今回のテーマは、ユーザーの管理の第三弾です。
前回は、打刻に紐づく、ユーザーのアカウント作成と、ユーザーマスターの作成を行いました。
しかし、アカウント情報は、忘れてしまったり、定期的に変更したい場合もあるでしょう。
今回は、そういうときに備えて、パスワードを再設定できるスクリプトを作成していきます。
また、退社したときなどに、ユーザーマスターからの削除と、アカウントの削除を行うスクリプトも作成していきます。
さらに、ユーザーマスターにて、アカウントを発行した場合、パスワードの再設定はできても、重複して発行できないように、ボタンを隠す処理も行います。また、アカウントを発行していない場合、パスワードの再設定をする必要がないですから、その場合にボタンを隠す設定も行います。
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