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(fl.1) Hotteterre Suite for 2 flutes h-moll, op.4-4 Rondeau Gay: IAA007 

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The accompanist plays the 1st part. 2nd is for you to play. ※1stパートを収録しています。アンサンブルで合わせる場合は2ndを演奏してください。 【Tuning】a=415Hz 【Instruction】 ・Level: Intermediate / 中級者向け ・Tempo: Normal or a little slower / テンポ:ノーマル〜ゆっくりめ 【備考】 フランスでバロック・フルートの先駆者として活躍したJ.-M. オトテールが、1712年に出した作品。フランスの組曲のスタイルで書かれています。フルート2重奏用の曲としては最初期のものの一つですが、すでに傑作中の傑作。これを超えるフルート2重奏曲は、そう多くは存在しないのではないでしょうか。組曲中4曲目に収められている このロンドーは、ひとつ前の物悲しいロンドーとは雰囲気ががらりと変わり、軽快で楽しい曲になっています。 入門者、初級者の方には、装飾音が少し難しいところがあると思います。書いてある通りの装飾が絶対というわけではないので、難しすぎると感じるものは省いて、まずは楽しんで吹いてみてください。 【奏者】相川郁子 Ikuko Aikawa, flauto traverso 12歳でモダン・フルートを始める。上智大学大学院博士課程前期修了(修士・心理学)。バロック・フルートに転向した後、ブリュッセル王立音楽院にて研鑽を積む。前田りり子、B. クイケン、F. トゥンス、A. プストラウクの各氏に師事。2014年に帰国した後、室内楽や古楽オーケストラなどで活動を続けており、フランスバロックやルネサンス音楽を中心に、自主企画公演も数多く行う。「アンサンブル・イレーヌ」、トラヴェルソ・デュオ「イネガリテ」、「ソフィオ・アルモニコ」メンバー。ツイッター(@ikukotraverso)で演奏会情報を配信中。 ●Twitter: @ikukotraverso ●Instagram: @ikuko720

(fl.2) Hotteterre Suite for 2 flutes h-moll, op.4-4 Rondeau Gay: IAA008 

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The accompanist plays the 2nd part. 1st is for you to play. ※2ndパートを収録しています。アンサンブルで合わせる場合は1stを演奏してください。 【Tuning】a=415Hz 【Instruction】 ・Level: Intermediate / 中級者向け ・Tempo: Normal or a little slower / テンポ:ノーマル〜ゆっくりめ 【備考】 フランスでバロック・フルートの先駆者として活躍したJ.-M. オトテールが、1712年に出した作品。フランスの組曲のスタイルで書かれています。フルート2重奏用の曲としては最初期のものの一つですが、すでに傑作中の傑作。これを超えるフルート2重奏曲は、そう多くは存在しないのではないでしょうか。組曲中4曲目に収められている このロンドーは、ひとつ前の物悲しいロンドーとは雰囲気ががらりと変わり、軽快で楽しい曲になっています。 入門者、初級者の方には、装飾音が少し難しいところがあると思います。書いてある通りの装飾が絶対というわけではないので、難しすぎると感じるものは省いて、まずは楽しんで吹いてみてください。 【奏者】相川郁子 Ikuko Aikawa, flauto traverso 12歳でモダン・フルートを始める。上智大学大学院博士課程前期修了(修士・心理学)。バロック・フルートに転向した後、ブリュッセル王立音楽院にて研鑽を積む。前田りり子、B. クイケン、F. トゥンス、A. プストラウクの各氏に師事。2014年に帰国した後、室内楽や古楽オーケストラなどで活動を続けており、フランスバロックやルネサンス音楽を中心に、自主企画公演も数多く行う。「アンサンブル・イレーヌ」、トラヴェルソ・デュオ「イネガリテ」、「ソフィオ・アルモニコ」メンバー。ツイッター(@ikukotraverso)で演奏会情報を配信中。 ●Twitter: @ikukotraverso ●Instagram: @ikuko720

(fl.1) Hotteterre Suite for 2 flutes h-moll, op.4-5 Gigue : IAA009 

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※Flute 1 is played in this video. Flute 2 is for you to play. ※1stパートを収録しています。アンサンブルで合わせる場合は2ndを演奏してください。 【Tuning】415Hz 【Instruction】 ・Level: Intermediate / 中級者向け 【Message】 フランスでバロック・フルートの先駆者として活躍したJ.-M. オトテールが、1712年に出した作品。フランスの組曲のスタイルで書かれています。フルート2重奏用の曲としては最初期のものの一つですが、すでに傑作中の傑作。これを超えるフルート2重奏曲は、そう多くは存在しないのではないでしょうか。 この楽章は軽妙なジーグ。2つのパートが互いに競い合うような緊張感・スピード感のある舞曲になっています。ですが大切なのは、テンポそのものの速さよりも推進力。ジーグのリズムをジャンプのような上下運動として取るのではなく、フレーズが水平に進んでいくために使って吹くと良いと思います。 【Accompanist】 Ikuko Aikawa, flauto traverso Ikuko Aikawa started the modern flute at the age of twelve. She has a master’s degreein Psychology from Sophia University in Tokyo. She turned to the baroque flute afterlessons with Liliko Maeda, and she furthered her studies with Barthold Kuijken, FrankTheuns and Anne Pustlauk at the Royal Conservatory of Brussels. After returning toJapan, she has performed regularly in chamber music, and with period orchestras andrenaissance flute consort. She is a member of Soffio Armonico. She has also foundedher own groups, Ensemble Irène and Traverso Duo INÉGALITÉ. 【奏者】相川郁子 フラウト・トラヴェルソ 12歳でモダン・フルートを始める。上智大学大学院博士課程前期修了(修士・心理学)。バロック・フルートに転向した後、ブリュッセル王立音楽院にて研鑽を積む。前田りり子、B. クイケン、F. トゥンス、A. プストラウクの各氏に師事。2014年に帰国した後、室内楽や古楽オーケストラなどで活動を続けており、フランスバロックやルネサンス音楽を中心に、自主企画公演も数多く行う。「アンサンブル・イレーヌ」、トラヴェルソ・デュオ「イネガリテ」、「ソフィオ・アルモニコ」メンバー。ツイッター(@ikukotraverso)で演奏会情報を配信中。 ●Twitter: @ikukotraverso ●Instagram: @ikuko720

(fl.2) Hotteterre Suite for 2 flutes h-moll, op.4-5 Gigue : IAA010 

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※Flute 2 is played in this video. Flute 1 is for you to play. ※2ndパートを収録しています。アンサンブルで合わせる場合は1stを演奏してください。 【Tuning】415Hz 【Instruction】 ・Level: Intermediate / 中級者向け 【Message】 フランスでバロック・フルートの先駆者として活躍したJ.-M. オトテールが、1712年に出した作品。フランスの組曲のスタイルで書かれています。フルート2重奏用の曲としては最初期のものの一つですが、すでに傑作中の傑作。これを超えるフルート2重奏曲は、そう多くは存在しないのではないでしょうか。 この楽章は軽妙なジーグ。2つのパートが互いに競い合うような緊張感・スピード感のある舞曲になっています。ですが大切なのは、テンポそのものの速さよりも推進力。ジーグのリズムをジャンプのような上下運動として取るのではなく、フレーズが水平に進んでいくために使って吹くと良いと思います。 【Accompanist】 Ikuko Aikawa, flauto traverso Ikuko Aikawa started the modern flute at the age of twelve. She has a master’s degreein Psychology from Sophia University in Tokyo. She turned to the baroque flute afterlessons with Liliko Maeda, and she furthered her studies with Barthold Kuijken, FrankTheuns and Anne Pustlauk at the Royal Conservatory of Brussels. After returning toJapan, she has performed regularly in chamber music, and with period orchestras andrenaissance flute consort. She is a member of Soffio Armonico. She has also foundedher own groups, Ensemble Irène and Traverso Duo INÉGALITÉ. 【奏者】相川郁子 フラウト・トラヴェルソ 12歳でモダン・フルートを始める。上智大学大学院博士課程前期修了(修士・心理学)。バロック・フルートに転向した後、ブリュッセル王立音楽院にて研鑽を積む。前田りり子、B. クイケン、F. トゥンス、A. プストラウクの各氏に師事。2014年に帰国した後、室内楽や古楽オーケストラなどで活動を続けており、フランスバロックやルネサンス音楽を中心に、自主企画公演も数多く行う。「アンサンブル・イレーヌ」、トラヴェルソ・デュオ「イネガリテ」、「ソフィオ・アルモニコ」メンバー。ツイッター(@ikukotraverso)で演奏会情報を配信中。 ●Twitter: @ikukotraverso ●Instagram: @ikuko720

(fl.1) Hotteterre Suite for 2 flutes h-moll, op.4-6 Passacaille:IAA011 

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※Flute 1 is played in this video. Flute 2 is for you to play. ※1stパートを収録しています。アンサンブルで合わせる場合は2ndを演奏してください。 【Tuning】415Hz 【Instruction】 ・Level: Intermediate-Advanced / 中・上級者向け ・Tempo: Normal / テンポ:ノーマル 【Message】 ※1stパートを収録しています。アンサンブルで合わせる場合は2ndを演奏してください。 フランスでバロック・フルートの先駆者として活躍したJ.-M. オトテールが、1712年に出した作品。フランスの組曲のスタイルで書かれています。フルート2重奏用の曲としては最初期のものの一つですが、すでに傑作中の傑作。これを超えるフルート2重奏曲は、そう多くは存在しないのではないでしょうか。 このパッサカイユこそが、この組曲を最高の作品たらしめている一曲です。バロック・フルート2重奏という編成にして、これほどスケールの大きな曲はめったにありません。通して演奏するのに5分もかかり、ロ長調に転調する部分は技術的にも少し難しいですが、苦労したとしてもその甲斐はあると思います。この動画を、みなさまの練習のお役に立てていただければ幸いです。 (2ndパートは1stよりも やや易しいと思います。) 【Accompanist】 Ikuko Aikawa, flauto traverso Ikuko Aikawa started the modern flute at the age of twelve. She has a master’s degreein Psychology from Sophia University in Tokyo. She turned to the baroque flute afterlessons with Liliko Maeda, and she furthered her studies with Barthold Kuijken, FrankTheuns and Anne Pustlauk at the Royal Conservatory of Brussels. After returning toJapan, she has performed regularly in chamber music, and with period orchestras andrenaissance flute consort. She is a member of Soffio Armonico. She has also foundedher own groups, Ensemble Irène and Traverso Duo INÉGALITÉ. 【奏者】相川郁子 フラウト・トラヴェルソ 12歳でモダン・フルートを始める。上智大学大学院博士課程前期修了(修士・心理学)。バロック・フルートに転向した後、ブリュッセル王立音楽院にて研鑽を積む。前田りり子、B. クイケン、F. トゥンス、A. プストラウクの各氏に師事。2014年に帰国した後、室内楽や古楽オーケストラなどで活動を続けており、フランスバロックやルネサンス音楽を中心に、自主企画公演も数多く行う。「アンサンブル・イレーヌ」、トラヴェルソ・デュオ「イネガリテ」、「ソフィオ・アルモニコ」メンバー。ツイッター(@ikukotraverso)で演奏会情報を配信中。 ●Twitter: @ikukotraverso ●Instagram: @ikuko720

(fl.2) Hotteterre Suite for 2 flutes h-moll, op.4-6 Passacaille:IAA012 

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※Flute 2 is played in this video. Flute 1 is for you to play. ※2ndパートを収録しています。アンサンブルで合わせる場合は1stを演奏してください。 【Tuning】415Hz 【Instruction】 ・Level: Intermediate-Advanced / 中・上級者向け ・Tempo: Normal / テンポ:ノーマル 【Message】 ※1stパートを収録しています。アンサンブルで合わせる場合は2ndを演奏してください。 フランスでバロック・フルートの先駆者として活躍したJ.-M. オトテールが、1712年に出した作品。フランスの組曲のスタイルで書かれています。フルート2重奏用の曲としては最初期のものの一つですが、すでに傑作中の傑作。これを超えるフルート2重奏曲は、そう多くは存在しないのではないでしょうか。 このパッサカイユこそが、この組曲を最高の作品たらしめている一曲です。バロック・フルート2重奏という編成にして、これほどスケールの大きな曲はめったにありません。通して演奏するのに5分もかかり、ロ長調に転調する部分は技術的にも少し難しいですが、苦労したとしてもその甲斐はあると思います。この動画を、みなさまの練習のお役に立てていただければ幸いです。 (2ndパートは1stよりも やや易しいと思います。) 【Accompanist】 Ikuko Aikawa, flauto traverso Ikuko Aikawa started the modern flute at the age of twelve. She has a master’s degreein Psychology from Sophia University in Tokyo. She turned to the baroque flute afterlessons with Liliko Maeda, and she furthered her studies with Barthold Kuijken, FrankTheuns and Anne Pustlauk at the Royal Conservatory of Brussels. After returning toJapan, she has performed regularly in chamber music, and with period orchestras andrenaissance flute consort. She is a member of Soffio Armonico. She has also foundedher own groups, Ensemble Irène and Traverso Duo INÉGALITÉ. 【奏者】相川郁子 フラウト・トラヴェルソ 12歳でモダン・フルートを始める。上智大学大学院博士課程前期修了(修士・心理学)。バロック・フルートに転向した後、ブリュッセル王立音楽院にて研鑽を積む。前田りり子、B. クイケン、F. トゥンス、A. プストラウクの各氏に師事。2014年に帰国した後、室内楽や古楽オーケストラなどで活動を続けており、フランスバロックやルネサンス音楽を中心に、自主企画公演も数多く行う。「アンサンブル・イレーヌ」、トラヴェルソ・デュオ「イネガリテ」、「ソフィオ・アルモニコ」メンバー。ツイッター(@ikukotraverso)で演奏会情報を配信中。 ●Twitter: @ikukotraverso ●Instagram: @ikuko720

Dowland A shepherd in a shade:TKA011 

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【Pitch】a=440Hz 【Instruction】 ・For Beginner / 初級者向け ・Tuning time included / 音出しあり 【Score】 https://imslp.org/wiki/The_Second_Book_of_Songes_(Dowland,_John) 【Lyrics】 A shepherd in a shade, his plaining made, of love and lovers wrong, Unto the fairest lass, That trod on grass, And thus began his song. Since love and fortune will, I honour still, your fair and lovely eye, What conquest will it be, Sweet Nymph for thee, If I for sorrow die. Restore, restore my heart againe, Which love by thy sweet looks hath slain, Least that inforced by your disdain, I sing, Fie fie on love, it is a foolish thing. My heart where have you laid O cruel maid, To kill when you might save, Why have ye cast it forth as nothing worth, Without a tomb or grave. O let it be intombed and lie, In your sweet mind and memory, Least I resound on every warbling string, Fie fie on love that is a foolish thing. Restore, restore my heart againe, Which love by thy sweet looks hath slain, Least that inforced by your disdain, I sing, Fie fie on love, it is a foolish thing. 【メッセージ】 ダウランドらしからぬ牧歌的な”羊飼いとニンフ”の歌です。初夏にぴったりの曲・・・と思わせておいて、最後は「愛なんて、ばかばかしいね」と憎らし気に歌わせてしまうところがやっぱりダウランドです。期待を裏切りません。後半部分のシンコペーションの楽しさを、リュートパートをよく聞いて体感してください。 この曲よく知らないなあという方のために、旋律パート入り(リュートで弾いてます)の動画をアップしています。 https://youtu.be/FaU32NfnlQ8 【Accompanist】Tomoko Koide, lute Tomoko Koide, she started to play the guitar at the age of fourteen. Won 2nd prize at G.L.C. Student Guitar Competition, was a finalist at San-in Guitar Competition. Soon after graduated Doshisha University she started to play the lute,and have learned lute & lute songs with Kenji Sano, Mamiko Hirai, Takashi Tsunoda, Paul O'dette, and Evangelina Mascardi. Tomoko played with many singers and various kind of instrument players like viol, traverso, flute even with sitar, nyckellharpa players, and attended recording projects. Tomoko gave lectures about lute and lute songs. She is also a member of music band for children. Been into Moomin stories for quater a century.... 【奏者】小出智子 リュート 14歳でクラシックギターを始める。 高校在学中、GLC学生ギターコンクール2位、山陰ギターコンクール入選。同志社大学英文学科卒業後、会社員生活を経て、リュートを始める。これまでにリュート、リュートソングを佐野健二氏、平井満美子氏、つのだたかし氏、Paul O'dette, Evangelina Mascardi氏らに学ぶ。ソロ、通奏低音、伴奏、民族楽器との共演や、録音への参加など、関西を中心にジャンルを問わず幅広く活動中。NHK大阪文化センター「リュートでうたうイギリスはやりうた」リュート伴奏担当。リュート演奏、リュートソングの指導やレクチャーなども行っている。(龍谷大学REC講座など)。ムーミンファン歴四半世紀超 ● HP:http://koidelute.jp ● Facebook:https://www.facebook.com/koidelute ● Instagram:@koidetomoko

(Fl.1) Telemann 1.Largo - TWV40:102 e-moll : LMA029 

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The accompanist plays the 1st part. ※1stパートを収録しています。アンサンブルで合わせる場合は2ndを演奏してください 【Tuning】a=415Hz 【Instruction】 ・Level: for beginner 【Score】http://conquest.imslp.info/files/imglnks/usimg/4/4e/IMSLP299863-PMLP157423-Score-I.pdf 【Message】 TWV40:102 is my most favorite among the flute duets by Telemann. E-minor is easy to exert the positive perspectives of baroque flute, thus its slower movements are recommendable for beginners. At times I put spaces or go slower on purpose, so you would enjoy the musical conversation to the fullest. It might not go easily at your first trial, but will be fun as you get used to it through practicing only some times. 【メッセージ】 私がテレマンのデュエットの中で一番好きな曲です。ホ短調はトラヴェルソでは非常に吹きやすい調性ですので、ゆっくりな楽章は初級の方でも演奏できると思います。軽妙なアンサンブルが醍醐味のテレマンなので、一部あえて間を取っているところやゆっくりになるところがあります。最初はうまく合わせられないかもしれませんが、何度か慣れれば会話を楽しめるようになると思いますので試してみてください。 【Accompanist】Liliko Maeda, baroque flute Liliko Maeda studied Baroque flute at Toho Gakuen School of Music in Japan, Subsequenttly at the Royal Conservatory of The Hague in Holland under the instruction of Masahiro Arita and Barthold Kuijken. She won first place at the Competition for Early Music Yamanashi in 1996 and second place at the International Competition for Early Music Bruges in 1999. She is an active performer and she has made recordings as a member of various performing groups such as Bach Collegium Japan, Orchestra Libera Classica, and Soffio Armonico. Also she frequently holds recitals and chamber music concerts in various parts of Japan. Currently she teaches baroque flute at the Tokyo University of the Arts and Ueno Gakuen University.  【奏者】前田りり子 フラウト・トラヴェルソ モダン・フルートを小出信也氏に師事。高校2年の時、全日本学生音楽コンクール西日本大会フルート部門1位入賞。その後バロック・フルートに転向し桐朋学園大学古楽器科に進学。オランダのデン・ハーグ王立音楽院の大学院修了。有田正広、バルトルド・クイケンの両氏に師事。1996年、山梨古楽コンクールにて第1位入賞し、1999年、ブルージュ国際古楽コンクールで2位入賞。バッハ・コレギウム・ジャパン、オーケストラ・リベラ・クラシカ、ソフィオ・アルモニコなど、各種演奏団体のメンバーとして演奏・レコーディング活動をしているほか、日本各地でしばしばリサイタルや室内楽コンサートを行っている。また2006年には単行本「フルートの肖像」を東京書籍より出版し、執筆活動にも力を入れている。現在、東京藝術大学、上野学園大学非常勤講師。公式ホームページは「りりこの部屋」で検索。 ● HP:http://www2.odn.ne.jp/~cco69970/index.html/liliko.html ● Twitter: @LilikoMaeda ● Instagram:@lilikomaeda

(Fl.2) Telemann 1.Largo - TWV40:102 e-moll : LMA030 

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The accompanist plays the 2nd part. ※2ndパートを収録しています。アンサンブルで合わせる場合は1stを演奏してください 【Tuning】a=415Hz 【Instruction】 ・Level: for beginner 【Score】http://conquest.imslp.info/files/imglnks/usimg/4/4e/IMSLP299863-PMLP157423-Score-I.pdf 【Message】 TWV40:102 is my most favorite among the flute duets by Telemann. E-minor is easy to exert the positive perspectives of baroque flute, thus its slower movements are recommendable for beginners. At times I put spaces or go slower on purpose, so you would enjoy the musical conversation to the fullest. It might not go easily at your first trial, but will be fun as you get used to it through practicing only some times. 【メッセージ】 私がテレマンのデュエットの中で一番好きな曲です。ホ短調はトラヴェルソでは非常に吹きやすい調性ですので、ゆっくりな楽章は初級の方でも演奏できると思います。軽妙なアンサンブルが醍醐味のテレマンなので、一部あえて間を取っているところやゆっくりになるところがあります。最初はうまく合わせられないかもしれませんが、何度か慣れれば会話を楽しめるようになると思いますので試してみてください。 【Accompanist】Liliko Maeda, baroque flute Liliko Maeda studied Baroque flute at Toho Gakuen School of Music in Japan, Subsequenttly at the Royal Conservatory of The Hague in Holland under the instruction of Masahiro Arita and Barthold Kuijken. She won first place at the Competition for Early Music Yamanashi in 1996 and second place at the International Competition for Early Music Bruges in 1999. She is an active performer and she has made recordings as a member of various performing groups such as Bach Collegium Japan, Orchestra Libera Classica, and Soffio Armonico. Also she frequently holds recitals and chamber music concerts in various parts of Japan. Currently she teaches baroque flute at the Tokyo University of the Arts and Ueno Gakuen University.  【奏者】前田りり子 フラウト・トラヴェルソ モダン・フルートを小出信也氏に師事。高校2年の時、全日本学生音楽コンクール西日本大会フルート部門1位入賞。その後バロック・フルートに転向し桐朋学園大学古楽器科に進学。オランダのデン・ハーグ王立音楽院の大学院修了。有田正広、バルトルド・クイケンの両氏に師事。1996年、山梨古楽コンクールにて第1位入賞し、1999年、ブルージュ国際古楽コンクールで2位入賞。バッハ・コレギウム・ジャパン、オーケストラ・リベラ・クラシカ、ソフィオ・アルモニコなど、各種演奏団体のメンバーとして演奏・レコーディング活動をしているほか、日本各地でしばしばリサイタルや室内楽コンサートを行っている。また2006年には単行本「フルートの肖像」を東京書籍より出版し、執筆活動にも力を入れている。現在、東京藝術大学、上野学園大学非常勤講師。公式ホームページは「りりこの部屋」で検索。 ● HP:http://www2.odn.ne.jp/~cco69970/index.html/liliko.html ● Twitter: @LilikoMaeda ● Instagram:@lilikomaeda

(Fl.1) Telemann 2.Allegro - TWV40:102 e-moll : LMA031 

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The accompanist plays the 1st part. ※1stパートを収録しています。アンサンブルで合わせる場合は2ndを演奏してください 【Tuning】a=415Hz 【Instruction】 ・Level: for beginner 【Score】http://conquest.imslp.info/files/imglnks/usimg/4/4e/IMSLP299863-PMLP157423-Score-I.pdf 【Message】 TWV40:102 is my most favorite among the flute duets by Telemann. E-minor is easy to exert the positive perspectives of baroque flute, thus its slower movements are recommendable for beginners. At times I put spaces or go slower on purpose, so you would enjoy the musical conversation to the fullest. It might not go easily at your first trial, but will be fun as you get used to it through practicing only some times. 【メッセージ】 私がテレマンのデュエットの中で一番好きな曲です。ホ短調はトラヴェルソでは非常に吹きやすい調性ですので、ゆっくりな楽章は初級の方でも演奏できると思います。軽妙なアンサンブルが醍醐味のテレマンなので、一部あえて間を取っているところやゆっくりになるところがあります。最初はうまく合わせられないかもしれませんが、何度か慣れれば会話を楽しめるようになると思いますので試してみてください。 【Accompanist】Liliko Maeda, baroque flute Liliko Maeda studied Baroque flute at Toho Gakuen School of Music in Japan, Subsequenttly at the Royal Conservatory of The Hague in Holland under the instruction of Masahiro Arita and Barthold Kuijken. She won first place at the Competition for Early Music Yamanashi in 1996 and second place at the International Competition for Early Music Bruges in 1999. She is an active performer and she has made recordings as a member of various performing groups such as Bach Collegium Japan, Orchestra Libera Classica, and Soffio Armonico. Also she frequently holds recitals and chamber music concerts in various parts of Japan. Currently she teaches baroque flute at the Tokyo University of the Arts and Ueno Gakuen University.  【奏者】前田りり子 フラウト・トラヴェルソ モダン・フルートを小出信也氏に師事。高校2年の時、全日本学生音楽コンクール西日本大会フルート部門1位入賞。その後バロック・フルートに転向し桐朋学園大学古楽器科に進学。オランダのデン・ハーグ王立音楽院の大学院修了。有田正広、バルトルド・クイケンの両氏に師事。1996年、山梨古楽コンクールにて第1位入賞し、1999年、ブルージュ国際古楽コンクールで2位入賞。バッハ・コレギウム・ジャパン、オーケストラ・リベラ・クラシカ、ソフィオ・アルモニコなど、各種演奏団体のメンバーとして演奏・レコーディング活動をしているほか、日本各地でしばしばリサイタルや室内楽コンサートを行っている。また2006年には単行本「フルートの肖像」を東京書籍より出版し、執筆活動にも力を入れている。現在、東京藝術大学、上野学園大学非常勤講師。公式ホームページは「りりこの部屋」で検索。 ● HP:http://www2.odn.ne.jp/~cco69970/index.html/liliko.html ● Twitter: @LilikoMaeda ● Instagram:@lilikomaeda

(Fl.2) Telemann 2.Allegro - TWV40:102 e-moll : LMA032 

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The accompanist plays the 2nd part. ※2ndパートを収録しています。アンサンブルで合わせる場合は1stを演奏してください 【Tuning】a=415Hz 【Instruction】 ・Level: for beginner 【Score】http://conquest.imslp.info/files/imglnks/usimg/4/4e/IMSLP299863-PMLP157423-Score-I.pdf 【Message】 TWV40:102 is my most favorite among the flute duets by Telemann. E-minor is easy to exert the positive perspectives of baroque flute, thus its slower movements are recommendable for beginners. At times I put spaces or go slower on purpose, so you would enjoy the musical conversation to the fullest. It might not go easily at your first trial, but will be fun as you get used to it through practicing only some times. 【メッセージ】 私がテレマンのデュエットの中で一番好きな曲です。ホ短調はトラヴェルソでは非常に吹きやすい調性ですので、ゆっくりな楽章は初級の方でも演奏できると思います。軽妙なアンサンブルが醍醐味のテレマンなので、一部あえて間を取っているところやゆっくりになるところがあります。最初はうまく合わせられないかもしれませんが、何度か慣れれば会話を楽しめるようになると思いますので試してみてください。 【Accompanist】Liliko Maeda, baroque flute Liliko Maeda studied Baroque flute at Toho Gakuen School of Music in Japan, Subsequenttly at the Royal Conservatory of The Hague in Holland under the instruction of Masahiro Arita and Barthold Kuijken. She won first place at the Competition for Early Music Yamanashi in 1996 and second place at the International Competition for Early Music Bruges in 1999. She is an active performer and she has made recordings as a member of various performing groups such as Bach Collegium Japan, Orchestra Libera Classica, and Soffio Armonico. Also she frequently holds recitals and chamber music concerts in various parts of Japan. Currently she teaches baroque flute at the Tokyo University of the Arts and Ueno Gakuen University.  【奏者】前田りり子 フラウト・トラヴェルソ モダン・フルートを小出信也氏に師事。高校2年の時、全日本学生音楽コンクール西日本大会フルート部門1位入賞。その後バロック・フルートに転向し桐朋学園大学古楽器科に進学。オランダのデン・ハーグ王立音楽院の大学院修了。有田正広、バルトルド・クイケンの両氏に師事。1996年、山梨古楽コンクールにて第1位入賞し、1999年、ブルージュ国際古楽コンクールで2位入賞。バッハ・コレギウム・ジャパン、オーケストラ・リベラ・クラシカ、ソフィオ・アルモニコなど、各種演奏団体のメンバーとして演奏・レコーディング活動をしているほか、日本各地でしばしばリサイタルや室内楽コンサートを行っている。また2006年には単行本「フルートの肖像」を東京書籍より出版し、執筆活動にも力を入れている。現在、東京藝術大学、上野学園大学非常勤講師。公式ホームページは「りりこの部屋」で検索。 ● HP:http://www2.odn.ne.jp/~cco69970/index.html/liliko.html ● Twitter: @LilikoMaeda ● Instagram:@lilikomaeda

(Fl.1) Telemann 3.Affettuoso - TWV40:102 e-moll : LMA033 

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The accompanist plays the 1st part. ※1stパートを収録しています。アンサンブルで合わせる場合は2ndを演奏してください 【Tuning】a=415Hz 【Instruction】 ・Level: for beginner 【Score】http://conquest.imslp.info/files/imglnks/usimg/4/4e/IMSLP299863-PMLP157423-Score-I.pdf 【Message】 TWV40:102 is my most favorite among the flute duets by Telemann. E-minor is easy to exert the positive perspectives of baroque flute, thus its slower movements are recommendable for beginners. At times I put spaces or go slower on purpose, so you would enjoy the musical conversation to the fullest. It might not go easily at your first trial, but will be fun as you get used to it through practicing only some times. 【メッセージ】 私がテレマンのデュエットの中で一番好きな曲です。ホ短調はトラヴェルソでは非常に吹きやすい調性ですので、ゆっくりな楽章は初級の方でも演奏できると思います。軽妙なアンサンブルが醍醐味のテレマンなので、一部あえて間を取っているところやゆっくりになるところがあります。最初はうまく合わせられないかもしれませんが、何度か慣れれば会話を楽しめるようになると思いますので試してみてください。 【Accompanist】Liliko Maeda, baroque flute Liliko Maeda studied Baroque flute at Toho Gakuen School of Music in Japan, Subsequenttly at the Royal Conservatory of The Hague in Holland under the instruction of Masahiro Arita and Barthold Kuijken. She won first place at the Competition for Early Music Yamanashi in 1996 and second place at the International Competition for Early Music Bruges in 1999. She is an active performer and she has made recordings as a member of various performing groups such as Bach Collegium Japan, Orchestra Libera Classica, and Soffio Armonico. Also she frequently holds recitals and chamber music concerts in various parts of Japan. Currently she teaches baroque flute at the Tokyo University of the Arts and Ueno Gakuen University.  【奏者】前田りり子 フラウト・トラヴェルソ モダン・フルートを小出信也氏に師事。高校2年の時、全日本学生音楽コンクール西日本大会フルート部門1位入賞。その後バロック・フルートに転向し桐朋学園大学古楽器科に進学。オランダのデン・ハーグ王立音楽院の大学院修了。有田正広、バルトルド・クイケンの両氏に師事。1996年、山梨古楽コンクールにて第1位入賞し、1999年、ブルージュ国際古楽コンクールで2位入賞。バッハ・コレギウム・ジャパン、オーケストラ・リベラ・クラシカ、ソフィオ・アルモニコなど、各種演奏団体のメンバーとして演奏・レコーディング活動をしているほか、日本各地でしばしばリサイタルや室内楽コンサートを行っている。また2006年には単行本「フルートの肖像」を東京書籍より出版し、執筆活動にも力を入れている。現在、東京藝術大学、上野学園大学非常勤講師。公式ホームページは「りりこの部屋」で検索。 ● HP:http://www2.odn.ne.jp/~cco69970/index.html/liliko.html ● Twitter: @LilikoMaeda ● Instagram:@lilikomaeda

(Fl.2) Telemann 3.Affettuoso - TWV40:102 e-moll : LMA034 

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The accompanist plays the 2nd part. ※2ndパートを収録しています。アンサンブルで合わせる場合は1stを演奏してください 【Tuning】a=415Hz 【Instruction】 ・Level: for beginner 【Score】http://conquest.imslp.info/files/imglnks/usimg/4/4e/IMSLP299863-PMLP157423-Score-I.pdf 【Message】 TWV40:102 is my most favorite among the flute duets by Telemann. E-minor is easy to exert the positive perspectives of baroque flute, thus its slower movements are recommendable for beginners. At times I put spaces or go slower on purpose, so you would enjoy the musical conversation to the fullest. It might not go easily at your first trial, but will be fun as you get used to it through practicing only some times. 【メッセージ】 私がテレマンのデュエットの中で一番好きな曲です。ホ短調はトラヴェルソでは非常に吹きやすい調性ですので、ゆっくりな楽章は初級の方でも演奏できると思います。軽妙なアンサンブルが醍醐味のテレマンなので、一部あえて間を取っているところやゆっくりになるところがあります。最初はうまく合わせられないかもしれませんが、何度か慣れれば会話を楽しめるようになると思いますので試してみてください。 【Accompanist】Liliko Maeda, baroque flute Liliko Maeda studied Baroque flute at Toho Gakuen School of Music in Japan, Subsequenttly at the Royal Conservatory of The Hague in Holland under the instruction of Masahiro Arita and Barthold Kuijken. She won first place at the Competition for Early Music Yamanashi in 1996 and second place at the International Competition for Early Music Bruges in 1999. She is an active performer and she has made recordings as a member of various performing groups such as Bach Collegium Japan, Orchestra Libera Classica, and Soffio Armonico. Also she frequently holds recitals and chamber music concerts in various parts of Japan. Currently she teaches baroque flute at the Tokyo University of the Arts and Ueno Gakuen University.  【奏者】前田りり子 フラウト・虎エヴェルソ モダン・フルートを小出信也氏に師事。高校2年の時、全日本学生音楽コンクール西日本大会フルート部門1位入賞。その後バロック・フルートに転向し桐朋学園大学古楽器科に進学。オランダのデン・ハーグ王立音楽院の大学院修了。有田正広、バルトルド・クイケンの両氏に師事。1996年、山梨古楽コンクールにて第1位入賞し、1999年、ブルージュ国際古楽コンクールで2位入賞。バッハ・コレギウム・ジャパン、オーケストラ・リベラ・クラシカ、ソフィオ・アルモニコなど、各種演奏団体のメンバーとして演奏・レコーディング活動をしているほか、日本各地でしばしばリサイタルや室内楽コンサートを行っている。また2006年には単行本「フルートの肖像」を東京書籍より出版し、執筆活動にも力を入れている。現在、東京藝術大学、上野学園大学非常勤講師。公式ホームページは「りりこの部屋」で検索。 ● HP:http://www2.odn.ne.jp/~cco69970/index.html/liliko.html ● Twitter: @LilikoMaeda ● Instagram:@lilikomaeda

(Fl.1) Telemann 4.Vivace - TWV40:102 e-moll : LMA035 

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The accompanist plays the 1st part. ※1stパートを収録しています。アンサンブルで合わせる場合は2ndを演奏してください 【Tuning】a=415Hz 【Instruction】 ・Level: for beginner 【Score】http://conquest.imslp.info/files/imglnks/usimg/4/4e/IMSLP299863-PMLP157423-Score-I.pdf 【Message】 TWV40:102 is my most favorite among the flute duets by Telemann. E-minor is easy to exert the positive perspectives of baroque flute, thus its slower movements are recommendable for beginners. At times I put spaces or go slower on purpose, so you would enjoy the musical conversation to the fullest. It might not go easily at your first trial, but will be fun as you get used to it through practicing only some times. 【メッセージ】 私がテレマンのデュエットの中で一番好きな曲です。ホ短調はトラヴェルソでは非常に吹きやすい調性ですので、ゆっくりな楽章は初級の方でも演奏できると思います。軽妙なアンサンブルが醍醐味のテレマンなので、一部あえて間を取っているところやゆっくりになるところがあります。最初はうまく合わせられないかもしれませんが、何度か慣れれば会話を楽しめるようになると思いますので試してみてください。 【Accompanist】Liliko Maeda, baroque flute Liliko Maeda studied Baroque flute at Toho Gakuen School of Music in Japan, Subsequenttly at the Royal Conservatory of The Hague in Holland under the instruction of Masahiro Arita and Barthold Kuijken. She won first place at the Competition for Early Music Yamanashi in 1996 and second place at the International Competition for Early Music Bruges in 1999. She is an active performer and she has made recordings as a member of various performing groups such as Bach Collegium Japan, Orchestra Libera Classica, and Soffio Armonico. Also she frequently holds recitals and chamber music concerts in various parts of Japan. Currently she teaches baroque flute at the Tokyo University of the Arts and Ueno Gakuen University.  【奏者】前田りり子 フラウト・トラヴェルソ モダン・フルートを小出信也氏に師事。高校2年の時、全日本学生音楽コンクール西日本大会フルート部門1位入賞。その後バロック・フルートに転向し桐朋学園大学古楽器科に進学。オランダのデン・ハーグ王立音楽院の大学院修了。有田正広、バルトルド・クイケンの両氏に師事。1996年、山梨古楽コンクールにて第1位入賞し、1999年、ブルージュ国際古楽コンクールで2位入賞。バッハ・コレギウム・ジャパン、オーケストラ・リベラ・クラシカ、ソフィオ・アルモニコなど、各種演奏団体のメンバーとして演奏・レコーディング活動をしているほか、日本各地でしばしばリサイタルや室内楽コンサートを行っている。また2006年には単行本「フルートの肖像」を東京書籍より出版し、執筆活動にも力を入れている。現在、東京藝術大学、上野学園大学非常勤講師。公式ホームページは「りりこの部屋」で検索。 ● HP:http://www2.odn.ne.jp/~cco69970/index.html/liliko.html ● Twitter: @LilikoMaeda ● Instagram:@lilikomaeda

(Fl.2) Telemann 4.Vivace - TWV40:102 e-moll : LMA036 

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The accompanist plays the 2nd part. ※2ndパートを収録しています。アンサンブルで合わせる場合は1stを演奏してください 【Tuning】a=415Hz 【Instruction】 ・Level: for beginner 【Score】http://conquest.imslp.info/files/imglnks/usimg/4/4e/IMSLP299863-PMLP157423-Score-I.pdf 【Message】 TWV40:102 is my most favorite among the flute duets by Telemann. E-minor is easy to exert the positive perspectives of baroque flute, thus its slower movements are recommendable for beginners. At times I put spaces or go slower on purpose, so you would enjoy the musical conversation to the fullest. It might not go easily at your first trial, but will be fun as you get used to it through practicing only some times. 【メッセージ】 私がテレマンのデュエットの中で一番好きな曲です。ホ短調はトラヴェルソでは非常に吹きやすい調性ですので、ゆっくりな楽章は初級の方でも演奏できると思います。軽妙なアンサンブルが醍醐味のテレマンなので、一部あえて間を取っているところやゆっくりになるところがあります。最初はうまく合わせられないかもしれませんが、何度か慣れれば会話を楽しめるようになると思いますので試してみてください。 【Accompanist】Liliko Maeda, baroque flute Liliko Maeda studied Baroque flute at Toho Gakuen School of Music in Japan, Subsequenttly at the Royal Conservatory of The Hague in Holland under the instruction of Masahiro Arita and Barthold Kuijken. She won first place at the Competition for Early Music Yamanashi in 1996 and second place at the International Competition for Early Music Bruges in 1999. She is an active performer and she has made recordings as a member of various performing groups such as Bach Collegium Japan, Orchestra Libera Classica, and Soffio Armonico. Also she frequently holds recitals and chamber music concerts in various parts of Japan. Currently she teaches baroque flute at the Tokyo University of the Arts and Ueno Gakuen University.  【奏者】前田りり子 フラウト・トラヴェルソ モダン・フルートを小出信也氏に師事。高校2年の時、全日本学生音楽コンクール西日本大会フルート部門1位入賞。その後バロック・フルートに転向し桐朋学園大学古楽器科に進学。オランダのデン・ハーグ王立音楽院の大学院修了。有田正広、バルトルド・クイケンの両氏に師事。1996年、山梨古楽コンクールにて第1位入賞し、1999年、ブルージュ国際古楽コンクールで2位入賞。バッハ・コレギウム・ジャパン、オーケストラ・リベラ・クラシカ、ソフィオ・アルモニコなど、各種演奏団体のメンバーとして演奏・レコーディング活動をしているほか、日本各地でしばしばリサイタルや室内楽コンサートを行っている。また2006年には単行本「フルートの肖像」を東京書籍より出版し、執筆活動にも力を入れている。現在、東京藝術大学、上野学園大学非常勤講師。公式ホームページは「りりこの部屋」で検索。 ● HP:http://www2.odn.ne.jp/~cco69970/index.html/liliko.html ● Twitter: @LilikoMaeda ● Instagram:@lilikomaeda

(ーSoprano) Tallis If ye love me:GSA013 

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This is "music minus-one" for Soprano. ※本コンテンツは「ソプラノ」用マイナスワンです 【Tuning】a=440Hz 【Instruction】 ・Level: Intermediate / 中級者向け ・Tempo: a bit slow / テンポ:ゆっくりめ ・Word allocation adjusted at some places. 【Score】https://ks.imslp.net/files/imglnks/usimg/1/19/IMSLP92402-PMLP131102-If_Ye_Love_Me.pdf 【Accompanist】Ensemble Salicus Aya Kaburaki, soprano Yasunari Tomimoto, alto Ken'ichiro Watanabe, tenor Genki Sakurai, bass 【奏者】アンサンブル・サリクス Salicus Kammerchorから生まれた声楽アンサンブル。グレゴリオ聖歌を主なレパートリーとする。10世紀頃に書かれた「古ネウマ」を手がかりに、グレゴリオ聖歌の歌唱法を模索している。  特に特殊ネウマ(装飾ネウマ)と呼ばれる、クィリスマ、オリスクス関連ネウマ、トリゴン、アポストロファの演奏法については、微分音にも着目し、グレゴリオ聖歌における装飾的な演奏法を追求している。 ● HP: https://www.salicuskammerchor.com/ ● Facebook: https://www.facebook.com/salicus.kammerchor/ ● Twitter: @Salicus_kc ● Instagram:@salicuskammerchor

(ーAlto) Tallis If ye love me:GSA014 

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This is "music minus-one" for Alto. ※本コンテンツは「アルト」用マイナスワンです 【Tuning】a=440Hz 【Instruction】 ・Level: Intermediate / 中級者向け ・Tempo: a bit slow / テンポ:ゆっくりめ ・Word allocation adjusted at some places. 【Score】https://ks.imslp.net/files/imglnks/usimg/1/19/IMSLP92402-PMLP131102-If_Ye_Love_Me.pdf 【Accompanist】Ensemble Salicus Aya Kaburaki, soprano Yasunari Tomimoto, alto Ken'ichiro Watanabe, tenor Genki Sakurai, bass 【奏者】アンサンブル・サリクス Salicus Kammerchorから生まれた声楽アンサンブル。グレゴリオ聖歌を主なレパートリーとする。10世紀頃に書かれた「古ネウマ」を手がかりに、グレゴリオ聖歌の歌唱法を模索している。  特に特殊ネウマ(装飾ネウマ)と呼ばれる、クィリスマ、オリスクス関連ネウマ、トリゴン、アポストロファの演奏法については、微分音にも着目し、グレゴリオ聖歌における装飾的な演奏法を追求している。 ● HP: https://www.salicuskammerchor.com/ ● Facebook: https://www.facebook.com/salicus.kammerchor/ ● Twitter: @Salicus_kc ● Instagram:@salicuskammerchor

(ーTenor) Tallis If ye love me:GSA015 

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This is "music minus-one" for Tenor. ※本コンテンツは「テノール」用マイナスワンです 【Tuning】a=440Hz 【Instruction】 ・Level: Intermediate / 中級者向け ・Tempo: a bit slow / テンポ:ゆっくりめ ・Word allocation adjusted at some places. 【Score】https://ks.imslp.net/files/imglnks/usimg/1/19/IMSLP92402-PMLP131102-If_Ye_Love_Me.pdf 【Accompanist】Ensemble Salicus Aya Kaburaki, soprano Yasunari Tomimoto, alto Ken'ichiro Watanabe, tenor Genki Sakurai, bass 【奏者】アンサンブル・サリクス Salicus Kammerchorから生まれた声楽アンサンブル。グレゴリオ聖歌を主なレパートリーとする。10世紀頃に書かれた「古ネウマ」を手がかりに、グレゴリオ聖歌の歌唱法を模索している。  特に特殊ネウマ(装飾ネウマ)と呼ばれる、クィリスマ、オリスクス関連ネウマ、トリゴン、アポストロファの演奏法については、微分音にも着目し、グレゴリオ聖歌における装飾的な演奏法を追求している。 ● HP: https://www.salicuskammerchor.com/ ● Facebook: https://www.facebook.com/salicus.kammerchor/ ● Twitter: @Salicus_kc ● Instagram:@salicuskammerchor

(ーBass) Tallis If ye love me:GSA016 

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This is "music minus-one" for Bass. ※本コンテンツは「バス」用マイナスワンです 【Tuning】a=440Hz 【Instruction】 ・Level: Intermediate / 中級者向け ・Tempo: a bit slow / テンポ:ゆっくりめ ・Word allocation adjusted at some places. 【Score】https://ks.imslp.net/files/imglnks/usimg/1/19/IMSLP92402-PMLP131102-If_Ye_Love_Me.pdf 【Accompanist】Ensemble Salicus Aya Kaburaki, soprano Yasunari Tomimoto, alto Ken'ichiro Watanabe, tenor Genki Sakurai, bass 【奏者】アンサンブル・サリクス Salicus Kammerchorから生まれた声楽アンサンブル。グレゴリオ聖歌を主なレパートリーとする。10世紀頃に書かれた「古ネウマ」を手がかりに、グレゴリオ聖歌の歌唱法を模索している。  特に特殊ネウマ(装飾ネウマ)と呼ばれる、クィリスマ、オリスクス関連ネウマ、トリゴン、アポストロファの演奏法については、微分音にも着目し、グレゴリオ聖歌における装飾的な演奏法を追求している。 ● HP: https://www.salicuskammerchor.com/ ● Facebook: https://www.facebook.com/salicus.kammerchor/ ● Twitter: @Salicus_kc ● Instagram:@salicuskammerchor

Dowland Clear or cloudy:TKA010 

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【Pitch】a=440Hz 【Instruction】 ・For Beginner / 初級者向け ・Tuning time included / 音出しあり 【Score】https://imslp.org/wiki/The_Second_Book_of_Songes_(Dowland,_John) 【メッセージ】 Dowlandの作品の中で珍しく、あまり悲観的ではない歌です。初夏の変わりやすい天気と瑞々しい空気を、愛する女性に擬えて歌っています。後半は、夏に向けてぐんぐん伸びる植物のような音型ですね。リュートも歌を追いかけるようにぐいぐい伸びているのを聴きながら、楽しんで練習してください。 【Lyrics】 Clear or cloudy, sweet as April show'ring, Smooth or frowning, so is her face to me. Pleas'd or smiling, like mild May all flow'ring, When skies blue silk, and meadows carpets be, Her speeches notes of that nightbird that singeth, Who thought all sweet, yet jarring notes out ringeth. Her grace like June, when earth and trees be trimmed In best attire of complete beauty's height. Her love again like Summer's days bedimmed With little clouds of doubtful constant faith. Her trust, her doubt, like rain and heat in skies Gently thund'ring, she lightning to mine eyes. Sweet summer Spring, that breathed life and growing In weeds as into healing herbs and flow'rs, And sees of service divers sorts in sowing, Some haply seeming, and some being, yours, Rain on your herbs and flow'rs that truly serve, And let your weeds lack dew, and duly starve. 【Accompanist】Tomoko Koide, lute Tomoko Koide, she started to play the guitar at the age of fourteen. Won 2nd prize at G.L.C. Student Guitar Competition, was a finalist at San-in Guitar Competition. Soon after graduated Doshisha University she started to play the lute,and have learned lute & lute songs with Kenji Sano, Mamiko Hirai, Takashi Tsunoda, Paul O'dette, and Evangelina Mascardi. Tomoko played with many singers and various kind of instrument players like viol, traverso, flute even with sitar, nyckellharpa players, and attended recording projects. Tomoko gave lectures about lute and lute songs. She is also a member of music band for children. Been into Moomin stories for quater a century.... 【奏者】小出智子 リュート 14歳でクラシックギターを始める。 高校在学中、GLC学生ギターコンクール2位、山陰ギターコンクール入選。同志社大学英文学科卒業後、会社員生活を経て、リュートを始める。これまでにリュート、リュートソングを佐野健二氏、平井満美子氏、つのだたかし氏、Paul O'dette, Evangelina Mascardi氏らに学ぶ。ソロ、通奏低音、伴奏、民族楽器との共演や、録音への参加など、関西を中心にジャンルを問わず幅広く活動中。NHK大阪文化センター「リュートでうたうイギリスはやりうた」リュート伴奏担当。リュート演奏、リュートソングの指導やレクチャーなども行っている。(龍谷大学REC講座など)。ムーミンファン歴四半世紀超 ● HP: http://koidelute.jp ● Facebook: https://www.facebook.com/koidelute ● Instagram:@koidetomoko

[forRec.] Bach 1. Adagio ma non tanto - BWV 1034:TNC002 

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Transposed for Alto Recorder. アルトリコーダー用の移調版です。 【Tuning】a=415Hz, Temperament: Valotti / ヴァロッティ 【Instruction】 ・Level : Intermediate / 中級者向け ・Tempo: Normal / テンポ:ノーマル 【楽譜】https://imslp.org/wiki/Flute_Sonata_in_E_minor%2C_BWV_1034_(Bach%2C_Johann_Sebastian) 【Accompanist】Takuya Nemoto, Harpsichord TAKUYA NEMOTO obtained an MMus in conducting from Tokyo University of the Arts. As a student, he had grasped various theatrical works in their original languages, such as English, German, French, Italian, Czech, and even Latin. His singular capability for diction coaching makes him an integral presence in the industry, having been already engaged for hundreds of performances by New National Theatre Tokyo and other key opera companies in Japan. He earned a diploma in basso continuo at Conservatoire National Supérieur de Lyon (France). He also plays cembalo in The Jugong Boys (a duo with a Baroque cellist) and others. As a composer, he placed third (no first/second place winner) in the Ensemble category at the 3rd Tokyo Katsushika Composition Competition 2015. In June 2016, his trio Nemo Concertato (with sax and voice) released the CD book Shuntaro for Adults (Artes Publishing) dedicated to Shuntaro Tanigawa’s poetry. His first opera Kagetora, commissioned by the Myoko Culture Promotion Organization, premiered in December 2018 and was met with accolades. 【奏者】根本卓也 チェンバロ 私立開成中学・高等学校を卒業後、東京藝術大学大学院修士課程(指揮専攻)修了。在学中に、新国立劇場オペラ部門元芸術監督の若杉弘氏に見出されキャリアをスタート。英・独・仏・伊・チェコその他ラテン語に至るまで、あらゆる舞台作品を原語で解する類稀な才能が買われ、既に100本近くの公演に参加。現在、新国立劇場オペラ部門音楽スタッフとして年間を通して公演に寄与する傍ら、東京二期会・OMF・ニッセイオペラ等、国内の主要団体で合唱指揮・ディクションコーチ・作品レクチャー等多岐にわたり活躍。 更に、バッハ・コレギウム・ジャパン(BCJ)の鈴木雅明氏との出会いから古楽へと傾倒し、大学卒業後渡仏。国立リヨン高等音楽院で、通奏低音(チェンバロ・オルガンによる即興伴奏法)のディプロマを取得。中世のグレゴリオ聖歌からバッハ、モーツァルトに至るまで、様式を踏まえた演奏法を習得。帰国後は《アンサンブル・ラ・レヴェランス》《ジュゴンボーイズ》等のグループで、チェンバロ奏者として活躍。2016年5月には、ラモー《プラテ》で、ピリオド楽器のオーケストラを率いて、バロック・オペラ指揮者デビューを飾る。 作曲家としては、渡仏時代に友人夫妻の為に書き下ろしたオルガンのための連弾作品《Thème et Variations》が、音楽出版社Delatour社主の目に留まり出版されたのをきっかけに、本腰を入れて創作活動に入る。第3回東京かつしか作曲コンクール2015に於いてアンサンブルの部第3位入賞(1・2位無し)。2016年6月には、サックス・歌とのトリオ《Nemo Concertato》で、谷川俊太郎の詩に寄せた、メンバー自作曲によるCDブック『大人のための俊太郎』を上梓(アルテス音楽出版刊)。収録曲カンタータ『臨死船』が好評を博し、メゾ・ソプラノ清水華澄氏のリサイタルで取り上げられ、NHKで放送される。2018年12月には初のオペラ《景虎〜海に消えし夢〜》が(公財)妙高文化振興事業団の委嘱で初演され、好評を博した。 ●HP: http://nemototakuya.info/

[forRec.] Bach 3. Andante - BWV 1034:TNC003 

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Transposed for Alto Recorder. アルトリコーダー用の移調版です。 【Tuning】a=415Hz, Temperament: Valotti / ヴァロッティ 【Instruction】 ・Level : Intermediate / 中級者向け ・Tempo: Normal / テンポ:ノーマル 【楽譜】https://imslp.org/wiki/Flute_Sonata_in_E_minor%2C_BWV_1034_(Bach%2C_Johann_Sebastian) 【Accompanist】Takuya Nemoto, Harpsichord TAKUYA NEMOTO obtained an MMus in conducting from Tokyo University of the Arts. As a student, he had grasped various theatrical works in their original languages, such as English, German, French, Italian, Czech, and even Latin. His singular capability for diction coaching makes him an integral presence in the industry, having been already engaged for hundreds of performances by New National Theatre Tokyo and other key opera companies in Japan. He earned a diploma in basso continuo at Conservatoire National Supérieur de Lyon (France). He also plays cembalo in The Jugong Boys (a duo with a Baroque cellist) and others. As a composer, he placed third (no first/second place winner) in the Ensemble category at the 3rd Tokyo Katsushika Composition Competition 2015. In June 2016, his trio Nemo Concertato (with sax and voice) released the CD book Shuntaro for Adults (Artes Publishing) dedicated to Shuntaro Tanigawa’s poetry. His first opera Kagetora, commissioned by the Myoko Culture Promotion Organization, premiered in December 2018 and was met with accolades. 【奏者】根本卓也 チェンバロ 私立開成中学・高等学校を卒業後、東京藝術大学大学院修士課程(指揮専攻)修了。在学中に、新国立劇場オペラ部門元芸術監督の若杉弘氏に見出されキャリアをスタート。英・独・仏・伊・チェコその他ラテン語に至るまで、あらゆる舞台作品を原語で解する類稀な才能が買われ、既に100本近くの公演に参加。現在、新国立劇場オペラ部門音楽スタッフとして年間を通して公演に寄与する傍ら、東京二期会・OMF・ニッセイオペラ等、国内の主要団体で合唱指揮・ディクションコーチ・作品レクチャー等多岐にわたり活躍。 更に、バッハ・コレギウム・ジャパン(BCJ)の鈴木雅明氏との出会いから古楽へと傾倒し、大学卒業後渡仏。国立リヨン高等音楽院で、通奏低音(チェンバロ・オルガンによる即興伴奏法)のディプロマを取得。中世のグレゴリオ聖歌からバッハ、モーツァルトに至るまで、様式を踏まえた演奏法を習得。帰国後は《アンサンブル・ラ・レヴェランス》《ジュゴンボーイズ》等のグループで、チェンバロ奏者として活躍。2016年5月には、ラモー《プラテ》で、ピリオド楽器のオーケストラを率いて、バロック・オペラ指揮者デビューを飾る。 作曲家としては、渡仏時代に友人夫妻の為に書き下ろしたオルガンのための連弾作品《Thème et Variations》が、音楽出版社Delatour社主の目に留まり出版されたのをきっかけに、本腰を入れて創作活動に入る。第3回東京かつしか作曲コンクール2015に於いてアンサンブルの部第3位入賞(1・2位無し)。2016年6月には、サックス・歌とのトリオ《Nemo Concertato》で、谷川俊太郎の詩に寄せた、メンバー自作曲によるCDブック『大人のための俊太郎』を上梓(アルテス音楽出版刊)。収録曲カンタータ『臨死船』が好評を博し、メゾ・ソプラノ清水華澄氏のリサイタルで取り上げられ、NHKで放送される。2018年12月には初のオペラ《景虎〜海に消えし夢〜》が(公財)妙高文化振興事業団の委嘱で初演され、好評を博した。 ●HP: http://nemototakuya.info/

(2e) F. Couperin 9e ordre Allmande a deux clavcins:TNC001 

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2nd clavecin part is played in this video. 1st is for you to play. 第2クラヴサンを演奏しています。第1クラヴサンを重ねて演奏下さい。 【Tuning】a=415Hz, Temperament: Valotti / ヴァロッティ 【Instruction】 ・Level : Intermediate / 中級者向け ・Tempo: Normal / テンポ:ノーマル 【楽譜】https://imslp.org/wiki/Second_livre_de_pi%C3%A8ces_de_clavecin_(Couperin,_Fran%C3%A7ois) 【Accompanist】Takuya Nemoto, Harpsichord TAKUYA NEMOTO obtained an MMus in conducting from Tokyo University of the Arts. As a student, he had grasped various theatrical works in their original languages, such as English, German, French, Italian, Czech, and even Latin. His singular capability for diction coaching makes him an integral presence in the industry, having been already engaged for hundreds of performances by New National Theatre Tokyo and other key opera companies in Japan. He earned a diploma in basso continuo at Conservatoire National Supérieur de Lyon (France). He also plays cembalo in The Jugong Boys (a duo with a Baroque cellist) and others. As a composer, he placed third (no first/second place winner) in the Ensemble category at the 3rd Tokyo Katsushika Composition Competition 2015. In June 2016, his trio Nemo Concertato (with sax and voice) released the CD book Shuntaro for Adults (Artes Publishing) dedicated to Shuntaro Tanigawa’s poetry. His first opera Kagetora, commissioned by the Myoko Culture Promotion Organization, premiered in December 2018 and was met with accolades. 【奏者】根本卓也 チェンバロ 私立開成中学・高等学校を卒業後、東京藝術大学大学院修士課程(指揮専攻)修了。在学中に、新国立劇場オペラ部門元芸術監督の若杉弘氏に見出されキャリアをスタート。英・独・仏・伊・チェコその他ラテン語に至るまで、あらゆる舞台作品を原語で解する類稀な才能が買われ、既に100本近くの公演に参加。現在、新国立劇場オペラ部門音楽スタッフとして年間を通して公演に寄与する傍ら、東京二期会・OMF・ニッセイオペラ等、国内の主要団体で合唱指揮・ディクションコーチ・作品レクチャー等多岐にわたり活躍。 更に、バッハ・コレギウム・ジャパン(BCJ)の鈴木雅明氏との出会いから古楽へと傾倒し、大学卒業後渡仏。国立リヨン高等音楽院で、通奏低音(チェンバロ・オルガンによる即興伴奏法)のディプロマを取得。中世のグレゴリオ聖歌からバッハ、モーツァルトに至るまで、様式を踏まえた演奏法を習得。帰国後は《アンサンブル・ラ・レヴェランス》《ジュゴンボーイズ》等のグループで、チェンバロ奏者として活躍。2016年5月には、ラモー《プラテ》で、ピリオド楽器のオーケストラを率いて、バロック・オペラ指揮者デビューを飾る。 作曲家としては、渡仏時代に友人夫妻の為に書き下ろしたオルガンのための連弾作品《Thème et Variations》が、音楽出版社Delatour社主の目に留まり出版されたのをきっかけに、本腰を入れて創作活動に入る。第3回東京かつしか作曲コンクール2015に於いてアンサンブルの部第3位入賞(1・2位無し)。2016年6月には、サックス・歌とのトリオ《Nemo Concertato》で、谷川俊太郎の詩に寄せた、メンバー自作曲によるCDブック『大人のための俊太郎』を上梓(アルテス音楽出版刊)。収録曲カンタータ『臨死船』が好評を博し、メゾ・ソプラノ清水華澄氏のリサイタルで取り上げられ、NHKで放送される。2018年12月には初のオペラ《景虎〜海に消えし夢〜》が(公財)妙高文化振興事業団の委嘱で初演され、好評を博した。 ●HP: http://nemototakuya.info/

F.Couperin Prelude - Concerts Royaux No.1:TNB005 

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Prelude from ”Concerts Royaux No.1 G-major” 王宮のコンセール第1番ト長調より「プレリュード」 【Tuning】a=415Hz Temperament: 1/6 meantone 1/6ミーントーン 【Instruction】 ・Level: Intermediate / 中級者向け ・Tempo: Normal / テンポ:ノーマル 【Score】https://imslp.org/wiki/Concerts_royaux_(Couperin%2C_Fran%C3%A7ois) 【Accompanist】The Jugong Boys The Jugong Boys is a Japanese duo of the baroque cellist Toru YAMAMOTO and the continuist Takuya NEMOTO. They studied together in Tokyo University of Arts and then established the duo since 2014. Motto: “Chubby like a dugong, cool like a Junon boy.” ●Takuya Nemoto, harpsichord TAKUYA NEMOTO obtained an MMus in conducting from Tokyo University of the Arts. As a student, he had grasped various theatrical works in their original languages, such as English, German, French, Italian, Czech, and even Latin. His singular capability for diction coaching makes him an integral presence in the industry, having been already engaged for hundreds of performances by New National Theatre Tokyo and other key opera companies in Japan. He earned a diploma in basso continuo at Conservatoire National Supérieur de Lyon (France). He also plays cembalo in The Jugong Boys (a duo with a Baroque cellist) and others. As a composer, he placed third (no first/second place winner) in the Ensemble category at the 3rd Tokyo Katsushika Composition Competition 2015. In June 2016, his trio Nemo Concertato (with sax and voice) released the CD book Shuntaro for Adults (Artes Publishing) dedicated to Shuntaro Tanigawa’s poetry. His first opera Kagetora, commissioned by the Myoko Culture Promotion Organization, premiered in December 2018 and was met with accolades. ●Toru Yamamoto, cello Toru Yamamoto studied at Tokyo National University of Arts and ZHdK(Züricher Hochschule der Künste). Toru was awarded quite many prizes such as 2nd prize 16th International Bach-Leipzig Competition in 2008, Honorable mention at MA competition in Brugge in 2011, 1st prize at International Van Wassenaer Competition, Amsterdam 2011. Now he plays regularly with Bach Collegium Japan, Orchestra Libera Classica, L’orchestre d’avant-garde and many other leading orchestras and ensembles with historical instruments in Japan. 【奏者】ジュゴンボーイズ 〜目を閉じれば、イケメン〜 ジュノンボーイにはなれなかったぽっちゃり目の2人がお届けする、フレンチバロック・デュオ。 ● 根本 卓也 チェンバロ 東京藝術大学大学院修士課程 (指揮専攻) 修了。鈴木雅明氏との出会いから古楽へと傾倒、大学卒業後渡仏。国立リヨン高等音楽院で通奏低音のディプロマを取得。帰国後は新国立劇場オペラ部門音楽スタッフとして年間を通し公演に寄与する傍ら、チェンバロ奏者・作曲家としても活動。2016年5月、ラモー《プラテ》でピリオド楽器のオーケストラを率いて、オペラ指揮者デビューを飾る。2016年6月にサックス・歌とのトリオ「Nemo Concertato」で、谷川俊太郎の詩に寄せた、メンバー自作曲による、CDブック 『大人のための俊太郎』 を上梓 (アルテスパブリッシング刊) 。2018年12月には初のオペラ《景虎(仮題)》が(公財)妙高文化振興事業団の委嘱で初演され、好評を博した。 http://nemototakuya.info/ ● 山本 徹 バロック・チェロ 茨城県日立市出身。東京藝術大学器楽科、同大学院古楽専攻、及びチューリヒ芸術大学修了。バッハ・コレギウム・ジャパン、オーケストラ・リベラ・クラシカ等主要な国内のオリジナル楽器オーケストラのメンバーとして定期公演・録音・海外ツアーに参加する。2006年第20回国際古楽コンクール<山梨>第2位。2008年第16回ライプツィヒ国際バッハ・コンクール第2位。2011年ブルージュ国際古楽コンクール審査員賞、及びデンハーグピアノ五重奏団のメンバーとしてオランダ・ファンヴァッセナール国際コンクール優勝。2010年度文化庁新進芸術家海外研修員、2011年度ロームミュージックファンデーション奨学生。http://scordatoru.wixsite.com/toru-yamamoto ● Facebook: https://www.facebook.com/jugongboys/

F.Couperin Prelude - Concerts Royaux No.2:TNB006 

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Prelude from ”Concerts Royaux No.2 D-major” 王宮のコンセール第2番ニ長調より「プレリュード」 【Tuning】a=415Hz Temperament: 1/6 meantone 1/6ミーントーン 【Instruction】 ・Level: Intermediate / 中級者向け ・Tempo: Normal / テンポ:ノーマル 【Score】https://imslp.org/wiki/Concerts_royaux_(Couperin%2C_Fran%C3%A7ois) 【Accompanist】The Jugong Boys The Jugong Boys is a Japanese duo of the baroque cellist Toru YAMAMOTO and the continuist Takuya NEMOTO. They studied together in Tokyo University of Arts and then established the duo since 2014. Motto: “Chubby like a dugong, cool like a Junon boy.” ●Takuya Nemoto, harpsichord TAKUYA NEMOTO obtained an MMus in conducting from Tokyo University of the Arts. As a student, he had grasped various theatrical works in their original languages, such as English, German, French, Italian, Czech, and even Latin. His singular capability for diction coaching makes him an integral presence in the industry, having been already engaged for hundreds of performances by New National Theatre Tokyo and other key opera companies in Japan. He earned a diploma in basso continuo at Conservatoire National Supérieur de Lyon (France). He also plays cembalo in The Jugong Boys (a duo with a Baroque cellist) and others. As a composer, he placed third (no first/second place winner) in the Ensemble category at the 3rd Tokyo Katsushika Composition Competition 2015. In June 2016, his trio Nemo Concertato (with sax and voice) released the CD book Shuntaro for Adults (Artes Publishing) dedicated to Shuntaro Tanigawa’s poetry. His first opera Kagetora, commissioned by the Myoko Culture Promotion Organization, premiered in December 2018 and was met with accolades. ●Toru Yamamoto, cello Toru Yamamoto studied at Tokyo National University of Arts and ZHdK(Züricher Hochschule der Künste). Toru was awarded quite many prizes such as 2nd prize 16th International Bach-Leipzig Competition in 2008, Honorable mention at MA competition in Brugge in 2011, 1st prize at International Van Wassenaer Competition, Amsterdam 2011. Now he plays regularly with Bach Collegium Japan, Orchestra Libera Classica, L’orchestre d’avant-garde and many other leading orchestras and ensembles with historical instruments in Japan. 【奏者】ジュゴンボーイズ 〜目を閉じれば、イケメン〜 ジュノンボーイにはなれなかったぽっちゃり目の2人がお届けする、フレンチバロック・デュオ。 ● 根本 卓也 チェンバロ 東京藝術大学大学院修士課程 (指揮専攻) 修了。鈴木雅明氏との出会いから古楽へと傾倒、大学卒業後渡仏。国立リヨン高等音楽院で通奏低音のディプロマを取得。帰国後は新国立劇場オペラ部門音楽スタッフとして年間を通し公演に寄与する傍ら、チェンバロ奏者・作曲家としても活動。2016年5月、ラモー《プラテ》でピリオド楽器のオーケストラを率いて、オペラ指揮者デビューを飾る。2016年6月にサックス・歌とのトリオ「Nemo Concertato」で、谷川俊太郎の詩に寄せた、メンバー自作曲による、CDブック 『大人のための俊太郎』 を上梓 (アルテスパブリッシング刊) 。2018年12月には初のオペラ《景虎(仮題)》が(公財)妙高文化振興事業団の委嘱で初演され、好評を博した。 http://nemototakuya.info/ ● 山本 徹 バロック・チェロ 茨城県日立市出身。東京藝術大学器楽科、同大学院古楽専攻、及びチューリヒ芸術大学修了。バッハ・コレギウム・ジャパン、オーケストラ・リベラ・クラシカ等主要な国内のオリジナル楽器オーケストラのメンバーとして定期公演・録音・海外ツアーに参加する。2006年第20回国際古楽コンクール<山梨>第2位。2008年第16回ライプツィヒ国際バッハ・コンクール第2位。2011年ブルージュ国際古楽コンクール審査員賞、及びデンハーグピアノ五重奏団のメンバーとしてオランダ・ファンヴァッセナール国際コンクール優勝。2010年度文化庁新進芸術家海外研修員、2011年度ロームミュージックファンデーション奨学生。http://scordatoru.wixsite.com/toru-yamamoto ● Facebook: https://www.facebook.com/jugongboys/

F.Couperin Sarabande - Concerts Royaux No.3:TNB007 

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Sarabande from ”Concerts Royaux No.3 A-major” 王宮のコンセール第3番イ長調より「サラバンド」 【Tuning】a=415Hz Temperament: 1/6 meantone 1/6ミーントーン 【Instruction】 ・Level: Intermediate / 中級者向け ・Tempo: Normal / テンポ:ノーマル ・The cello plays "contrepartie" / チェロはcontrepartieを演奏しています 【Score】https://imslp.org/wiki/Concerts_royaux_(Couperin%2C_Fran%C3%A7ois) 【Accompanist】The Jugong Boys The Jugong Boys is a Japanese duo of the baroque cellist Toru YAMAMOTO and the continuist Takuya NEMOTO. They studied together in Tokyo University of Arts and then established the duo since 2014. Motto: “Chubby like a dugong, cool like a Junon boy.” ●Takuya Nemoto, harpsichord TAKUYA NEMOTO obtained an MMus in conducting from Tokyo University of the Arts. As a student, he had grasped various theatrical works in their original languages, such as English, German, French, Italian, Czech, and even Latin. His singular capability for diction coaching makes him an integral presence in the industry, having been already engaged for hundreds of performances by New National Theatre Tokyo and other key opera companies in Japan. He earned a diploma in basso continuo at Conservatoire National Supérieur de Lyon (France). He also plays cembalo in The Jugong Boys (a duo with a Baroque cellist) and others. As a composer, he placed third (no first/second place winner) in the Ensemble category at the 3rd Tokyo Katsushika Composition Competition 2015. In June 2016, his trio Nemo Concertato (with sax and voice) released the CD book Shuntaro for Adults (Artes Publishing) dedicated to Shuntaro Tanigawa’s poetry. His first opera Kagetora, commissioned by the Myoko Culture Promotion Organization, premiered in December 2018 and was met with accolades. ●Toru Yamamoto, cello Toru Yamamoto studied at Tokyo National University of Arts and ZHdK(Züricher Hochschule der Künste). Toru was awarded quite many prizes such as 2nd prize 16th International Bach-Leipzig Competition in 2008, Honorable mention at MA competition in Brugge in 2011, 1st prize at International Van Wassenaer Competition, Amsterdam 2011. Now he plays regularly with Bach Collegium Japan, Orchestra Libera Classica, L’orchestre d’avant-garde and many other leading orchestras and ensembles with historical instruments in Japan. 【奏者】ジュゴンボーイズ 〜目を閉じれば、イケメン〜 ジュノンボーイにはなれなかったぽっちゃり目の2人がお届けする、フレンチバロック・デュオ。 ● 根本 卓也 チェンバロ 東京藝術大学大学院修士課程 (指揮専攻) 修了。鈴木雅明氏との出会いから古楽へと傾倒、大学卒業後渡仏。国立リヨン高等音楽院で通奏低音のディプロマを取得。帰国後は新国立劇場オペラ部門音楽スタッフとして年間を通し公演に寄与する傍ら、チェンバロ奏者・作曲家としても活動。2016年5月、ラモー《プラテ》でピリオド楽器のオーケストラを率いて、オペラ指揮者デビューを飾る。2016年6月にサックス・歌とのトリオ「Nemo Concertato」で、谷川俊太郎の詩に寄せた、メンバー自作曲による、CDブック 『大人のための俊太郎』 を上梓 (アルテスパブリッシング刊) 。2018年12月には初のオペラ《景虎(仮題)》が(公財)妙高文化振興事業団の委嘱で初演され、好評を博した。 http://nemototakuya.info/ ● 山本 徹 バロック・チェロ 茨城県日立市出身。東京藝術大学器楽科、同大学院古楽専攻、及びチューリヒ芸術大学修了。バッハ・コレギウム・ジャパン、オーケストラ・リベラ・クラシカ等主要な国内のオリジナル楽器オーケストラのメンバーとして定期公演・録音・海外ツアーに参加する。2006年第20回国際古楽コンクール<山梨>第2位。2008年第16回ライプツィヒ国際バッハ・コンクール第2位。2011年ブルージュ国際古楽コンクール審査員賞、及びデンハーグピアノ五重奏団のメンバーとしてオランダ・ファンヴァッセナール国際コンクール優勝。2010年度文化庁新進芸術家海外研修員、2011年度ロームミュージックファンデーション奨学生。http://scordatoru.wixsite.com/toru-yamamoto ● Facebook: https://www.facebook.com/jugongboys/

F.Couperin Mussete - Concerts Royaux No.5:TNB008 

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Mussete from ”Concerts Royaux No.5 F-major” 王宮のコンセール第5番へ長調より「ミュゼット」 【Tuning】a=415Hz Temperament: 1/6 meantone 1/6ミーントーン 【Instruction】 ・Level: Intermediate / 中級者向け ・Tempo: Normal / テンポ:ノーマル 【Score】 https://imslp.org/wiki/Concerts_royaux_(Couperin%2C_Fran%C3%A7ois) 【Accompanist】The Jugong Boys The Jugong Boys is a Japanese duo of the baroque cellist Toru YAMAMOTO and the continuist Takuya NEMOTO. They studied together in Tokyo University of Arts and then established the duo since 2014. Motto: “Chubby like a dugong, cool like a Junon boy.” ●Takuya Nemoto, harpsichord TAKUYA NEMOTO obtained an MMus in conducting from Tokyo University of the Arts. As a student, he had grasped various theatrical works in their original languages, such as English, German, French, Italian, Czech, and even Latin. His singular capability for diction coaching makes him an integral presence in the industry, having been already engaged for hundreds of performances by New National Theatre Tokyo and other key opera companies in Japan. He earned a diploma in basso continuo at Conservatoire National Supérieur de Lyon (France). He also plays cembalo in The Jugong Boys (a duo with a Baroque cellist) and others. As a composer, he placed third (no first/second place winner) in the Ensemble category at the 3rd Tokyo Katsushika Composition Competition 2015. In June 2016, his trio Nemo Concertato (with sax and voice) released the CD book Shuntaro for Adults (Artes Publishing) dedicated to Shuntaro Tanigawa’s poetry. His first opera Kagetora, commissioned by the Myoko Culture Promotion Organization, premiered in December 2018 and was met with accolades. ●Toru Yamamoto, cello Toru Yamamoto studied at Tokyo National University of Arts and ZHdK(Züricher Hochschule der Künste). Toru was awarded quite many prizes such as 2nd prize 16th International Bach-Leipzig Competition in 2008, Honorable mention at MA competition in Brugge in 2011, 1st prize at International Van Wassenaer Competition, Amsterdam 2011. Now he plays regularly with Bach Collegium Japan, Orchestra Libera Classica, L’orchestre d’avant-garde and many other leading orchestras and ensembles with historical instruments in Japan. 【奏者】ジュゴンボーイズ 〜目を閉じれば、イケメン〜 ジュノンボーイにはなれなかったぽっちゃり目の2人がお届けする、フレンチバロック・デュオ。 ● 根本 卓也 チェンバロ 東京藝術大学大学院修士課程 (指揮専攻) 修了。鈴木雅明氏との出会いから古楽へと傾倒、大学卒業後渡仏。国立リヨン高等音楽院で通奏低音のディプロマを取得。帰国後は新国立劇場オペラ部門音楽スタッフとして年間を通し公演に寄与する傍ら、チェンバロ奏者・作曲家としても活動。2016年5月、ラモー《プラテ》でピリオド楽器のオーケストラを率いて、オペラ指揮者デビューを飾る。2016年6月にサックス・歌とのトリオ「Nemo Concertato」で、谷川俊太郎の詩に寄せた、メンバー自作曲による、CDブック 『大人のための俊太郎』 を上梓 (アルテスパブリッシング刊) 。2018年12月には初のオペラ《景虎(仮題)》が(公財)妙高文化振興事業団の委嘱で初演され、好評を博した。 http://nemototakuya.info/ ● 山本 徹 バロック・チェロ 茨城県日立市出身。東京藝術大学器楽科、同大学院古楽専攻、及びチューリヒ芸術大学修了。バッハ・コレギウム・ジャパン、オーケストラ・リベラ・クラシカ等主要な国内のオリジナル楽器オーケストラのメンバーとして定期公演・録音・海外ツアーに参加する。2006年第20回国際古楽コンクール<山梨>第2位。2008年第16回ライプツィヒ国際バッハ・コンクール第2位。2011年ブルージュ国際古楽コンクール審査員賞、及びデンハーグピアノ五重奏団のメンバーとしてオランダ・ファンヴァッセナール国際コンクール優勝。2010年度文化庁新進芸術家海外研修員、2011年度ロームミュージックファンデーション奨学生。 http://scordatoru.wixsite.com/toru-yamamoto ● Facebook: https://www.facebook.com/jugongboys/

Leclair 1.Adagio - Violin Sonata Op.2-1:TNB001 

  • 550 / レンタル ( 30 日 )
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【Tuning】a=415Hz Temperament: 1/6 meantone 1/6ミーントーン 【Instruction】 ・Level: Intermediate / 中級者向け ・Tempo: Normal / テンポ:ノーマル 【Score】 https://imslp.org/wiki/12_Violin_Sonatas%2C_Op.2_(Leclair%2C_Jean-Marie) 【Accompanist】The Jugong Boys The Jugong Boys is a Japanese duo of the baroque cellist Toru YAMAMOTO and the continuist Takuya NEMOTO. They studied together in Tokyo University of Arts and then established the duo since 2014. Motto: “Chubby like a dugong, cool like a Junon boy.” ●Takuya Nemoto, harpsichord TAKUYA NEMOTO obtained an MMus in conducting from Tokyo University of the Arts. As a student, he had grasped various theatrical works in their original languages, such as English, German, French, Italian, Czech, and even Latin. His singular capability for diction coaching makes him an integral presence in the industry, having been already engaged for hundreds of performances by New National Theatre Tokyo and other key opera companies in Japan. He earned a diploma in basso continuo at Conservatoire National Supérieur de Lyon (France). He also plays cembalo in The Jugong Boys (a duo with a Baroque cellist) and others. As a composer, he placed third (no first/second place winner) in the Ensemble category at the 3rd Tokyo Katsushika Composition Competition 2015. In June 2016, his trio Nemo Concertato (with sax and voice) released the CD book Shuntaro for Adults (Artes Publishing) dedicated to Shuntaro Tanigawa’s poetry. His first opera Kagetora, commissioned by the Myoko Culture Promotion Organization, premiered in December 2018 and was met with accolades. ●Toru Yamamoto, cello Toru Yamamoto studied at Tokyo National University of Arts and ZHdK(Züricher Hochschule der Künste). Toru was awarded quite many prizes such as 2nd prize 16th International Bach-Leipzig Competition in 2008, Honorable mention at MA competition in Brugge in 2011, 1st prize at International Van Wassenaer Competition, Amsterdam 2011. Now he plays regularly with Bach Collegium Japan, Orchestra Libera Classica, L’orchestre d’avant-garde and many other leading orchestras and ensembles with historical instruments in Japan. 【奏者】ジュゴンボーイズ 〜目を閉じれば、イケメン〜 ジュノンボーイにはなれなかったぽっちゃり目の2人がお届けする、フレンチバロック・デュオ。 ● 根本 卓也 チェンバロ 東京藝術大学大学院修士課程 (指揮専攻) 修了。鈴木雅明氏との出会いから古楽へと傾倒、大学卒業後渡仏。国立リヨン高等音楽院で通奏低音のディプロマを取得。帰国後は新国立劇場オペラ部門音楽スタッフとして年間を通し公演に寄与する傍ら、チェンバロ奏者・作曲家としても活動。2016年5月、ラモー《プラテ》でピリオド楽器のオーケストラを率いて、オペラ指揮者デビューを飾る。2016年6月にサックス・歌とのトリオ「Nemo Concertato」で、谷川俊太郎の詩に寄せた、メンバー自作曲による、CDブック 『大人のための俊太郎』 を上梓 (アルテスパブリッシング刊) 。2018年12月には初のオペラ《景虎(仮題)》が(公財)妙高文化振興事業団の委嘱で初演され、好評を博した。 http://nemototakuya.info/ ● 山本 徹 バロック・チェロ 茨城県日立市出身。東京藝術大学器楽科、同大学院古楽専攻、及びチューリヒ芸術大学修了。バッハ・コレギウム・ジャパン、オーケストラ・リベラ・クラシカ等主要な国内のオリジナル楽器オーケストラのメンバーとして定期公演・録音・海外ツアーに参加する。2006年第20回国際古楽コンクール<山梨>第2位。2008年第16回ライプツィヒ国際バッハ・コンクール第2位。2011年ブルージュ国際古楽コンクール審査員賞、及びデンハーグピアノ五重奏団のメンバーとしてオランダ・ファンヴァッセナール国際コンクール優勝。2010年度文化庁新進芸術家海外研修員、2011年度ロームミュージックファンデーション奨学生。 http://scordatoru.wixsite.com/toru-yamamoto ● Facebook: https://www.facebook.com/jugongboys/

Leclair 2. Allegro ma poco - Violin Sonata Op.2-1:TNB002 

  • 550 / レンタル ( 30 日 )
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【Tuning】a=415Hz Temperament: 1/6 meantone 1/6ミーントーン 【Instruction】 ・Level: Intermediate / 中級者向け ・Tempo: Normal / テンポ:ノーマル 【Score】 https://imslp.org/wiki/12_Violin_Sonatas%2C_Op.2_(Leclair%2C_Jean-Marie) 【Accompanist】The Jugong Boys The Jugong Boys is a Japanese duo of the baroque cellist Toru YAMAMOTO and the continuist Takuya NEMOTO. They studied together in Tokyo University of Arts and then established the duo since 2014. Motto: “Chubby like a dugong, cool like a Junon boy.” ●Takuya Nemoto, harpsichord TAKUYA NEMOTO obtained an MMus in conducting from Tokyo University of the Arts. As a student, he had grasped various theatrical works in their original languages, such as English, German, French, Italian, Czech, and even Latin. His singular capability for diction coaching makes him an integral presence in the industry, having been already engaged for hundreds of performances by New National Theatre Tokyo and other key opera companies in Japan. He earned a diploma in basso continuo at Conservatoire National Supérieur de Lyon (France). He also plays cembalo in The Jugong Boys (a duo with a Baroque cellist) and others. As a composer, he placed third (no first/second place winner) in the Ensemble category at the 3rd Tokyo Katsushika Composition Competition 2015. In June 2016, his trio Nemo Concertato (with sax and voice) released the CD book Shuntaro for Adults (Artes Publishing) dedicated to Shuntaro Tanigawa’s poetry. His first opera Kagetora, commissioned by the Myoko Culture Promotion Organization, premiered in December 2018 and was met with accolades. ●Toru Yamamoto, cello Toru Yamamoto studied at Tokyo National University of Arts and ZHdK(Züricher Hochschule der Künste). Toru was awarded quite many prizes such as 2nd prize 16th International Bach-Leipzig Competition in 2008, Honorable mention at MA competition in Brugge in 2011, 1st prize at International Van Wassenaer Competition, Amsterdam 2011. Now he plays regularly with Bach Collegium Japan, Orchestra Libera Classica, L’orchestre d’avant-garde and many other leading orchestras and ensembles with historical instruments in Japan. 【奏者】ジュゴンボーイズ 〜目を閉じれば、イケメン〜 ジュノンボーイにはなれなかったぽっちゃり目の2人がお届けする、フレンチバロック・デュオ。 ● 根本 卓也 チェンバロ 東京藝術大学大学院修士課程 (指揮専攻) 修了。鈴木雅明氏との出会いから古楽へと傾倒、大学卒業後渡仏。国立リヨン高等音楽院で通奏低音のディプロマを取得。帰国後は新国立劇場オペラ部門音楽スタッフとして年間を通し公演に寄与する傍ら、チェンバロ奏者・作曲家としても活動。2016年5月、ラモー《プラテ》でピリオド楽器のオーケストラを率いて、オペラ指揮者デビューを飾る。2016年6月にサックス・歌とのトリオ「Nemo Concertato」で、谷川俊太郎の詩に寄せた、メンバー自作曲による、CDブック 『大人のための俊太郎』 を上梓 (アルテスパブリッシング刊) 。2018年12月には初のオペラ《景虎(仮題)》が(公財)妙高文化振興事業団の委嘱で初演され、好評を博した。 http://nemototakuya.info/ ● 山本 徹 バロック・チェロ 茨城県日立市出身。東京藝術大学器楽科、同大学院古楽専攻、及びチューリヒ芸術大学修了。バッハ・コレギウム・ジャパン、オーケストラ・リベラ・クラシカ等主要な国内のオリジナル楽器オーケストラのメンバーとして定期公演・録音・海外ツアーに参加する。2006年第20回国際古楽コンクール<山梨>第2位。2008年第16回ライプツィヒ国際バッハ・コンクール第2位。2011年ブルージュ国際古楽コンクール審査員賞、及びデンハーグピアノ五重奏団のメンバーとしてオランダ・ファンヴァッセナール国際コンクール優勝。2010年度文化庁新進芸術家海外研修員、2011年度ロームミュージックファンデーション奨学生。 http://scordatoru.wixsite.com/toru-yamamoto ● Facebook: https://www.facebook.com/jugongboys/

Leclair 3. Largo - Violin Sonata Op.2-1 :TNB003 

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【Tuning】a=415Hz Temperament: 1/6 meantone 1/6ミーントーン 【Instruction】 ・Level: Intermediate / 中級者向け ・Tempo: Normal / テンポ:ノーマル 【Score】 https://imslp.org/wiki/12_Violin_Sonatas%2C_Op.2_(Leclair%2C_Jean-Marie) 【Accompanist】The Jugong Boys The Jugong Boys is a Japanese duo of the baroque cellist Toru YAMAMOTO and the continuist Takuya NEMOTO. They studied together in Tokyo University of Arts and then established the duo since 2014. Motto: “Chubby like a dugong, cool like a Junon boy.” ●Takuya Nemoto, harpsichord TAKUYA NEMOTO obtained an MMus in conducting from Tokyo University of the Arts. As a student, he had grasped various theatrical works in their original languages, such as English, German, French, Italian, Czech, and even Latin. His singular capability for diction coaching makes him an integral presence in the industry, having been already engaged for hundreds of performances by New National Theatre Tokyo and other key opera companies in Japan. He earned a diploma in basso continuo at Conservatoire National Supérieur de Lyon (France). He also plays cembalo in The Jugong Boys (a duo with a Baroque cellist) and others. As a composer, he placed third (no first/second place winner) in the Ensemble category at the 3rd Tokyo Katsushika Composition Competition 2015. In June 2016, his trio Nemo Concertato (with sax and voice) released the CD book Shuntaro for Adults (Artes Publishing) dedicated to Shuntaro Tanigawa’s poetry. His first opera Kagetora, commissioned by the Myoko Culture Promotion Organization, premiered in December 2018 and was met with accolades. ●Toru Yamamoto, cello Toru Yamamoto studied at Tokyo National University of Arts and ZHdK(Züricher Hochschule der Künste). Toru was awarded quite many prizes such as 2nd prize 16th International Bach-Leipzig Competition in 2008, Honorable mention at MA competition in Brugge in 2011, 1st prize at International Van Wassenaer Competition, Amsterdam 2011. Now he plays regularly with Bach Collegium Japan, Orchestra Libera Classica, L’orchestre d’avant-garde and many other leading orchestras and ensembles with historical instruments in Japan. 【奏者】ジュゴンボーイズ 〜目を閉じれば、イケメン〜 ジュノンボーイにはなれなかったぽっちゃり目の2人がお届けする、フレンチバロック・デュオ。 ● 根本 卓也 チェンバロ 東京藝術大学大学院修士課程 (指揮専攻) 修了。鈴木雅明氏との出会いから古楽へと傾倒、大学卒業後渡仏。国立リヨン高等音楽院で通奏低音のディプロマを取得。帰国後は新国立劇場オペラ部門音楽スタッフとして年間を通し公演に寄与する傍ら、チェンバロ奏者・作曲家としても活動。2016年5月、ラモー《プラテ》でピリオド楽器のオーケストラを率いて、オペラ指揮者デビューを飾る。2016年6月にサックス・歌とのトリオ「Nemo Concertato」で、谷川俊太郎の詩に寄せた、メンバー自作曲による、CDブック 『大人のための俊太郎』 を上梓 (アルテスパブリッシング刊) 。2018年12月には初のオペラ《景虎(仮題)》が(公財)妙高文化振興事業団の委嘱で初演され、好評を博した。 http://nemototakuya.info/ ● 山本 徹 バロック・チェロ 茨城県日立市出身。東京藝術大学器楽科、同大学院古楽専攻、及びチューリヒ芸術大学修了。バッハ・コレギウム・ジャパン、オーケストラ・リベラ・クラシカ等主要な国内のオリジナル楽器オーケストラのメンバーとして定期公演・録音・海外ツアーに参加する。2006年第20回国際古楽コンクール<山梨>第2位。2008年第16回ライプツィヒ国際バッハ・コンクール第2位。2011年ブルージュ国際古楽コンクール審査員賞、及びデンハーグピアノ五重奏団のメンバーとしてオランダ・ファンヴァッセナール国際コンクール優勝。2010年度文化庁新進芸術家海外研修員、2011年度ロームミュージックファンデーション奨学生。 http://scordatoru.wixsite.com/toru-yamamoto ● Facebook: https://www.facebook.com/jugongboys/

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