今回のテーマは、承認のプロセスです。
ワークフローにおいて、複雑な部分であり、重要な部分でもあります。
承認者が1人の場合、複数の場合とで、動作が分かってきます。
承認→次の承認者という流れになってきますが、承認があったときに、
その承認者が最後なのか、次の承認者がいるのかで、スクリプトが分岐していきます。
承認のプロセスには、こういった複雑な流れがあるので、
スクリプトが複雑になっていきます。
今回は、この承認の部分について解説していきます。
【今回解説していること】
・次の場合にオブジェクトを隠す設定
・スクリプトの分岐
・ExecuteSQL関数
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