Category  /  薬剤

リハビリに役立つ検査値の捉え方と薬剤知識 

  • 500 / レンタル ( 30 日 )

リハビリ職種の皆さんは臨床において患者様の血液データや薬剤の内容を十分に把握した上で、リハビリの介入が出来ていますでしょうか? 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の養成校や臨床実習では血液データや薬剤について詳細に学ぶ機会は少ないため、患者のリスク管理などで戸惑うことも多いのが実情です。 また、理学療法士・作業療法士養成校のカリキュラムの改定では、検査データや薬剤に関する内容が追加されています。 高齢者が増加するリハビリテーションの現場では、内科系疾患を重複して持つ患者が多いため、血液データや薬剤の知識を用いたクリニカルリーズニングが重要となります。 そこで本動画では「リハビリに役立つ検査値の捉え方と薬剤知識」についてわかりやすくご解説をいたします。 講師 竹中 孝博先生 平成医療短期大学 准教授 作業療法士 博士(保健学) 専門分野 運動器作業療法 神経生理学 慢性期片麻痺患者に対する運動イメージ介入

   お問合せやリクエストはこちら     close