サルース・インパラーレ

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【プロ用】高次脳機能障害の理解 

  • 1,000 / レンタル ( 7 日 )

【趣旨】 脳に関連する疾患による運動麻痺や感覚障害が軽度・問題がない方でも、高次脳機能障害によって生活に支障が出る方はおられます。 基礎知識として「高次脳機能障害の定義と種類」について説明いたします。 【動画の内容】 ①高次脳機能障害の定義 ②脳の基礎知識 ③高次脳機能障害の種類  失語、失行、失認  注意障害、記憶障害  遂行機能障害、社会的行動障害 【お試し視聴希望の方へ】 YouTubeにて動画の一部をお試し動画として配信しております。 https://youtu.be/D4x2UoUKSdA 【作成者】 株式会社occasione 代表取締役 福山 茂 【資格】 理学療法士 福祉住環境コーディネーター2級 【自己紹介】 このサルース・インパラーレの企画・運営を行っております。 会社設立以前は理学療法士として療養型病院・訪問看護ステーション・クリニックで勤務していました。 【参考文献】 『細田 多穂 ・柳沢 健 編、理学療法ハンドブック 第1巻 理学療法の基礎と評価改定 第3版、協同医書出版社、2000年』 『田崎 義昭・斎藤 佳雄 著、ベッドサイドの神経の診かた 改訂16版、南山堂、2004年』 『杉本 諭 著、高次脳機能障害に対する理学療法―全般性注意障害と方向性注意障害に対する理学療法評価と治療の考え方―/理学療法学 第40巻 第4号、日本理学療法士協会、2013年』 『高次脳機能障害者地域支援ハンドブック 改訂第五版、東京都心身障害者福祉センター、2021年』 『高次脳機能障害者支援の手引き 改訂第2版、厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部 国立障害者リハビリテーションセンター、2008年』

【プロ用】浮腫の理解とケア 

  • 1,000 / レンタル ( 7 日 )

【趣旨】 浮腫(一般では、むくみ)は中枢神経疾患、呼吸・循環器疾患、整形外科疾患・代謝性疾患、外科手術後など様々な方にみられ、医療・介護の現場で対応する事が多い症状です。 浮腫に対しての理解を深める機会になればと思い動画を作成しました。 【動画の内容】 ①浮腫に対する理解  浮腫の定義  体液に対する理解  浮腫の要因  浮腫の種類 ②浮腫に対するケア 【お試し視聴希望の方へ】 YouTubeにて動画の一部をお試し動画として配信しております。 https://youtu.be/1Vz6Vy_K0Z8 【作成者】 株式会社occasione 代表取締役 福山 茂 【資格】 理学療法士 福祉住環境コーディネーター2級 【自己紹介】 このサルース・インパラーレの企画・運営を行っております。 会社設立以前は理学療法士として療養型病院・訪問看護ステーション・クリニックで勤務していました。 【参考文献】 『細田 多穂 ・柳沢 健 編、理学療法ハンドブック 第1巻 理学療法の基礎と評価改定 第3版、協同医書出版社、2000年』 『石澤三朗・富永 淳 著、標準理学療法学・作業療法学 専門基礎分野 生理学 第2版、医学書院、2003年』 『大成浄志 著、標準理学療法学・作業療法学 専門基礎分野 内科学 第2版、医学書院、2004年』 『徳丸季聡 著、もっと知りたい浮腫の栄養管理と食事指導のポイント/日本フットケア学会雑誌 2017:15(2)、日本フットケア学会、2017年』 『小野部 純 著、浮腫の基礎/理学療法の歩み21巻1号、日本理学療法士協会宮城県理学療法士会、2010年』 『菊谷 光代 著、リンパ浮腫を知る-その発生機序と看護師の役割-/日本創傷・オストミー・失禁管理学会誌23巻4号、日本創傷・オストミー・失禁管理学会、2019年』

【プロ用】訪問看護ステーションの新人教育 

  • 1,000 / レンタル ( 7 日 )

【趣旨】 訪問看護ステーションに関する介護保険・医療保険制度の基礎を研修の中心とし、利用者様への訪問の流れ、多職種連携についても説明します。 【動画の内容】 ①訪問看護ステーションに関する制度   介護保険の訪問看護   医療保険の訪問看護 ②訪問の流れ   訪問前にする事   訪問中にする事   訪問後にする事 ③多職種連携で大切な事 【お試し視聴希望の方へ】 YouTubeにて動画の一部をお試し動画として配信しております。 https://youtu.be/9tE9pczvR9s 【作成者】 株式会社occasione 代表取締役 福山 茂 【資格】 理学療法士 福祉住環境コーディネーター2級 【自己紹介】 このサルース・インパラーレの企画・運営を行っております。 会社設立以前は理学療法士として療養型病院・訪問看護ステーション・クリニックで勤務していました。 訪問看護ステーション、クリニックからの訪問リハビリテーションを経験しています。 【参考文献】 『公益財団法人日本訪問看護財団 発行、2020年版 訪問看護関連 報酬・請求ガイド、2020年』 『公益財団法人日本訪問看護財団 編集、はじめての訪問看護: おさえておきたい心がまえと仕事術、中央法規、2019年』 『公益財団法人日本訪問看護財団 監修、訪問看護ステーション開設・運営・評価マニュアル 第3版、日本看護協会出版会、2018年』 『ケアマネジャー試験対策研究会 著、福祉教科書 ケアマネジャー完全合格テキスト 2017年版、翔泳社、2016年』 『厚生労働省、居宅サービス計画標準様式及び記載要領、2021年(URLは下記)』 https://www.mhlw.go.jp/content/000764680.pdf

【プロ用】痛みに関するメカニズム 

  • 1,000 / レンタル ( 7 日 )

【趣旨】 痛みは様々な疾患でみられ、生活の質に影響します。 痛み、特に慢性痛はわからない事があり複雑だとも言われています。 痛みに対しては多角的な視点を持ち、学び続けていくべき内容です。 今回の動画が『痛みの基礎』を学ぶ良い機会になれば幸いです。 【動画の内容】 ①痛みに関するメカニズム    痛みの種類    痛みを感じるメカニズム    痛みを鎮めるメカニズム ②痛みに対するケア    急性痛に対してのケア    慢性痛に対してのケア 【お試し視聴希望の方へ】 YouTubeにて動画の一部をお試し動画として配信しております。 https://youtu.be/ROqJ_I29ws8 【作成者】 株式会社occasione 代表取締役 福山 茂 【資格】 理学療法士 福祉住環境コーディネーター2級 【自己紹介】 このサルース・インパラーレの企画・運営を行っております。 会社設立以前は理学療法士として療養型病院・訪問看護ステーション・クリニックで勤務していました。 【参考文献】 『細田多穂 ・柳沢 健 編、理学療法ハンドブック 第1巻 理学療法の基礎と評価改定 第3版、協同医書出版社、2000年』 『渡辺正仁・早崎 華・由留木裕子 著、痛みのメカニズムと鎮痛/保健医療学雑誌 8 (1)、保健医療学学会、2017年』 『黒澤美枝子 著、痛みの生理学/理学療法科学・第15巻第3号、理学療法科学学会、2000年』 『松原貴子・肥田朋子・田崎洋光 著、痛みのメカニズムと理学療法~痛みの可塑性と慢性痛~/愛知県理学療法士会誌第19巻第2号、愛知県理学療法士会、2007年』 『小川 龍 著、疼痛の発生機序─交感神経の役割─/日本腰痛会誌,7(1)、日本腰痛学会、2001年』 『肥田朋子・松原貴子・田崎洋光 著、痛みのメカニズムと理学療法~痛みについて理解を深めよう~/愛知県理学療法士会誌第18巻第2号、2006年』 『改定版「痛みの定義:IASP」の意義とその日本語訳について、日本疼痛学会理事会(下記URL)』 http://www.jaspain.umin.ne.jp/pdf/notice_20200818.pdf

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