを成立させる世界条件〉 5.善悪すべてが、預言の過程を進める 6.宗教は信仰か、政治技術か 7.観測すべき人物像 第四章 中国と「東方の王たち」 1.聖書本文が示すこと、示していないこと 2.中国単独ではなく、中国を軸とする東方圏 3.現在の東方圏は、まだ一枚岩ではない 4.東方勢力が本格起動する前に必要な基盤 第五章 台湾有事から逆算する世界再編 1.台湾有事の本当の役割 2.全面侵攻だけが「起点」ではない 3.観測用タイムライン仮説 4.2026年9月仮説の意味 〈台湾危機後、日本はどこに置かれるのか〉 1.東方に位置しながら西方秩序に属する境界国家 2.十年以上かけて整備された有事対応基盤 3.有事は制度を作るのではなく、一斉に起動させる 〈国民生活は、どのように変わるのか〉 1.最初に来るのは爆撃より、情報・市場・物流の混乱 2.日本の弱点―エネルギーと半導体 3.有事が日常になる社会 4.国民の精神に起こる分岐 第六章 給付型社会と日本型ベーシックインカムの可能性 1.確認できる現在の政策方向 2.制度移行の仮説 3.給付と管理の両義性 終章 自由を与えられた後、何を選ぶのか 1.働かなくても生きられる時代は、魂を露出させる 2.管理社会の前に、内なる支配を見る 3.本講義の結論 補足 講義後に観測すべき兆候 講座時間:約100分 講座資料:全20ページ
≪全4講義構成≫ 神則経営学「神則マーケティング論」 【第一部】マーケティングの本質を確認する 神則経営学編令和八年六月 ≪講座概要≫ マーケティングとは何か。 広告か。 集客か。 販売促進か。 SNSか。 LPか。 ブランディングか。 多くの人は、マーケティングという言葉を聞いた時、 「どう売るか」 「どう集めるか」 「どう反応を取るか」 という技術を思い浮かべるかもしれない。 しかし、それは本当にマーケティングの本質なのか。 本来のマーケティングとは、 必要な価値を、必要な相手に、必要な形で届けるための経営活動である。 ところが現代資本主義社会の中で、 その働きは少しずつ歪んできた。 顧客を理解するためのものが、 顧客を操作する技術へ。 価値を届けるためのものが、 市場を奪うための技術へ。 創造の仕組みであったはずの経済が、 いつしか収奪の仕組みへと変わっていく。 今回の講義では、 神則経営学の視点から、 マーケティングの本質を改めて確認する。 売るためではなく、届けるために。 奪うためではなく、 必要な人に必要な価値を届けるために。 そして、事業が神則に沿って弥栄えていくために。 第一部では、 マーケティングに対する一般的な誤解を解き、 本来のマーケティングとは何かを確認する。 その上で、 現代資本主義社会の中でマーケティングがどのように歪み、 価値提供から市場支配へ変質していったのかを見ていく。 この講義を通して、 「売る」とは何か。 「届ける」とは何か。 「自社の持場」とは何か。 そして、神則に沿ったマーケティングとは何か。 その入口を確認していただきたい。 第一部は、神則マーケティング論全4講義の導入の講座である。 【講座内容】 ■講義一 マーケティングとは何か ―広告・集客・販売促進以前の本質― 一、マーケティングに対する一般的な誤解 二、本来のマーケティングとは何か 三、売り込みを不要にするという考え方 四、売上は目的ではなく結果である 五、現代マーケティングの大きな問題 六、根に置くべき経営の問い 七、神則マーケティングとは何か 八、マーケティングは現世実行の働きである 九、今回の講義全体への問い ■講義二 資本主義社会とマーケティングの歪み ―創造の仕組みが、収奪の仕組みに変わる時― 一、資本主義そのものを悪と見るのではない 二、文明建設期を過ぎた資本主義の問題 三、本来の経済とは需要と供給の循環である 四、供給側が需要を作り出す時代 五、マーケティングが顧客理解から顧客操作へ変わる 六、大企業と小規模事業者は同じ土俵ではない 七、それぞれ持っている武器が違う 八、資本競争に飲み込まれる小規模事業者 九、「勝てば正しい」という価値観の危うさ 十、創造の仕組みから収奪の仕組みへ 十一、人代マーケティングの歪み 十二、価格カルテルに見る市場の歪み 十三、大企業そのものが悪いわけではない 十四、大企業に求められる神則マーケティング 十五、中小企業・個人事業主は大企業の真似をしない 十六、奪う経営から届ける経営へ 十七、現代資本主義社会の構造を直視する 十八、講義二の結論 講座時間:約98分 講座資料:A4サイズ全21ページ
対談講義 「深層~神人の心得~」 特別講座編 令和八年六月 今回の講義は、前回の講義 「立替え建直しに関しての神人の心得」 をさらに”深層”まで深めるための講義です。 講座内では語れなかった背景や、 今回の講義の中で一貫したテーマである 「神界と現界の境界を無くしていく」 という感覚について、 さらに具体的に理解を進めていきます。 「神人」と「人間」の違いをこの講義でご確認下さい。 講座時間:約90分
立替え建直しに関しての神人の心得 日本神学・神代史編 令和八年六月 ≪講座概要≫ 立替え建直しとは、単に災害や戦争、疫病などによって、目に見える社会が大きく変わることではなく、 神現幽三界全体の立替えであり、見える世界だけでなく、見えない領域を含めた宇宙全体の状態が切り替わっていく、非常に大きな時節の話です。 日常生活の中では、どうしても目の前の現実や社会の出来事に意識が向きます。 また、世の中はそんな時節が近づいている事を知る由もなく、 今迄通りの延長で動いています。 そうした環境で生活していると、「本当に立替え建直しなどあり得るのか?」 と考えてしまうこともあるかもしれません。 この時節において大切な視点は、体主霊従の物理的視野から、霊主体従の立体的視野を身に付けていくことです。 今回の講義では、立替え建直しの時代を迎えるにあたり、神人としてどのように在るべきかを、八つの心得として確認していきます。 神人とは、一体どんなものを指すのか。 そして、神人として必要な要素はなんなのか。 それらを確認し、その素養を養うための講座です。 今回の講義を通して、 「自分は今、どの世界に霊線を繋いでいるのか」 「神の器として、どのような状態で在るべきか」 「自らの持ち場で何を尽くすべきか」 という視点を改めて深めていただければと思います。 【講座内容】 ■心得一 立替え建直しを深く理解すること ■心得二 神の理、神の道理を深く理解すること ■心得三 悪神・悪霊・邪神・邪霊・仏魔の戯言に惑わされぬこと ■心得四 世界は層で見よ、立体で見よ ■心得五 神の仕事、役割は覚悟がなければ務まらない。身魂替えは容易い ■心得六 学びには段階がある。自らの段階からでも構わぬが、上まで行かねばならない ■心得七 境界領域を意識し、自らの持ち場での一所懸命を ■心得八 神人とは「神の器」のこと。 講座時間:約84分 講座資料:全15ページ(表紙含むA4サイズ17枚)
【下巻】図解で学ぶ「神則経営学体系」 神則経営学編 令和八年五月 ≪講座概要≫ なぜ、同じように努力しているのに、 伸びる会社と、静かに崩れていく会社に分かれるのか。 なぜ、良い商品があっても売上につながらないのか。 なぜ、優秀な人材を集めても組織が噛み合わないのか。 なぜ、表面上は順調に見える会社が、ある時から一気に崩れていくのか。 その答えは、表面的なノウハウではなく、 経営の奥にある“見えない構造” にある……。 上巻では、神則経営学の全体地図と根本原理を学びました。 下巻では、その原理をもとに、 人材・売上・組織崩壊・永続繁栄(弥栄)という、経営の現実に深く関わるテーマを図解で読み解いていきます。 この講座を通して見えてくるのは、 単なる「売上の上げ方」ではありません。 これからの時代に、 どのような会社が残り、 どのような会社が淘汰され、 どのような経営者が信頼を集めていくのか。 その分岐点です。 時代は売上を追う経営から、価値が循環する経営へ。 人を使う経営から、人が活きる経営へ。 私欲を起点にする経営から、使命を起点にする経営へ。 ここを見誤ると、会社は少しずつ歪みます。 しかし、順序を正せば、会社は内側から整い始めます。 下巻は、神則経営学体系の実践編として、 「崩れる会社」と「弥栄える会社」の違いを明らかにし、 これからの時代に選ばれる経営の在り方を学ぶ講座です。 経営の見方が変われば、 人の見方が変わり、 売上の見方が変わり、 会社の未来の見方が変わります。 神則経営学体系、いよいよ完結編。 これからの時代に残る会社の条件を、ぜひこの下巻で掴んでください。 【講座内容】 【下巻】 ■講義4.人材配置の神理-最適な人材が力を発揮する法則- ■講義5.売上発生の本質構造-売上は“価値の循環”の結果- ■講義6.崩れる会社の構造-私欲経営が招く負の連鎖- ■講義7.弥栄える会社の構造-神則経営が招く正の連鎖- ■講義8.神則経営学体系 総まとめ―これからの時代に残る会社の条件- 講座時間:約97分 講座資料:全25ページ(表紙含むA4サイズ27枚)
【上巻】図解で学ぶ 神則経営学体系 これまで断片的に語ってきた「神則経営学」を、 ついに一つの体系として図解化。 なぜ売上だけを追う会社は苦しくなるのか。 なぜ人が定着する会社と離れる会社があるのか。 なぜ同じ努力でも伸びる者と停滞する者が分かれるのか。 その答えは、結果ではなく“原因構造”にあります。 本講座では、 ・神則経営学とは何か ・弥栄に至る経営の全体地図 ・旧時代の人代経営と新時代の神則経営の違い ・すべての土台となる神則経営三原則 (霊主体従・身魂相応・現世実行) を、図解と共に分かりやすく解説。 経営者、個人事業主、これから何かを成したい方にとって、 会社経営だけでなく人生経営にも通ずる内容です。 売上は目的ではなく結果。 使命が起点となり、理念が形となり、人が活き、繁栄が後からついてくる。 これからの時代に必要な“新しい経営原理”を、ぜひ上巻から掴んでください。 【講座内容】 【上巻】 ■序章. 神則経営学体系とは ■講義1.神則経営学全体地図―弥栄に至る経営の全体像― ■講義2.人代経営vs神則経営―旧時代と新時代の経営の違い― ■講義3.神則経営三原則―すべての経営の土台となる原理― ■上巻総まとめ― 神則経営学の根本原理を掴む ― 講座時間:約95分 講座資料:全26ページ(表紙含むA4サイズ28枚)
≪会員特典講座≫ 【THE INSIGHT 4年後の世界の歩き方 ~世界秩序崩壊の時代を生き抜く三界インテリジェンス~】 あなたは今、 歴史の大きな転換点を目撃している。 戦争、金融、AI革命―― 世界は今、戦後80年体制の終わりに向かっている。 その本当の意味を あなたは理解しているだろうか…。 中東戦争。 揺らぎ始めた金融秩序。 AI革命。 国家秩序の変化。 世界は今、 戦後80年続いた国際秩序の終わりとともに 新しい文明へと移行しようとしています。 しかし多くの人は これらの出来事を 「バラバラのニュース」 としてしか理解していません。 本講座「THE INSIGHT ― 4年後の世界の歩き方」では、 現在起きている世界の出来事を 単なる政治・経済の問題としてではなく 文明転換という視点 から読み解いていきます。 戦争、金融、AI、社会変化―― これらの出来事の背後にある構造を、 神現幽三界の視点からも整理しながら、 これからの世界の方向性を考察します。 そして講義の最後では、 文明転換の時代において なぜ最終的に 「身魂を磨く」というテーマに帰結するのか についても解説します。 世界の大きな変化を 断片的なニュースとしてではなく、 一つの文明の流れとして理解する視点。 それが この講座のテーマです。 あなたは4年後、何を思い、何をしているか。 それを決めるのも、今のあなた自身です――。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー ≪講座内容≫ 【第一章】崩れ始めた世界秩序 ■講義1.世界は今どこに向かおうとしているのか ・政治・経済・戦争、大転換を迎える2026年の現在地 ・第二次世界大戦以降の世界地図が変わろうとしている ・世界経済フォーラムの提唱する「グレート・リセット」との思想とは ■講義2.中東戦争の背景と今後の行方 ・なぜイスラエルとアメリカはイラン攻撃を始めたのか ・この戦争はどの様な影響をもたらすか ・EU、ロシア、中国はどう動くか ■講義3.2026年以降の社会・経済の変化 ・グローバリズム推進の結果、疲弊する各国の皮肉 ・物価高、増税、治安の悪化が世界的に進んでいる ・社会、経済構造自体が変化していることに気が付かねばならない 【第二章】三界視点で読むこれからの変化 ■講義4.聖書と世界情勢の酷似は偶然か? ・現在の中東情勢は聖書の記述と重ねることが出来る ・聖書に書かれる社会変化も酷似している ■講義5.聖書で見る今後の現実的予測 ・中東戦争の今後の行方と着地点 ・2026年~2029年までの予測 ■講義6.神示で読む「立替え建直し」 ・神示は現世視点だけで見てはいけない ・物理的側面よりも、内的側面が重視される ・精神の「立替え建直し」が急務 【第三章】4年後の世界に向けた歩き方 ■講義7.4年後に待つ世界と日本の状況 ・4年後の日本社会の状況 ・変化は徐々に、しかし確実に ■講義8.社会構造とAIの進化が精神を覚醒させる ・環境の変化により社会価値観の変化が加速する ・新環境に対応できる人とそうでない人の差が出始める ■講義9.「身魂を磨く」本当の意味とは ・環境の変化によって強制的に霊が主になる社会に ・今は新しい文明の始まりの序章 講座時間:約2時間18分(動画形式) 講座資料:全28ページ(PDF形式)
国津神の教科書シリーズ |日本人の修養|【第一巻】「日本と日本人のルーツを知る①」 歴史・神話編 令和6年9月 日本の建直しは日本人が再び”純日本”が何であったのかを思いだす所から。 日本とはどんな国であったのか? 日本人とは一体何であるのか? 真の意味での日本を知る者、 またそれを教え伝えることが出来る人は すでにほとんどいません。 しかし、建直しとはその「真の意味の日本」、 すなわち神国日本に建直していくことにあります。 それにはまず、日本人自体が日本人たる修養を 一からやり直していかなければなりません。 では、何から始めて、 どんなことを修養していけばいいのか? この講座では、 これから日本を建直そうとする方が 何を、どこから始めていけばいいのかの 手引きとして構成しました。 何事にも順序、段階があるのは自然の法則、神則でもあります。 この講座をあなたの日々の仕事やこれからの活動にお役立てください。 【講義内容】 【第一章】 建直しに必要なのは「魂」の教育 ■講義1.今の日本人は、真の意味での日本人ではない ■講義2.どこから手を付ければいいか ■講義3.建直しの「先生」のための手引きとして 【第二章】 日本と日本人とは何か ■講義4.日本を知るには神話と天皇を知る所から ■講義5.神代と人代の意味を知る ■講義6.天と地の区別、それを無くしていく 【第三章】 天なる道を説く ■講義7.天なる道こそ純日本の思想 ■講義8.行き来の道を知ってこその人生 ■講義9.身魂の向上こそ日本人の道 講座時間:約75分 講座資料:全10ページ(表紙含むA4サイズ全12枚)
|日本人の修養|【第二巻】「日本と日本人のルーツを知る②」 歴史・神話編 令和6年10月 国津神の教科書シリーズ 「日本人の修養~日本と日本人のルーツを知る~」の第二巻。 第二巻では前回の第一巻に引き続き、 「真の意味での日本と日本人を知るための事前準備」をテーマに 私たち現代人が体主霊従の目線で培ってきた知識や視点を 神国の真相、真実の姿が何たるかを知るために 肉体的フィルターを”ほぐして”いきます。 これを事前にしておかなければ 神の世界、本当の世界の実相を理解することができません。 つまり、日本と日本人のルーツだけでなく、 自分自身が何者かという答えにも到達できないのです。 建直し時代に於いて、”古いが新しい”、 また”新しいが古い”知識・学びが元の神から伝えられた 神国日本としての本来の学びの道であります。 第二巻までの内容を以て事前準備の学びとし、 第三巻からはいよいよ神国日本の大元からの歴史の学びに進んでいきます。 ≪講座内容≫ 【第一章】 日本の本当の歴史を知るための事前準備 ■講義1.本当の歴史を受け入れる準備ができたら ■講義2.古事記をいくら読んでも分からない理由 ■講義3.体主霊従の常識の殻を破ること ■講義4.現代の非常識な世界が真実の世界 ■講義5.科学はあくまで現象を物理的に解明したもの ■講義6.宇宙には物質の他に霊質という物質が存在する 【第二章】いよいよ真実の世界が開かれる ■講義7.真実の世界の構図 ■講義8.人間とは何か ■講義9.神話は事実か?おとぎ話か? ■講義10.ここで真実の入り口の前に立てる 講座時間:約73分 講座資料:全10ページ(表紙含むA4サイズ全12枚)
|日本人の修養|【第三巻】「日本と日本人のルーツを知る③」~宇宙創造から神界の歴史編 歴史・神話編 令和6年11月 国津神の教科書シリーズ 【日本人の修養】第三段! 一巻、二巻で真実の歴史を受け入れる準備をして、 ようやくこの第三巻から宇宙初発の歴史からこの世界の全体像、 歴史の流れを把握していきます。 日本と日本人のルーツについて知るならば、 必ず宇宙が始まった所から確認しなければ真実は分からないようになっています。 神とは何か。 人間と神の関係とは何か。 こうした疑問点が霧が晴れる様に明らかになる90分です。 【講義内容】 【第一章】 宇宙創造と神々の誕生 ■講義1.日本人を知るには宇宙誕生の初発から知ること ■講義2.宇宙創造の経緯 ■講義3.宇宙に初め誕生したのは八百万の神々達 【第二章】 地球の誕生と人類の誕生 ■講義4.人類の起源を知るには神と宇宙を知らなければならない ■講義5.地球の修理個性を行った経緯 ■講義6.人類を誕生させた経緯 【第三章】なぜ、日本が神国と呼ばれるのか ■講義7.地球の修理個性は日本を中心に始まった ■講義8.日本と外国の違いは創造した神の序列の違い ■講義9.神々の葛藤と闘争の歴史が人類の歴史にも反映されている 講座時間:約91分 講座資料:全11ページ(表紙含むA4サイズ13枚)
【会員特典動画】 神界伝聞 令和八年二月九日 2026年2月8日の衆議院選挙の結果に対する所見を解説。 この選挙結果は日本人が日本人の手で ある4つの運命を決定づけたものとなった。 その4つとは…? また、本編最後に2680年に及ぶ 一つの周期の終わりをお伝えします。 ※動画本編中のサムネイル画像の日付に誤りがございました。正しくは動画サムネイルの表示となります。ご了承ください※
【会員特典動画】 神界伝聞 令和七年十二月十七日 12月14日芝東照宮勉強会の後日談。 東京から福岡に帰った寺﨑に待っていた、 天津神からの思いがけない言葉とは…? 「上中下一列一平」。 立替え建直しの神意がより一層深まる神界伝聞。 動画本編:約39分
【会員特典動画】 神界伝聞 令和七年十月七日 主な話題 ・令和七年度みあれ祭 ・天津会議 ・八紘一宇の〇〇 ・日本政府を牛耳る者の御霊の正体 ※動画中のサムネイルの表記に一部誤りがございます。何卒ご容赦ください。 誤 令和七年九月七日 正 令和七年十月七日
【会員特典動画】 神界伝聞 令和七年四月十六日 今回は ・3月~4月に於いての勅命 ・太宰府天満宮は幽政庁の一つ ・百鬼夜行始まる ・地上は地獄絵図に
神則経営コンサルティング・メンバーシップ募集要項 「神則経営コンサルティング・メンバーシップ」についての説明動画です。 もくじ 01.神則経営について 02.神則経営コンサルティングの目的と受けられる要件 03.提供サービス内容 04.ビジョン 05.メンバーシップ料金 06.開始までの流れ 動画時間:約31分 添付資料:17ページ(A4サイズ) ご質問や面談のお申込みは 寺﨑に直接ご連絡ください。
惟神の経営学講座 専科講座【専科講師募集要項】 専科講座【専科講師募集要項】の解説動画です。 もくじ 01.惟神の経営学講座【専科講座】概要 講座の理念とビジョン/歴史と沿革 02.専科とは 専科講師/研究機関 03.専科講師の道 専科講師としての活躍・展開 04.専科講師登録要件 講師登録要件 05.専科講座事業展開 専科講座開設プロセス/専科講座事業モデル 動画時間:約45分 添付資料:全18ページ(A4サイズ18枚) ご質問や面談のお申込みは寺﨑までご連絡ください。
■会員特典動画■ 今回の神界伝聞のテーマは「見解」。 ①「令和6年8月株価大暴落についての見解」 8月の始めに起こった株価の大暴落はなぜ起きたのか? その正体とは何か? ②「惟神の経営学講座会員の皆さんの現状についての見解」 7月10日の福岡勉強会から個別面談を通して見えてきたもの、 また身魂相応が分かり始めたからこそ注意すべき事をお伝えします。
【会員特典動画】 今回のテーマは、「瓶詰になる魂」。 立替え建直しの準備は神示にある通り着実に進んでいます。 日本も含め世界全体が最後の暗闇に覆われようとしています。 最後は世界万国老若男女、神の印があるか否か。 神の選別はもうそこまで来ています‥‥。
【会員特典動画】 神界伝聞 令和6年5月31日 今回は「春の陣 前編・後編」の本編ではお伝えできなかった内容を 神界伝聞にて補足しお伝えいたします。 この神界伝聞は春の陣を全編見終えた後にご視聴ください。 ※今回の神界伝聞に関しては春の陣の入替と同時に視聴サイトから削除いたします(会員の皆様には視聴URLをお渡しします※
【会員特典動画】 今回のテーマは、 「神の目線と人間の目線」と「今神が求めるもの」。 三千年の仕組みを理解する時は 「神の目線に立つ」ことと、 この仕組みの先に何があるのかということを理解しておく必要があります。 すなわち、今神は人に何を求めているのか? これが最も重要なことなのです‥‥。
■会員特典動画■ 今回のテーマは「ハタレ放たれる」。 立替得建て直しの大峠に向けて、 神界の動きもいよいよ具体的になってきました。 最後の身魂の選別も本格化しています。 これは全て事実であり、これから起きることなのです…。
■会員特典動画■ 今回の神界伝聞は、「ショッキングな出来事」&「カルチャーショック」がテーマです。 寺﨑がある神様から 「お前はいつもいつも古い・・・」 と言われてショックを受けた件についてお話しします。
■会員特典動画■ 令和6年最初の神界伝聞となります。 今年は元旦から能登半島大地震が起こりました。 令和6年はますます立替え建直しが進む一年となりそうです。 今回の神界伝聞のテーマは 「神政復古の大号令と実行」です。 立替えは地震などの災害だけでなく、 身魂の立替え・召し取りなども進んでいきます。 令和六年正月時点の神界の動きも同時にお伝えします。
■会員特典動画■ 神界伝聞 令和五年十二月十五日 今回のテーマは、「2023年1年間の振り返り」です。 今年は「天津金木を打ち切る」・「半霊半物質」というテーマで講義を進めてきました。会員ミーティングや勉強会のリアル開催・東京忘年会も含めて、 会員の皆様と直接お話ししてきた中で改めて気付いたことをお話しさせていただきます。
【会員特典動画】 今月の神界伝聞のテーマは2つ。 ①『天津金木』をもと打ちることが全ての始まり 理を民に知らせるのが国津神の役割 ②国常立大神の色が変わる 令和5年6月6日の神界伝聞に付属している「神示録」を再びご参照ください。
【会員特典動画】 今回の神界伝聞は、 ・10月10日会員ミーティングの補足 ・大神の龍体と龍神の違い(フィードバック) ・イスラエル戦争とエゼキエル書(世界最終戦争) 以上のテーマでお届けします。
■会員特典動画■ 「大峠にはやはり〇〇が落ちて来る」令和5年9月5日 いよいよ目に見えて始まり出した「大峠」。 世界は、日本はどうなっていくのか? 神示に書いてある通り、 聖書に書いてある通りの流れにやはり進んでいきます‥‥。 ※動画内サムネイルが本来は「令和五年九月五日」の所、 「令和五年四月二十三日」となっています。ご了承ください。
【会員特典動画】 今回のテーマは、 「大峠にいよいよ差し掛かる5年間の本格的始まり」 ・各地で猛暑が続く理由とは? ・山火事・ハリケーン・・・次は?どこで? サブテーマ ・霊統を越えて横一列で進む
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